何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
若い子達の性癖歪んじゃいますよ?
リクエスト募集してます。
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何か柔らかいものに顔を包まれている感じがする。
それに加えてすごく良い匂いがする。心安らぐ、というより何だか興奮してくるメスの匂いだ。
身体を動かそうとするが、抱きすくめられているようでうまく動かすことが出来ない。
それでもモゾモゾと動いていると、
「ニャンッ♡ご主人様♡そんな所♡ダメェ♡」
と上から嬌声が降り注ぐ。
何とか顔を上へと向けると、そこにはラストオリジンのポイの顔があった。
「ニャハハ♡おはようございます♡ご主人様♡発情猫のお届けです♡」
どうやら僕はポイの胸の中に沈められていたようだった。
「お加減いかがですか〜?♡ポイのあったかフワモチおっぱいは♡ハリもあって、最高ですよね〜?♡」
僕はモミモミとそのおっぱいを揉む。確かにポイの言う通りで最高の揉み心地だ。いつまでも揉んでいたくなる。
しかも揉む度にポイが感じているのか、ニャンッ♡だの、そこっ♡だの発情ボイスが僕の耳を楽しませる。
メスの匂いは更に濃くなり、僕はそれを一番濃い所、胸の谷間で吸っているものだから、少しクラクラとしてきてしまった。
「ご主人様〜♡少しグロッキーですか?♡ニャハハ♡これはチャ〜ンス♡と言うやつですね♡」
そう言ってポイは僕をベッドに横たわらせると、僕の上にのしかかってきた。
「んふふ♡それじゃあ失礼しまーす♡」
ポイの唇が僕の唇と重なったかと思うと、いきなり舌を僕の口内に突っ込んでくる。
「レロ♡ンジュル♡」
ポイの甘い唾液が僕の口に流れ込んでくる。僕も負けじと舌を絡めていく。彼女はバイオロイドのはずだが、こうして接していると人間となんら変わりがないように感じる。
卑猥な水音を響かせていると、唐突に僕の胸に快感が走る。
ポイが僕の乳首をカリ♡カリ♡と引っ掻き始めたのだ。
「ニャハハ♡ご主人様は〜♡乳首ヨワヨワですもんね♡おちんぽ様も嬉しそうにビクビクしてますよ♡」
確かに、ディープキスに乳首責めのコンボで僕のちんぽは更に硬くなり、意に反して震えている。
「ご主人様〜♡こんなになっちゃったおちんぽ様、ポイのおまんこに入れちゃったら♡どうなっちゃうんでしょう♡」
ポイがこちらに乳首責めをしたまま器用にちんぽの上に跨ると、そのままノーハンドでちんぽをまんこに飲み込んでしまった。
ジュップン!♡
「ああんっ♡ご主人様のぶっとぉい♡んっ♡もっとキスしてぇ♡高め合いましょ♡」
再びディープキスが始まるが、それと同時にポイの腰が上下に激しく動き始める。
パチュン♡パチュン♡パチュン♡
腰と腰がぶつかり合う卑猥な音が響く。
唇にはディープキス、執拗に弄られる乳首、お腹の辺りに押し付けられるポイの爆乳、そしてちんぽはフワトロの肉壺に包まれている。
体中をポイに包まれて、まるで温泉に入っているかのように気持ちが良い。
「んっ♡あんっ♡ご主人様っ♡もっと締めちゃいますからっ♡いーっぱい射精しちゃってくださいね♡」
そう言うや否や、僕から精液を搾り取ろうと、ポイのおまんこが急にキツくなった。
「あんっあんっ♡ほーら、乳首もカリカリ♡コネコネ♡ニャハハ♡ご主人様のおちんぽ様ビクビクしてる♡もう射精そう?♡射精していいですよ♡」
一段とポイの腰振りが早くなり、子宮口が亀頭にチュッ♡チュッ♡とキスしてくる。
僕はついに耐えきれなくなり、ポイのお尻を掴むと、思いっきり奥まで挿入れて、そのまま射精した。
ドビュルルル!ドビュルルルルル!
「んミャッ゛♡射精てるぅ♡ポイの子宮にぃ♡ドプドプ♡入ってくるぅ♡」
実際の時間としてはそこまで長くなかったのだろうが、かなりの時間射精していたように感じられるくらい気持ちの良い射精だった。
「ニャハハッ♡ご主人様のちんぽ気持ちよかったですよ♡ご主人様は……聞くまでもないようですね♡」
そう言いながら、ゆっくりと僕のちんぽを膣内から引き抜いていく。
チュッポン♡と音を立ててちんぽとまんこが離れ離れになる。
ドロリ♡とポイのまんこから精液がこぼれ落ちてきた。
「いっぱい射精しましたねぇ♡ご主人様♡」
その余裕のある態度に苛立ちを覚えた僕は、ポイの感度が10倍になるように念じた。
「ニャッ゛!?♡♡♡」
急に嬌声を上げ、ポイがその場に崩れ落ちる。
何が起こったか分かっていない様子のポイに近付き、その爆乳を無造作に揉みしだいた。
「んひぃぃ!?♡む、胸ぇ♡気持ち良すぎぃ!♡」
精液を搾り取られたせいで喉が渇いたので、ポイを母乳体質へと変化させる。
プシャアアアッ♡♡♡
まるで噴水のようにポイのウシ乳から母乳が噴き出す。
ついでに射乳すると気持ち良くなるようにしておいた。
「んにゃぁぁぁぁぁぁぁぁッ!♡♡♡」
盛大にイキまくるポイ。
僕はポイの乳首に口をつけ、ゴクゴクとその母乳を飲む。
とても甘くて、濃厚な味がしてとても美味しい。
チュッポン♡と音を立てて乳首から口を離す。
その刺激だけで、ポイはまたイってしまったようで、ビクビクと身体を震わせる。
あまりに淫らなその状況に僕のちんぽは一段と硬くなる。
耐えられなくなった僕はポイに覆い被さり、ちんぽを膣口に押し当てた。
「ご、ご主人様?♡いまポイの身体、何だか変だなーって♡今いれられたらぁっ!?♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!♡♡♡」
ポイの言葉は聞き入れずただただ気持ちよさそうなトロトロの肉壺に僕はちんぽを突き入れた。
パッチュン♡バチュン♡
入れただけでイキまくるポイのまんこは、キュウキュウと締め付けてきて僕から精液を搾り取ろうとしてくる。
負けじと腰を振り、今までの借りを返すようにポイをイカせまくる。
「んほおおおおおおっ♡♡♡イグイグイグイグイグぅっ♡♡♡イクの♡とまんニャッ♡♡♡い゛い゛い゛い゛っ♡」
ポイの乳首を捻り上げ、射乳させて更に快楽の奥底へと叩き込む。
「んぎぃぃぃぃぃぃっ!♡♡♡バカになるっ!♡もうバカになってりゅ♡♡♡ご主人様専用肉便器に作り替えられてりゅぅっ♡♡♡」
辺り一面ポイの母乳まみれになり、甘い匂いが立ち込める。
ポイの淫らな姿に、気持ちの良いおまんこ、更に噴き出す母乳というトリプルの刺激に、僕はたまらず射精した。
ドビュルルルルル!ドビュルルルルル!
「んニャァァァァァァァァァァッ!♡♡♡ご主人様の精液♡♡♡オホぉっ♡♡♡イグゥゥゥゥッ♡♡♡」
背筋を反らし、舌を口からピンと伸ばして盛大にイキまくるポイ。
僕の射精も止まることなくポイの子宮を満たしていく。
最終的に妊婦の様にお腹を膨らませたポイが出来上がった。
「あひぃぃ♡♡♡も、もう調子に乗りません♡♡♡ご主人様には敵いません♡♡♡ご主人様専用肉便器として飼ってください♡♡♡ンニャァァ♡♡♡」
グルンと白目になったまま肉便器宣言をするポイ。
そんなことをすれば、僕のちんぽはまた硬くなるだけだというのに。
意識を半分飛ばしているポイに僕は再び覆い被さり、何度も何度もその肉壺に射精するのであった。