何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
ある程度リクエストには沿いますが、ちょっと考えているのと違ったりするかもしれません。
悪しからず。
無反応のティファでひとしきり楽しんだ僕は、ようやく次の女の子を呼び出す事にした。
呼び出す女の子、というより女性は峰ヶ崎八重子だ。
食戟のソーマ一巻に出てきた食事処ゆきひらの立ち退きを迫った人。
あのレディーススーツに押し込められた肉体は、間違いなく柔らかく気持ちの良い物だろう。
勿論原作よりも出るところは出て、引っ込んでいるところは引っ込んでいるボンキュッボンな体型で出てきてもらう事にする。
色々と細かなシチュエーションも追加して、いよいよ呼び出す事とした。
目を閉じて、少し念じて目を開けると、目の前に峰ヶ崎がいた。
レディーススーツに入り切らないくらいの爆乳にムチムチの太もも♡
どう見ても抱き心地の良い身体をした女性がそこにいた。
「アーバンライフプランナー、性処理部の峰ヶ崎です♡」
その言葉に笑みが止まらなくなる。
彼女には会社の性処理部で働いている事になってもらった。
「立ち退きの件、考えていただけましたでしょうか?♡」
「いいえ、立ち退く気はありません」
もちろんここはNOと言う。
そうすれば……
「では仕方ありません♡」
峰ヶ崎が僕をベッドに押し倒し、上に跨ってきた。
「ここからは、あなたが首を縦に振るまで、あなたが大嫌いな『イチャイチャ逆レイプ』をし続けてあげますね♡」
なぜ僕の『大嫌いなこと』を知っているのかについては敢えて触れない。
峰ヶ崎は、僕の顔に自分のおまんこを乗せ、僕のちんぽを咥える、いわゆるシックスナインの体勢を取った。
そして、
「ジュポジュポ♡ジュルルルルルル!♡ジューポジューポ♡」
激しいフェラチオを始めた。
こちらからでは見えないが、きっとその端正な顔を醜く歪ませて、必死にご奉仕しているのだろう。
僕の目の前にあるおまんこも愛液を滴らせている。
そのトロトロになったおまんこに僕は舌を入れた。
「ひゃん!♡もう、急に舐めないで下さい♡」
可愛い声を上げて抗議してくるが、おまんこから溢れてくる愛液の量は明らかに増えている。
「ジュッ…ポン♡ジュッ…ポン♡レロレロレロ〜♡」
緩急をつけて舐め回してくる峰ヶ崎のテクニックは、性処理部の名に恥じない物であった。
「ああっ、イク、イッちゃう!峰ヶ崎さん!」
「ジュルルルルルル♡ええっ♡出してぇ♡私の口の中にいっぱい出してぇ♡」
ドビュ!ドビュルルル!
金玉の奥から引っこ抜くかのようなバキュームに合わせて、僕は峰ヶ崎の口の中に吐精した。
「んっ!♡ごきゅ♡ごきゅごきゅッ♡」
次から次へと出てくる僕の精液を必死に飲み下していく。
因みに僕の精液は今、何倍もの射声量を誇り、ついでに媚薬成分も付け加えてある、エロゲ仕様だ。
「ああ……気持ちいい……」
「ゴックン♡ぷはぁ♡ふふ、ご馳走様♡どう?立ち退きする気になってくれたかしら?♡」
そういえばそうだった。
今、峰ヶ崎は、僕の嫌いな事をしているつもりなのだ。
「こ、この程度で立ち退く気にはなりません!」
「あら、困った子ね♡そんなに逆レイプされたいのかしら♡」
「ぼ、僕が嫌いな『ベロチューされながらのおまんこプレス』でもされない限り立ち退く気なんて……!」
そう僕が言うと、峰ヶ崎は、目をキランと輝かせる。
「なるほどね♡あなたはそれが嫌いなのね♡」
峰ヶ崎が僕の上から一旦降りると、今度はおまんこを僕のちんぽの上にあてがってきた。
「それじゃあ、それをしてあげる♡覚悟なさい♡」
「ああっ、しまった!やめて!」
口だけで嫌がるふりをする。
きっと僕の口元には笑みが浮かんでいるだろう。
「やめてあげない♡ほーら♡あぁむ♡ジュル♡レロ♡チュルルル♡」
濃厚なキスと共に、峰ヶ崎のおまんこの中へと僕のちんぽが入っていく。
そして、奥までゆっくりと入ると、そのまま激しく腰を上下に振り始めた。
「ジュルルルルルル♡チュッ♡チュルッ♡」
パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡
激しく峰ヶ崎のデカ尻が打ち付けられる音が響く。
峰ヶ崎の中はとても熱く、フワトロで気持ちが良い。
「どう!♡ かしら!♡ 立ち退く気には♡なった!?♡ああん!♡」
「くうっ!ま、まだまだ!」
まだこの気持ちよさを味わっていたいから、射精するわけにはいかない!
「ふふっ!♡耐えるわね!♡これなら、どうかしら!♡チュッ♡レロォ♡」
そう言うが否や、急におまんこの締め付けが強くなる。
「うわっ!こ、これは……!」
「あんっ!♡あんっ!♡ほら、イキなさい!♡イケっ♡イケっ!♡ベロチューもしてあげるからぁ♡ジュルルルルルルッ!♡♡♡」
峰ヶ崎の言葉に、責めに、僕の射精感が高まっていく。
「あっ、イク!イク!イクぅ!」
ドビュルルルルルルルルル!
「〜〜〜〜〜ッ!♡♡♡イックゥゥゥゥッ!♡♡♡」
峰ヶ崎が盛大にのけ反ってアクメをキメる。
しばらくの間、峰ヶ崎はビクビクとアクメから降りてこなかった。
そして、峰ヶ崎が落ち着いたタイミングで、僕がこの部屋の主人である事を思い出させてあげた。
「全く、ご主人様はひどいです♡あんな風に私に逆レイプさせるなんて……♡とっても気持ちよかったじゃないですかぁ♡」
「僕も気持ちよかったよ、峰ヶ崎」
「ふふっ♡なら良かったです♡」
僕は、そういう峰ヶ崎のおっぱいを吸う。
「ああん♡もっと優しく吸って下さい♡」
「好きなくせに」
「えへへ♡はい♡」
さっきまでの少し凛とした……あまり凛とはしていなかったが、ともかくそういった空気はどこへやら。
「ふふ♡ご主人様♡」
「なに?」
「もっとイチャイチャしましょう♡」
「うん!」
僕はこの後ティファも元に戻して3人でイチャイチャとセックスをしたり、ゆっくり眠ったりしたのであった。