※この作品はR-18です。

ろりロリ炉利ぺドー   作:サリオン

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 トンデモなく残虐でグロい描写があります。
 苦手な人はスルーでお願いします。
 今回の内容はサブタイトルで察して下さい……


 ユナ「前の話のアンケートの途中報告するよ」
 フィナ「な、なにこれ!?」


 ■質問文
 ユナ「次のお話の展開を選んで♥エグいよ♥複数回答可だよ♥」

 ■回答
(9人) ①クマさん印の媚薬発動からの乱交
(1人) ②シュリ首チョ●パ
(0人) ③ティルミナ首チョ●パ
(1人) ④ゲンツ首チョ●パ
(0人) ⑤フィナ首チョ●パ
(0人) ⑥クマさん印の媚薬発動からの首チョ●パ
(0人) ⑦エレナ首チョ●パ
(0人) ⑧三方向直進首狩魔法666人首無
 ティルミナたちは素知らぬふり
 で手打ち&エレナ四肢チョ●パ♥
(0人) ⑨活動報告欄で妄想シチュ報告☆


 ユナ「一番多かったのは『①クマさん印の媚薬発動からの乱交』の9人だよ。年齢一桁の女児がいるのに乱交するなんて変態だね♥」
 フィナ「シュリのことですよね!? そんなことさせませんっ!!」

 ユナ「次は『②シュリ首チョ●パ』、『④ゲンツ首チョ●パ』が1人ずつだね。ゲンツはともなく、シュリもなんて、ヤバすぎだね♥」
 フィナ「………………」







 ユナ「えっと…………ごめんなさい」




第6話 【閲覧注意】ユナさん、正ヒロインやその妹、母親、義理父の首をチョ●パする

 

 

 今ここでゲンツとかシュリを首チョンパするのもいいけど、やるなら、宴もたけなわの乱交中がいいよね。

 

 変態母娘(ティルミナとシュリ)に従順なふりをして、コップの水を

 

「スキル『クマさん印の媚薬』✕69倍を発動♥」

 

 変態家族生成水に変貌せしめる。

 

「「「「おおっ!!!!」」」」

 

 と、4人がどよめく。

 どんだけ楽しみにしてるの。

 本当にどうしようもない変態さんたちだね。

 

 ティルミナがコップの中の水を見ながら

 

「ユナちゃん、ありがと。でも、これがあなたを拉致監禁したわたしたちへのはらいせの遅行性の毒物の可能性もあるから少し底辺肉便器(フィナ)で様子見ね☆」

 

 チクリとこちらを牽制すると、フィナにコップの水を一口飲ませる。

 

 すると……

 

「ぎょぇええええええっ!! おちんぽ♥おちんぽ♥おちんぽ♥ぐれ゛ぇえ゛え゛え゛え゛え゛っ♥♥♥♥」

 

 底辺肉便器(フィナ)がおちんぽを求め、のたうち回る。

 

「あら♥どうやら本当に媚薬のようね♥」

「やったー♥これでまた脳が蕩けるほどゲンツおじちゃんとおまんこできる♥」

「これでお前たちとドチャクソに突きまくってやれるな!」

 

 悶え苦しむフィナが視界に入らないのか自分たちの快楽だけを話し合う。

 

 実の娘で毒物かどうか試すってティルミナ、完全に母親として終わってるね。

 

 そもそもこんな状況になったのは、昼食を家族に食べさせたいフィナの家族への思いが発端だ。

 

 だから、これほどまでに悶え苦しむフィナを見るのは、正直、胸が苦しい。

 

「フィナが苦しがっているので、おちんぽを与えてください」

 

 ティルミナたちに懇願する。

 

「おちんぽ♥おちんぽ♥おちんぽ♥よこせっ♥……ユ、ユナ……お姉ちゃん……ぎょぇえええっ♥♥」

 

 フィナが一瞬正気に戻り、潤んだ瞳を向けるがすぐに激しい肉欲に込みこまれる。

 早くフィナを楽にしたい。

 

 ティルミナはフィナの様子を眺めると

 

「いやよ。だって、遅行性の毒物かもしれないでしょ? しばらく放置ね」

 

 と、悪びれなく言いつつ、コップの超媚薬水をゲンツとシュリに飲ませ、元冒険者仲間の男性と実の娘を肉欲に狂わせる。

 

ベッドの上で成人男性が7歳の幼女のツルツルロリまんスジに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して、幼女の母親の目の前で肉欲に耽っている。

年齢一桁の割れ目にぶっ刺すなんて、正気の沙汰ではない。

 

 しかし、年齢がいくら離れていてても、いくら未成熟でも性器と性器を結合せざるを得ないほどの肉欲の奴隷に堕ちてしまう効力が超媚薬水にあるのだ。

 

「ティルミナ、早く来いっ! フンッ! フンッ! フンッ! 逝け! 逝け! 逝け!」

「お母さん♥一緒におまんこしよ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥す、すごい♥ゲンツおじちゃん♥わたしの脳が蕩けるポイント熟知してる♥おほぉおおおおおお♥♥♥♥♥」

 

 この間にもシュリが絶頂し、ゲンツが幼女の膣に中だししている。

 

 遅行性の毒物を確かめる、といいつつ、すでに二人が肉欲に耽っている。

 

「あら? 乱交は4人までなんだけど、底辺肉便器(フィナ)に譲ってくれるの?」

「うん。乱交したかったけど、命の恩人が苦しんでるのを尻目に肉欲に耽るほどのことじゃないから」

「ユナちゃんは立派ね。わたしたちは…………もうダメね…………」

 

と、ティルミナが悲しげな視線を送る先では、ゲンツがシュリの首を絞めて、首絞め絶頂プレイに興じていた。

 

「ぐげっ……ぐぐる゛じい゛……」

 口から泡を吹いてジタバタするシュリを抑えつけて、首を絞めつつ、腰をドチャクソに振る。

 シュリが絶頂を迎えると、凄まじく痙攣して、潮を噴く。

 失神したようだ。

 だが、凄まじくペドおまんこが気持ちよくなったようで、失神しながらも腰がビクビクと痙攣していた。

 ゲンツはお構いなしに媚薬の効力で再び復活し、勃起剥け生おちんぽを痙攣ペドまんこにぶっ刺したまま、シュリのアナルに漏斗を刺し、スポイトみたいな道具でコップの超媚薬水を注ぐと……

 

「あぎゃぷぎゃぎょえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ッ♥♥♥♥」

 

 シュリが絶叫して目覚める。

 

 ゲンツが種付プレスしながら、気持ちよかったのかと訊くと、

 

「は、はひぃぃいいいいいい♥♥♥♥ゲンツご主人様の勃起剥け生おちんぽ様のおかげで、天国のお父さんに会って、いっぱい、いっぱい、父娘相姦して、神様に怒られて、天国のお父さんが地獄に突き落とされるのを見ながら、神様の勃起剥け生おちんぽで逝き狂いされましたぁあああああああっ♥♥♥♥」

 

齢7歳の幼女からとんでもない発言が出た。

 目の前で雌豚肉便器奴隷になるのをみたのはこれで2人目だ。

 ちなみに1人目はフィナだ。以前、働けない母親と幼い妹を養うため、解体作業に身を窶すのを見かねたのか、解体ナイフをただで譲ってくれたドワーフのゴルドご主人様とその奥方のネルトご主人様の雌豚肉便器奴隷にされたのは昨日のことだね。

 さすが姉妹。血は争えないね。

っていうか、ゲンツ、年齢1桁を雌豚肉便器奴隷にするって、普通にドン引きなんですけど……汗

 

た、たしかにこれはもうダメかもしれんね……

 

 でも……

 

「フィナが楽になるのなら何だってするよ。お願いします……」

 

 諦めない。

 

「ああ……ユナちゃんも『こちら側』なのに未だにまともなフリをするなんて健気ね……じゃあ、後悔の塊(堕胎すればよかったフィナ)のために『これ』を一口飲んでもそんなことが言えるのかしらぁ♥」

 

 ティルミナがコップを見せる。

 

「いいから飲ませて」

 

「うふ♥威勢がいいわね♥楽しみね♥」

 

 ティルミナがコップの中身を口に含むと、こちらに口移ししてきた。

 

 

超媚薬水なんかに負けないからっ!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

超媚薬水に負けたよ♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぎょぇえええええええっ!!!!底辺肉便器(フィナ)なんかどうだっていいっ!!!! お゛ぢん゛ぼよごぜえ゛っ!!!! おちん゛ぼ♥お゛ぢん゛ぼ♥おちん゛ぼ♥お゛ぢん゛ぼ♥おちん゛ぼ♥お゛ぢん゛ぼ♥おちん゛ぼ♥お゛ぢん゛ぼ♥おちん゛ぼ♥お゛ぢん゛ぼ♥乱交♥乱交♥乱交♥乱交♥乱交♥乱交♥乱交♥乱交♥」

 

スタミナ定食の比ではないほどの飢餓めいた甚だしい火照りで頭が破裂しそうな皮膚が裏返るような全身おまんこになったような脳味噌におちんぽワームが這いずるような倫理道徳なんか全部うっちゃって叩き潰して粉微塵にしてしまいたくなる激甚なる肉欲の坩堝と化した。

 

 もう♥

 これ♥

 無理♥

 

 脳蛋白が変質して不可逆♥

 

わたしが悪うございました。

底辺肉便器(フィナ)なんかに同情するのが間違いだったのです。

こんな肩だし変態解体マニア貧乏女なんか害虫です。

 

 ティルミナ様のおまんこを舐めさせていだきたく存じます。

 その代わり、わたくしめのロリまんこを勃起剥け生おちんぽで突きまくっていただきとうございます。

 

「ユ゛ナ゛ァ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!! 死ね!! 死ね!! 死ね!! 死ね!! 死ね!! 死ね!!」

 

 隣のベッドから底辺肉便器(フィナ)の呪詛が聞こえるが無視だ。

 

死ぬのはお前だよ!! 

 

 ティルミナはわたしたちの醜い言い争いに愉悦の笑みを浮かべ、

 

「どっちも苦しめよ!!」

 

 と言い捨て、超媚薬水を一口飲んで、ゲンツたちと合流する。

 

今度はシュリが仰向けのゲンツの首を絞めていた。

 手だと力が足りないため紐でゲンツの首を絞めつつ、騎乗位で腰を上下に振りながらペドまんこで成人男性の勃起剥け生おちんぽをしごいていた。

 

 ティルミナは、ゲンツの顔面に跨り、窒息クンニしてもらいながらシュリと舌を絡める。

 やがて、顔を青紫にしたゲンツが逝くとシュリも逝き、ティルミナはシュリをどかして、失神しても以前として勃起中の勃起剥け生おちんぽに跨り、腰を振りまくる。

シュリはゲンツの口を無理やり開いて舌を突っ込みながらオナニーに耽っている。

 

わたしと底辺肉便器(フィナ)は、乱交混ざりたいアピールしながら、互いを罵っていた。

 

 乱交。乱交。乱交。乱交。乱交。

 

 おちんぽ。おちんぽ。おちんぽ。おちんぽ。

 

 おまんこ。おまんこ。おまんこ。おまんこ。

 

 死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 1時間後……

 

「乱交する? あはぁ♥」

 

 満面の笑顔のティルミナご(・)主(・)人(・)様(・)が乱交しようと誘ってくださった。

 

 その間もゲンツご(・)主(・)人(・)様(・)もシュリご(・)主(・)人(・)様(・)が性交しながらティルミナご主人様のアナルとおまんこを舐めている。

 

「「誓います♥ご主人様ぁ♥」」

 

 わたしと底辺肉便器(フィナ)は感涙しながら忠実なる雌豚肉便器奴隷になると心から誓う。

 

 わたしはまだ一切触れられていないのだが、未だに激しく狂う肉欲を解消してくれる存在ならば、た(・)と(・)え(・)ロ(・)リ(・)変(・)態(・)小(・)説(・)を(・)読(・)み(・)な(・)が(・)ら(・)勃(・)起(・)す(・)る(・)変(・)態(・)読(・)者(・)であろうと悦んで股を開くし、ご命令とあらば領主の娘、王族の娘、S学校の給食にスキル『クマさん印の媚薬✕69』をかけてもいいよ♥

 

 ティルミナご主人様は、ビクビクと逝きながらも、わたしたちの首に縄をかけて、

 

「でも、ざんね〜ん、乱交できるのは、4人までなの……ど(・)う(・)す(・)れ(・)ば(・)い(・)い(・)の(・)か(・)分かるわよね♥ああんっ♥」

 

悪魔めいたことを口にする。

 

その瞬間、底辺肉便器(フィナ)が全力でこちらの首を絞めにかかってきたのを察知したわたしは、クマさんパペットで全力で底辺肉便器(フィナ)の首を絞めた。

 

 

 

 

 

 

《vib:1》ギュンッ!!ゴキッ!!!!

 

「アガッ!! …………」

 

 

 

 

 

 

 

 

底辺肉便器(フィナ)が目を剥き、首からヤバい音を立てて、こちらを締める力が弱くなった。

 

 

「…………」

「…………」  

「…………」

「…………」

 

 

 部屋に沈黙が支配する。

 

 

ヤバ☆底辺肉便器(フィナ)殺しちゃった☆

 

 慌てて、治癒魔法を唱える。

 

「くまさんキュア」

 

 すると、なんとか底辺肉便器(フィナ)が息を吹き返し、その目はとろんと蕩けていた。

 

「しゅ、しゅごかったれす…………♥♥♥♥♥」

 

 うへぇ。変態だね。

 

「ああっ♥わ、わたしの命令で実の娘を殺してしまったわぁああああ♥♥♥♥おほぉおおおおおお♥♥♥♥♥」

 

ティルミナご主人様が唐突にガンギマリ、おほ声でアクメをキメる。

 

 シュリとゲンツは顔を引き攣らせていた。

 

 ティルミナはゾクゾクする表情で、

 

「底辺肉便器(ユナ)♥最底辺肉便器(フィナ)の前で脳味噌蕩けさせてあげる♥」

 

 ゲンツとシュリにわたしに凄まじい快楽を与えるように命じた。

 

 ああっ♥

 ゲンツご主人様の勃起剥け生おちんぽが恵んでもらえる♥

 

 ああっ♥

 シュリご主人様に首を紐で絞められながらアナルに腕を入れてもらえる♥

 

 ティルミナご主人様が最底辺肉便器(フィナ)の首をガチで殺しにかかるほど絞め上げられながらわたしからクンニのご奉仕を受ける。

 

 

ギュンッ!!ゴキッ!!

 

「アガッ!! …………」

 

 

最底辺肉便器(フィナ)が目を剥き、絶命する。

 

 すかさず、治癒魔法を唱える。

 

「くまさんキュア」

 

 すると、最底辺肉便器(フィナ)が息を吹き返し、その目はとろんと蕩けていた。

 

「しゅ、しゅごかったれす…………♥♥♥♥♥」

 

 うへぇ。変態だね。

 

「ああっ♥わ、わたし自身の手で実の娘を殺してしまったわぁああああ♥♥♥♥おほぉおおおおおお♥♥♥♥♥」

 

ティルミナご主人様がガンギマリ、おほ声でアクメをキメる。

 

ゲンツご主人様とシュリご主人様が顔をゾクゾクさせながら、最底辺肉便器(フィナ)のように【絶命絶頂】したいと命令された。

 

 ゲンツご主人様が射精するタイミングで

 

「ウィンドカッター」

 

その首をチョンパした。

 

 すかさず

 

「くまさんキュア」

 

 を唱えると……

 

「おおおおおおおおっ!!!!!!」

 

 ゲンツご主人様の勃起剥け生おちんぽが何倍にも肥大し、凄まじい量の精液が放出される。

 首絞めよりも遥かに気持ちよすぎて脳味噌が馬鹿になるほど気持ちよかったようだ。

 

「わ、わたしにもしろぉ♥」

 

 シュリご主人様がゲンツご主人様の激甚なる超勃起剥け生おちんぽにアナルを突かれながら、要求してきた。

しかし、シュリご主人様はまだ7歳だ。

 

「そ、そんなことできません……」

 

いくらご主人様の命令とはいえ、年齢一桁の女児を手にかけるわけにはいかない。

 

「ちゅぱ♥ちゅぱ♥れろ♥れろ♥……あら、ご主人様の言うとは絶対よ……」

 

死の淵から生還した実の娘の最底辺肉便器(フィナ)と舌を絡め終わったティルミナご主人様がコップの超媚薬水を口に含んで、ゲンツご主人様の激甚なる超勃起剥け生おちんぽでアナルを突かれるシュリご主人様のペドまんこに入れると、

 

「最底辺肉便器(ユナ)、シュリご主人様のペドまんこを吸え♥」

 

 命令すると同時に身体は動き、シュリご主人様の未だにピンク色の無垢なスジに唇を押し当て、吸うと、

 

「おほぉおおおおおお♥♥♥♥♥」

 

 シュリご主人様が目をアヘらして、大量に潮を噴く。

 その中には超媚薬水も混じっているため、わたしも……

 

「おほぉおおおおおお♥♥♥♥♥」

 

 凄まじく苦痛なほどの激しい身体の火照りに支配され、

 

「シュリにもヤレ♥ヤラないとゲンツご主人様の勃起剥け生おちんぽをあげないわよ♥」

 

ティルミナご主人様の言葉を理解するなり、アナルを突かれながら潮噴き絶頂する7歳女児の首を

 

「ウィンドカッター」

 

で刈り取る。

 

 目から光が消える。曇る。

 

 すかさず

 

「クマさんキュア」

 

 唱える。

 

「ゲェオ゛ギャギャギャギャギャギャ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

 白目を剥いて、全身痙攣して、潮やら失禁して、失神と覚醒を連続で繰り返すシュリご主人様。

 

すでに年齢一桁で知ってはならぬ快楽を覚えているけど、人類として知ってはならぬ快楽を覚えてしまったようだね……大汗

 

 ゲンツご主人様は、その激甚なる快楽を知ったペドまんこの味見をすべく、アナルから勃起剥け生おちんぽを抜いて、ペドまんこにぶっ刺して、味わいまくる。

 

「フンッ! フンッ! フンッ! ペドまんこ、すっげえ気持ちいいぞ!! 底辺肉便器(ユナ)、俺の首を狩れぇ!! フンッ! フンッ! フンッ! フンッ!」

 

「ウィンドカッター、クマさんキュア」

 

「ゴヘッ…………キタキタキタキタ──ー!!!!!!! おほぉおおおおおお!!!!!!!」

 

 ゲンツご主人様の顔に血管が浮き出て真っ赤になり、凄いことになる。

 

 シュリご主人様からも息も絶え絶えにまた頼まれて、

 

「ウィンドカッター、クマさんキュア」

 

 で、再び、7歳女児が人類が知ってはならぬ快楽を与える。

 

 絶対に軽々しくしてはならぬ行為に、おまんこを弄り倒しながら、絶頂しまくる。

 これがティルミナご主人様の境地なのか。

 

 ティルミナご主人様かは最底辺肉便器(フィナ)の首を狩って欲しいというので、

 

「ウィンドカッター」

 

 で首を狩る。

 回復させようとするが

 

「ちょっとまって♥」

 

ティルミナご主人様が徐に|(・)最(・)底(・)辺(・)肉(・)便(・)器(・)《(・)フ(・)ィ(・)ナ(・)》(・)の(・)首(・)を(・)掴(・)み(・)、(・)首(・)の(・)な(・)い(・)己(・)の(・)身(・)体(・)を(・)見(・)せ(・)る(・)。

 

「ギャァアアアアアアアアアアアアッ!!!!!」

 

 最底辺肉便器(フィナ)の目が飛び出て、絶叫する。

 

 驚く首を元の位置に戻し、あわてて

 

「クマさんキュア」

 

 を唱えると……

 

 最底辺肉便器(フィナ)が息を吹き返し、シュリご主人様並の快楽に脳を蕩けさせていた。

 

 ついでに、ティルミナご主人様も絶頂して潮を噴いていた。

 

 究極のドエムとドエスでドン引きだよ。

 

 ティルミナご主人様からの命令で最底辺肉便器(フィナ)と貝合せ中にゲンツご主人様とシュリご主人様を見ると、首が斬られた瞬間がいかに気持ちよかったのかと夢中で話し合い、時折、舌を絡めながら、種付けプレスしていた。

 

 それをティルミナご主人様が少しムッとした目で見ていた。

 若い娘に嫉妬するなんて、と思うけど、ティルミナご主人様は、10歳の底辺肉便器(フィナ)という屈辱極める娘がいるのに、実年齢21歳なので、十分若いですよ。

 

シュリが7歳で義理父の子を孕むことに嫉妬しているんですか? 

 

なら、シュリが産んだのが男の子なら、精通と同時に孕ませて貰えればいいと思いますよ? 

 

 そんな感じにティルミナご主人様と最底辺肉便器(フィナ)と肉欲に耽っていると……

 

 

 

 

 

 

「フンッ! フンッ! フンッ! フンッ! 孕め! 俺の子を孕め! 娘を産め! 双子の娘を産め! 生(・)ま(・)れ(・)た(・)瞬(・)間(・)に(・)底辺肉便器(ユナ)に首を斬らせ、首をすげ替えて蘇生させてやるぞッ!!!!!!」

 

 ゲンツご主人様が物騒なことを言っている♥

 冗談だよね♥

 

ティルミナご主人様が悔しそうな顔をしている。

 

そんなところで張り合わなくてもいいですよ……

 

シュリご主人様が顔を青ざめて、ゲンツご主人様から逃げようとするが、ゲンツご主人様は嬉々として、7歳女児を犯すのをやめない。

 

「いやっ! いやっ! 赤ちゃんにそんなことさせないっ!!」

 

シュリご主人様は、言(・)葉(・)と(・)は(・)裏(・)腹(・)に(・)背(・)筋(・)が(・)ゾ(・)ク(・)ゾ(・)ク(・)す(・)る(・)よ(・)う(・)な(・)悪(・)徳(・)貴(・)族(・)が(・)浮(・)か(・)べ(・)る(・)よ(・)う(・)な(・)悪(・)い(・)笑(・)み(・)を顔に貼り付けている。

 

 …………え? 

 

ご主人様たち、本気でするつもりなの? 

 

ドン引きですけど…………超大汗

 

 

「ゲヘヘへ!! 孕め!! 孕めッ!! フンッ!! フンッ!! フ……………………………………」

「ゲンツおじちゃん?」

 

唐突にゲンツご主人様の動きがとまり、シュリご主人様が思わず素をだしてしまう。

 

 

 

 

 

 

ゲンツご主人様の首の周りに赤い1本線が引かれる。

 

 

 

 

 

 

 そして……

 

 

 

 

 

 

 

ころり、と……

 

 

 

 

 

 

 

ゲンツご主人様の首が落ちた。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ゲンツおじちゃんッ!!!!」

 

 シュリが慌てて、ゲンツの首をもとに戻し、

 

「ユナ姉ちゃんっ!!」

 

 と必死にすがりつく目を向ける。

 

 すかさず

 

「クマさんキュア」

 

 を唱えるが、ゲンツの首は繋がらなかった。

 

「クマさんキュア!! クマさんキュア!! クマさんキュア!!」

 

 何度も唱えるがその目は曇ったままだった。

 

 

 

 

 

 

 

「………………へ?」

 

 

 

 ティルミナが呆けた目で絶命したゲンツを見ていた。

 

 そして……

 

「シュリッ!!!!」

 

 ティルミナがシュリの首にできた赤い線に目を剥く。

 

シュリが首に手をやり、その手が赤いことに怯えた眼差しを、わたし、ティルミナ、フィナに向ける。

 

「え……いやだ……わたし、死にたくないよぉ………………」

 

 シュリは幼いながらも利発だ。

 己に訪れようとする不可避の死にただただ怯えるしかない。

 

 わたしは、

 

「クマさんキュア!! クマさんキュア!! クマさんキュア!!」

 

 と、唱えるが、シュリの赤い線が消えることはなく……

 

「お゛、お゛があ゛ざ………………」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ころん

 

 

 

 

 

 

 

 

7歳女児の首が転がった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ギャァアアアアアアアアアアアアッ!!!!!」

 

 フィナが絶叫する。

 

「い、いやっ! し、死にたくない、死にたくない、死にたくないっ!!」

 

 フィナもまた10歳ながら賢い。

 ゲンツ、シュリに起きた事象が自分にも起こると理解していた。

 

 それは、わたしもティルミナも一緒だ。

 

「お母さんッ!!」

 

 ベッドに括り付けられたまま、フィナが母を呼ぶ。

 

ティルミナがガツンと頭を打たれたかのような表情をすると、フィナを抱きしめ謝る。

 

「フィナッ! フィナッ! ごめんなさいっ! ひどいことをしてごめんなさい! これまでフィナがわたしたちのためにどれだけ頑張ってきたのか知ってたのに! ひどいことを言ってごめんなさい!」

 

「うう……大丈夫……だって、ぜんぶわたしが悪いんだもん……でも、最後にこうして、お母さんと話しができて嬉しかったです……」

 

「フィナ……愛してるわッ! ずっとずっと愛してるわッ! 」

 

「わたしも……お母さんのことだぁい好きです……ユナお姉ちゃん、お母さんをよろしく頼みます……」

 

 うん。

 頼まれたよ。

 

 ティルミナさんのことはしっかり面倒見るからね。

 

「お母さん……」

 

「フィナ……」

 

 

 

 

 

 

 ……

 

 …………

 

 ………………

 

 ……………………

 

 

 

 

 ん? 

 

 いつまで経ってもフィナの首はくっついたままだった。

 どうやら、「ウィンドカッター&クマさんキュア」の蘇生率は、0%ではなかった。

 ただし、100%でもなかった。

 

 フィナだけは、運良く当たりを引いた、ただそれだけの話だった。

 

 

 

 

 

「よ、よかったぁ……」

 安堵するフィナ。

 

 フィナ、良かったね……

 

 ティルミナさん、フィナだけでも無事で良かったですね……

 

 ティルミナさんを見ると……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…………は? なんで、生きてるの? お前のご主人様のゲンツとシュリが死んだのになんで、おめおめと生きてるの? 死ねよ……」

 

 嫌悪感を顔に浮かべていた。

 

「……え? お母さん……なに言ってるの……?」

 

「だれがお母さんだ。最底辺肉便器の母親になった覚えはないよ、全く……」

 

 一切の母親の情はなかった。

 

 ティルミナさんが呪文を唱えた。

 

「ファイアカッター」《

 

 火と風の複合魔法だ。

 

それが向かう先は───────最底辺肉便器(フィナ)の首。

 

「…………え?」

 

ティルミナがまだ意識のある唯一生存する実の娘(フィナ)の生首を髪を持って持ち上げ、火で焼けた首のない胴体を見せつける。

 

傷口を焼かれたら、なすすべない。

 

この物語の正ヒロイン(フィナ)は生首ながら自分が絶対の絶対に絶命することをただちに理解し絶叫した。

 

「ギャァアアアアアアアアアアアアッッッッ!!!!! 」

 

 そして、すぐに……

 

 

「………………」

 

 

 物を言わなくなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ユ、底辺肉便器(ユナ)………………い、今…………わ、わたしの首を狩れぇええええええっ♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

 

 

 目から血を流し

 

 

 

 

 

 

 凄絶な

 

 

 

 

 

 

 凄絶な修羅の笑みを浮かべて

 

 

 

 

 

 

 ティルミナご主人様は、首のない成人男性の死後硬直した勃起剥け生おちんぽに跨り、目を虚ろにした二人の実の娘たちのだらしなく突き出た舌と絡めながら命令した。

 

ご主人様の命令は絶対だもんね☆あはぁ☆

 

 

「ウィンドカッター」

 

 

 

ズバッ!! 

 

 

 

 

 ティルミナご主人様の生首が宙に浮く。

 娘二人の生首も宙に浮く。

 

 

「おほぉおおおおおお♥♥♥♥♥」

 

 

 

ティルミナご主人様が変態そのもののアヘ顔で、おほ声を出し、胴体は潮を噴き出し、小便も噴き出し、脱糞して、人生を色んな意味で汚す。

 

 すかさず

 

コップの残りの超媚薬水をティルミナご主人様とシュリご主人様と最底辺肉便器(フィナ)の生首の断面にぶっかけると……

 

 

 

 

 

 

 

「「「ぎょぇえええええええええええっ♥♥♥♥♥♥」」」

 

 

 

 

 

 

 娘二人が息を吹き返す。

 母親がそれに目を見開き驚いている。

 

 わたしもびっくりだよ。

 

 まさか、死者も目覚めるなんて、とんだ劇物だよ!! 

 

 母娘の感動の再開といきたいが脳味噌は肉欲にまみれている。

 

落下しながら変態生首母娘たちは舌を絡めている。

 

 わたしは、ティルミナご主人様の胴体をどかすと、首のない成人男性の死後硬直した凄まじく勃起した超勃起剥け生おちんぽタワーに、最底辺肉便器(フィナ)の生首の断面の喉から口に突き刺さり、シュリご主人様、ティルミナご主人様の生首も突き刺さり、【おちんぽ串刺し生首母娘タワー】の完成だ。

 

 

 

「あ゛っあ゛っあ゛っ…………」

「お゛っお゛っお゛っ…………」

「ガギャッガギャッ…………」

 

 まだ、意識があるようだ。

 

この人類を冒涜するオブジェに『クマさん印の媚薬』を発動させると、人類の尊厳を著しく低下させる音は酷くなり、その口を塞ぐため、成人男性の生首を掴んで、【ティルミナご主人様だったモノ】の口から突き出た先端部にその男性の生首の口を突っ込む。

 

 

「ぎょぇえええええええええええっ♥♥♥♥♥♥れろれろっ♥♥♥♥ちゅぱちゅぱ♥♥♥♥♥」

 

 男性の意識が目覚め、己の一物をしゃぶりつつ、ティルミナご主人様だったモノと唇を交わす。

 

ある意味セルフフェラ? 

 

首のない成人男性の胴体が生首4連続で己の超勃起剥け生おちんぽを扱きだす。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 わたしは嘔吐した。

 

 げぇえええええええええっ!!!! 

 

 

 

 

 

 

 服を着て逃げた。

 

 しばらくして……

 

 

 

そ(・)の(・)家(・)の(・)あ(・)っ(・)た(・)区(・)画(・)ま(・)る(・)ご(・)と(・)焦土と化した。

 

 なんでも人類の尊厳を貶める邪神の尖兵が顕現したそうだ。

 周囲の住民も汚染されたものと見なされ、生きたまま、業火に焼かれた、という。

 

 

 

 

 

 

 

 

犠牲者69,072人

 

 

 

クリモニアそのものが地図から消えた。

 

 

 

 

クリモニア領主フォシュローゼ家は、その責任を取らされ、一族郎党処刑された。

王都在中の領主の妻、長女も例外ではなかった。

 

見目麗しい母娘ということもあり、王族への不満回避のため、処刑までの1年間、王族、貴族使用後に庶民共有の公衆肉便器として、丁重に使用され、高貴な血筋の母娘たちが路上浮浪者たちに媚びへつらい、何とか恋に落として逃してもらおうと必死にあがく姿が度々目撃されたという。

 

半年もしない内に四肢欠損して、逃げられなくなるのだが、それはまた、別のお話……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 完、じゃないよ? 

 

 まだ、街はある。

 

 まだ出ていない登場人物たちはいる。

 

 もう少しだけ続くよ? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







 ユナ「ブクマしてクマ(・(ェ)・)」
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【妄想シチュ募集】ろりロリ炉利ぺドー

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  • ⑤げんかくだーげーんかく
  • ⑥嘘だと言ってよ……バ●ニィ…
  • ⑦クマさんリザレクションで蘇生?
  • ⑧クマさん時間遡行で過去改変?
  • ⑨クマさん鏡花水月で催眠?
  • ⑩エロくてニューコンティニュー?
  • ⑪ま、まさか…………
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  • ⑬……え?続けるの?
  • ⑭……………
  • ⑮フィナたちを救う2次創作を書くぜ!
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  • ⑰ほっほっほ…威勢が良いのぅ…
  • ⑱吾輩も書くナリよ!!
  • ⑲そんな機能は搭載してないよ、コロ(ry
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