※この作品はR-18です。

何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する!   作:好き放題したい

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紅月カレン、C.C.(コードギアス)♡※リクエスト

次に呼び出す女の子はコードギアスのC.C.と紅月カレンだ。

あの男受けする肢体を好きに出来ると思うと、非常に興奮する。

2人とも、僕に負けて捕虜となった場面から始めることにする。

早速念じると、無機質な部屋に2人がXの形に拘束された状態で現れた。

 

「くっ!解放しなさい!」

「そう言って解放してくれる敵がいるものか。もう少し頭を使ったらどうだ?」

「C.C.!アンタねぇ、どっちの味方なのよ!」

「2人とも、余裕そうだね」

 

僕は全裸で2人の前に立つ。

 

「なあっ!?アンタ、服くらい着なさいよ!」

「クックックッ、そこの生娘はいざ知らず、私はその程度では動じんぞ?」

 

顔を赤らめて背けるカレンの一方で、C.C.は僕の方を真っ直ぐに見てくる。

 

「ま、予想通りの反応だね。それじゃあ早速尋問を始めようか」

 

僕はそう言って、媚薬の入った注射器を2本取り出す。

 

「はっ!自白剤か?そんなもの私には効かんぞ?」

「わ、私もよ!」

「残念、君達にはこれから気持ち良くなってもらうよ」

 

僕は2人の首に注射を打ち込み、2人の服をハサミでビリビリに引き裂く。

しばらく待つと、2人の顔は桃色に上気し、おまんこからはタラリ♡と愛液が垂れ始めた。

 

「はっ♡はあっ♡」

「クッ♡これは……♡相当に強い物を使ったな?♡」

 

2人ともクネクネと身体を動かし、どうにか気持ちよさを逃がそうとしている。

その様子はまるでストリップのようで非常にエロく、僕のちんぽは容易に勃起した。

このまま犯してしまいたい所だが、これは尋問だ。

僕はディルドやローターなどの道具を取り出し、それらを2人のおまんこに突っ込んだり、乳首に貼り付けたりした。

ディルドを挿入する際、カレンのおまんこからは血が流れ出て来た。

 

「カレンは処女だったんだな。痛かったか?」

「うっ……るさい!♡こんなもの……!♡」

「C.C.は、慣れてそうだな」

「フンッ♡私が、この程度の辱めを受けてこなかったとでも?♡」

「そういう割には、おまんこはトロトロに濡れているがな」

 

C.C.のピン♡と尖ったクリトリスを指で弾くと、ビクン♡と身体を震わせた。

 

「それじゃあ、僕はこれで。食事は部下が運んでくるから」

そう言って、僕はスイッチをオンにして部屋を後にした。

僕の背後からは2人のエッチな喘ぎ声が聞こえてきた。

 

ーーーーーーーーーーー

 

1日が経過し、僕は2人の様子を見に来た。

もちろん、1日律儀に待ったわけではなく、部屋の力で1日経過させただけだけど。

 

「はあっ♡はあん♡またイクッ……♡」

「……♡ふん、この程度……♡おい、うるさいぞ♡」

「はっ♡はっ♡し、仕方ない、でしょ♡」

「どうだ?2人とも。やめて欲しければ、ゼロの居場所を吐くんだな」

「はっ!♡誰が言うものか♡」

「そ、そうよ!♡この程度でぇっ!?♡んんんんっ♡……言うと思わないで!♡」

 

中々に強情である。

だが、2人の足元に出来た水溜りは明らかに2人が感じまくっている事を示している。

 

「仕方ないなぁ」

 

僕はカレンのおまんこからディルドを、乳首からローターを外し、拘束を解いてやる。

すっかり腰砕けになったカレンは、抵抗する力も残っていないようだった。

 

「何する気?今度は暴力?」

「いいや、もちろん気持ちの良いことさ」

 

そう言って、僕はC.C.をその場に残してカレンだけ僕の部屋に連れていく。

僕の部屋は荘厳で大きなベッドが中央に鎮座するような部屋だった。

 

「それじゃあ、そこに寝そべってもらおうか」

「誰が、アンタの言うことなんて……」

「C.C.がどうなっても良いのなら、そういう態度でいれば良い」

「……くっ」

 

渋々と言った感じで、カレンがベッドに仰向けになる。

僕はここで、指をパチンと鳴らした。

 

「これでお前はイク事が出来なくなった」

「はあ?何を言って……」

 

僕はカレンの足を掴み、まんぐり返しの体勢にする。

 

「きゃっ!ちょっと!」

「黙っていろ、抵抗したら……分かっているな?」

 

大人しくなったところで僕はカレンのおまんこに指を挿入れる。

クチュクチュ♡と卑猥な音が鳴り響き、カレンがしっかりと感じている事を教えてくれる。

 

「はっ♡んんっ♡」

 

そのまま僕はその無駄に大きい胸も揉んでやる。

 

「あっ♡はあん♡」

「随分と感じているな。そんなに気持ち良いか?」

「うっ♡るさい♡アンタが媚薬打ったからでしょうが♡はんっ♡」

 

カレンの足が、全身がこわばる。

イキそうなのだろう。

だが……

 

「〜〜〜〜ッ!?♡あ、あれ?♡」

 

僕は戸惑うカレンに構わず、おまんこを弄り続ける。

 

「はっ♡はあっ♡んんっ!♡……な、なんで!?♡」

「どうした?カレン」

「イ、イケない……!?♡イキそうなのにぃ!♡んああっ!♡」

「だから言っただろう?イケなくしてやったって」

「そ、そんな事♡出来るわけぇっ!?♡」

 

僕はおまんこをいじる速度を上げてやった。

 

「んおおっ!♡だ、ダメ!♡これダメェ!♡」

「何がダメなんだ?」

「あそこいじるのダメぇ!♡イケないのダメぇ!♡」

「あそこじゃなくておまんこって言ってくれないと分かんないよ」

「お、おまんこやめてぇ!♡んんんっ!♡い、イケそうなのにぃ!♡イケないぃ!♡」

 

僕はプックリと膨らんだ乳首も指で凝りをほぐすように摘んであげる。

 

「んひいいッ!♡ダメダメダメェッ!♡なんでぇ!♡きもちいいのがどんどん溜まってくぅ!♡」

「ほら、イキたいです、お願いしますって言えばイカせてあげるよ?」

「だ、だれがぁ♡しょんなことぉ!♡」

「んじゃ、続行ねー」

「んおおおおおおおおおっ!?♡」

 

こうして、カレンとの夜は更けていった。

 

ーーーーーーーーーー

 

2日が経過して。

僕はC.C.を僕の部屋へと招いた。

あれからずっと乳首やおまんこを道具でいじらせていたが、屈する事なく今も自分の足でしっかりと歩いている。

 

「クックックッ、私がたかだか2日程度で堕ちるとでも?」

「ふふ、思ってないさ、お前は、な」

 

そして、C.C.と一緒に部屋の中に入る。

そこには、ベッドの上で全裸になってお尻を振りながら土下座をするカレンの姿があった。

 

「お願いします♡イかせて下さいぃ♡なんでもしますからぁ♡ちんぽでもなんでもしゃぶりますからぁ!♡」

「カ、カレン……!?」

 

C.C.が驚いた声を出す。

その声に気付いたカレンがはっと顔を上げた。

 

「C.C.!?こ、これは……違うの!」

「何が違うんだ?」

 

僕はカレンに近寄り、おまんこをほじくってあげる。

 

「んああっ!♡」

「ほら、もう一度C.C.の前で土下座しながら言ってごらん。イかせて下さい、ご主人様って。そしたらイかせてあげる。」

「ほ、ホント……?♡」

「ああ、ホントだよ」

 

C.C.は冷めた目でカレンを見つめていた。

 

「イ、イかせて下さい!♡ご主人様ぁ!♡もう、もうイケないのは嫌ですぅ!♡」

「よし、イって良いよ」

 

僕はそう言っておまんこをいじる手を早くし、指をパチンと鳴らした。

 

「あっ♡ああっ♡く、来る!♡これ、すっごい♡イ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡♡♡」

 

土下座のまま、身体をビクン♡ビクン♡と震わせてイッてしまったカレン。

僕がおまんこから指を抜いても、カレンはイキっぱなしだった。

僕はカレンの愛液の付いた指をペロリと舐める。

 

「さ、C.C.の番だよ」

「フン、そこの雌猫は堕ちたようだが、私も同じように堕とせるとは思わない事だな」

 

そう言うC.C.だったが、おまんこから垂れた愛液が太ももを伝っている。

 

「大丈夫。どんな女でも、イク事を取り上げられたらどうしようもないからね」

「…………」

 

僕は指をパチンと鳴らし、C.C.がイク事を出来なくした。

 

「さ、始めようか」

「クッ……」

 

僕はC.C.に近寄り、服を剥ぎ取り、ベッドへと誘導するのであった。

 

ーーーーーーーーーー

 

あれから5日が経過した。

 

「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡ぐぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡」

「強情だなぁ、C.C.は。普通なら頭おかしくなっちゃってるよ、きっと」

 

僕は指を止める事なく、C.C.のビンビンに勃起したクリトリスを口に含む。

 

「んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!♡やめろおおおおおおおお!♡♡♡」

「嫌だ、やめない。だって、面白いもん」

 

因みにカレンはと言うと、再びイク事を取り上げた上で、おまんこにディルドを突っ込んでいる。

僕が満足出来たらイかせてあげる、という条件付きで。

そんなわけで、カレンは今ガニ股で必死にディルドを自分で抜き差ししている。

 

「ご主人様ぁ!♡そんな女置いておいて、私をイかせてぇ!♡お願いしますぅ♡」

「んー……ダメ。もっと頑張って」

「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡頑張りますからぁ♡お慈悲をぉ♡」

 

僕はそんなカレンを尻目にC.C.へと目をやる。

 

「あっ♡ああッ♡目の前がチカチカしゅるぅ♡んおおっ!♡」

「舌が回ってないよC.C.」

「わ、わかった!♡言う!♡言うから!♡イかせてくれぇっ!♡」

「うんうん。ほら、あの時のカレンみたいに言ってみようか」

 

僕はC.C.のおまんこから指を抜く。

ずっとC.C.の膣内に挿入れていたせいか、指がふやけていた。

C.C.がノソノソと立ち上がり、正座をする。

そして頭を下げて土下座の体勢を取った。

 

「お願いします♡イかせて下さい♡ご主人様ぁ♡もう、イケないの耐えられません♡舐めた口叩いてすみませんでしたぁ♡」

「うん、合格。それじゃ、イって良いよ」

 

僕が指をパチンと鳴らす。

 

「あっ……♡ああっ♡くる♡くるぅ♡気持ち良いのくるぅ!♡あっ♡あっ♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡♡♡」

 

無様におまんこから愛液を噴射してイクC.C.。

 

「カレンも、イって良いよ」

「あっ♡ありがとうございますぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡イっクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」

 

こちらもビクン♡ビクン♡と身体を震わせ、愛液を床にぶち撒ける。

 

2人がイクのを見届けて、僕はガチガチに勃起したちんぽを先ずはC.C.のおまんこにあてがった。

 

「あっ♡あひっ♡」

「イッた後で申し訳ないけど、僕も我慢の限界なんでねっ!」

 

ドチュンッ!♡

 

「おひっ!♡んほおおおおおおおおおおおお!♡♡♡」

「ほら、どんどんイって良いよ!イキたかったんでしょう?」

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!?♡イクイクイクイクイクぅぅぅぅぅぅぅ!♡」

 

C.C.が一突きする度にイキまくる。

その度におまんこがキュウッ♡と締まって気持ちが良い。

 

「ほら、カレンもおいで」

「はっ♡はい!♡」

 

僕はカレンをC.C.の隣に四つん這いにさせ、C.C.のおまんこからちんぽを引き抜くと、今度はカレンに突っ込んだ。

 

「おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡♡♡」

 

カレンもビク♡ビク♡とおまんこを締め付けてきてイッてることを僕にアピールしてくる。

僕はC.C.とカレンに交互にちんぽを抜き差しして、その違いを楽しんだ。

その間も2人は簡単にイキまくる。

あまりのチョロまんこっぷりに思わず笑ってしまったくらいだ。

 

「さあて、どっちに射精しようかな」

「わ、私に!♡私に下さい!♡カレンのおまんこはいつでも受け入れ態勢万全です♡お願いしますぅ♡私でコキ捨ててもっと気持ち良くしてぇ♡♡♡」

「そんな下品な雌猫なんかほっといて♡私で射精してぇ♡C.C.まんこはぁ♡ご主人様の子種が欲しくて欲しくてたまりません♡私の事孕ませてぇ♡」

 

僕は悩んだ末に、まずはカレンに射精することにした。

 

ドビュルルルル!♡ドビュルルルルルル!♡

 

「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」

 

カレンが膣内射精で絶頂する。

C.C.は少し不満そうにしているが、ここでC.C.を休ませる気はない。

僕は射精したまま、カレンのおまんこからC.C.のおまんこにちんぽを突っ込んだ。

 

「んお゛ッ!?♡お゛ほおおおおおおおおおおおおおッ!?♡」

 

その後も僕はC.C.とカレンに交互に膣内射精した。

すっかりザーメンジャンキーと化した2人は今、僕のちんぽを取り合うように舐めている。

 

「ジュル♡レロォン♡どうれすか♡私のテクは♡長年生きてきただけの事はあるでしょう?♡いっぱい気持ち良くなって♡たくさん射精して下さいね♡」

「レロレロォ♡チュッ♡私だって負けてないですよね?♡こんな年増女よりぃ♡若い女の子の方が良いですよねぇ♡ご主人様ぁ♡」

 

2人の献身的なフェラに我慢できなくなった僕は再び射精してしまった。

 

「ああん!♡ご主人様ったら凄いんだからぁ♡」

「ふふ♡私はご主人様に会うために長生きしてきたのだと思い知らされるな♡♡♡」

 

そうして、僕はカレンとC.C.の二輪車でエッチな事を楽しむのであった。

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