何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
その分短めです。
ティファをいじめたり、ティファからいじめられたりしてどれくらいの時間が経っただろうか。
僕は、ティファのおっぱいをモミモミしながら、次に呼ぶ女の子の事を考えていた。
ティファの喘ぎ声をバックに色んな女の子が頭を過ぎる。
「よし、決めた!」
「あんっ♡次の女の子を決めたんですね♡」
「うん」
「それでは、私はどうしていましょうか?」
「へ?どうって……」
呼ぶ女の子と一緒に奉仕してもらおうかと思っていたのだが……
「願ってくだされば、私はマネキンのように部屋の片隅で立ち尽くすことができます♡その場合、私はインテリアの一部になるので、新しく呼ばれた女の子は、私のことを認識できなくなります♡つまり、女の子と気兼ねなく1対1の環境でセックスが出来るんです♡」
なるほど……。
これから増えていく女の子をどうしたら良いのかと思っていたけど、そういう方法があったのか。
試しに念じてみる。
すると、ティファは部屋の端に行くと、ビシッと直立になりそのまま動かなくなってしまった。
近寄ると、表情も無くなっており、虚空を見つめている。
僕とセックスしていたため、全裸のままだ。
本当にマネキンの様になってしまったティファを見ていると、僕はムラムラしてきてしまった。
ティファに抱きつき、ちんぽをティファのおまんこに挿入する。
にゅちっ♡にゅちっ♡にゅちっ♡
マネキン化しているが、しっかりとおまんこは濡れており、なんの問題もなく挿入できた。
「ティファ、ティファぁ!」
乱暴に大きな胸を揉みしだき、ピストンを早めていく。
ティファは相変わらず無表情で反応が無いが、逆にそれが興奮する。
ドビュ!ドビュビュビュ!
僕は呆気なくティファのおまんこに大量の射精をしてしまった。
「はぁ、はぁ」
射精が収まり、名残惜しそうに吸い付いてくるおまんこからちんぽを引き抜く。
ドロリと閉じた両足の間からこぼれ落ちて行く精液を見ていると、またムラムラし始めてきた。
「ティファ、I字バランスして」
そう言うと、ティファがI字バランスをしてくれる。
もちろん、無表情のままだ。
僕はクパァと開いたおまんこに狙いを定めると、全力でそこに挿入した。
少しだけ挿入の時に揺れたが、まるで柱のようにティファはその身体を動かさない。
僕の全力ピストンでも、倒れる事なく、I字バランスを保ち続ける。
「あっ、あっティファ!エッチ過ぎるよティファ!」
「…………」
返事は返ってこない。
だが、妙に興奮する。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
激しく打ち付ける音が鳴り響く。
「イクよ!ティファ!おまんこで全部受け止めて!」
そう言ってさらにピストンを早める。
ドビュル!ドビュルルルル!
魂が抜けるんじゃないかと思うくらいの勢いで精液がほとばしる。
ニュッポン♡
吸盤のように吸い付いてきたおまんこからちんぽを引き抜く。
ドロリとした白い精液が、ティファの片足を滑り落ちていく。
「はぁはぁ、とても気持ちよかったよティファ」
そう言って僕は、ティファの唇にキスをした。