何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
ストックがこれで尽きてしまったので、ちょっと次の更新は間が空くかと思います。
箒ちゃんと一緒に降りた僕は、手を引っ張って自分の住んでいる家へと来た。
二階建て、地下付きの大きな家だ。
家の中に入れ、リビングのソファに座らせる。
「飲み物なにがいい?」
僕が冷蔵庫のドアを開きながら聞くも、何も答えてくれない。
「ふーん、あれ、流しちゃおっかなぁ」
そう言うと、箒ちゃんはビクリと肩を震わせ、重々しく口を開いた。
「ウーロン茶……」
「ウーロン茶ね、了解」
ペットボトルからウーロン茶をコップに移し、ついでに睡眠薬と媚薬を溶かす。
「はい、どうぞ」
「……どうも」
下手に逆らえば、写真を流出されると思ったのだろう、ちゃんとウーロン茶を飲み始める。
全て飲み干した所で、僕は色々と聞き始めた。
「年齢は?」
「1◯歳……」
「身長、体重は?」
「160cm、55kg……」
「ほうほう、スリーサイズは?」
「なっ……!98、60、91だ……」
僕がスマホをチラつかせると、素直に答えてくれる。
「アンダーにもよるけど、だいぶ大きいねー。胸もお尻も」
「…………」
そんな話を続けていると、箒ちゃんがうつらうつらとし始めた。
「おーい、箒ちゃん」
ゆさゆさと身体を揺らすも、箒ちゃんは完全に寝入ってしまったようで、目を覚まさない。
僕は箒ちゃんをお姫様抱っこすると、地下へと連れて行った。
地下は、高級なラブホテルと見間違うほど広くて清潔感のあふれる部屋になっていた。
箒ちゃんを大きなベッドに下ろし、制服のスカートを捲り上げる。
パンティも下ろし、おまんこを露わにすると、そこからは愛液がダラダラと流れ出ていた。
僕は箒ちゃんにベロチューしながらおまんことおっぱいの乳首を責める、3点責めを始める。
乳首はすぐにコリコリと勃起し、おまんこからの愛液の量も増えた。
「んっ……♡ふぅ……♡はん……♡」
艶やかな喘ぎ声を上げる箒ちゃん。
エロすぎて、痛いほどちんぽが勃起したが、ここはグッと我慢して、愛撫を続ける。
そう時間が経たない内に、箒ちゃんの足がピン♡と伸び始める。
どうやら箒ちゃんは足ピンしてイク子らしい。
「ああっ……!♡んんんっ……!♡」
足が限界までピン♡と伸びると、全身を震えさせて、イッてしまった。
僕はその後も献身的に愛撫を続け、何度も箒ちゃんをイカせ続けた。
しばらくすると、箒ちゃんが目を覚ます。
「んん……♡やっ!?♡はあっ!♡♡な、何!?♡♡♡」
「おはよう、箒ちゃん。気持ちよさそうに寝てたね」
僕はクチュクチュ♡と箒ちゃんのおまんこをいじりながら、挨拶をする。
「だっ♡誰がっ♡や、やめろ!♡アソコを触るのやめろぉ!♡♡♡」
「んー?アソコってどこの事?」
「どこって……!♡女性器の事に決まってるだろうが!♡あんっ♡」
「んーおまんこって言ってくれたらやめたげる」
「なっ……♡んんっ♡」
おまんこをいじる速度を上げる。
おまんこはいじり方があって、速度を上げるだけではダメだとよく言われるが、媚薬と部屋の効果で箒ちゃんのおまんこは凄く反応が良い。
「わ、分かった!♡あうっ♡お、おまんこぉ!♡おまんこイジるのやめてくれぇ!♡♡♡」
「はーい、よく出来ました」
最後に箒ちゃんのGスポットと思しき場所に引っかけるようにして、指を引き抜く。
「んおっ!?♡♡♡」
ビクン♡と箒ちゃんの身体が跳ね上がる。
本当に感度の良い娘だ。
僕はそう思いながら、いそいそとズボンからちんぽを取り出す。
「な、何を……♡やめるって……♡」
「うん、手でおまんこイジるのはやめたげる。今度はちんぽでおまんこを堪能させてもらうね」
「そ、んな……♡」
絶望に突き落とされたような顔を見せる箒ちゃん。
でも、その眼の奥には確かに欲情している雌の火が灯っていた。
「それじゃ、挿入れるね」
「ま、待て!」
「待たない」
僕はちんぽをおまんこの奥まで一気に突き入れた。
ドチュンッ!♡
耕し続けたおまんこは、僕のちんぽを暖かく迎え入れてくれる。
「〜〜〜〜ッ!?♡お゛ッ……♡」
一瞬で気をやってしまいそうになったのか、眼をパチパチさせる箒ちゃん。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
僕はリズム良く箒ちゃんのおまんこを突いていく。
「お゛ッ♡ん゛ん゛ッ♡あ゛ッ♡」
必死で喘ぎ声を我慢しようとしているが、気持ち良すぎるのか、全然我慢できていなかった。
「流石、ISの搭乗者だね。締まりが凄くいいよ」
そう言いながら、頭をナデナデしてあげる。
すると、おまんこの締め付けがすごく良くなり、僕の精液を欲しがるようにウネウネと動き始めた。
「だ、だれがッ!♡♡ん゛お゛ッ!♡」
「ホントだよ、箒ちゃん。女としてとても優秀なんだね」
「だまれっ!♡」
恥ずかしそうに顔を隠す箒ちゃん。
だが、僕は足がピンと伸び始めているのを見逃さなかった。
「そろそろイキそうなんだね!僕もイクから、一緒にイこうね!」
「イクって……♡待て待て待て待てぇッ♡膣内はダメだあっ!♡」
「もう一回射精してるから一緒だよ!ほら、おまんこに集中して!」
パンパンパンパンパンッ♡♡♡
「あーイク!射精すよ!箒ちゃん!」
「だ、だめぇっ!♡」
ドビュルルルルルルル!ドビュルルルル!
「ん゛ん゛ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡♡♡」
足をピーン♡と伸ばして、その美しい唇からは想像もつかない程のオホ声を上げてイク箒ちゃん。
かなりの量を射精したせいか、おまんこからは精液が漏れだしているのに、箒ちゃんのお腹は少し膨らんでしまった。
「ふう……気持ちよかったよ、箒ちゃん」
「うっ、ううっ……♡」
ついに泣き出してしまった箒ちゃん。
僕はヨシヨシと頭を撫でてあげる。
「安心して、箒ちゃん」
「なっ、何がだ!」
「もーっと気持ちよくしてあげて、悲しい気持ちなんて吹き飛ばしてあげる」
「は……?」
ポカンとする箒ちゃんのおまんこの中で僕のちんぽが再び怒張する。
「なっ……♡」
「ほら、二回戦、スタートだよ」
再び腰を振り始める僕。
「い、いやああああああ!♡」
箒ちゃんの悲鳴と共に、二回戦目が始まった。
ーーーーーーーーー
ドビュルルル!ドビュルルルルルルルルルル!
「ふう、これで146回目っ!」
「あ゛っ……♡あひッ゛……♡んひぃ♡」
もう箒ちゃんは息もたえだえと言った様子だったが、おまんこだけはキュウキュウと締め付けてきてくれた。
「箒ちゃん、やめてほしい?」
コク…コク…と力無く頷く。
「じゃあ、土下座してお尻振りながらこれ読んで」
そう言って僕は一枚の紙を顔の前に差し出す。
箒ちゃんは目だけ動かしてその紙を読む。
「こ、これって……♡」
「嫌なら続けるだけだよー」
「わっ、わかり、ました……♡」
そして、おまんこから精液をボタボタ垂らしながら、箒ちゃんが床に土下座し、お尻をフリフリ♡と振る。
「わっ、私、篠ノ之箒は♡ご主人様の雌犬奴隷として♡この身体も♡家族も♡何もかも♡捧げる事を誓います♡ご主人様の前では、私の人権は無いに等しいです♡どうか、この哀れな奴隷にお情けを下さいぃ♡」
「はい、よく出来ました」
僕は箒ちゃんの頭を足で踏み、ヨシヨシと撫でてあげる。
それだけで、箒ちゃんはおまんこから愛液を噴き出した。
もう、箒ちゃんの身体は僕から何かされるだけで、気持ち良くなるようになってしまったのだ。
「じゃあ、箒ちゃんのおまんこは僕の物だから、使わせてもらうね?」
「え……?だ、だって」
「僕の雌犬奴隷、だもんね、箒は」
「あっ……♡」
そうして、僕はまた箒を犯し始めるのであった。
ーーーーーーー
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡ご主人様ぁ!♡いかがですかぁ?♡箒の雌犬マンコはぁ♡」
「うん、気持ちいい、よっ!」
ドビュ!ドビュルルル!ドビュルルルルルル!
「あっはあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!♡♡ご主人様のお情け、ありがとうございますぅっ!♡♡」
あれから数日。
流石に箒を休ませながら、犯し続けた。
事あるごとに奴隷宣言をさせながら。
そうすると、不思議なもので、箒は自分で自分を洗脳するかのように、奴隷宣言を繰り返す度に従順になっていった。
今となっては、この通り、すっかり雌犬奴隷が板についてきた。
「ねぇ、箒。奴隷宣言、もう一回言ってみて」
「はいっ♡ 私、篠ノ之箒は♡ご主人様の雌犬奴隷として♡この身体も♡家族も♡何もかも♡捧げる事を誓います♡ご主人様の前では、私の人権は無いに等しいです♡どうか、この哀れな奴隷にお情けを下さい♡」
僕はうんうんと頷く。
「それじゃあ、箒にはお姉さん、篠ノ之束さんがいたよね?束さんは誰の物?」
「もちろん!♡ご主人様の物です!♡」
「そうだよね。じゃあ、僕に献上してくれるかな?」
「はいっ!♡この命に代えても、姉を献上させていただきます!♡」
「よろしくねっ!」
そう言って、僕は箒のおまんこに射精してあげた。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡ご褒美射精キタぁぁぁぁぁ!♡♡♡」
ーーーーーーーー
「それにしても、珍しいね〜〜箒ちゃんから連絡が来るなんて」
「私だって連絡などしたくなかった。だが、紅椿が不具合となれば……」
「それがおかしいんだよね〜、私がモニタリングしている限りだと不具合なんて無いのに」
「まあ、物は試しだ、見てもらった方が早い」
そう言って、紅椿を展開する箒。
「う〜〜ん?どれどれ?」
紅椿に近づこうとする束さんだったが、急にその場から後方に跳躍した。
理由は簡単。
僕が麻酔銃で束を狙い撃ちしたからだ。
それにしても、本当に躱すとは思わなかった。薬は効かなくても、流石に銃弾は当たるだろうと思っていた。
「誰かな〜?私を撃ったのは?」
僕は大人しく束さんの前に姿を現わす。
「どうも、この世界の神です」
「……頭おかしな人が出てきたね」
「……そうだ、なっ!」
掛け声一閃、箒ちゃんが紅椿を高速で動かす。
しかし、その相手は当然僕ではなく、束さんだった。
「かっ……!?」
束さんは、ゆうに数メートルを飛び、壁へと叩きつけられて、ズルズルと壁に沿って崩れ落ちた。
「作戦成功っと」
「ご主人様♡大丈夫ですか?♡あの淫乱兎の眼力でケガなどされてませんか?♡」
「大丈夫だよ、箒」
流石に眼力でケガはしないだろう。
だが、心配してくれた箒にご褒美の頭ナデナデをあげる。
「あっ♡はあ♡ありがとうございます!♡」
そう言って、プシャア♡とおまんこから愛液を噴き出し、おっぱいからも母乳を垂れ流す。
本当にかわいい雌犬だ。
それにしても、箒からこの作戦を提案された時は、ISで人をぶん殴って大丈夫なのかと思ったが、束さんはそこそこケガしているものの、骨なんかは折れていないようだった。
すごく頑丈な人である。
というか、これでは人なのか怪しい所だ。
「それでは、こちらの淫乱兎を運ばさせていただきますね♡」
「うん、お願い。箒には後でご褒美あげるからね」
「〜〜〜〜ッ!♡♡ありがとうございます!♡♡♡」
そうしてビクビク♡とイク箒と共に、束さんを僕の家まで連れ帰るのであった。