何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
さて、次に呼び出す女の子はペルソナ5の高巻杏だ。
スタイルも抜群のモデルもやってるハーフの女の子。
僕はパレスの主として彼女を待つことにする。
「アンタがここのパレスの主ね!」
「1人で来るとは中々勇気があるな」
僕のパレスは鴨志田のパレスよりも性欲に特化しており、そこら中にマネキン化した美少女が全裸で立っているような光景だった。
「何なのよ!アンタのパレス!世界中の女の子がアンタの物だとでも言いたいワケ!?」
「ま、当たらずとも遠からずって所かな。お仲間はどうした?」
「……アンタの罠のせいで散り散りよ!でも、ここが最深部でオタカラがそこの扉の後ろにあるってことも分かってる!後はアンタさえ倒せば……!カルメン!」
そう言って、杏がアギダインを放ってくる。
僕はそれをまともに受けたが、特に熱さも何も感じない。
「ウソ……!」
「何かしたか?」
「クッ……!」
今度はコンセントレイトを使ってから、アギダインを打ってくる。
しかし、それも僕には効かなかった。
「火炎無効なの!?」
「さて、どうだかなぁ」
僕はおもむろにズボンを下ろし、ちんぽを取り出す。
それだけで、杏は腰が砕け、立てなくなってしまった。
「あひっ……♡な、なにこれぇ!?♡」
「どうした?もうかかってこないのか?」
僕は杏に近付き、ちんぽで頬を叩いてやる。
杏は抵抗するどころか、ボォっとした顔になり、僕のちんぽに釘付けになった。
「どうしたの?僕のちんぽ味わいたくなった?」
「バッ……!?♡そ、そんなわけ……♡」
そう言いながらも、僕が左右にちんぽを揺らすと、まるで猫のように目がちんぽを追いかける。
「ほら、舐めてもいいんだよ」
「だ、誰がそんな汚いもの……♡」
僕のちんぽからタラーっと我慢汁が滴り落ち、杏の口の横にぺちょり♡と付いた。
「あっ……♡」
杏は舌を出し、その我慢汁を舐めとる。
それどころか、僕のちんぽから落ちてくる我慢汁を口で受け止め始めた。
「ねえ、何してるか気付いてる?」
「えっ……?♡こ、これは……♡」
何か言い訳を言おうとする杏だったが、その間も僕の我慢汁を受け止め続ける。
そして、十分な量が溜まった所で、ゴックン♡とその我慢汁を飲み込んでしまった。
「んあっ!?♡ダメダメダメェ♡イクゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
ビクビク♡と身体を震わせて絶頂する杏。
「我慢汁飲んだだけでイッちゃったの?変態だね、杏は」
「だ、黙って!♡アンタが何かしたんでしょう!?♡」
「心外だなぁ。そもそも僕、我慢汁飲めなんて言ったっけ?勝手に飲み始めたのは杏でしょ?」
「そ、それは……♡」
モゴモゴと口淀む。
僕は杏に追撃を加えることにした。
「我慢汁だけであんなに気持ちよかったんなら、精液飲んだらどうなっちゃうのかなぁ?」
「せ、精液……♡」
ゴクリ、と喉を鳴らす杏。
「大義名分が欲しいよね。ほら、しゃぶれ、杏。」
「〜〜〜〜ッ!♡は、はい……♡」
力で敵わない人に命令されて仕方なく、という状況を作ってあげることで、杏の精神的なハードルを下げてあげる。
「ジュッポ♡ジュッポ♡ジュルッ♡ジュ〜〜♡ぽあっ♡んふふ♡ジュルルル♡」
「やたら上手いね。いつもこんな事やってるんだ?」
「ジュポン♡す、少しだけよ♡」
「本当は?」
僕はそう言いながら、杏の整った鼻にちんぽを押し付ける。
「ふぐぅっ♡ほ、ホントは♡モデルの仕事貰うために♡枕しまくってる♡」
「男の事はどう思ってる?」
「ジュポ♡ジュルッ♡ちょっとちんぽで遊んであげるだけで♡何でも言うこと聞いてくれる♡チョロい生き物だと思ってる♡」
いつの間にか、杏は股を開き、自分で自分を慰め始めていた。
「へー、僕もそうなのかな?」
「あ、アンタは……♡なんか、違う♡」
「何が違うの?」
「ジュポン♡ジュポン♡ジュルルルッ♡ぷあっ♡なんか、子宮が疼いて……♡女の喜びを感じさせてくれるっていうか……♡♡♡」
すっかり虜になったように僕のちんぽをしゃぶりまくる杏。
僕は不意打ちで杏のお口まんこに射精してあげた。
ドビュルルルル!♡ドビュルルルルルルル!♡
「んぶぅっ!?♡ん〜〜〜〜!♡ゴクッ♡ゴキュッ♡ゴクンッ♡」
突然で驚いたようだが、美味しそうに僕の精液を飲んでいく。
飲み下す度に、身体がビクン♡ビクン♡と震え、快楽に溺れている様を見せつけてくる。
「ぷはぁっ♡……いっぱい、イッちゃったぁ♡」
恍惚の表情を浮かべて、気持ちよさそうにしている杏。
だが、僕のちんぽは未だに硬いままで、杏に対して犯させろアピールをしていた。
「あ……♡」
「分かるよね?杏」
「……うん♡」
そして、杏は壁に手を付くと、こちらに向けておまんこを広げて見せた。
「アンタの……ううん♡ご主人様のおちんぽ、私のビッチまんこに突っ込んで下さいぃ♡今までの男の事、全部ご主人様のちんぽで忘れさせて下さいぃ♡」
「良く出来ましたっ!」
僕は杏のおまんこにちんぽを突っ込んだ。
ドチュンッ!♡
「あおんッ!♡キタァッ!♡ご主人様のちんぽぉ♡」
杏のおまんこは使い込まれている感じがするのにキツキツで、とても気持ちが良い。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あんっ♡おお゛っ♡ご主人様!♡ご主人様ぁ!♡」
「とても気持ち良いよ、杏」
僕は後ろから杏の巨乳を揉みしだく。
「おほぉッ♡胸、ダメェ♡同時に責められるとぉッ!♡」
ピン♡と勃起した乳首を摘んであげる。
すると、杏は背中を仰け反らせてイッてしまった。
「ん〜〜〜〜ッ!♡イクゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡」
杏がイクと同時におまんこの締まりも良くなる。
僕は耐えきれず、おまんこの中に射精してしまった。
ドビュルッ!♡ドビュルルルル!♡
「あっ♡ご主人様の射精ぃっ!♡イッてるのに♡またイッちゃうぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
僕の精液は止まる事を知らず、杏の子宮の中に溜め込まれていく。
すっかり杏のお腹は膨れ上がり、エッチなボテ腹となってしまった。
「あっ♡あはっ♡ご主人様の精液でお腹いっぱい……♡」
愛おしそうに膨らんだお腹を撫でる杏。
「気持ちよかったか?杏」
「はい♡ご主人様のおちんぽ、かっこよすぎてぇ♡私、幸せですぅ♡」
僕のちんぽをお掃除フェラしながらそう言ってくれる。
「ねえ、杏にはお仲間がいたよね?確か……」
「はいっ♡真に双葉に春にかすみです♡」
「そうそう、杏も立派な僕の雌猫になった事だし……」
「もちろん♡ご主人様に捧げさせていただきます♡」
「ありがとう!」
僕はそう言って、杏にご褒美としてお口まんこに射精してあげる。
「んぶぅッ!♡ゴキュ♡ゴクッ!♡ゴクン♡ぷはぁ♡ごちそうさまです♡」
ペロリと舌なめずりをする杏に僕は再びちんぽを硬くしてしまう。
僕と杏は、そのまま二回戦目に突入するのであった。
続きそうですが、一旦ここで切ります。