何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
次に呼ぶ女の子は、ペルソナ4の久慈川りせと天城雪子だ。
シャドウの時に近い状態の2人を呼ぶことにする。
あの日本で大人気のアイドルりせちーと天城屋旅館の若女将を好きに出来るかと思うと、ちんぽが勃起してくる。
僕は早速念じると、部屋がストリップ劇場に変化した。
僕が最前列に座ると、奥のカーテンが開き、りせと雪子が出てきた。
りせはシャドウの時のようなストリップ衣装で、雪子は女将の格好だった。
「ヤッホー!♡りせちーだよ!♡ご主人様♡今日はいーっぱいエッチな事しようねッ♡」
「キャハハハハ!♡やだぁ♡白馬の王子様がいるじゃない!♡私を楽しませてねぇ♡」
そうして、雪子が服を脱ぎながらこちらへと迫ってくる。
りせはポールへと向かうと、官能的なポールダンスを踊り始めた。
「うふふ♡王子様ぁ♡さ・い・しょ・は♡私のお口まんこでぇ♡」
雪子が僕のちんぽをレロォン♡と咥え込む。
「ジュポ♡ジュポォッ♡王子様のおちんぽぉ♡美味しい♡」
「あは♡雪子先輩ったら♡すっかりちんぽに夢中になっちゃって♡ご主人様ぁ♡こっちもしっかり見てぇ♡」
りせがポールダンスをしながら、器用におまんこをイジり、こちらへとアピールしてくる。
「あんっ♡ああんっ♡見られてる♡りせちーの恥ずかしいオナニーショウ♡見られてるぅ♡お゛お゛ッ♡キクゥ♡」
グチュグチュ♡と音を立てるおマンコはとても気持ちよさそうだ。
そんなりせちーの痴態をおかずに雪子の口で気持ちよくなっている今の状況にたまらなく興奮する。
「ううっ!射精すよ!雪子!」
ドビュルルルル!♡ドビュル!♡ドビュルルルルルルル!♡
「んむ〜〜〜ッ!♡ゴキュ♡ゴク♡じゅるるるるる♡ちゅぽん♡」
尿道に残った精液まで吸い出すと、雪子は口を大きく開けて、口の中に大量に出された精液を見せつけてきた。
そして、そのままゴッキュン♡と一飲みし、再び空っぽになったお口まんこを見せつけてくる。
僕のちんぽはそれだけでまた硬くなった。
「雪子、四つん這いになっておまんこをこっちに向けろ」
「はい♡王子様♡」
「あん♡私はお預けぇ?♡やだぁ♡私もご主人様のちんぽ欲しいぃ♡」
りせちーがさらに激しくオナニーをし始める。
僕はそれを見ながら、雪子のおまんこにちんぽを突っ込んだ。
「おおんっ!♡きたぁ♡王子様の雌殺しちんぽぉ♡」
雪子のおまんこは、若女将らしくねっとり♡と絡みついてこちらの精液を浅ましく搾り取ろうとしてくるものだった。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
僕は雪子のおまんこを乱暴に突く。
「このドスケベ若女将が!一体何人のお客さんのちんぽを咥え込んできたんだ!?」
「あんっ♡たくさんですぅ!♡ある時はぁ♡お部屋で乱交パーティーしたりぃ♡ある時は♡温泉でしっぽり♡なぁんて♡」
僕はお仕置きの意味を込めて、お尻を思いっきりスパンキングした。
「あはあんっ!♡ごめんなさぁい!♡今は王子様専用まんこですからぁ♡許してぇ!♡」
「当たり前だ!」
雪子に覆い被さり、まるで獣の交尾のように腰を激しく振る。
完全に自分本位のセックスだが、それでも雪子は面白いくらい感じてくれた。
「あんっ♡お゛ッ♡頭チカチカするぅ♡今までにないくらい♡感じちゃってるぅ!♡」
雪子の乳首もぷっくり勃起していたので、つねりあげる。
「おお゛ッ!?♡それキクゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛……♡♡♡」
キュウン♡とおまんこの締め付けが強くなり、僕は耐えきれず射精してしまった。
ブピュ!♡ドビュルルルル!♡
「おっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡♡若女将まんこ、イグぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
ビクン♡ビクン♡と僕の射精と同時にイキまくる雪子。
「うっわぁ♡雪子先輩♡きもちよさそー♡すんごいアヘ顔しちゃってる……♡」
りせがポールにおまんこを擦り付けながら、物欲しそうに僕のちんぽを見つめてくる。
僕は雪子のおまんこからちんぽを引き抜き、りせを手招きする。
「はーい♡ようやくりせちーの出番だね♡」
そう言ってこちらへくるや否や、僕のちんぽをパクン♡と咥え、頭を思いっきり振るフェラチオを始めた。
「んっ♡んぼっ♡んボォっ♡んふふ〜♡まずは忠誠を誓うお掃除フェラからだよっ♡ジュポぉ♡雪子先輩の痕跡♡ぜーんぶ私で塗り替えてあげる♡」
激しいフェラを続けるりせ。
僕はりせの頭を撫でて、その健気なご奉仕精神にご褒美をあげる。
「〜〜〜〜ッ♡もう♡ご主人様ったら♡嬉しい事してくれるんだからぁ♡ジュルル!♡じゅぽぉ♡」
献身的なりせのフェラは僕をどんどん追い込んでいき、僕はお掃除フェラにも関わらず、射精してしまった。
ドビュルルルル!♡ドビュルルルルルルル!♡
「んぼぉっ!?♡ん〜〜〜〜!♡ジュルルルルルルッ!♡♡♡」
りせもまた、お口まんこの中に精液を溜め込み、口を大きく開いて見せてくれる。
だが、雪子とは違って、口の両端を人差し指で引っ張り、より見えやすいようにしてくれた。
流石はトップアイドル、見せ方というのを良く知っている。
「ゴッキュン♡……ぷはぁ♡ごちそうさまっ♡」
パチン♡とウインクをするりせ。
僕は堪らなくなり、りせを押し倒してしまう。
「きゃんっ♡」
そのままの勢いでりせのおまんこに僕のちんぽを突っ込む。
ドチュンッ!♡
「ん゛ほお゛ッ!♡ご主人様のおちんぽキタァッ!♡……うそっ♡ヤダっ!♡イッちゃうううううう!♡」
挿入しただけでりせはイッてしまった。
アイドルらしい締め付けの強いおまんこがビクビク♡と痙攣し、僕のちんぽを気持ちよくしてくれる。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
僕はピストンを繰り返しながら、気になっていたことを聞く。
「それで?枕営業はどれだけやってたんだ?」
「お゛お゛ッ♡そんなぁ♡やってないって言いたい所ですけど♡あんっ♡どっかのえらーい社長さんとかぁ♡お金いっぱい出してくれた人とかとぉ♡枕してましたぁ♡」
「全く、いけないビッチまんこだな!りせは!」
「ああんっ♡でも♡これからはご主人様だけのりせちーだからぁ♡許してぇ♡」
お詫びに♡とでも言わんばかりにおまんこの締め付けを強くしてくるりせ。
僕はその刺激に耐えられず、射精してしまった。
ドビュルルルル!♡ドビュルルルルルルル!♡
「んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!♡♡♡」
そのキレイな身体をのけぞらせてイキまくるりせ。
雪子もいつの間にか復活しており、僕の乳首をサワサワと撫でてくる。
僕は2人ともおまんこから精液垂れ流しの状態で、全裸にし、土下座させた。
「私、天城雪子は♡半分は旅館の経営のため♡半分は自分の性欲のため♡売春行為を繰り返していた事をここに謝罪します♡どうかこの哀れな雌奴隷にお慈悲をおかけ下さい♡」
「りせちーでーす♡今まで汚い大人たちとばかりセックスしてきたけどぉ♡ご主人様に呼ばれて目が覚めましたぁ♡ご主人様とのセックスだけが至高♡それ以外はなんにもいらなーい♡ご主人様専属アイドルになりまーす♡」
2人に顔を上げさせ、ちんぽを差し出す。
2人とも眼を輝かせると、そのちんぽを美味しそうに舐め始めた。
そうして、僕は2人と共にエッチな一時を過ごすのであった。