何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
一応リクエストにあったプルアなのですが、ちょっとリクエストから外れている感じもしますので、?が付いています。
少しの間ゼルダが続く予定です。
僕の目の前には、ゼルダの伝説:ティアーズオブザキングダムのプルアがいる。
たぷん♡としたおっぱいにスラリと伸びた脚がたまらない。
場所も、あの監視砦のプルアの部屋の前だ。
今の僕はガノンを倒して、世界を平和にした後のリンクと取って変わっている状態だ。
「さて、アンタにはこれから子作りしてもらうわ」
僕はええっ?と驚いた演技をする。
もちろんこれは僕の部屋による予定調和だ。
「そう驚かない。なんせアンタは勇者なんだから、その血筋を残すのも勇者の役目よ。今後のハイラル復興の為にも重要な事。」
そう言って、プルアはプルアパッドを渡してくれる。
僕はそのパッドを手に取り、しげしげと眺める。
「それはプルアパッド改!アンタの子作りをサポートしてくれる新しい機能が入ったプルアパッドよ」
へー、と思いながらプルアパッドを起動する。
流石はs○itchの形をしているだけあって、操作方法は似たようなものだった。
ポチポチと押していくと、マップやウツシエという機能の他に2つ機能が追加されているのが分かった。
「『インモン』は淫紋をつけて、相手を発情させ、えっちなことに関して服従してくれるようになる機能よ。そっちの『スケル』は対象とした人の存在を希薄にして、周囲から見つからなくなるモノ。まあ、『スケル』は子作りには直接関係しないだろうけど……開発したら上手くいったから、とりあえず入れといたわ。魔物退治とかに役立てて」
プルアはきっと勇者である僕が変な使い方をしないと思って託してくれたのだろう。
まあ、僕はリンクではないので悪用させて頂くけど。
「それじゃあ、姫様によろしく。チェッキー」
暗にゼルダ様と子作りするのよ、と言い残して部屋へと帰ろうとするプルア。
僕はその隙を見逃さず、『インモン』を起動して、プルアに照射した。
「んんんんんんっ!?♡」
ぴしゃんと雷に打たれたように身体を仰け反らせ、その場にへたり込むプルア。
僕は駆け寄り、おっぱいをムギュッと掴みながら、身体を支える。
「はあんっ!♡ちょ、ちょっとアンタ!何考えてるの!?♡」
そう言うプルアの眼は、ハートが浮かんでいそうなくらいトロン♡としていた。
「その機能は、姫様とそういう事をする為に作ったのであってぇ!♡♡」
僕は再びおっぱいを乱暴に握る。
プルアのおっぱいは柔らかく、服の上からでもとても揉み心地が良い。
プルアの脇の下に腕を入れ、プルアを立たせる。
そして、そのままプルアの部屋へと入り、ベッドにプルアを座らせた。
「い、今ならまだ許してあげるから、『インモン』を解除しなさい!♡どうせ、試し撃ちしたかったんでしょう!?♡」
僕は無言でプルアの乳首をつねる。
「んひぃ!♡」
乳首はコリコリに勃起しており、簡単につまむことが出来た。
しかも感度がよく、とても反応が良い。
「おっ……♡おお……♡ダメェ♡」
ここで僕は、プルアに蹲踞するように命令する。
すると、ガバリ♡と足を大きく広げ腰を落とした。
「やめなさい!♡いいから解除しなさい!♡」
そうは言っても、プルアのおまんこは『インモン』の影響かトロトロに濡れている上に、命令してもいないのにカクッ♡カクッ♡と腰が前後に動いている。
プルアはエッチだなぁ、と思いながら、自分のちんぽを取り出す。
「ちょ、ほ、本気!?♡こんな状態でそんなの挿入れられたら……♡」
ブツブツとプルアが何か言っているが、僕はプルアの頭をガシッと掴むと、そのまま口の中にちんぽを突っ込んだ。
「んぶぅぅぅぅぅぅっ!?♡」
ジュッポ♡ジュッポ♡と下品な音を立てるプルアのお口マンコ。
あの頭脳明晰な博士の口を犯していると考えるだけでちんぽが更に硬くなってくる。
「んぼっ♡んぼぉッ♡」
プルアの口がちんぽを引く度に下品に伸び、ひょっとこ面を見せてくれる。
ふと下を見ると、プルアは自分のおまんこをクチュ♡クチュ♡といじって快楽を貪っている。
その姿に射精感が上がってきた僕は、射精する事をプルアに伝えた。
「んぼぉっ!?♡んぶぶぶぶっ!♡」
プルアは必死になってちんぽを口から引き抜こうとするが、それすらも丁度いいアクセントとなって、僕のちんぽを刺激してくれる。
ドビュルルル!ドビュルルルルルルル!
「んんんんんんんんんんッ!?♡♡♡」
プルアの口が一瞬でいっぱいになるが、なおも射精は止まらない。
『インモン』の影響なのか、必死になってゴキュ♡ゴキュ♡と飲み下していく。
それでも飲みきれなかった精液はボタボタとプルアの足元に落ちていった。
「んばあっ!♡げほっ♡ゴホッ♡…………グェェェップ♡♡♡」
ちんぽを引き抜くと、下品なゲップがプルアの口から漏れた。
恥ずかしそうに口を手で抑える様子に僕のちんぽは更に硬くなった。
プルアに壁に手を着くように命令し、おまんこをこちらへ向けさせる。
「ね、ねぇ♡もうやめにしない?♡十分楽しんだでしょう?♡後は姫様と……♡」
僕は首を横に振り、ちんぽをプルアのおまんこにあてがうと、一気に奥まで突っ込んだ。
ドチュンッ!♡
「んひぃ!♡ほ、ホントに挿入れるなんてぇ!♡」
そんなことを言うが、こんな極上の女体をしている方が悪い。
プルアのおまんこはあまり使われていなかったようで、狭く、そして締め付けが良い。
僕は、プルアに性経験について聞く。
「お、男とセックスした事はないわ♡ディルドで♡おぉん!♡膜は破っちゃったけど♡こんなもんかって思ったわ♡……って、何を答えさせてるのよ!♡」
どうやら『インモン』の影響で強制的に答えさせられたようだ。
それにしても、セックスの気持ちよさを知らないとは、かわいそうである。
僕はピストンを早め、プルアに快楽を送り込む。
「あっ♡ああっ!♡こ、こんなに感じるなんてぇっ!♡ダメェ♡イッ♡イっちゃうううう!♡」
パンパンパンパンパンッ♡
ドビュルルルル!♡ドビュルルルルルルル!♡
「〜〜〜〜ッ!♡イクゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
ビク♡ビク♡と全身でイキまくるプルア。
僕はちんぽをプルアのおまんこから抜き、次の命令をする。
「なぁっ!?♡ア、アンタ何言って……♡」
そういうプルアのおまんこからは愛液がプシュッ♡と噴き出ていた。
ーーーーーーーーーー
僕は今、雌犬の散歩をしている。
犬の名前はプルア。
首にリードを繋いで、監視砦を一周している最中だ。
もちろん犬なので、服は着させていない。
「はっ♡はあっ♡アンタがこんな事させる奴だなんて♡思わなかったわ♡」
プルアがそんな事を言うが、身体は喜んでいるのは見え見えで、おまんこから垂れた愛液が点々と道の上に落ちている。
今、僕達は『スケル』の効果で誰からも認識されない状態になっている。
だから、バレる心配は皆無なのだが、外を全裸で歩くというのは凄く心許ない。
プルアは、それに加えて犬の真似までさせられているのだから、恥ずかしさは最高潮だろう。
丁度お店の前に来た所で、プルアにおしっこするように命令する。
「なっ……♡」
反論しようとしたが、『インモン』には逆らえず、四つん這いのまま片足を上げて、店の柱におしっこをし始めた。
「くっ……♡ううっ♡」
シャアアアアア♡と音を立てながらおしっこをするプルア。
湯気もたちのぼり、非常にエロい。
かなりの量を出し終えると、ブルリと身震いした。
「こっ、これで満足?♡早く『インモン』を解除なさい!♡」
そうは言っても、プルアのおまんこは物欲しそうに愛液を垂らしている。
僕は、監視砦の中央部まで行き、プルアをその場で犯し始める。
「んおっ!?♡こ、こんな所でぇっ!♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
プルアのおまんこはグチョグチョに濡れており、すんなりと僕のちんぽを受け入れてくれる。
そんなおまんこなのに、キュウキュウと締め付けてきて、僕から精液を搾り取ろうとしてくる。
「あっ♡あ゛んっ♡やばっ♡感じすぎちゃう♡お゛お゛っ♡」
どうやらプルアには野外露出の才能があったようだ。
おまんこからはプジュ♡プジュ♡と愛液が撒き散らされている。
僕は、プルアに射精することを伝えた。
「だっ♡だめぇ♡あん♡膣内はダメぇ!♡2回も出されたら、子供できちゃうからぁ!♡」
ドビュル!ドビュルルルル!
「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡熱いのきてるぅ!♡ドクドクきてるぅ!♡♡♡」
僕は名残惜しそうに吸い付いてくるおまんこからちんぽを抜くと、プルアの口元に差し出した。
「チュ♡チュル♡あむ♡レロォ♡」
何も言ってないのに舐め始めるプルア。
それを指摘すると、プルアは顔を真っ赤にした。
「ちっ♡ちが♡これは……♡そう!アンタなら命令するだろうと思って仕方なくやってるだけで……♡♡」
命令に先回りしてご奉仕するなんて、雌犬根性が板についてしまったようだ。
僕はヨシヨシとプルアの頭を撫でてあげる。
すると、プシュッ♡とおまんこから愛液が出てきた。
「あーもう!♡ええ♡ええ♡そうですよ!♡もうアンタのちんぽにメロメロよ♡『インモン』のせいもあるだろうけど♡アンタのちんぽを身体が欲してたまらないのぉ♡」
そう言って照れ隠しのつもりか、ちんぽをジュポジュポ♡とフェラし始める。
その献身的なフェラに僕のちんぽはまたしても硬さを取り戻す。
「ううん♡私、プルアはアンタ専用の性処理雌犬奴隷よ♡勇者の子孫、私の子宮で作ってぇ♡♡♡」
そうして、僕は、プルアのお腹が精液で膨らむまで、野外露出セックスをし続けるのであった。