何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
「起きて下さい♡ハンター様♡」
何だか下半身が暖かいなぁと思いながら目を覚ますと、僕の目の前はタプンとしたおっぱいで埋め尽くされていた。
「ほら、ミノト♡ハンター様がお目覚めよ♡」
「じゅぽ♡じゅるるる♡っぽん♡おはようございます♡ハンター様♡朝のご奉仕、気持ちよくなって下さってますでしょうか♡」
そう言ってミノトと呼ばれた女の子が僕のチンポを再びしゃぶり始める。
ミノトにハンター様という呼び方、ほぼ間違いなくモンスターハンターライズの美人双子姉妹、ヒノエとミノトだろう。
という事は、僕の目を覆っているこのおっぱいはヒノエのものか。
その柔らかくも張りのあるおっぱいを暖簾を持ち上げるようにして、視界を確保する。
そして、下の方を見るとそこにはひょっとこ顔でフェラをするミノトがいた。
「ちゅっぽん♡あん♡ハンター様♡見ないで下さい♡私がハンター様のオチンポ様に全力ご奉仕してるところなんてぇ♡」
と、顔を赤らめながらも僕のチンポに変わらず奉仕を続けてくれる。
「ふふ♡どうですか、ミノトのフェラテクは♡この子ったらハンター様に喜んでもらうために張り型で毎日練習してるんですよ♡」
その言葉に僕のチンポに力が入る。
一段と硬くなったチンポにミノトは驚いたようだったが、奉仕の手は緩む事なくむしろ激しくなっていく。
「ハンター様♡ここなんていかがでしょう♡」
そうヒノエが言うと、僕の乳首に手を伸ばし、クルクルと乳首の周りを優しく撫でてきた。
僕はその快感に思わず身悶えるが、ミノトがガッチリと下半身をホールドしているため、うまく快感を逃がせない。
「ふふふ♡乳首の周りをクルクルされるの気持ちいいですよねぇ♡ミノトのフェラと私の乳首責め♡この二つで気持ちよーくお射精しちゃって下さい♡」
ヒノエがクルクルとゆっくり撫でていた指を離し、僕の乳首に爪を立てた。
「カリカリ♡カリカリ♡」
そう言ってヒノエが僕の乳首をその綺麗な指で引っ掻き始める。
それに呼応するかのようにミノトが僕のチンポをより喉奥まで飲み込み始める。
あっという間に射精感を上げられた僕は、ミノトの頭を掴み、一番喉奥まで突き入れる。
ドビュルルルルル!
目の前がチカチカしそうなくらいの気持ちよさと共にミノトの食道目掛けて吐精する。
ミノトは必死にゴキュ♡ゴキュ♡と音を鳴らして僕の精液を飲み込んでいく。
「ハンター様ったら容赦のないお射精♡かっこいいです♡」
僕の乳首カリカリは止める事なくヒノエがうっとりとした声色をあげる。
「んっ♡ジュルルルルル♡チュッポン♡ゴクッ♡ゴキュ♡ゴキュン♡んっ♡ぷはぁ♡ふふ♡ハンター様♡ご覧ください♡」
そう言ってミノトが大きく口を開けて僕に何も残っていない口内を見せてくれる。
僕はそんなミノトの頭をヨシヨシと撫でてあげた。
「あんっ♡ありがとうございます♡ハンター様♡」
「良かったわね♡ミノト♡ハンター様に褒めてもらえて♡」
「ええヒノエ姉様♡それにしても、ハンター様の剛直はまだ満足なさっていないご様子……♡朝からお元気です♡」
「お元気なのはいい事です♡それではハンター様には私達の蜜壺をお使い頂きましょう♡」
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ベットに腰掛ける僕の目の前に2人が三つ指を床について正座している。
その表情は蠱惑的で赤らんでいることから、明らかに発情しているのが見てとれる。
「「ハンター様♡」」
「どうか私達の蜜壺を使って♡」
「ハンター様の精液を♡」
「「コキ捨ててくださいませ♡」」
そう言って2人は深々と土下座した。
その所作の美しさはまるで2人が僕に土下座するために生まれてきたかのようだった。
そして2人は僕のつま先にキスまでしてくれる。
うわ言のように、ハンター様♡、お情けを♡と呟いている。
僕は立ち上がると土下座したままの2人の後ろに回った。
すると、2人は四つん這いになり、僕が挿れやすいようにお尻を上げてくれる。
どちらにしようか悩んでいると
「あん♡ハンター様♡ヒノエに挿れて下さい♡ふわふわでトロトロのヒノエまんこ♡きっと気持ちいいですよ♡ハンター様専用ヒノエ便器に精液注いで下さいぃ♡」
「ヒノエ姉様ったらずるい♡ミノトの♡ミノトのまんこに挿れて下さい♡ヒノエ姉様と比べてキツキツでキュウキュウと締め付けるせまーいミノトまんこ♡肉便器だと思ってお使いください♡」
僕は悩んだ挙句、ヒノエのまんこに挿入することにした。
パチュン!
「ああんっ♡ハンター様のちんぽきたぁ♡」
「もう♡ハンター様ったら♡ひどいですわ♡お預けなんて♡」
パンッパンッとヒノエのまんこを楽しむ。
なるほど、本人が言うとおりフワトロでしかし貪欲に僕の精液を搾り取ろうとしてくる。
「お゛っ♡ん゛おお゛っ♡ハンター様のおちんぽっ♡すごいぃ♡おおお゛っ♡これっ♡すぐに気をやってしまいますっ♡あ゛っ♡イグ♡イグイグイグイグぅ♡♡♡」
ぶるりとヒノエの体が震えたかと思うと、まんこの締め付けが強くなり、痙攣し始めた。
呆気なくイッたヒノエの隣を見ると、なんとミノトまでビクビクと震えている。
「〜〜〜〜ッ♡ヒノエ姉様との共鳴で♡私達はどちらか片方がイクと♡もう片方もイッちゃうんです♡」
ミノトが息もたえだえにそう教えてくれる。
僕はとりあえずヒノエにご褒美の精液をあげることにした。
再びヒノエのまんこで僕のちんぽを擦り上げる。
「お゛っ♡んお゛っ♡射精してぇ♡私の肉便器まんこにコキ捨ててくださいませぇ♡」
ドビュ!ドビュルルルルル!
「お゛お゛お゛っ♡ハンター様のおっもい精液♡子宮にどぷどぷ入ってぐるぅ♡」
大量にヒノエのまんこに射精した僕は、すぐさまミノトのまんこに挿入した。
「あんっ♡やっときましたね♡ハンター様♡ミノトのおまんこ♡お楽しみくださいませ♡」
ミノトのデカケツと僕の腰がぶつかり合って、パチュンパチュンと卑猥な音が響く。
僕はそうしながら、イッたばかりで敏感になっているはずのヒノエのまんこに指をいれる。
クチュクチュとイジると簡単にヒノエのまんこはイってしまった。
それと同時にミノトのまんこもイってしまう。
「「お゛お゛お゛お゛っ♡」」
2人の嬌声が部屋に響く。
ミノトまんこを耕しながら、ヒノエまんこを指で弄る。
2人はその相乗効果で何度も何度も身体をビクビクと震わせてイキまくる。
「「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡これっ♡すごいぃ♡気持ちいいぃぃぃ♡♡♡」」
強く締め付けてくるミノトまんこに僕はたまらず射精してしまった。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡きてるぅ♡ハンター様の子種が♡私の子宮にぃ♡お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡」
「ミノトのっ♡気持ちいいのが伝わってきてぇっ♡私もイグぅぅぅぅぅ♡♡♡」
射精し終わり、多幸感に包まれたままミノトのまんこからチンポを引き抜く。
2人とも高々とお尻を掲げたまま床に突っ伏している。
ドロリと2人のまんこから精液が溢れ出している様子は僕に征服感を与えてくれる。
しかも、2人とも無意識なのか、フリフリとお尻を振り、ぼくのチンポを苛立たせる。
まだ今日は始まったばかりだ。
2人をベッドまで運びそのまま二回戦三回戦と興じるのであった。