何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
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コポコポ……と耳に心地良い音が聞こえる。
今、僕とライザは錬金術の真っ最中だ。
作っているものは滋養強壮の効果のある液体……有り体に言ってしまえば栄養ドリンクだ。
錬金術師としてはかなりのレベルにいるライザからすればそんなに難しいものではないはず。
「後は……これを加えれば完成っ!」
ライザはそう言って、机の上に置いてあった草を錬金釜へと投入する。
錬金釜が綺麗な光を放ち、栄養ドリンクが完成する……はずだった。
僕らのそんな思いとは裏腹に錬金釜はガタゴトと揺れ始め、ピンク色の光を放ち始める。
「あっれー……?ちょっとまずい感じ、かも?」
ライザは大急ぎで錬金レシピをめくりはじめ、あたふたとしている。
そうこうしている内に、光は強くなり……ボフンっ!という音ともに大量のピンク色の煙が錬金釜から溢れ出した。
「うわっぷ!」
逃げる間もなく部屋中に煙が充満し、僕とライザはモロにその煙を吸い込んでしまった。
しばらくして煙が晴れてくると、そこには先ほどと何も変わらない風景が広がっていた。
ライザは床にへたり込んでおり、目を白黒させていた。
「いやー、まさかこんなことになるだなんて……」
そう言ってライザは、立ち上がると僕の方へと向かってきた。
僕はというと、明らかにおかしくなっているのを感じていた。
ちんぽが痛いほど勃起しているのだ。
心臓が早鐘のように鳴り、目の前にいるライザしか見えなくなる。
「ねえ♡これ、なぁに?♡」
そう言ってライザは僕のちんぽを指先でツンツンとつついてきた。
「あは♡かたぁい♡ねえ、セックスしよ!♡セックス!♡」
ライザの目は爛々と輝いており、もはや僕とセックスすることしか頭にないという様子だった。
かくいう僕もライザとセックスしたいという思いしか浮かんでこず、コクコクと首を縦に振るしか出来なかった。
「んふ♡それじゃあ、まずはベロチューだね!♡」
ライザはレロレロと僕の目の前で舌をいやらしく動かして誘惑してくる。
僕はたまらず、その舌を口で捉え、僕の口の中へと招き入れた。
「ジュルルっ♡レロレロレロレロレロ……♡チュルルルル♡ンチュー♡ポンっ♡……あははっ!♡すっごいね、ベロチューって♡めちゃくちゃ興奮する!♡ねね、どうだった?♡私のぉ、ファーストキス♡の味は♡」
ファーストキスでこんな大人のキスをしているという事実に僕は更に興奮する。
「んん?♡あはぁ♡聞くまでもなかったかな?♡こーこ♡ズボンから滲み出てるよ♡エッチなおつゆが♡」
そう言って、ズボンの色が変わってしまった部分にライザの細い指が当たる。
粘度の高い液体がライザの指とズボンの間で橋を作る。
そして、指についた先走り汁をライザは舌を伸ばしてペロリと舐めとった。
「んふふ♡変な味!♡あーもう身体があっつい!♡ほらほら君もそうでしょ!♡脱いだ脱いだ!♡」
そう言うが否やライザは服を手早く脱ぎ、生まれたままの姿になってしまう。
ライザの素晴らしい曲線美は僕のちんぽを更に勃起させるのに十分すぎるものだった。
つい見惚れていると、ライザが痺れを切らして僕のズボンに手をかけて、一気にズリ下ろしてしまった。
「うわぁ〜♡これが男の人のなんだ♡ねね♡なんて呼べば良い?♡ペニス?♡おちんちん?♡それとも……ち・ん・ぽ?♡ふふ、りょーかーい♡ちんぽね♡あーもう我慢できない♡ほらほら♡ベッドに行こ♡」
グイグイと引っ張られるがままにベッドに僕は仰向けにされた。
ライザは僕に跨るといわゆる騎乗位の体勢になった。
「十分濡れてるし、前戯はいらないよねっ♡それじゃあ頂きまーす!♡」
じゅっぷん!♡
一瞬、何かを突き破るような感覚があったが、それすら感じさせないほどにライザは勢いよく僕のちんぽをそのおまんこで咥え込んでしまった。
「〜〜〜〜〜〜っ!♡♡♡やばっ……♡♡♡これ……♡♡♡気持ちいい……!♡♡♡」
ビクンビクンと僕の上で絶頂するライザ。
そのあまりにエロすぎる光景にぼくはたまらず腰を動かし始めた。
「あっ!♡ちょっと!♡ん゛おっ♡だめっ♡今動かれたら♡あっ♡あ゛っ♡」
ばるんばるんとライザの巨乳が僕の腰の動きに合わせて上下する。
「こんの〜♡んひぃ!♡そっちがその気なら♡んあっ♡こっちだって許さないんだから!♡」
そういうと、僕の腰の動きに合わせてライザも腰を上下させ始めた。
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
僕の腰とライザの巨尻がぶつかり合い、リズムを奏でる。
先ほどよりも深く挿入ることで、僕の快感はもちろん、ライザも深く感じてしまっているようだった。
「んおっ♡これっ♡きくうっ♡♡♡脳みそビリビリってぇ♡♡♡ぜったい♡感じちゃいけない快楽だよぉっ♡♡♡んひぃ♡♡♡」
僕は限界を感じ、ライザに膣内射精して良いか聞く。
「んほぉっ♡当たり前じゃん!♡むしろ無許可でどんどん膣内射精してよぉ!♡んあっ♡だってもう私達セフレでしょ♡私の事もっともーっと気持ちよくしてくれなきゃ許さないんだから!♡♡♡自分が一番気持ちいい事だけ考えれば良いんだよ!♡♡♡」
そんなライザの台詞に、僕のちんぽはライザの子宮めがけて子種汁を解き放った。
「んほおおおおっ!♡♡♡キタキタぁっ♡♡♡イグイグイグイグイグぅっ♡♡♡」
思いっきり背中を仰け反らし、ピンと勃った乳首を天井に向けながらライザはイキまくる。
僕の射精が一段落すると、ライザのお腹はぽっこりと膨らんでしまっていた。
「あはあっ♡あつぅい♡お腹の中、君の精液でいっぱいだよぉ♡」
うっとりとお腹をさするライザ。
その姿に堪らなくなり、僕のちんぽはライザの膣内で再び硬さを取り戻す。
「きゃっ!♡んふふ♡そうだよねぇ♡まだまだヤリ足りないよねー♡」
僕はライザを四つん這いにさせて、腰を掴み再び腰を振り始めた。
ライザのお腹が膨らんでいる所からも、その姿はまるで雌牛のようだった。
「えー?♡んあっ♡雌牛みたいだって?♡ンモー♡私はぁ♡君専用の雌牛です♡モー♡モー♡」
笑いながらライザが牛のモノマネをする。
あまりに扇状的なその光景に、僕は液体の入った小瓶を手の中に呼び寄せた。
「んおっ♡んひぃ♡え?♡これを飲めって?♡はーい♡雌牛は♡飼い主から与えられたものならなんでも飲みまーす♡」
口に小瓶を当て、ライザの口の中にそれを流し込む。
効果はすぐにあらわれた。
「んんっ♡やだ♡胸があつい♡なにかっ♡くるっ♡んんんんっ♡んひぃっ♡」
ライザの両乳から、白い液体が噴き出した。
僕はライザの巨乳を搾るように鷲掴みにした。
「んおおおおおおおおっ!♡♡♡これっ♡気持ちいいっ♡おっぱい気持ちいいっ♡もっと♡もっと搾ってえええええ!♡♡♡」
もはやイキまくっているライザを更に追い込むように腰を振りながら胸を搾る。
ビュー♡ビュー♡と勢いよく母乳が噴き出る。
「ん゛お゛っ♡イったまま♡頭♡戻ってこにゃいのおおおおおおおあおっ♡♡♡」
ライザのおまんこはもはや僕の精液を欲しい♡欲しい♡と言って複雑に蠢いている。
僕も我慢できず、ライザの膣内に思いっきり射精した。
ドビュルルルルルル!♡♡♡
「んあああああああああっ!♡♡♡きたぁっ♡♡♡君の精液♡♡♡ビュー♡ビュー♡ってきてるぅ♡♡♡んほおおおおっ♡♡♡イグゥ♡またイクゥ♡あっ♡あっ♡あっ♡あああああああああっ!♡♡♡」
一際強く痙攣したかと思うと、ライザはどちゃっと液体まみれのベッドに倒れ込んでしまった。
何とかおまんこからちんぽを引き抜き、ライザの顔を見ると、とても幸せそうなアヘ顔をしていた。
息はしているので、生きてはいるのだろう。
「えへへ……♡大好き……♡セックス……♡」
うわごとのようにそう呟くライザの頭を僕は撫でてあげるのだった。