何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
どうしてもワンパターンになりがちで、中々投稿できずにいました。
とは言っても、今回もワンパターンです。
これからも多分ワンパターンです。
展開がワンパターンだね、という感想は出来ればしないでいただけると助かります。
次に呼び出す女の子は、超探偵事件簿 レインコードのハララ=ナイトメアだ。
性別は不詳の子だが、当然女の子として呼ばせていただく。
早速念じると、僕の目の前に、簀巻きにされて正座させられているハララが現れた。
「僕としたことが……捕まってしまうとはね」
「超探偵といっても大したことないんだな」
フン、と鼻を鳴らしてそっぽを向くハララ。
僕はそんなハララに見せつけるようにちんぽを取り出す。
「な……!?何をしてるんだ!?早くそれをしまえ!」
「女の子を捕まえてやる事といったら一つでしょ」
僕は必死に顔を背けるハララの頬にちんぽをグリグリと押し付ける。
「くっ……!噛みちぎるぞ……!」
「おお怖い。でも無駄だよ、そう出来ないようにしてあるから」
「何を言って……むごぉっ!?」
無理やりハララの顔をこちらに向かせ、ちんぽを口の中に突っ込む。
「命令、ハララは僕のちんぽを美味しそうにしゃぶる」
「もがぁっ!……ジュポ♡ジュルポ♡ジュルルルッ!?♡」
咄嗟に噛もうとしてきたハララだったが、僕が『命令』すると、ハララの意思とは関係なくフェラを始めた。
「うん、気持ち良いよハララ」
「ジュッポ♡そんな事♡ジュポォ♡レロレロォ♡言われても嬉しくない!♡」
言葉とは裏腹に献身的なフェラをしてくれる。
僕はご褒美としてハララの口の中に射精してあげる。
ドビュルルルル!♡ドビュルルルルルルル!♡
「命令、僕の精液を美味しく感じて飲みたくなる」
「んむ〜〜〜〜ッ!?♡ゴキュ……♡ゴク♡ゴキュン♡ゴクン♡」
どんどん精液を嚥下していき、僕の精液を全部胃の中に溜め込んでしまった。
「ぷはぁっ♡……うぷ♡げぇっぷ♡」
下品なゲップを一つして、恥ずかしそうに口を手で押さえる。
「美味しかった?」
「だ、誰が……!」
「命令、ハララは僕の言うことに媚びるように正直に答える」
「この世の物とは思えないくらいとても美味しかったです♡……くっ!」
ハララが悔しそうに顔を背ける。
「命令、ハララは僕のちんぽが欲しくてたまらなくなる」
「なっ!?♡……はぁん!♡あっ♡ハア♡ハア♡」
息が荒くなり、目が血走り始める。
僕がちんぽを左右に揺らすと、しっかりとその動きを目で追い続ける。
「どうしたの?ハララ」
「どうしたの?ではない!♡〜〜〜〜ッ!♡ち、ちんぽぉ♡ちんぽをぉ♡」
「ちんぽを?どうしたいの?」
「ちんぽを僕のおまんこに挿入れてくれぇ!♡」
仰向けになり、おまんこを指で広げてちんぽを要求するハララ。
「命令、ハララはちんぽを挿入れられるだけでイッてしまう」
「えっ?♡ちょっ♡待っ♡」
ドチュンッ♡
「お゛っ……♡おほおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!♡♡♡」
「あれー、処女じゃないんだ」
「処女膜は♡興味本位で破きましたぁ!♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「お゛ッ♡お゛ッ♡んお゛ッ♡声、おさえらんなッ♡」
「もっとハララの声聞かせて?命令、ハララは簡単に絶頂するチョロまんこになる」
「なっ……!♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡」
ハララのおまんこがきゅうきゅうと締め付けて来てとても気持ちが良い。
僕は堪らず、ハララのおまんこに射精してしまった。
ボビュ!♡ドビュルルルルルルル!♡
「おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡射精てるぅ!♡僕のおまんこに精液♡射精てるぅ!♡」
僕の射精が終わる頃には、ハララのスレンダーな身体はすっかりボテ腹となってしまっていた。
「あっ♡あひっ♡お腹、おもぉい♡」
「命令、ハララは僕に従順な雌犬になる」
『命令』通り、ハララは雌犬と成り下がり、今では僕のちんぽを浅ましくお掃除フェラしてくれるようになった。
「ジュルッ♡ジュポッ♡ご主人様ぁ♡気持ち良いですかぁ?♡」
「ああ、とってもいいよ」
「ジュルルルルルッ♡良かった♡僕のこの貧相な身体でもお役に立てて♡」
僕はハララの頭をご褒美に撫でてあげた。
すると、感極まったのか、ハララは嬉ションしながらイッてしまった。
「んひぃ♡はひぃ♡ご主人様♡ご主人様ぁ♡」
あの怜悧な姿はどこへやら、すっかり雌犬となってしまったハララ。
僕はそんなハララと淫欲の夜を過ごすのであった。