何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
今、僕は僕とゼルダの家で3人に全裸でフェラご奉仕してもらっている。
その3人は当然、パーヤ、ルージュ、そしてプルアの3人だ。
「んちゅ♡レロォ♡ご主人様ったら、ルージュ様にプルア様まで堕としていらっしゃるなんて……♡」
「はむ♡ちゅる♡全くだ♡ここに来た時は驚いたぞ♡まあ、流石はご主人様といったところか♡」
「ペロ♡ちゅぱ♡全く、ハーレムは作って良いとは言ったけど、まさか族長2人を堕としてくるなんて……♡アンタって勇者っていうより性豪って感じね♡」
口々にそう言いながら、自分のおまんこをしっかりといじり、いつでも挿入れてもらえるようにほぐしている3人。
その健気な様子に3人の頭を撫でてあげる。
「「「〜〜〜〜ッ!♡」」」
3人とも感極まると言う表情で軽くイッてしまう。
本当に愛すべきチョロマン達だ。
そうしているうちに、コンコンコンとノックがあった後、ガチャリと家のドアが開いた。
「リンク?用があると聞いてやって来ましたが……2階ですか?」
入って来たのはゼルダだ。
今、僕らは2階のベッドにいるので、ゼルダの位置からではまだ見えない。
だが、3人のフェラする音は聞こえているだろう。
「リンク?一体、何をし、て……?」
そして、ゼルダは目の当たりにする。
3人の女性が、僕のちんぽを貪りあっている様子を。
そして、それが
「プ、プルア?ルージュにパーヤまで……!」
ゼルダとも親交の深い者達である事を。
「な、何を、して」
ヘタリとその場に崩れ落ちるゼルダ。
僕はその様子を見て、つい射精をしてしまった。
「「「ああん!♡」」」
3人が嬌声を上げて、その顔で僕の大量の精液を受け止める。
3人とも嫌がる所か、嬉々としてそれを舐め取り始めた。
ジュルッ♡チュルッ♡チュパ♡
淫靡な音が部屋の中にこだまする。
僕は放心状態のゼルダに向かって、一緒にやらないかと提案する。
「……分かりました」
意外な返事に僕は驚く。
まさか、了承されるとは。
「あなた、リンクじゃありませんね!リンクに扮した誰か……いや、もしかしたらそこにいる3人も本物じゃないのかも……」
ぶつぶつと何かを言い始めるゼルダ。
現実が見えていないようなので、ルージュに本物である事を証明させる。
「わらわは本物のルージュであるぞ?♡証拠に、ほれ♡」
そう言って、電気のサークルを作り出すルージュ。
これは雷の賢者である本物のルージュにしか出来ない事だ。
「う、そ……。で、では、何故……?」
「そんなもの、ご主人様がわらわを肉便器にして下さったからに決まっておろう?♡ご主人様のためにこの身体を使う事が至上の喜びなのだから♡」
そう言ってルージュが僕にしなだれかかってくる。
僕は良くできました、とおまんこをほじくってあげる。
「お゛ッ♡お゛お゛ん゛♡それ、キクぅ!♡♡♡」
はしたなくおまんこから潮を噴くルージュ。
そしてそれを羨ましそうにプルアとパーヤの2人が見つめる。
ゼルダはと言うと、もはや声も出せないようで、パクパクと口を開閉させていた。
ここで、僕はゼルダにプルアパッド改を向けた。
ゼルダは何かを察したのか、身を翻して逃げようとする。
しかし、それを察知した3人がゼルダを捕まえ、僕の前にひざまずかせた。
「くっ!離して!正気に戻って!3人とも!」
「残念ながら♡姫様♡私達は3人とも正気ですよ♡ただ、ちょっとだけ倫理観が欠如しちゃいましたけど♡」
パーヤがそう言って姫様を絶望させる。
果たして、倫理観が欠如した状態は正気と言えるのか疑問に思ったが、まあ、それはいい。
僕は改めて、プルアパッド改をゼルダに向ける。
そして、
「チェッキー♡」
プルアの掛け声と同時に「インモン」を照射した。
「なっ……♡はあんっ!♡」
ビクン♡と身体を震わせるゼルダ。
もはや拘束は必要ないと判断し、3人にゼルダの服を脱がせるよう命令する。
「やっ♡やめ♡」
テキパキとプルア主導の元、ゼルダの服が脱がされ、シミ一つない珠玉の身体が僕の前に晒された。
「やだ……♡見ないで下さい……♡」
必死に身体を手で隠そうとするゼルダ。
その姿もいじらしく、逆にエロいのだが、僕はそんなゼルダに腕を頭の後ろで組み、蹲踞するように命令する。
足を大きく広げて、腰を深く落とすゼルダ。
「やめてぇ!♡」
僕はパーヤとルージュに胸と乳首を触らせて、プルアにおまんこを愛撫するよう命令して、ゼルダの身体をいじらせる。
「あぅっ♡いやぁ♡んんっ♡」
ゼルダの乳首はピンと勃ち、おまんこからは愛液が大量に垂れ流しの状態となった。
僕は立ち上がり、ゼルダの側まで行く。
「リンク……♡お願いします……♡もう、やめて下さい……♡」
ツーっと涙がゼルダの頬を伝う。
だが、こんな極上の雌を前にして止まれるわけがない。
僕はゼルダにベッドの上で仰向けになるよう命令する。
「いや……♡」
もう反論する気力もあまりないのか、首をフルフルと横に振るばかりのゼルダ。
僕はそんなゼルダに覆い被さり、ついにちんぽをおまんこに突っ込んだ。
ブチブチブチブチィッ!♡
「〜〜〜〜ッ!?♡んぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ッ!?♡♡♡」
処女膜を破られ、はしたない声を上げてイきまくる。
当然、痛みを快楽に変える部屋の効果のおかげだ。
「うわぁ♡姫様がしちゃいけない顔してる♡ウツシエ撮っとこ♡」
「うふふ♡これで姫様も私達、雌奴隷の仲間入りまで秒読みですね」
「ゼルダよ♡下手に反抗するから苦しいのだ♡さっさと堕ちてしまえば後は天国だぞ♡」
プルア、パーヤ、ルージュが口々にそんな事を言う。
僕は、ゼルダに更なる快楽を与えるためにピストンを開始する。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡やあっ♡はぅんっ♡また、くるっ♡」
「姫様、そういう時はイクゥ♡って言うんですよ♡ほら、さんはい♡」
「イ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
プルアに言われた通りにするゼルダ。
この飲み込みの速さは流石、研究者といった所か。
「はあっ♡はあっ♡♡あたま、チカチカ、するぅ♡気持ち良すぎるぅ♡また、イクゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
簡単にイキまくるちょろマンコのゼルダ。
きっと国の事とか研究とかで忙しく、性欲の処理もまともにしてこなかったのだろう。
僕はかわいそうに思い、そんなゼルダを性奴隷にして救うべく、一層ピストンを早めた。
「あ……♡ご主人様♡射精しそうなんですね♡ほら、姫様♡ご主人様が射精しますよ♡すごく気持ちいいですから、覚悟して下さいね♡」
パーヤがそう言いながら、僕が射精しやすいように、僕の乳首をいじってくれる。
一方で、プルアはプルアパッド改を構えて、射精の瞬間をとらえようとしており、ルージュはというと、ゼルダの手をぎゅっと握り、慈愛の表情でゼルダを見つめていた。
ドビュルルルル!♡ドビュルルルルルルル!♡
「んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡♡♡イッグゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
下品なオホ声を上げて盛大にイク、ゼルダ。
そこにはもう、姫としての姿はなく、ただただ一匹の雌がいるだけだった。
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あれからしばらくして。
三日三晩、犯し続けた結果、ゼルダもすっかり快楽の虜となった。
そして今、ゼルダはプルア、パーヤ、ルージュと共に僕の目の前で土下座している。
「私、ゼルダは♡ご主人様の雌奴隷♡として生きていく傍らで、姫として生きていく事をここに誓います♡この国もご主人様のために発展させ♡ご主人様には見目麗しい女性をあてがわせていただきます♡どうかこの哀れな雌奴隷を♡ご主人様のお傍にいさせていただく事をお許し下さい♡」
ゼルダの雌奴隷宣言を聞き届けた僕は、足でゼルダの頭を踏み、ヨシヨシと撫でてあげた。
それだけで、ゼルダは嬉し泣きし、おまんこからもプジュ♡と愛液が噴き出した。
「おめでとうございます♡姫様♡これで姫様も私達の仲間ですね♡」
「パーヤ……♡はいっ♡何だか、頭のモヤモヤが全部晴れたような気分です♡」
「はいはーい♡それじゃあ、姫様が仲間入りした記念ウツシエ撮るわよー♡」
そう言って、僕のちんぽの周りに美しい女性が4人顔を寄せ合う。
「はい♡チェッキー♡」
パシャリと撮られたその写真では、皆笑顔で清々しい顔を見せているのであった。