何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
一応後書きに供養という形で、それっぽいAI画像を作成してあります。
まあ、AI画像で供養というのも変な話ですが。
ですが、正直似てないので、摩耶 龍が如くオンラインで検索する事をおすすめします。
あと、これ以前の話で画像を差し替えている話があります。
次の女の子は、龍が如くオンラインの摩耶だ。
キャバクラに勤めるキレイなお姉さんで、その大きな乳房とあいまって、とてもエロスを感じる人だ。
舞台はビーチで、もちろん他の人もいる状況にする。
少し念じただけで、周囲はあっという間に綺麗なビーチとなった。
少し見回すと、摩耶が1人で歩いているのが見える。
その大きな乳房をゆさゆさと揺らしながら歩く姿はそれだけで勃起しそうだった。
僕は意を決して、摩耶に話しかける。
「おねーさん、キレイだね。1人?」
僕は人生で一度もした事がないナンパをする。
この部屋の効果で必ず成功すると分かっていても、ドキドキする。
「ナンパですか?何だか久しぶりやねぇ」
「で、どう?ちょっと僕と付き合わない?」
「ほんまは職場の友達と来る予定やってんけど、皆ドタキャンしてもうて、ちょうど暇してた所やねん。運がええなぁ、お兄さん。付き合うたる!ウチの名前は摩耶って言うねん♡」
「やった!それじゃあ、何する?」
「そうやねぇ、まだ来たばっかりで日焼け止め塗ってへんのよ。背中、塗ってくれへん?♡」
そう言って、摩耶はパラソルの下に敷かれたビニールシートの上にうつ伏せになる。
ビキニのトップスの後ろの紐は解いてくれており、摩耶のキレイな背中が露わになっている。
僕は、渡された日焼け止めではなく、持参した強力な媚薬入りの日焼け止めを手に取り、温めると、摩耶の背中へと手を伸ばした。
「誰かに塗ってもらうの、楽でええわぁ」
摩耶はすっかり気を楽にしており、僕の手を甘んじて受け入れてくれている。
もちろん、背中に塗るだけで終わるわけが無い。
衆人監視の元、これをやるのはかなり緊張するが、据え膳食わぬは何とやら。
僕は、摩耶の胸へと手を滑らせた。
「きゃんっ!?♡ちょ、ちょっと♡うんっ!?♡」
摩耶のおっぱいは張りがあって、非常に揉み心地のいいものだった。
僕は、そのまま摩耶のおっぱいを堪能させていただく。
「やっ♡はっ♡な、何でこんなに感じるん!?♡♡」
自分の身体に何が起こってるか分からないようで、戸惑いながらも感じまくっている。
僕はモミモミ♡しながら、おっぱいで円を描くように回す。
「うんんッ!♡あ、あかんてぇ♡こないな所でっ♡」
「でも、気持ち良いでしょ?」
そう摩耶の耳元で囁くと、ビクッ♡と身体を震わせた。
スペンス乳腺のあたり、下乳の際をゆっくりとマッサージしてあげる。
「ああんっ!♡そこぉッ!♡感じすぎるぅ!♡」
「ふうん、ここが摩耶の弱点なんだ」
「あっ♡やっ♡今のはちがっ♡」
慌てて否定しようとしたが、僕はねちっこくスペンス乳腺を責めあげる。
初めは嬌声を上げていた摩耶だったが、段々とその余裕すらなくなり、必死でイクのを耐えるようになった。
「ふ〜ッ゛♡ふ〜ッ゛♡ん゛あ゛ッ♡」
僕は、トドメを刺すために、乳首を探し当て、コリコリとこねくり回す。
「あっ♡あ゛っ♡あかん、あかぁん♡イッてまうぅ!♡」
「イッて摩耶!イケ!」
ギュウウッ♡と乳首をつねり、摩耶に快楽を流し込む。
「あ゛ッ♡お゛ッ♡イ、イグゥゥゥゥゥッ!♡♡♡」
摩耶はビクン♡ビクン♡と身体をビクつかせて盛大にイッてしまった。
我慢した分、深くイッてしまったようだった。
おまんこからは愛液があふれ、ビキニの水着を濡らしている。
「あっ♡はっ♡イッてもうた……♡」
「気持ちよかった?摩耶?」
「……知らん♡」
プイッと顔を背ける摩耶。
そんな態度を取るのであれば、こちらも相応の対応をしなければなるまい。
僕は摩耶の腕を取り、立たせる。
そして、後ろに回ってちんぽをおまんこにあてがった。
「これ以上はいけまへん……♡」
「ここはそう言ってないみたいだけど」
そう言って、僕は摩耶のおまんこにちんぽを押し当てる。
クチュ♡と音を鳴らすと同時にピクン♡と摩耶の身体が震える。
僕は我慢ができなくなり、摩耶の手首を掴む。
そしてそれを手綱代わりに摩耶の身体を引っ張り、おまんこにちんぽを突っ込んだ。
「ん゛お゛ッ♡きたぁ♡おちんぽきたぁ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
摩耶のおまんこが優しく締め付けてくる。
僕はそんな摩耶のおまんこを奥まで堪能していく。
僕が秘所の奥を突くたびに、摩耶のおっぱいがブルン♡ブルン♡と大きく揺れる。
その光景はあまりに淫靡で僕のちんぽに血が更に流れ込んだ。
「あ゛ッ♡あ゛ッ♡こんなっ♡人のいっぱいおる所でぇ♡」
そう言われて、周囲を見回すと、いつの間にか人だかりが出来ていた。
これだけの美人を犯しているんだぞ、と周囲に知らしめている事に対する優越感とでも言うのだろうか。
それが、僕を更に興奮させた。
そして、興奮したのは僕だけではなかった。
摩耶のおまんこもキュウウッ♡と締め付けが良くなる。
「見られて興奮するなんて、変態だなぁ摩耶は」
「そんなっ♡事♡あらへんっ♡変態だなんてぇ♡」
いやいや、と首を振るが、おまんこからの愛液の量も明らかに増えている。
パジュッ♡パジュッ♡パジュッ♡
「ん゛お゛お゛ッ♡気ぃやってまうぅ!♡」
「ほら、イケ!摩耶!」
ドビュルルル!ドビュルルルルルル!
「ん゛ひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ッ!?♡♡イクゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
僕が摩耶のおまんこに射精すると同時に摩耶は絶頂に達した。
おまんこからは子宮に収まりきらなかった精液が大量にボタボタとこぼれ落ちている。
「あっ♡はっ♡頭ぱちぱちするぅ♡」
「どう?気持ちよかったでしょ?」
「いけずな人やで……♡こんなんされて、堕ちひん人おらんてぇ♡♡」
そう言って、自ら僕に情熱的なキスをしてくれる。
舌を絡めるそのキスに、僕は更にちんぽに力が入るのを感じた。
「ああんっ♡絶倫なんやからぁ♡……ええよ♡もっと来てぇ♡♡♡」
僕は、その言葉に釣られ、再び腰を振り始める。
そうして僕らは衆人監視の元、摩耶が立てなくなるまで、セックスを続けるのであった。