何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
試しにAIで作成した挿絵を入れてあります。
今後、もっといいのが出来たら、差し替える可能性があります。
「こ、ここは……?」
気付くと見知らぬ白い空間に僕はいた。
どこまで続くとも知れぬ白い部屋の中央にベッドがポツンと一つ。
そのベッドの上に僕は腰掛けているような状態だった。
ベッドの上を見回すと白い紙が置いてあるのに気づいた。
手に取って読むと、そこに書いてあったのは「あなたの願望がなんでも叶う部屋」の一文だけだった。
それをみた瞬間、僕は心臓がドキンと跳ね上がるのを感じた。
考えたのは、色んな二次元のキャラクターとエッチなことをする妄想。
僕は常日頃から、そういったキャラクター達とエッチなことをする妄想をしながら、それが叶わぬ物と思い、嘆息していた。
「でも、ここなら……」
それが叶う?
僕は早速念じてみることにした。
記念すべき最初の一人目は、ファイナルファンタジー7のティファ・ロックハートちゃんだ。
あの暴力的なボディ♡にくびれのある見事なスタイル♡
もし彼女に僕の童貞を奪って貰えるのなら、これ以上に幸せなことはない。
もちろん、性格はエロエロで僕のことが大好き♡にしておくことも忘れない。
身体つきも原作よりおっぱいは大きくして、お尻もデカくしておく。
そんなティファちゃんが出てきますようにと念じていると、不意に僕の肩がポンポンと叩かれる感覚を感じた。
驚いて振り向くと、そこには、ボンキュッボンなティファちゃんがいた。着ているいつものタンクトップは、はち切れんばかりでとてつもなくエロい。
「ふふ、呼んでくれてありがとう♡ あなたが望んだティファです♡ ご主人様、いーっぱいエッチなことしようね♡」
僕はその非現実的なボディを見て思考が停止する。
これは夢なのでは、と今更ながらに思い始めた。
「あれ、どうしたの?ほら、早くエッチなことしよ?その為に私の事呼んでくれたんでしょう?」
腕を広げて、僕のことをおいでー、という風に誘ってくれるティファちゃん。
僕は頭がクラクラしながらも、その誘惑にあっさりと負け、思いっきり抱きついてしまった。
「やぁん♡力強い♡よしよーし♡ご主人様だけのティファですよー♡」
そう言って、頭をナデナデしてくれるティファちゃん。
抱きついたその体は、暖かく、そして何よりその豊満な胸はとても柔らかかった。
この感覚は明らかに夢ではなく、現実。
それに気付いた瞬間、僕の息子が急に主張しはじめた。
ティファちゃんが、自分の手の届く存在だと認識したせいだろうか?
当然大きくなった息子は、ティファちゃんの身体に押し付けられるような形になる。
「きゃっ♡ご主人様、エッチ♡いいよ♡最初は何して欲しい?」
「お、おまんこ!おまんこに入れたい!」
童貞丸出しの僕の願望にティファちゃんは優しく笑い、僕をベッドへと押し倒してきた。
「ふふ♡それじゃあ、ご主人様の童貞、このティファ・ロックハートがいっただきま〜す♡」
ティファちゃんが僕の上にのしかかる、騎乗位スタイルで僕のちんぽをそのおまんこの中へと飲み込んでいく。
にゅぷ、にゅぷぷぷぷ〜♡
ティファちゃんの中は信じられないくらい気持ちの良い物だった。
「あんッ♡あんッ♡ご主人、様のッ♡ちんぽ♡良いところに♡当たるぅ♡」
僕もオナホを使ったことがあるが、ネットではオナホの方が気持ちいいだのなんだのと言われていた。
しかし、ティファちゃんのおまんこはきゅうきゅうと締め付けてきて、中がうねるように動いていた。
その気持ちよさたるや、オナホなんか目ではない。
「ティ、ティファちゃん!僕、もう…!」
「やあんッ♡来てぇ♡ティファの中に初物精液いっぱい出してぇッ♡」
ティファちゃんのその声とともに、僕は思いっきり膣内へと、射精する。
その時に僕はティファちゃんにもイッて欲しいと強く願ってしまった。
どうせなら、同時にイッて欲しいと。
「あっ♡や、やだっ♡ご主人様っ♡あっ♡あっ♡あっ♡イ、イクぅぅぅゥゥゥゥ♡♡♡」
ティファちゃんの身体がビクビクっと跳ね上がる。
おまんこの締め付けが一層強くなり、明らかにイッたというのがわかる反応だった。
「ご主人様ったら♡急にイッて欲しいだなんて……♡とても気持ちよかったですよ♡」
トロンと蕩けた顔でティファちゃんは僕にキスをしてきた。
そうだ、ここは「あなたの願望がなんでも叶う部屋」だった。
だったら……
「ティファ、嬉ションしろ」
「はい♡ご主人様♡」
シャアアアアアアアア……
ティファちゃん、いや、ティファはなんの躊躇いもなく、その場でおしっこし始めた。
しかも、そこまで考えていないのに、僕に見せつけるような形でガニ股になって、だ。
「ティファ!」
僕は堪らなくなり、ティファを押し倒す。
「やあん♡ご主人様♡ティファは逃げたりしませんよ♡」
「ティファ!ティファ!」
胸を乱暴に揉む。
その柔らかさと言ったら、揉んでるだけで射精してしまいそうなくらいだった。
乳輪もぷっくりとしており、乳首もビンビンに勃起している。
「あっ♡あん♡もっと揉んで下さいぃ♡」
乱暴にしているにも関わらず、しっかりと感じているようで、おまんこは大洪水の状態だった。
「ティファ!挿入れるよ!」
「はい♡ご主人様♡来て下さい♡」
おまんこに狙いをつけ、僕の一物を奥まで一気に突き刺す。
同時にティファに下品な喘ぎ声を上げる様に念じる。
「ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛!?♡♡ご、ご主人様ああ゛あ゛♡そんにゃ、いぎなりい゛い゛い゛♡」
「いいよ!ティファ!おまんこも締め付けて来てて気持ちいい!」
「んひい゛い゛い゛い゛い゛い゛♡♡もっと締めますぅぅ゛♡ご主人しゃま、もっど気持ちよくなってぇ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡」
僕の念じた通りになるティファ。
念じた内容に応じて感度なんかも自動で上がるみたいで、さっきまで余裕のあったお姉さん風のティファではなく、今はあられもなく感じまくるチョロマンコとなっているようだ。
「射精すよ!ティファ!僕と一緒に思いっきりイッて!」
「ん゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡もういっでますううううう♡♡♡でも、ごめいれいどおり、もっどイギますうううぅぅぅ♡♡♡」
「あああ!ティファ!ティファ!愛してる!大好き!」
ドビュ!ドビュビュビュビュ!
「〜〜〜〜ッ゛♡♡♡ん゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡イグイグイグイグゥゥゥゥッ♡イッでるのにぃ゛♡♡♡もっとイグぅぅぅぅぅッ♡♡♡」
お互いに全身が痙攣するほど深くイキ、しばらくの間、二人してグッタリとした状態になった。
「んっ♡どうですか?ティファのお乳の味は♡」
「甘くてとっても美味しい…」
「ふふ、良かったです♡」
それからもティファとのセックスを楽しみ、一段落したところで、ティファのおっぱいを吸いながら、休憩することにした。
本当に願えばなんでも叶う。
ティファのおっぱいを飲みたいと願えば、簡単にティファのおっぱいはミルクサーバーとなった。
「これから、どうされますか?ご主人様♡」
「どうって…」
正直な所、だいぶ満足している。食事も願えば好きなだけ食べれるし、疲れなんかも感じない。ティファがいれば、女にも困らない。
「ふふ♡本当に私だけで良いんですか?♡」
「え…」
ティファが僕の耳元に口を近づけて、囁いてくる。
「ご主人様はぁ♡私以外の女性、誰でも呼んで犯せる環境に居てぇ♡本当に私だけで満足ですかと聞いてるんです♡」
ねっとりとティファの整った唇から紡がれる言葉は甘美な毒だった。
「だ、誰でも……」
僕の息子がまた勃起する。
この世界に来てからというもの、疲れ知らずであった。
「ふふ♡やっぱりご主人様は、他の娘も犯したいですよね♡」
チュパチュパとティファのおっぱいを飲みながら考える。
犯したい二次元の女の子なんていくらでも居る。
ティファの言う通り、この機会なのだから、たくさんの女の子と遊ばなければ勿体無いだろう。
でも、とりあえず今は。
「ティファ、イッて」
「はい♡ご主人様♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡」
イくと同時に、ティファの母乳がプシャアアアと降り注ぐ。
もっと、ティファで遊んでから、次の女の子を呼ぶとしよう。