何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
あらすじにも書いたのですが、キャラクターのイメージを付きやすくするものである事、加えてAIで画像を生成している事から、シチュエーションに沿った画像ではない事、あくまでも似たキャラクターでしかない事をご理解下さい。
知らないキャラクターの場合は、ご自分で調べていただいた方が確実です。
ちょっと評判を見ながらやっていこうと思います。
2人を犯して楽しんだ僕は、早速、次の女の子を呼ぶ事にした。
もちろん、2人にはマネキンになってもらっている。
FF7のティファを呼んだことだし、やはりここはもう1人呼んでおかないといけない女の子がいるだろう。
その女の子とはもちろんエアリスだ。
まあ、エアリスまで呼んだらもう1人呼んでおきたい女の子がいるが、それに関しては今は置いておく。
場所はスラム街の路地裏に設定する。
エアリスと言えばスラムで花を育てて、それを売っている子だ。
今回はその設定を利用する。
念じると、今まで白い部屋に居たのが、あっという間にスラムの路地裏へと移動していた。
辺りには普通に人も歩いていた。
やはりこの部屋は凄い、と思いながら、その辺りをぶらついてみる。
「ねえ、お兄さん♡」
そうしていると、早速声を掛けられる。
もちろん、その相手はエアリスだった。
「お兄さん、カッコいいね♡」
「そ、そうかな?」
「うん、カッコいい♡ね、花、いらない?♡」
「花?珍しいね。ここらじゃ咲かないとか聞いたけど」
「うん、でもここにあるの♡」
思わずニヤケそうになる。
どう見ても今のエアリスは興奮を抑えきれていないように、瞳孔は開き、息も荒い。
こんな美少女がこれだけ興奮していたら、襲われてもおかしくないのに、道行く人は見向きもしない。
「へえ、ちなみに何ギル?」
「1ギルなんだけど、どう?♡」
「ふーん、買った!」
そう言って、ポケットをまさぐると、1と書かれた硬貨が出てきた。
これが1ギルなのだろう。
「はいこれ」
「ありがとう♡それじゃあ、こっち♡」
そう言うと、僕の手を引っ張って、どこかへと連れていく。
連れて行かれた場所はいかにもラブホテルと言ったら場所だった。
もちろん、少し前まで童貞だった僕には縁のない場所だった。
しかし、今は僕の隣にとても興奮したエアリスがいる。
そのせいか、少し僕には余裕があった。
「さ、入ろ♡」
グイグイと僕の手を引っ張ってくれるエアリス。
その手はとても熱く、柔らかかった。
「ふふ♡もう我慢、出来なぁい♡」
部屋に入るや否や、僕の唇に濃厚なキスをしてくれる。
「レロォ♡チュパ♡」
ベロまで入れてのベロチューだ。
エアリスの唇は薄いピンク色でとてもキレイだった。
それでも、娼婦顔負けのキスをしてくれているのだから、興奮するな、と言う方が難しい。
服の上からサスサスと僕のちんぽを触ってくれる。
「すごぉい♡もうこんなに硬くなってる♡」
「エアリスからこんな事されたらこうなるに決まってるよ」
「ふふ、ありがとう♡」
しばらくキスをして、名残惜しそうに唇を離すと、僕の下半身に抱きついてきた。
そして服の上から匂いを嗅ぎ始めた。
「すっごい♡濃厚な匂い♡」
そう言って、僕のズボンのベルトを外し、するりと下ろす。
僕のちんぽが、ブルンと跳ね上がり、エアリスの頬をビタンと叩いた。
「あ……♡ふふ、暴れん坊さん♡」
頬を垂れる我慢汁を意にも介さず、洗ってもいないちんぽをパクリとその可憐な唇に含んだ。
「チュム♡チュポ♡チュポ♡」
「うお……」
一見、激しくなさそうなフェラだったが、口の中では舌がレロレロと動き回っており、快感が強い。
「ジュポ♡ジュポ♡ジュルルルルルルッ♡」
急に吸い付くようなフェラに変わり、こちらの精液を搾り取ろうとしてくる。
「うっ、くっ、出る!」
ドビュルルルルルル!
「んむ〜〜〜〜っ!?♡♡♡」
とんでもない量の精液がエアリスの小さな口の中に注ぎ込まれる。
だが、エアリスはその精液を一滴もこぼす事なく口の中に溜めると、そのままちんぽを口から引き抜いた。
そして口の中に溜めた精液を
「あー♡」
と、僕に見せつけてくる。
その様子を見て僕は、ちんぽに血が流れ込むのを感じた。
「あむ♡かむかむ♡モグモグ♡」
エアリスはしっかりと精液を咀嚼して、
「ゴッ……キュン♡ぷはぁ♡あー♡」
一気に飲み下すと、僕に、飲み込みましたよー、と言わんばかりに口を大きく開いて、口の中を見せてきた。
「エアリス!」
「きゃん!♡」
エアリスの手を掴んで、ベッドへと押し倒す。
服を脱がせるのもめんどくさく感じ、ワンピースをまくりあげて、おまんこを露わにする。
エアリスのおまんこはすっかり濡れそぼっていて、足の方にまで愛液が流れ落ちている様子が見て取れた。
「エアリス……良いよね?」
「うん♡もちろん♡」
もし、嫌だと言われてももう止まれないから一緒なのだが、そこはご愛嬌という奴だ。
僕は、エアリスのおまんこにちんぽを一気に叩き込んだ。
ドチュンッッッッ!♡
「ああ゛ん゛ッ!♡すごい……♡大きい♡♡♡」
エアリスのおまんこは、暖かく包み込んでくれる柔らかいおまんこだった。
挿入れているだけでも気持ちが良い。
パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡
ピストンを始めると、エアリスのおまんこは堤防が決壊したかのように愛液が溢れ出してきた。
「あ゛ッ♡あ゛ッ♡すごッ♡だめぇ♡イッ♡イッちゃうぅぅぅ!♡♡♡」
エアリスのおまんこから勢いよく愛液が吹き出す。
同時に身体全体がビクビクと震え出し、おまんこの締め付けも強くなった。
これが潮吹きという奴だろうか。
僕は構わず、ピストンを続ける。
締め付けが強くなって、正直射精してしまいそうだったが、そこは念じて射精しないようにしておく。
「エアリスはすごく感じやすいんだな」
「だ、だって♡あんッ♡そういう身体だからぁッ♡仕方ないじゃない♡♡」
「感じてるエアリスもかわいいよ」
「〜〜〜ッ♡もっ、もう♡」
パンッ♡パンパンパンパンッ♡
ピストンを早めて、射精感を高めていく。
エアリスはもう感じすぎてまともに喋れなくなってきた。
「ん゛お゛お゛お゛ッ!♡お゛ッほぉ゛♡イグイグイグイグぅッ!♡♡♡」
「我慢してた分、全部出すぞっ!受け取れ、エアリス!」
ドビュ!♡ドビュルルルルルルルルル!♡♡♡
射精音が聞こえてきそうな勢いでエアリスの膣内に精液を吐き出していく。
「ん゛ひい゛い゛い゛い゛い゛!♡気持ぢいいいいいいいいいいッ!♡あだまおがしくなるぅぅぅぅッ!♡♡♡」
長い射精が終わり、ちんぽをエアリスのおまんこから、ちゅっぽん♡という音ともに引き抜く。
ドロリとした精液が大量におまんこから溢れ出てきた。
我ながらとんでもない量を射制したものだ。
エアリスは引き抜いてもなお、ビクビクと身体を震わせている。
ふと思いつき、ちんぽをエアリスの口元に近づける。
すると、身体を震わせながらも健気にお掃除フェラをしてくれた。
「チュ♡チュル♡チュポ♡」
流石にたどたどしいフェラだったが、それでも一生懸命に掃除してくれるその姿に、僕はまた、興奮してしまった。
硬さを取り戻したちんぽを僕はまたエアリスのおまんこに突っ込む。
そうして、僕の興奮が収まるまでエアリスとまぐわい続けるのであった。