何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
プルアを犯し尽くした僕は、次のターゲットとして、カカリコ村のパーヤを選んだ。
ちなみに、プルアにその旨を伝えると、
「英雄、色を好むと言うし、私は良いわよ♡ホントは姫様とだけして欲しいんだけど……♡こうなったらハーレム作りましょ♡」
とか言って快く送り出してくれた。
どうやら、僕のちんぽで倫理観もどこかに行ってしまったらしい。
まあ、『インモン』を作る時点で倫理観はぶっ飛んでいる気がするけど。
そうして僕はプルアパッドを使って、カカリコ村の近くまでワープしてきた。
「あら……?リンク様!ようこそいらっしゃいました!」
カカリコ村に着くと、トタトタとパーヤが駆け寄ってきた。
スラリとしたスタイルの良いその身体をこれから僕の好きに出来るかと思うと、それだけで興奮してくる。
僕はすかさず『インモン』をパーヤに照射した。
「ッ!?♡はあん!♡リ、リンク様?♡なにを……?♡」
僕は『スケル』をパーヤと自分に起動して、ズボンを下ろす。
勃起したちんぽを見せつけると、パーヤは顔を手で覆った。
「リンク様!?♡い、いけません!♡そのような物、こんな所で露出しては!♡」
そう言うパーヤだったが、指と指の間からしっかりとこちらのちんぽを見ているのが見えた。
僕は、パーヤに近付き、お腹にちんぽをグイグイ♡と押し当てる。
「あっ……♡ダメです♡リンク様♡リンク様には姫様が……♡」
そんなパーヤの言葉は無視して、パーヤの服を捲り上げる。
パーヤのお腹には、綺麗なハート型の淫紋が浮かんでいた。
ちんぽをおまんこに押し当て、セックスさせろアピールをする。
「あんっ♡リ、リンク様ぁ♡冗談ですよね?♡」
そんな言葉とは裏腹にパーヤのおまんこからはネットリ♡とした本気汁が溢れ出てきていた。
僕は辛抱たまらず、ちんぽをパーヤのおまんこにぶち込んだ。
ブチブチブチブチィッ!♡
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!?♡イッ、イクうううううううう!?♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
何でイッてしまったのか分からない様子のパーヤ。
もちろん、この部屋が痛みを快楽に変換したからなのだが、それを知る由はない。
パーヤの慎ましやかな胸を揉み、乳首を捻りあげる。
すると、パーヤはまたしても簡単にイッてしまった。
常日頃から乳首オナニーをしていなければこうはならないだろう。
それを指摘すると、
「そ、そんなわけ♡ないじゃないですか♡」
と言うので、『インモン』の力で正直に話すように命令する。
「はい♡私はいつも乳首でオナニーをして性感を高めてからクリトリスでイッています♡……え!?♡な、何でぇ!?♡」
驚くパーヤは無視して、ピストンを繰り返しながら、クリトリスを摘む。
「んひいいいいいい!♡♡」
自分で言った通り、良い感度をしている。
パーヤは目をクリンと上に向け、気持ちよさそうにイキ続けている。
僕は、一旦ちんぽをパーヤから引き抜いた。
「はあっ♡はあっ♡リンク様……♡思い直してくれたのですね♡」
そう言うパーヤだが、おまんこは明らかに欲求不満を訴えるように愛液が垂れている。
もちろん、こんな所で終わる僕じゃない。
僕は、パーヤに2つの命令を与えた。
それを聞いたパーヤは、
「う、嘘……♡ですよね?♡」
と言いながら、プシュ♡と愛液を噴き出した。
ーーーーーーーーー
僕は、族長の部屋のベッドに座り、全裸でパーヤの帰りを待っていた。
しばらくすると、戸が開き、足をガクガクとさせながらパーヤが入ってきた。
「リ、リンク様……♡村を一周してきました……♡」
僕がパーヤに、全裸になって村を一周してくることと、村人に会う度にオナニーして絶頂すること、という命令を与えた。
もちろん、『スケル』は使用した。
この2つに加えて、部屋の効果で、イケばイクほど、性欲が溜まっていくようにしておいた。
パーヤはイッてもイッても何故かムラムラが募っていく自分が不思議でならなかっただろう。
「リンク様ぁ♡わたし、わたしぃ♡」
息を荒げ、クチュクチュ♡とおまんこをいじり続けるパーヤ。
すっかり快楽の虜となってしまったようだ。
僕はパーヤに手招きして、床の上に座るよう指示する。
「はっ♡はい♡」
いそいそとパーヤが床の上に正座した。
そして、紙を見せて、それを土下座しながら読むように伝える。
「こっ♡これって♡」
カァァっとパーヤの顔が赤くなる。
だが、それと同時にパーヤのおまんこからの愛液が増えたのを僕は見逃さなかった。
僕は強めの口調でパーヤに読むように再度命令した。
「ッ!♡……かしこまりました♡」
三つ指をついて、土下座をするパーヤ。
「私、パーヤは♡リンク様をご主人様と崇め♡この身体を捧げる事を誓います♡どうか、この哀れな雌奴隷にお情けを下さいませ♡」
僕はそれを聞き届けると、パーヤの後ろに回り、お尻を上げさせ、おまんこにちんぽをぶち込んだ。
ドチュンッ!♡
すでにグショグショに濡れていたパーヤのおまんこは僕のちんぽをすんなりと奥まで受け入れてくれた。
「ああんっ!♡ご主人様ぁ!♡パーヤのおまんこに挿入してくださり♡ありがとうございますぅ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ
「あ゛ッ♡はあ゛ッ♡お゛お゛ッ♡おほぉ゛♡」
下品な喘ぎ声を我慢もせず出すパーヤ。
その様子に僕は射精感が高まるのを感じ、膣内に出す事をパーヤに伝えた。
「はい♡私の全てはご主人様のものですからあっ♡ご自由に私のおまんこでコキ捨てて下さいぃ♡♡♡」
ドビュルルルル!♡ドビュルルルルルルル!♡
「ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
ビクン♡ビクン♡と身体を震わせてイキまくるパーヤ。
おまんこの締め付けも強くなり、僕から精液を搾り取ろうとしてくる。
普段は清楚なように見えるのに、とんだビッチマンコである。
そのギャップに僕はまたちんぽが硬くなってしまった。
「ああんっ♡ご主人様♡素敵です♡どうぞ、満足行くまで私のおまんこをお楽しみ下さい♡」
そう言われて、僕はパーヤが立てなくなるまで犯し続けるのであった。
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パーヤを十分に楽しんだ後、次の目標としてルージュを選んだ。
ゲルドの街に入るためには女装が必要だが、今の僕には『スケル』がある。
門番の横を通り抜けた僕は簡単にルージュの部屋に到着した。
そこでは、ルージュがタマザラシのぬいぐるみと戯れていた。
僕は『スケル』をルージュにも使い、僕の姿を見れるようにした。
「ん?おお、リンクではないか。ふふ、そなたはいつも突然現れるな」
動じた様子を見せないルージュ。
流石はゲルド族の族長といったところか。
「それで、今日は何の用があってきたのだ?」
僕は正直にルージュの貞操を奪いにきたと伝えた。
「そなたは冗談が上手いと思っていたが……ちょっと度が過ぎるのではないか?」
ルージュの周囲にパリパリと電気のサークルが出来始める。
僕は冷静に『インモン』を起動して、ルージュに照射した。
「ッ!?♡はあんっ!?♡」
ビクン♡と身体を震わせるルージュ。
それと同時に周囲のサークルも霧散した。
僕はルージュに近付き、身体をまさぐり始める。
「やっ♡やめろ!♡衛兵!ビューラ!♡来てくれ!♡」
ルージュが叫ぶが、誰も来ない。
『スケル』の影響で誰からも認識されない状態になっているからだろう。
それにしてもこの『スケル』は反則級だ。
「な、何故誰も来ない!?♡やんっ♡やめろ!リンク!♡」
その間も、ルージュの乳首をコリコリしたり、おまんこの筋をさすったりする。
「はんっ♡こ、こんな貧相な身体を触って♡何が楽しいと言うんだ♡あんっ♡」
僕はルージュの腹筋にツツーと手を這わせる。
「んんっ♡」
これだけ感度の良い身体を触っていれば、すごく楽しいとルージュに伝えた。
「ば、馬鹿なことを言うな!♡良いからやめろ!♡」
しかし、そんな言葉とは裏腹にルージュのおまんこからは愛液が溢れ出し、布にシミを作るどころか、ポタポタと床に垂れ始めていた。
「くうっ!♡な、何でこんなに感じるんだ!?♡」
僕は一旦トドメを刺すべく、乳首とクリトリスを同時に責め上げる。
「んひぃ!?♡あっ♡あっ!♡イクゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
身体を仰け反らせて絶頂するルージュ。
褐色の肌に浮かぶ珠の汗が非常に官能的だ。
僕は堪らなくなり、ちんぽをズボンから取り出した。
「ひっ!?♡や、やめろ!♡そんな汚らわしいもの、わらわに近づけるでない!♡」
そうは言うが、興味はあるようで、目は僕のちんぽに釘付けだ。
僕はルージュに服を脱いでひざまずき、ちんぽに奉仕するよう命令した。
「だ、誰がっ……!?♡」
そう言いながら、『インモン』には逆らえないようで、全裸になり、僕の前にひざまずくと、ちんぽに舌を這わせ始めた。
「んっ♡レロォ♡んちゅ♡」
ゲルド族の族長であるルージュが奉仕をしてくれていると考えるだけでちんぽに芯が入る。
イヤイヤの割には、献身的にちんぽを気持ち良くしてくれる。
僕は、ルージュの頭を撫でて褒めてあげた。
「ベロォ♡ほ、褒められても♡ネロォ♡嬉しくなんかない!♡」
ルージュにちんぽを咥えてフェラチオをするように命令する。
「ジュポ♡ジュッポ♡レロレロ♡ジュポ♡ジュポ♡」
キッとこちらを睨みつけながらフェラチオをしてくれる。
本人はそれで反抗しているつもりなのだろうが、その顔は逆に僕のちんぽを興奮させている。
しかも、ルージュは気づいているのかいないのか、自分のおまんこと乳首をいじり始めている。
無自覚なのだとしたら、なんてドスケベな娘だろうか。
僕はルージュに射精する事を伝えた。
ブピュ!♡ドビュルルルルルルル!♡
「んん〜〜ッ!?♡んっ♡んっ!♡ゴキュ♡ゴキュン♡」
反射的にちんぽを口から抜こうとしたが、僕がルージュの頭を掴んだため、僕の精液をまともに口の中で受ける羽目になったルージュ。
かなりの量が口から漏れたが、呼吸をするために、精液を必死に飲み込んでいく。
「ぷはあ!♡ゲホッ♡ゴホッ♡」
僕は咳き込むルージュの後ろに回り込み、軽々と持ち上げると、そのままちんぽをおまんこに突っ込んだ。
ドチュンッ!♡
処女特有の抵抗はなく、あっさりと僕のちんぽを飲み込むルージュのおまんこ。
激しい運動をしているうちに、処女膜がなくなってしまったのだろう。
「〜〜〜〜ッ!♡あっ♡ひいっ!♡」
ちんぽを突っ込まれてイッてしまったルージュ。
その証拠に、おまんこが痙攣して、僕のちんぽをしめつけてくれる。
ルージュの両足を抱えて、背面駅弁の形に持っていく。
そのまま僕は、外へと歩き出した。
「やあっ!♡ちょっとまて!♡リンク!♡こんな姿♡民に見られたらぁっ!♡」
上の口ではそう言うが、下の口は民に見てもらいたいと言わんばかりにキュウキュウ♡と精液を催促してくる。
僕は出し入れを繰り返しながら、ゲルドの街を歩き回った。
ある時は衛兵の前でイカせ、ある時は子供達の前でイカせ、またある時は店の前でルージュをイカせた。
とにかく、ことある事にイカせ、最後の目的地である、ルージュの近衛兵であるビューラの前に着く頃には、すっかり快楽の虜となり果ててしまった。
「あんっ♡リンクぅ♡今度は何をするつもりだ?♡」
僕はルージュの耳元でささやき、僕がいった言葉を繰り返すように命令した。
「ッ!♡そなたは……♡身体だけでなく、心まで堕とすつもりなのだな♡分かった♡言う通りにしよう♡」
そう言って、ルージュはビューラの目の前で背面駅弁のまま、おまんこを自分の両手で広げた。
「わらわは、ゲルド族族長ルージュ!♡たった今から、リンクをご主人様として♡ご主人様の肉便器となる事を宣誓する!♡ビューラ、肉便器のわらわがイク所、しかと見届けてくれぇ!♡」
宣誓が終わると同時におまんこの奥までちんぽを突っ込み、思いっきり射精した。
ブピュ!♡ブピュルルルルルル!♡
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡♡ご褒美射精、ありがとうございますぅ!♡♡♡」
しっかりと射精された事に対して感謝の意を述べられるようになった事に対して頭を撫でてあげる。
「あんっ♡ご主人様ぁ♡次はどこでわらわの事を使うのだ?♡」
もう既に次に射精してもらう場所を考えている、すっかりドスケベとなったルージュ。
僕はそんなルージュを色んなところでハメ倒しながら、次の目標であるゼルダの事を考える事にしたのであった。