何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
次の女の子は、篠ノ之箒ちゃんだ。
あの凜とした態度が快楽でトロトロになる所を想像するだけでたぎる。
場所は電車の中で、かなり人が入っている状況にする。
念じると、そこはもう電車の中になった。
もちろん、箒ちゃんは僕の目の前で背中を向けている。
僕はおもむろに箒ちゃんの豊満な胸を揉みしだいた。
「ッ!?」
ビクッと身体を震わせる箒ちゃん。
箒ちゃんなら、ここで不埒者を退治しようとするんだろうけど、その隙を与えず、おまんこに指を突っ込む。
突然の事すぎて声を上げることの出来ない様子の箒ちゃん。
そのまま胸を揉み続け、おまんこもほぐすように愛撫した。
少しすると、おまんこからはしとどに愛液が溢れ出し、箒ちゃんの足元にポタポタと垂れていく。
「このっ……!」
箒ちゃんがついに反撃しようと手を振りかぶる。
「良いの?こんなに感じているってこと、皆にバレちゃうよ?」
僕がそう囁くと、箒ちゃんはピタリとその動きを止めた。
僕はおまんこから指を引き抜き、ニチャア♡と糸を引いている愛液を箒ちゃんに見せる。
「ほら、こんなに濡れちゃって。今声を上げたら、僕は捕まるけど、箒ちゃんは痴漢されて喜ぶ女の子なんだって周りに知られちゃうね」
「くっ……」
大人しくなる箒ちゃん。
それを見て僕は、愛撫を再開する。
クチュクチュ♡とおまんこをいじり、胸を揉み、乳首をつまむ。
しばらくすると、箒ちゃんの耳が赤くなり、息遣いも荒くなってきた。
「あっ……♡ふぅ♡くっ……♡」
今頃、箒ちゃんは何で感じているのか分からなくて混乱している事だろう。
この部屋の効果で感度が上がっているからなのだが、そんな事を箒ちゃんは知る由もない。
箒ちゃんの制服のボタンを外し、胸を露わにする。
ついでにブラジャーも持っていたハサミで切り、剥ぎ取ってしまう。
「ひっ……」
公共の場で、おっぱいを曝け出した事に対して恐怖する箒ちゃん。
しかし、この部屋の力で露出する事に対して興奮するようにしてある。
もうすでに、おまんこからの愛液の量は増え、電車の床には水たまりを作っていた。
「こんなに垂れ流すなんて、箒ちゃんは変態だね」
「だれが……っ」
力無く反論する箒ちゃん。
僕はその様子にたまらなくなり、勃起したちんぽを取り出すと、太ももの間に突っ込んだ。
「ほら、下見てごらん。箒ちゃんの中に入るおちんぽ様だよ」
「ひっ……!」
箒ちゃんが引きつった声を上げる。
僕は、箒ちゃんの制服のポケットをまさぐり、生徒手帳を見つけ出す。
そして、ちんぽの隣にかざして、スマホで写真を撮る。
体勢的にきつかったが、部屋が勝手にその写真を補正してくれる。
「ほら、見て。上手に撮れたでしょ」
そこには、ちんぽとおまんこと一緒に箒ちゃんの個人情報に顔写真が写る写真が表示されていた。
箒ちゃんはその写真からプイと顔を背ける。
「あら、お気に召さなかった?じゃあ、お仕置きだね」
そう言って僕は、箒ちゃんのおまんこにちんぽを一気に突っ込んだ。
ブチブチブチブチィッ!♡♡♡
「はっ……!がっ……!」
今回は痛みを快楽に変える力は働いていない。
あれを使うと、電車の中でイキ狂ってしまうためだ。
それはそれで見てみたい気もするけれど、今回は痴漢プレイがメインだから泣く泣くその力を切らせてもらった。
パチュッ……♡パチュッ……♡パチュッ……♡
周囲にバレないようゆっくりと抜き差しする。
例えバレた所で通報する人はいないのだけれど、そこは雰囲気というやつだ。
まあ、最終的には思いっきり腰を振るだろうけど。
「くっ……こんな事して、楽しい、かっ……!」
「うん、とっても楽しいよ?」
こんな美少女を犯せているのだから、楽しくない訳がない。
と、ここで電車が減速し始める。
「次は〜中田山〜中田山です。進行方向左側のドアが開きます。」
「ッ!?」
ビクン♡と箒ちゃんの身体が震える。
今アナウンスのあったドアは箒ちゃんの目の前にある。
慌てて服装を整えようとするが、僕が両手を掴む。
「な、何を……!」
「そのままの姿、見てもらおう?」
「やっ……!」
そうこうする内に、電車が止まり、プシューと電車のドアが開く。
箒ちゃんのおまんこは、ここにきて、キュウウッ♡と締め付けてきた。
「ダメダメダメダメ……」
箒ちゃんの願いが通じた……訳ではなく、僕がそう設定したからだが、誰も乗ってくることはなく、電車のドアは閉まり、再び走り始めた。
ホッと一息つく箒ちゃん。
だが、ここで休ませてあげる僕ではない。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
今度は勢いよく箒ちゃんのおまんこにちんぽをピストンし始める。
「あっ、やっ!♡やめろ……!」
「あー気持ちいい。そろそろ射精すよ!箒ちゃん!」
「だ、出すって……、だ、ダメだ!やめろ!」
小さな声で反抗してくる箒ちゃんだが、僕が止まるわけがない。
ドビュルルルルルル!ドビュル!
「うっ、くうううう……!いやあぁぁぁ……」
大量の精液が箒ちゃんのおまんこに注がれる。
収まりきらなかった精液は箒ちゃんの足元にぼ落ち、愛液と混じりあった。
僕はちんぽを引き抜き、クラリと倒れそうになる箒ちゃんを支えてあげる。
「んー気持ちよかった。それじゃあ、次の駅で降りよっか」
「誰が……!」
「いいの?これ、ばら撒かれても」
そう言って、先ほど撮った写真を見せる。
それを見た箒ちゃんは、悔しそうな顔をして、僕と一緒に駅から降りるのであった。
珍しく、続きます。