何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
ティファの絶頂が収まり、全員を再びマネキン化した。
ティファの絶頂が収まるまで、酒池肉林の如く、皆とセックスをしていた。
もちろん、仲間外れはかわいそうなので、イッている最中のティファにも挿入した。
閑話休題。
次に呼び出す女の子はこの素晴らしい世界に祝福を!のゆんゆんだ。
場所は大通りから始める。
念じると、人通りのある市場のような場所へと変化した。
しばらく待っていると、奥の方からゆんゆんが走ってくる。
「すみません!」
「ん?何?」
僕とゆんゆんはそれなりに気の知れた間柄という程度にしてある。
「『セフレ』って知ってますか!?」
街の大通りでそんな事をのたまうゆんゆん。
当然、街の人達はギョッとした顔でこちらを見てくる。
しかし、そんな事には気付かず、ゆんゆんはグイグイとくる。
「友達の種類に『セフレ』っていうものがあるって、めぐみんが言ってたんです!それで、あなたが『セフレ』について詳しいって言うから、聞きにきました!」
僕は思わず、手で顔を隠してしまった。
今の僕は気持ち悪い笑みを浮かべている事だろう。
「分かった分かった。教えてあげるから、僕の泊まっている宿屋に行こう。詳しく教えてあげる。」
「はい!」
何というチョロさ。
『セフレ』の事を知らないのも問題だが、男と宿屋で2人きりになるという事に『セフレ』に対する興味が勝ちすぎて、何の疑問も感じていない。
ゆんゆんの将来が不安だ……と言っても、これから僕がその不安を現実化するわけだけど。
宿屋に着き、ベッドにゆんゆんを座らせる。
「じゃあ、『セフレ』について教えてあげる」
「はい!」
僕は意気込むゆんゆんの後ろに回り、自分の股の間にゆんゆんを挟んだ。
そして、ゆんゆんのおっぱいを両手で優しく揉み始める。
「ッ!?♡な、何するんですか!?」
「何って、これが『セフレ』だよ。エッチな事をするのが『セフレ』」
「そ、そんなっ!?そんなの聞いてませんん!?♡」
優しくもみゅ♡もみゅ♡と揉んであげると、ピク♡ピクン♡と身体を可愛く震わせる。
それもそのはず、僕が身体を触った時だけ感度が上がるようにしているのだ。
「あっ♡……と、とにかく!『セフレ』についてはよく分かりました!あん♡だから、おっぱい揉むのやめて下さい!」
「えー、でも、ここはそう言ってないみたいだけど?」
そう言って、服の上からでも分かるくらい勃起した乳首をコリコリともてあそぶ。
「んんっ♡だ、だめぇ♡乳首いじるのダメェ♡」
「分かったよ。じゃあ、こっち」
そう言って僕はゆんゆんのスカートをまくり上げ、おまんこに手を当てた。
思った通り、ゆんゆんのおまんこは下着の上からでも分かるくらい濡れてしまっていた。
「んあっ♡そ、そっちもだめぇ♡」
「そっちじゃ分からないなあ、どこの事?」
とぼけたフリをして、クリトリスをいじり始める。
固く勃起したクリトリスは感触が良く、触っていて非常に楽しい。
その上、こちらをいじり始めると分かりやすくゆんゆんの感じ方が変わった。
「やっ♡はっ♡ああんっ!♡」
「ここ、感じやすいんだ。いつもここでオナニーしているのかな?」
「ち、ちがっ♡何でやめてくれないんですかぁ!♡」
「だって、どこがダメなのか分からないし。ゆんゆんも満更じゃなさそうだし。」
僕は更に、おまんこの中に指を入れる。
少しまさぐると、すぐにゆんゆんの感じる場所が分かった。
そこを重点的に責めると、ゆんゆんのおまんこからは愛液が溢れ出してきた。
「あぁっ!♡わ、分かりましたぁ!♡ヴァ、ヴァギナ!♡ヴァギナイジるのやめて下さいぃ!♡」
「ヴァギナ、じゃなくて、おまんこ、ね。はい、やり直し」
「やっ♡な、何でぇ♡ダメダメダメダメ♡き、きちゃうぅぅ♡♡♡」
一層激しくおまんこをイジメると、ゆんゆんは身体を強く震わせて、イッてしまった。
おまんこが、僕の指をキュウウウッと締め付けてくる。
「あっ♡はあっ♡はあっ♡も、もうダメです♡お、おまんこイジるのダメですぅ♡」
「よく言えました。それじゃあ、次いくよ」
脱力したゆんゆんをベッドに寝かせ、足を広げさせる。
「な、何を……♡」
「流石にゆんゆんでも知ってるんじゃない?セックスするんだよ」
「セッ……!?♡な、え?ど、どうしてそうなるんですか!?」
「だって、『セフレ』について教えてって言ったじゃん。セフレのセはセックスのセだよ。セックスフレンドってこと」
「〜〜〜〜ッ!♡じゃ、じゃあ、私、街中で」
顔を赤面させている所悪いが、こっちも限界だ。
おまんこにちんぽで狙いをつけ、一気に奥まで挿入した。
ブチブチブチィッ!
何かを破るような感触と共に、おまんこから血が垂れてきた。
「ゆんゆん、初めてだったの?」
「……あひっ♡」
「うん?」
「んひいいい゛いい゛いッ!♡♡♡」
ガクガクと身体を震わせて盛大なイキっぷりを見せるゆんゆん。
白眼をむき、小さな舌を突き出してイキまくる。
そういえば、痛みを感じてもらうのは嫌だったから、部屋自体に痛みを快楽に変えるようお願いしていたのを思い出した。
「ゆんゆん、大丈夫?」
「あっ♡あへっ♡あひっ♡」
絶頂から降りてこないため、僕はそのままピストンを繰り返す。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ゆんゆんのおまんこは初物らしく、とても狭くて締め付けが良い。
あまりに気持ちよくて、もう射精してしまいそうだった。
「イクよ!ゆんゆん!」
ドビュルルル!♡ドビュ!♡ドビュル!♡
「お゛っ♡♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡♡♡」
下品なオホ声と共に更に絶頂するゆんゆん。
こうなっては、アークウィザードも形無しである。
「あっ♡はあっ♡いっ、一体♡にゃにが……♡」
「おはよう、ゆんゆん」
僕はそう言いながら、ピストンを再開する。
「あっ♡あっ♡な、何してるんですかぁ!♡♡」
「何って、セックスだよ。これで僕とゆんゆんは『セフレ』だね。友達になったんだよ」
「と、友達♡」
一瞬嬉しそうな顔をするが、それも束の間、キッと僕の方を睨みつけてきた。
「こ、こんなの友達じゃありません!あっ♡とにかく、やめてください!」
「えー、こんなに気持ちよさそうなの、にっ!」
子宮口を思いっきり突くと、オ゛ッ♡と喘ぎ声を上げて答えてくれる。
「あ゛ッ♡それっ♡やめて♡おかしくなりゅ♡」
「ポルチオが弱点なんだ」
そうと分かれば簡単な話だ。
僕はポルチオを何度もちんぽで突き上げる。
「おお゛ッ♡だ、だめぇっ♡また、きちゃううう♡」
「その感覚をイクって言うんだよ!」
僕は、最後に奥までちんぽを突っ込むと、そのまま射精した。
ドビュルルル!♡ドビュル!♡
「イ゛♡イグゥゥゥゥゥゥッ!♡♡♡」
プシャアアアッ♡とおまんこから潮を噴くゆんゆん。
しばらくして、潰れたカエルのように両手両足を広げて気持ちよさそうにしているゆんゆんに僕が主である事を思い出させてあげた。
そして、お掃除フェラを命令する。
「ん♡はむ♡チュパ♡ご主人様、いかがですか?♡」
「ん、気持ち良いよ、ゆんゆん」
そう言って、ゆんゆんの頭を撫でて上げる。
すると、ゆんゆんは気持ちよさそうに目を細めた。
「えへへ♡ご主人様も人が悪いです♡あんなやり方で女の子とエッチするだなんて♡」
「気持ちよかったでしょ?」
「それはそうですけど♡」
ゆんゆんのお掃除フェラでまた勃起した僕は、ゆんゆんとイチャイチャセックスをして過ごすのであった。