ユナ「残虐・胸糞展開注意だよ♥」
フィナ「…………」
「うう……」
目が覚めると知らない天井だった。
頭がズキズキする。
手足が紐で縛られていた。
引き千切ろうとしてもビクともしなかった。
それもそうだ。
クマさん装備一式を脱がされていた。
下着も含めて何もかも取り払われ、すっぽんぽんでベッドに括り付けられていた。
わたしはクマさん装備がないと貧弱だ。
たぶん7歳の女の子にも腕力が劣るかもしれない。
弱肉強食の異世界で生きるにはクマさん装備が欠かせない。
わたしを捕まえた者はクマさん装備を警戒しているってことだね。
異世界に来てまだ三日目。
大半がわたしをただのクマのコスプレ好きの美少女と思ってるだろうから、わたしに不埒なことをするのなら、クマの手足は身につけたままで拘束するはず。
そうしないということは、クマさん装備を警戒しての措置だ。
さらに冒険者駆け出しで、見るからに貧弱なわたしが実は強いと知る者は………………あれ? そんなにいない?
生意気にもデボラネさんたちを侮辱して、あっさり撃沈したし、戦ったのも異世界に来てすぐのウルフ戦だけ。
そうなると、わたしが実は強いと知っているのは、ウルフから助けたフィナと…………あと、もう一人だ。
そうだ。
思い出した。
街中を歩いていると突然襲われたんだ。
その時、フィナに手を振っていた気がする。
だから、フィナは犯人じゃない。
って、……フィナも危ないじゃん!?
「フィナ!? どこ!?」
「ここにいるよ。ユナお姉ちゃん……」
すぐ近くからフィナから返事が来た。
フィナもわたしと同じく裸に剥かれてベッドに縛りつけられていた。
怖いだろうにわたしを気づかって、泣かずにいる。
わたしはどうなってもいいから、フィナだけは助けてもらえるようにお願いしようと心に決める。
と、わたしたちの声が聞こえたのか、部屋に入ってきた。
その顔を見て、わたしは、腑に落ちた。
「ユナちゃん、目が覚めたか……」
部屋に入ってきたのは──────ウルフを引き渡したギルド職員のゲンツさんだった。
やっぱり、思っていた通りだ。
でも、なんで?
たしか、ゲンツさんはフィナに解体の仕事を斡旋したり、フィナやフィナの母親や妹にも気にかけているっていうから、フィナの命の恩人のわたしを襲って、監禁するなんて、しないよね?
もしかして、フィナの母親や妹が何者かに人質にされて、仕方なく……とか?
「あらあら、あなたがユナさんね。わたしはティルミナです。娘を助けていただきありがとうございます……」
「うわー綺麗な人ー。妹のシュリだよー」
ゲンツさんに続いて現れた女性と幼女を目にして、その線は消えた。
娘や娘の命の恩人が裸に剥かれてベッドにくくりつけられているのに母親と妹は反応を示さないってどういうこと!?
えっと……これってつまり、フィナの知らない間に母親のティルミナさんと妹のシュリがゲンツさんの毒牙にかかってたってことだよね?
そもそもフィナたち家族に近づいたのも、未亡人のティルミナさんや美少女のフィナや美幼女のシュリと母娘丼、姉妹丼をいただくための全女性ドン引き必死のロリコンペドフィリア的欲望を満たすためだったわけだ。
「おいおい、そんなわけないだろ。ティルミナと今は亡き夫のロイと俺は若い頃冒険者パーティを組んでいてな……その頃からティルミナのことを密かに……って、何を言わせるんだっ!」
「ゲンツ……そうだったの/////」
ゲンツさんが必死に弁明して、ティルミナさんが顔を赤らめている。
「と、とにかく、昨日まではフィナたちを性的な目で見たことはなかった。天地神明に誓って俺はロリペドじゃない! ……昨日までは」
へー、そうなんだ。
じゃあ、今は立派なロリペドなんだね?
「そ、そういうことになるな……」
顔を暗くするゲンツさん。
それは後悔や罪悪感に蝕まれた顔だった。
ん? 昨日?
昨日まではってことは…………もしかして、わたしのせいでロリコンに目覚めたの?
「そ、そうなるな……お嬢ちゃんのせいだな……」
その瞬間、殺気のようなものが、わたしに向けられた。
それはゲンツさんだけじゃなくて、ティルミナさんやシュリまでもが向けていた。
そ、そうだよね……
冒険者ギルドでラーロックご主人様に冒険者やギルド職員さんたちも大勢いる大広間でわたしが種付けプレスされているのを見たら、誰だって、ロリコンになっちゃうもんね。
わたしが可愛すぎて、ゲンツさんをロリペドの道に堕としてしまったよ……
可愛くて罪な女の子でごめんね……
その結果、我慢できなくなって、フィナやシュリを襲って、シュリは堕ちたけど、フィナは堕ちずにいて、わたしを誘き寄せる囮で使われたってことかな。
「ギクッ……」
ゲンツさんの顔が強張る。
分かりやすいねー。
「ゲンツ……たしか、わたしたちとエッチする前にそんなこと言ってたわね……」
ティルミナさんがゲンツさんに詰め寄る。
「そ、それは…………」
と、ゲンツさんが昨夜、ティルミナさんのところに顔を見せたのは、わたしのせいで劣情を抱いたフィナやシュリへの下心もあったためだと白状した。
「あなたたちを変な道に堕としてしまって、申し訳ないけど、でも、暴力、拉致監禁することはないんじゃないの?」
そういうと、ゲンツさんはきょとんとした。
「え? 他に思い当たることはないのか?」
ん?
特にないなー。
さあっとゲンツさんやティルミナさん、シュリも顔を青ざめた。
「そ、そんな……それじゃ、俺たちのしたことは……」ワナワナ
「な、なんの罪もない女の子を拉致監禁したのぉ……?」ゾクゾク
「お母さん、とってもゾクゾクした顔になってるよぉ……?」ゾクゾク
うーん。
ティルミナさんやシュリはなんだかちょっと毛色が違うみたい。
どうやら勘違いでわたしに暴力を振るって、裸にして、拉致監禁したみたいだね。
普通に犯罪なんですけど……
どう落とし前つけてもらえるかな?
例えフィナの家族や恩人であっても通すスジってもんはあるよね?
「す、すまない……罪は俺だけにある……! ティルミナたちも俺の被害者なんだ……!!」
「ゲンツ……!」
「ゲンツおじちゃん……!」
ゲンツにティルミナ、フィナがすがりつく。
感動的なシーンだけど、許すわけないよね?
ゲンツは鞭百叩きの刑、ティルミナ、フィナ、シュリは闇営業の母違法ペド娘ソープに堕とすってのはどう?
性病もらってはたらけなくなるまで、一発八割はわたしの懐に入るって寸法。
あはは、働かなくていいね。
異世界転移して3日目にして良い金づるをみーつけちゃった☆
ラーロック様に貢いで、勃起剥け生おちんぽもーらおっと☆
「ぐぅ……!」
「ねぇ、ゲンツ……ぐぅの音もでない状況なのは分かるけど、それって、ユナちゃんが告げ口しなければ大丈夫ってことよ? そもそもユナちゃんて、
「ママ……最ッ高にクレイジーねぇ……ああっ……ゾクゾクするねっ!!」
え……な、なにをおっしゃるんですか?
ティルミナさん……?
シュリちゃんも……どうしてそんな背筋が粟立つような顔をされてるんですか? 7歳児には見えないほどの邪悪さですけど……汗
わ、分かりました……
わたしはここではなにも見なかったですし、聞いてなかったですし、そもそも
「ユナちゃん……すまない……」
ゲンツさんが申し訳なさそうに謝る。
いえ、なんのことでしょう?
おほほほほ……
「今、自由にしてやるからな……」
お互い不幸にしかならない悲しき誤解が解けたようで何よりだ。
ゲンツさんが常識的な人で助かったよ……
まぁ、無実のわたしを拉致監禁した時点でどこか頭の螺子が外れてるけどね……
腕を縛る紐を緩めようとしてくれるゲンツさんの股間を見ると膨らんでいた。
チラチラとわたしの胸や股間を見ている。
一発くらいならさせてあげてもいいかな……
「なっ……!? お、大人をからかうんじゃない……!」
ゲンツさんは強がるけど、どうせその勃起おちんぽをフィナやシュリのペドまんこでしごくんでしょ?
だったら、ロリまんこの方が罪深くないよね?
「そ、それはそうだが……しかし……」
「いいわよぉ……その代わり、わたしともレズセして♥」
「お母さん、抜け駆け禁止〜! シュリもレズセしたいよ〜♥」
それじゃ、みんなで、乱交しよっか♥
「「「さんせ〜い♥♥♥」」」
ゲンツさん、ティルミナさん、シュリが揃って頷く。
すると……
「スキル『クマさん印の媚薬』……」
これまで黙っていたフィナが口を開きました。
え……な、なんのことかな……汗
「昨日、帰り際に渡してくれた弁当に『仕込み』してましたよね……?」
そ、そんなことするわけないじゃん……
そんなスキルあるわけないじゃん……
弁当を作ったあの宿屋が怪しいよね……
あ、わたしに手渡したエレナが怪しいよね……
だって、翌朝、食堂におりるとエレナが全裸で椅子にM文開脚で紐で縛られて『わたしは宿屋の共有の備品の淫乱雌豚肉便器奴隷です♥この憐れな淫乱雌豚肉便器奴隷に
赦せないよね、
「確かにあれは酷かったな……実の娘に小便はないな……」
「ええ……本当に雌豚肉便器だったわねぇ……ウチにも1匹いるけどね☆」
「人間あんなになったら死んだほうがマシだよね……あ、身内にも1匹いたんだった☆」
わたしとゲンツさんたちはいかに
フィナもどうやら
だから、裸でベッドにくくりつけられているわけだね。
わ、わたしを陥れようとした罰が下ったんだよ……
「みんな!!
フィナが愕然とした顔で叫ぶ。
「被害者だと……だれが……?」
「キーキー五月蝿いわね……さっさと産まれてきたことを懺悔して死ね★」
「うえーん、耳が腐るよ〜早くこいつバラそうよ★」
げへへ……
フィナったら、ぶっちぎりのカースト奈落で受けるんですけどwwwww
あんなに尊敬してたゲンツさんから憎悪を篭った眼差しで睨まれ、あんなに身を粉にして危険を犯してまで薬草をとってきた母親から産んだことを後悔されて蔑まれ、あんなに大切に守ってきた妹からは嫌悪され、解体を切望されるなんて、草生えるwwwww
フィナったら、昨日の昼食後までは……
名前:フィナ
年齢:10歳
レベル:1
スキル:解体
処女膜:未貫通(未開発)
アナル:未貫通(未開発)
経験人数:男性:0人、女性:0人
雌豚肉便器奴隷にしたご主人様:男性:0人、女性:0人
絶頂回数:0回
だったのに……
その数時間後には……
名前:フィナ
年齢:10歳
レベル:1
スキル:解体
処女膜:未貫通(開発済)
アナル:貫通済(開発済、調教済)
経験人数:男性:1人、女性:2人
雌豚肉便器奴隷にしたご主人様:男性:1人、女性:1人
絶頂回数:13回
になってて、でも、処女だけは守ってたんだけど……
その日の晩には……
名前:フィナ
年齢:10歳
レベル:1
スキル:解体 淫乱 マゾ
処女膜:貫通済(開発済、調教済)
アナル:貫通済(開発済、調教済)
経験人数:男性:2人、女性:4人
雌豚肉便器奴隷にしたご主人様:男性:2人、女性:3人
絶頂回数:69回
堕ちるとこまで堕ちてるしwwwwww
しかも……
フィナを雌豚肉便器奴隷にしたご主人様が男性1名、女性2名増えてるけど、それって、ゲンツさんとティルミナさんとシュリで確定だしwwwwwww
10歳の少女が実の母親と妹の雌豚肉便器奴隷になるって、一体何があったのwwwwwwww
って、何もかもわたしが原因なんですけどねwwwwwwwww
「……やっぱり、
ゲンツさんが冷え冷えとした声でポツリと言った。
あ……声に出てた……汗
そ、そんなわけないですよ……
「まぁ、そんなのどうでもいいじゃない☆それより、媚薬だして☆あ、食べ物に
ティルミナさんが救いの手を差し伸べてくれくる。
「もう本当にユナ姉ちゃんには感謝しかないよ。だ、だって、7歳にして、あ、あんなに気持ち良くて、ゾクゾクすること教えてもらったもの♥お母さんに首を絞められて涙鼻水垂らして
シュリさんも良い趣味をお持ちですね……
げへへ……完全に肉欲の虜になってやがる。
本来なら親子の情を踏み躙った極悪人として凌遅刑でも生ぬるい拷問死刑の刑が妥当なのに自分たちが肉欲に耽りたいのが勝るなんて、母娘ともども淫乱変態だね。
あ、でも、スキル『クマさん印の媚薬』の使おうとしたらクマさんパペットが必要になる。黒いほうね。
そういうと、アッサリと渡してくれた。
そう〜ちゃ〜くっ!!
げへへ……こいつら馬鹿だねぇ……
ベッドに縛り付けられてるけど『ウィンドカッター』でこいつら4人の首チョンパできるしね☆
フィナは縛られてるから放っとくか。
ゲンツと母親、妹を手にかけた下手人として、捕まるだろうし、その前に衛兵たちの慰みものになるかもね☆
さぁ〜て、散々、わたしを虚仮にしてくれた報いを受けるときが来たね。まずはシュリの首をチョンパしよっかな♥それとも……『クマさん印の媚薬』を発動して、乱交しよっかな♥そ、それとも………………乱交中に首チョンパしよっかな♥
ユナ「ブクマしてクマ(・(ェ)・)」
フィナ「評価、感想もお願いします」
ユナ「活動報告欄をつくったよ♥」
【妄想シチュ募集】ろりロリ炉利ぺドー
フィナ「読者さんの妄想シチュでユナお姉ちゃんと大変なことになりました♥」
ユナとショタたちのおねショタ乱交セックス♥フィナも途中で参加するよ♥
ユナ「次のお話の展開を選んで♥エグいよ♥複数回答可だよ♥」
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①クマさん印の媚薬発動からの乱交
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②シュリ首チョ●パ
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③ティルミナ首チョ●パ
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④ゲンツ首チョ●パ
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⑤フィナ首チョ●パ
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⑥クマさん印の媚薬発動からの首チョ●パ
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⑦エレナ首チョ●パ
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⑧三方向直進首狩魔法666人首無
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ティルミナたちは素知らぬふり
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で手打ち&エレナ四肢チョ●パ♥
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⑨活動報告欄で妄想シチュ報告☆