何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
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次に呼び出す女の子は、ONE PIECEのナミだ。
あの男受けしかしない、エッチな身体は想像するだけで勃起してしまう。
舞台はとある島で、ナミを捕らえた所からスタートする。
「それにしても、いい身体だな。何をどうしたらそんなメスの身体になる?」
「ふん!あなたなんて、すぐに仲間が助けに来てボコボコにしちゃうんだから!」
「威勢がいいねぇ。そんな恥ずかしい格好させられてるのに。」
今のナミは、全裸でベッドの上に寝かせられ、両腕と脚を拘束されている。
いわゆるXの字型にさせられていると言ったら分かりやすいだろうか。
僕はツツーっとナミの身体の上を滑らせるように指で触れる。
「くぅっ!?♡あふっ!♡」
それだけだというのに、ナミは身体をよじらせて快感に身悶える。
「な、何……?今の?」
「キクでしょう?これが僕が食べた『イクイクの実』の能力だよ。」
「なっ……!なによ!そのふざけた実は!」
「僕に言われてもなぁ。食べた実が偶然そうだっただけだよ。」
ナミの身体をサワサワと触れていく。
ただし、いわゆる敏感な所、乳首だったりクリトリスだったりは絶対に触らないように。
「んんっ!♡くふぅ♡」
「どう?触られるだけで気持ちいいなんて、初めてでしょ?」
「ふ、ふんっ!♡こんなの♡はぁんっ!♡効かないんだから!♡覚えてなさいよ!♡後悔しても許してあげないんだから!♡」
「そうかそうか。ちょっとヤンチャが過ぎるな、ナミは。一回お仕置きしとくか」
僕は小指を立てるとナミの綺麗なおへそに指を突っ込んだ。
「おっ……?♡んひいいいいいい!♡♡♡」
そのままオマンコをいじくるように、小指をくりくりと動かす。
「あひっ♡んひっ♡それダメっ!♡やめて!♡止めてぇええ!♡♡♡」
ナミはビクンビクンと身体を跳ねさせ、盛大にイってしまった。
おへそから指を抜き、ナミの身体を観察する。
綺麗な肌は汗でしっとりと濡れており、息もハアハアと荒い。
何より、ナミのオマンコはまるで手マンでもされたかのようにベッドの上を濡らしていた。
「思ったよりも感じやすいんだな、ナミは」
「〜〜〜ッ!♡この、変態!♡あんたの変な能力のせいでしょうが!♡」
そう叫ぶナミに僕は小指をスッと立てて見せる。
すると、ナミはビクッと身体を震わせ、口をつぐんでしまった。
「良い子だ、ナミ」
そう言って僕はナミの頭を撫でてあげる。
「くっ♡ふうっ♡さ、触らないで……♡」
さっきまでの威勢はどこかへ行ってしまったナミは、僕から与えられる快楽に身を悶えさせる。
「さて、次はナミの口から、イかせて下さい、ご主人様と言ってもらおうかな」
「だ、誰が言うもんですか!♡私を舐めないでよね!♡」
「いーや、しばらくしたらナミは自分からそう言ってるよ」
そうして、僕は再びナミの身体をサワサワと触り始めるのであった。
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「おっ♡おほおおっ!♡イ、イかせてぇ!♡もうイかせて下さいぃぃぃぃ!♡」
あれから数十分が経過した。
ナミの敏感な所は触らずに、ただひたすらフェザータッチをしただけでナミはすっかりこのザマだ。
『イクイクの実』の能力の一つで、イケなくしてあげただけなのだが。
「ほら、イキたいときはなんて言うんだったっけ?」
「イ、イかせて下さいぃぃっ!♡ご主人様ぁ!♡」
「んー、どうイかせて欲しい?」
「はっ♡はひっ!♡ち、乳首ギューってつねってぇ♡クリトリスをコリコリしてぇ♡オマンコめちゃめちゃにほじくってぇ♡とにかくイかせて下さいぃぃぃぃぃ!♡♡♡ご主人様ぁぁぁ!♡」
「分かった分かった。欲張りな泥棒猫さんだ」
僕は要望どおり、まずツンと勃起した両乳首を捻り上げてあげた。
「んほぉおおおおおおおお!♡♡♡イグ♡イッグゥゥゥゥ!♡」
両目をグルンと上に上げ、舌を突き出しながらナミは思いっきりイッてしまった。
僕はたまらず、その突き出した舌にしゃぶりつく。
すると、ナミは無意識のうちか、舌を絡ませてきて僕とベロチューする形となった。
「ジュルルルルルル♡ジュル♡チュム♡」
たっぷり長い時間ベロチューした後、チュポン♡と音を立てて僕とナミは唇を離した。
間髪入れずに今度はクリトリスを激しく責めてあげる。
「んひいぃぃぃぃぃぃぃぃ!♡く、クリトリスぅ♡ダメェ!♡またイグゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡」
オマンコから盛大に潮を吹き、ビクンビクンと身体を震わせながらナミは絶頂し続ける。
僕は空いた方の手を使って、オマンコの中に指を突っ込んだ。
「おっ♡ほぉおおおおおおおお!♡お、オマンコぉ♡ダメダメダメダメぇ!♡戻れなくなるぅぅぅぅぅぅ!♡」
ナミの嬌声は、僕がクリトリスとオマンコから手を離してもしばらく続き、たっぷりイキ続けた後、グッタリとベッドの上で力尽きてしまった。
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「ジュルルルルルル♡チュポン♡どうですか?♡ご主人様♡私のひょっとこフェラは♡」
「ああ、とても気持ち良いよ」
「良かったぁ♡今まで身体を売って稼いでいたこともあったけど♡それってぜーんぶご主人様にご奉仕するこの時のためにあったんだなって思います♡♡♡」
その言葉に裏付けられたように、ナミのテクニックは一流と言っても過言ではなかった。
「ジュッポ♡ジュポ♡ジュポン♡」
「くうっ、出るよ、ナミ!」
そう言うと、ナミのフェラチオが一層激しくなる。
僕はたまらず、ナミの口内に思いっきり射精した。
「〜〜〜ッ♡ゴキュ♡ゴキュゴキュ♡」
ナミが喉を鳴らして僕の精液を嚥下していく。
「ぷはぁっ♡ごちそうさまでした、ご主人様♡」
ペロリと唇の端についた精液を舐めとり、満足そうに笑みを浮かべるナミ。
「それでは……♡」
そう言って、ナミはイソイソと床の上に正座すると、三つ指をついてお尻を振りながら僕に土下座をしてきた。
「ご主人様ぁん♡どうか、この卑しい雌猫にその雄々しいオチンポ様をぉ♡お恵み下さいぃ♡」
「合格だよ、ナミ。すっかり奴隷作法が身についたね」
僕はヨシヨシと頭を足で撫でてあげた。
そして、ナミの後ろに回り、フリフリと揺れる大きなお尻のオマンコ目掛けて、僕はチンポを突っ込んだ。
「んはああああああん!♡キタぁ!♡ご主人様のオチンポ様ぁ!♡♡♡」
乱れるナミのオマンコはとても暖かくて、うねるように僕から精液を搾り取ろうとしてくる。
「くっ、ナミ、締め付けすぎ……」
「んおおおお♡ごめんなさいいいいい♡でもでも♡ご主人様のオチンポ様が気持ち良すぎるのがいけないのぉ!♡」
パチュン!♡パチュン!♡パチュン!♡
すっかり濡れているナミのオマンコに抽送を繰り返すと、淫らな水音が部屋の中で鳴り響いた。
「ナミ!射精すよ!」
「はいぃぃぃ!♡ご主人様の精液、私の子宮でたっぷり盗ませてぇぇぇぇぇ!♡♡♡」
ドビュ!♡ドビュルルルルルル!♡
「んおおおおおおおおおおっ!♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」
土下座したままのナミが身体を震わせ、オマンコもさらに締め付けてくる。
僕はたっぷり射精すると、吸い付いてくるナミのオマンコからチュポン♡と音を立ててチンポを引き抜いた。
ぽっかりと開いたナミのオマンコから、僕の精液がドロリと垂れ落ちてくる。
「あひぃ……♡ありがとうございます♡ご主人様ぁ♡お腹、重くて幸せでしゅう♡♡♡」
すっかりドスケベに従順になったナミを見て、僕の性欲が収まるわけもなく、そのまま二回戦、三回戦としてしまったのは言うまでもないだろう。