何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
さて、次に呼び出す女性は対魔忍の水城不知火だ。
今まではこちらから攻めていく感じだったが、たまにはこちらが受け身となってエッチな事をしてもらうというのも良いだろう。
その点で言えば、不知火ママは経産婦だし、あの大きなおっぱいを持っている辺り、母性たっぷりだ。
早速念じると、たぷん♡とした感覚が僕の背中に当たった。
振り返ると、そこにはあの対魔忍スーツを着た不知火ママがいた。
「はぁい♡呼んでくれてありがとう♡僕ちゃん♡」
そう言って僕の隣に座り、肉付きの良い柔らかそうな太ももをポンポンと叩く。
「どうぞ♡ひざまくら、してあげる♡」
僕は喜び勇んで、その太ももにダイブした。
「やん♡元気なんだから♡」
そう言いながら、僕の頭をヨシヨシと撫でてくれる不知火ママ。
その安心感と太ももの柔らかさがダイレクトに伝わって来て、つい僕のちんぽは勃起してしまった。
「あら♡うふふ♡やんちゃな子♡」
カリカリと服の上からその長い指で僕のちんぽを引っ掻いてくれる。
僕はその手つきにピクン♡ピクン♡とちんぽを震わせた。
「ママぁ、おっぱい飲みたい」
「どうぞ♡たんと飲んでね♡」
不知火ママが、ハート型におっぱいの乳首の所を切り取ると、僕の口に持って来てくれた。
僕はそれをチュウチュウ♡と吸い、不知火ママがちんぽに与えてくる刺激に身を悶えさせた。
「ふふ♡そろそろ我慢できなくなってきたかなぁ♡」
僕がちんぽにくる甘い快感に耐えられなくなり、腰をヘコヘコさせ始めた辺りで、不知火ママが僕のズボンを脱がしてくれる。
そして、パンツも脱がせると、そのパンツに染みついた僕の先走り汁の匂いをスンスン♡と嗅ぎ始める。
「はぁん♡濃厚な雄の匂い♡僕ちゃんは本当に悪い雄ね♡こんなの嗅がされたら、普通の女の子は1発で堕ちちゃうわよ♡」
良い子良い子と頭を撫でて褒めてくれる。
僕はそれに対して、おっぱいを強く吸って答えた。
「あんっ♡照れ隠しかしら♡」
そして、不知火ママは僕のちんぽに手を伸ばし、長い指を絡みつかせて、シコシコ♡と手コキを始めた。
「シーコ♡シーコ♡僕ちゃん、おっぱい吸うの上手でちゅねー♡そんなに吸われたら、母乳出ちゃうわぁ♡」
不知火ママがシコシコ♡と声掛けと一緒にしごいてくれる。
僕は部屋に念じて、不知火ママの母乳が出るように願った。
「やんっ!?♡もう、僕ちゃんったら♡びっくりするじゃない♡母乳出すのも気持ちよくなっちゃうのよ?♡」
どうやら、部屋が勝手にそういう風に調整してくれたらしい。
本当にこの部屋は万能である。
「んっ♡んんっ♡ああん♡シーコ♡シーコ♡」
艶やかな声と共にシコシコ♡の掛け声をしてくれる不知火ママ。
僕は段々と射精感が上がってきたのを感じた。
「ふふ♡出そうなのね♡良いわよ♡スパートかけてあげる♡シーコ♡シーコ♡シコシコシコシコシコ♡シコシコシコシコシコ♡」
急に早くなった手コキに耐えきれず、僕は射精してしまった。
ドビュルルルル!♡ドビュルルルルルルル!♡
「あん!♡いっぱい射精せたわね♡えらいえらーい♡」
僕の精液が顔にかかっても気にせずシコシコ♡を続けてくれて僕が気持ちよくなる事を優先してくれる。
それどころか、口元に飛んだ精液をペロリと舐め取り、飲み込んでくれた。
「ママ、次はパイズリしてほしい!」
「元気な子ねぇ♡」
「パイズリ!パイズリ!」
僕はおっぱいをチュウチュウ♡吸い、パイズリ要求をする。
「あん♡そんなに焦らないの♡ちゃーんとパイズリ♡してあげるから♡」
そう言って、不知火ママは僕をひざまくらの体勢からそのまま持ち上げて、ベッドの上に寝かせてくれる。
そして、僕の股の間に陣取ると、その巨乳で僕のちんぽを挟んできた。
「ほぉら♡どうかしら♡私のJカップおっぱいは♡母乳ローションも出てるからニュルニュルで気持ちいいでしょう?♡」
たぱん♡たぱん♡と大きなおっぱいが僕の股に打ちつけられる。
絶妙な乳圧もかけられて、ちんぽが気持ちよさでいっぱいになる。
僕はカクカク♡と腰を振り、不知火ママのおっぱいを堪能する。
「私のおっぱい♡どうかしら?♡」
「とっても気持ちいいよ!不知火ママは全身ドスケベの性器対魔忍だね」
「やん♡もう♡そんな嬉しい事言ってくれちゃって♡軽くイッちゃったわよ♡」
ピクン♡と不知火ママが身体を震わせる。
そうしている間にも、献身的にパイズリを続けてくれた。
「んっ♡んしょ♡うふふ♡僕ちゃんのちんぽビクビクしちゃって♡もう出ちゃいそうなの?♡」
不知火ママの言う通り、もう限界が近い。
「良いわよ♡私のおっぱいと顔に精液ぶちまけちゃいなさい♡」
そう言って、不知火ママはパイズリの速度を一層早くした。
ドビュルルルル!♡ドビュルルルルルルル!♡
「きゃっ♡うふふ♡」
飛び散った精液に不知火ママは嫌な顔ひとつせず、僕のちんぽをパクリと咥えると、そのままバキュームを始めた。
僕の尿道に残った精液を残らず吸い取る気だ。
射精直後にそんな事をされ、僕は快感に身悶えるしかできなかった。
「ジュルルルルルル♡ちゅぽんッ♡ふふ♡ごちそうさま♡」
「不知火ママぁ……」
僕のちんぽは萎えるどころかガチガチに勃起し、切なそうにピクン♡ピクン♡と不知火ママのおっぱいの中で震えている。
「もう♡僕ちゃんは絶倫でちゅねー♡良いわ♡今度はおまんこで相手してあげる♡」
不知火ママが僕の上に跨ってくる。
そして、対魔忍スーツのおまんこの部分を切り抜くと、そのままちんぽをおまんこに挿入した。
ドチュンッ!♡
「ああんっ♡太くておっきい♡女殺しのイケメンちんぽ♡ママ、感じちゃうわぁ♡」
パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡
リズム良く不知火ママが僕の上で跳ねる。
「あん♡ああんっ♡良いわぁ♡僕ちゃん♡キスしましょ♡」
レロォ♡ちゅむ♡チュパ♡クチュ♡
不知火ママと熱いエッチなキスを交わす。
舌まで入れ合う、ディープキスだ。
「んぱぁ♡んふふ♡ちんぽがビクンビクン♡て跳ねて気持ちいいわ♡」
不知火ママのおまんこは温かく、経産婦なだけあって、優しく搾り取ってくるフワトロなおまんこだ。
僕は我慢しきれず、腰をヘコヘコ♡と動かし始める。
「あんっ♡僕ちゃんの腰振り♡んんっ♡良いところに当たってぇ♡やだ♡イッちゃいそう♡」
「もう射精るから……!一緒にイッて!ママ!」
僕は不知火ママのデカ尻をむんずと掴み、性欲に任せて乱暴に上下する。
そして、おまんこの一番奥で思いっきり射精してあげた。
ドビュルルルル!♡ドビュルルルルルルル!♡
「んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡イグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
不知火ママのおまんこは浅ましく僕の精液を搾り取るようにうごめく。
子宮もまた、僕のちんぽにちゅうちゅうと吸い付いてきて、精液を全部子宮の中へと納めていく。
流石は対魔忍といったところか。
僕の大量の精液を飲み込み、すっかりボテ腹となってしまった。
「んほぉ……♡んふふ♡このお腹の重み♡ゆきかぜを孕んだ時を思い出すわぁ♡」
サスサスとお腹をさする不知火ママ。
その様子は母性と雌が入り混じっており、あまりにもエロすぎた。
僕のちんぽも反応して、すぐにフル勃起してしまう。
「あんっ♡もう元気なんだから♡良いわよ♡対魔忍の底力♡見せてあげる♡」
そうして僕らは再び交わり始め、お互いの精魂が尽き果てるまで淫欲の夜を過ごすのであった。