何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
リンカー→適合係数を上げる薬。本来は響は使わない。マリア、切歌、調というキャラが主に使う。
適合係数→変身するのに必要な数値。エヴァのシンクロ率みたいなもの。ちょっと違うけど。
アンチリンカー→適合係数を下げる薬。要は変身出来なくする薬。
聖詠→変身するのに必要な言葉。
次の女の子を呼ぶ事にする。
次の女の子は、戦姫絶唱シンフォギアの立花響だ。
舞台はS.O.N.Gの潜水艦の中。
僕は装者達のメディカルチェックをするドクターという設定だ。
早速念じると、白い部屋があっという間に医務室のような場所になった。
しばらく待つと、医務室の扉をノックする音が聞こえた。
「どうぞー」
「失礼します!」
元気な声と共に入室してくる響ちゃん。
その快活な雰囲気は、部屋の中を一気に明るくしてくれる。
「今日は何をするんですか?」
響ちゃんは検査をする、という事しか知らされずにここに来ている。
男と2人きりという状況にも関わらず、警戒心がゼロなのは、流石の響ちゃんと言ったところか。
「ちょっと新型のリンカーの実験をしたくてね」
「えっ?リンカー……ですか?だったら、私じゃない方が良いんじゃ……」
確かに本来ならリンカーの実験は、響ちゃんではなく切歌ちゃんや、マリアさん、調ちゃんの方が適切だ。
「今回のリンカーは、第一種適合者や第三種適合者の適合係数を上げるために開発されたものなんだ。だから、響ちゃんに白羽の矢が立ったわけだね」
「なるほど〜!そういう事なら、不肖、この立花 響が協力させて頂きます!」
上手い事誤魔化して、いよいよリンカーの投与という段になる。
もちろん、中身はリンカーではなく、睡眠薬と媚薬にアンチリンカーを混ぜたものだ。
響ちゃんの首筋に注入器を当て、トリガーを引く。
瞬く間に薬が響ちゃんの首から体内へと入っていった。
「ん……」
カクン、と響ちゃんの首が落ちる。
ゆさゆさと揺らしても起きる気配はない。
この隙に、僕は響ちゃんを両手両足をベッドに拘束して、身動きが取れないようにした。
念の為、ネックレスも取り上げておく。
そして、目が覚めるのを待つ。
「ううん……?」
目が覚めた響ちゃんは、反射的に起き上がろうとしたが、ベッドに拘束されていて起き上がることが出来なかった。
「え……な、何コレッ!?」
「おはよう、響ちゃん。意外と早かったね」
「ド、ドクター!?こ、これ外してくださいッ!」
ギシギシとベッドが鳴る。
僕は笑いながら、響ちゃんに近付き、勃起したちんぽを露出した。
「ひっ……ド、ドクター?な、何を……?」
「今から、響ちゃんをこれで犯すんだよ」
そう言って、僕は響ちゃんに覆い被さる。
「い、いやあああ!誰か、助けて!」
「聞こえないよ、完全防音だし、ここはプライベート確保のため、カメラもないしね」
「ば、Balwisyall nescell gungnir tron……」
咄嗟に聖詠を唱えて、変身しようとする響ちゃん。
だが、変身するためのネックレスは奪っている上にアンチリンカーまで打たれているから、変身出来るわけがない。
「ムダムダ。大人しく犯されようねー」
「い、いやあ……」
僕は響ちゃんのおまんこを露出させる。
クパァと開くと、キレイなピンク色の秘所からトロトロと愛液が垂れてきた。
「凄く濡れてるよ。もしかして、興奮してる?」
「そ、そんなわけ……」
まあ、濡れているのは媚薬のせいなんだろうけど、そんなことは言わずにクチュクチュとおまんこをイジる。
「あっ♡んっ♡や、やめて……」
「えー、ここはそうは言ってないけどなぁ」
おまんこから指を引き抜き、ちんぽを響ちゃんのおまんこにあてがう。
「い、いや……」
「挿入れるよ!響ちゃん!」
ブチブチブチィッ!♡
「んぎいいいいいいいいいッ!?♡♡♡」
白い部屋の影響で、痛みが快楽に変わっており、痛みを予想していた所に突然の快楽を叩き込まれたせいか、大きな嬌声を上げる響ちゃん。
「あっ?♡へっ?♡」
「気持ち良いでしょ?」
未だに状況が飲み込めていないようだけど、おまんこは正直で、僕のピストンに合わせてプジュ♡プジュ♡と愛液を噴き出してくれる。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡やっ♡やめて下さい!♡ん゛お゛ッ♡な、何できもちいいのぉ!♡」
「響ちゃんがエッチなだけじゃない?」
「そ、そんな事♡ん゛ッ♡あ゛ッ♡あ゛ッ♡だ、ダメ!♡イッちゃうぅ!♡」
「膣内に射精すよ!」
「いやあ!♡せめて外に……!♡」
ドビュルルル!♡ドビュル!♡ドビュ!♡
「〜〜〜〜ッ!?♡イッグゥゥゥゥゥゥ!?♡♡♡」
もはや、自分の身体に起こっていることを理解出来ていないようで、戸惑いながら絶頂する響ちゃん。
「はあっ♡はあっ♡な、何でぇ?♡」
「だから、響ちゃんがエッチなだけだって!」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あ゛ッ♡お゛ッ♡や、やめてぇ♡抜き差しするの、もうやめてぇ♡」
こんなに気持ち良いのにやめるわけがない。
響ちゃんのおまんこは初物である事に加え、アスリート以上に鍛えているからか、凄く締まりが良い。
僕がちんぽを引くと、むちゅうッ♡と吸い付いてくる。
「もう1発、射精すよ!」
「だ、ダメェ!♡これ以上は妊娠しちゃうぅ!♡」
妊娠というワードに更に興奮した僕は、容赦なく子宮口とちんぽをくっつけて、思いっきり射精した。
ぼびゅ!♡ドビュルルルルルルル!♡
「んひぃお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡♡♡」
大量に射精た精液は、響ちゃんの子宮に流れ込み、受け止めきれなかった精液がおまんこから溢れ出してくる。
「あひッ♡あへッ♡」
響ちゃんは快楽の許容量を超えたのか、無様なアヘ顔を晒していた。
イチャラブセックスがしたくなってきたので、響ちゃんが回復するのを待って、僕が主であることを思い出させてあげる。
拘束も必要なくなったので、手足も解放してあげた。
「んちゅ♡れる♡れろぉ♡ご主人様、いかがですかぁ♡」
「ん、気持ち良いよ」
今、僕はベッドの端に座り、響ちゃんをひざまずかせてお掃除フェラをしてもらっている。
響ちゃんの献身的なフェラに僕のちんぽはまたしても勃起してしまった。
「ううん♡ご立派です♡」
すりすり♡と僕のちんぽに頬擦りしてくれる。
「じゃあ、僕の上に乗ってもらおうかな……っと、その前に」
僕は没収していたネックレスを響ちゃんに返して、ギアインナー姿になるように言う。
響ちゃんは、命令通りにぴっちり♡としたインナーだけの姿になった。
ただし、おまんこの所だけは穴が空いている特別仕様だ。
「これでよろしいですか?♡ご主人様♡」
「うん、やっぱりエロいね。それじゃあ、改めて、騎乗位になってくれる?」
そう言って僕は、ベッドの上に寝転がる。
響ちゃんは、僕の上にまたがると、おまんこにちんぽをあてがった。
そして、ぬぷぷ♡とおまんこの中へとちんぽを沈めていく。
「あっ♡はっ♡一気にいきますよー!♡」
ズンッ♡と腰を下ろすと、その勢いのまま、腰を上下に振る。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
響ちゃんのお尻と僕の太ももが当たり、気持ちの良い音が鳴り響く。
「んッ♡お゛ッ♡ご主人様ぁ♡気持ちいいですぅ!♡」
何だか響ちゃん主導でセックスすると、一種のスポーツかのような爽快感を感じる。
そんなことを考えていると、響ちゃんのおまんこが急に締め付けてくる。
「うおっ」
「んふふ♡搾り取っちゃいますよー♡」
パンッパンッパンッパンッ♡♡♡
僕に精液を射精させようと、ピストンを早める響ちゃん。
僕はその責めに耐えきれず、
「ううっ!射精すよ!響ちゃん!」
「はいっ♡来て下さい、ご主人様ぁ!♡」
ドビュルルル!ドビュルルルルルル!
「ん゛ッ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡♡♡」
オホ声を上げて、ビクビクと身体をのけ反らせる響ちゃん。
額から珠のような汗が飛び散り、おまんこからは愛液が噴き出す。
「あ゛ッ♡んっ♡ご主人様♡まだしますよね♡」
美少女からそんな事を言われて勃起しない男はいない。
僕はそのまま、響ちゃんとのセックスに興じるのであった。