何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
エアリスとの一時を楽しんだ僕は元の部屋に戻ってきた。
もちろん、エアリスのことも連れて、だ。
そして、待機させていたティファを動けるようにする。
「あら♡エアリスじゃない♡エアリスもご主人様に呼ばれたのね♡」
「ティファ!ということは、ティファも?♡」
「ええ♡一番最初に呼ばれたわ♡」
えへん、とその大きな胸を張って答える。
タンクトップが千切れそうになっているのがたまらなくエロい。
「良いなぁ♡一番に呼ばれたなんて♡まあ、でもこの胸じゃあ納得よね♡えいっ♡」
エアリスがティファの胸を急に揉み始める。
「あんッ♡もう♡いきなり揉まないで♡ああんッ♡」
「ほほう、これはこれは♡やっぱり世の男達は大きな胸に惹かれるのね♡」
そう言って、エアリスは自分の胸を見る。
エアリスはティファと違ってどちらかというとスレンダー……十分にある方だとは思うが……な体型をしている。何よりティファは呼び出す時に胸を大きくして呼び出しているので、余計に比較してしまうのだろう。
まあ、でもこれからやりたいこともあるし、エアリスには胸を大きくしてもらおう。
そう思い、念じると、
「んんッ♡な、何?♡胸が、熱いぃ♡」
「エアリス?あ……あはっ♡ご主人様ったら♡」
エアリスの胸はティファと遜色ないくらい大きくなり、ついでにその乳首からは母乳が溢れ出るようになっていた。
「うわぁ♡胸、大きくなっちゃった♡ご主人様、ありがとうございます♡」
「エアリスの胸を大きくしたって事は……♡」
「うん、そうだね♡ご主人様♡ベッドに仰向けになって下さい♡」
そう言われて、僕はベッドの上に寝転がる。
そして、2人が僕の股間の前に陣取り、その大きなおっぱいを露わにした。
そのまま、僕のちんぽをおっぱいで挟んでくれる。
「美人2人組による♡」
「パイズリ♡お楽しみください♡」
ズリ♡ズリュ♡ズリュ♡
2人が唾液をおっぱいの間に垂らし、滑りを良くしてくれる。
まあ、2人とも母乳が噴き出ているので、それだけでも滑りは良いのだが、見た目的にクルものがある。
僕のちんぽは、2人の大きなおっぱいから頭を出すくらいに大きくなっている。
これも、この部屋によるものなのだろう。
レロレロォ♡
2人が舌を出して、僕の亀頭を舐めてくる。
竿はおっぱいでずられ、先っぽを舌で刺激されるその感覚に僕は射精感が高まってくる。
「2人とも、射精すよ!」
「はい♡いっぱい出して下さい♡」
「私達2人にいっぱいぶっかけて下さい♡」
ドビュルルルルルル!♡
「「やぁん!♡」」
勢いよく噴き出た精液が2人の顔をコーティングしていく。
2人とも笑顔でその精液を受け止めてくれる。
その姿はあまりにも煽情的だった。
チュッ♡チュッ♡レロォ♡
2人が丁寧に僕のちんぽを舌と口を使ってキレイにしてくれる。
掃除が終わる頃には、僕のちんぽはまたガチガチに硬くなっていた。
「あは♡流石はご主人様です♡」
「素敵……♡」
2人とも目にハートが浮かんでいるのではないか、というくらいうっとりと僕のちんぽを見つめる。
僕は、2人を四つん這いにさせると、お尻をこっちに向けさせる。
おまんこからは愛液が滴っており、もう準備万端といった風だ。
「どっちからにしようかなぁ」
「ああん♡ティファのおまんこは、もうご主人様のを受け入れたくって仕方ないですぅ♡どうか、ティファにお情けを下さいぃ♡」
「あー♡ずるい!♡ねぇ、ご主人様♡エアリスのおまんこ、ほっかほかに出来上がってますよー♡きっと、今が入れ時♡」
そう2人は言って、おまんこを自分で広げて見せてくれる。
うーん、迷う所だけど、ここは……
「年功序列って事で」
「んほぉ!♡きたぁ♡ご主人様のおちんぽぉ!♡」
「えー♡良いなぁ、ティファ♡ご主人様、私のこと、ちゃんと後で愛してくださいね♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「お゛っ♡お゛ッ♡ひいッ♡」
「じゃあ、私はご主人様の乳首♡弄らせて貰いますね♡」
そうエアリスは言うと、僕の乳首を舌で舐め始める。
乳首をいじったことなんてないのに、ビリビリとした快感が、僕を襲う。
「あ゛ッ♡あ゛ッ♡ご主人様ッ♡激しいッ♡気持ちいいッ♡」
「ん……♡レロ♡ペロ♡ティファ、気持ち良さそう……♡」
ティファの喘ぎ声にエアリスの乳首舐めで僕はどんどん追い込まれていく。
「くっ、ティファ!射精すよ!」
「射精してぇ!♡ティファのおまんこにご主人様の精液いっぱいこき捨ててぇ!♡」
ビュルルルルルル!ビュー!
「んほぉぉォぉぉ゛!♡♡♡いっぐうううううう!♡♡♡」
ティファが背中をのけぞらせてビクビクと絶頂する。
「うわぁ♡凄いイキ方……♡私もこんな風になっちゃってたんだ……♡」
エアリスがうっとりとティファのイキっぷりを見ている。
僕はティファからちんぽを引き抜くと、エアリスに向き直り、
「ほら、エアリス。お掃除して」
「ッ♡はい♡ご主人様♡」
躊躇いなく、僕の股間に顔をうずめ、僕の精液とティファの愛液まみれのちんぽをお掃除フェラしてくれる。
「チュッ♡チュポ♡」
丁寧に舐め取り、僕のちんぽをキレイにすると、エアリスは正常位でおまんこを広げてくれる。
トロトロに濡れており、まさに食べごろといった所だ。
「ご主人様♡どうかこの浅ましいおまんこにお恵みを……♡」
その言葉に僕はたまらずエアリスのおまんこに挿入する。
「あッ♡キタぁ!♡ご主人様のおちんぽぉ!♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あッ゛♡あ゛ッ♡ご主人様ッ♡ご主人様ッ♡」
「エアリスッ、エアリスッ!」
お預けを食らったせいなのか、エアリスのおまんこはいつもより締め付けが強く、貪欲に精液を求めてくるかのようだった。
「ご主人様♡気持ち良さそうですね♡さっきはエアリスが乳首を舐めていたから、私は耳を舐めさせていただきます♡」
いつの間にか復活していたティファが僕の耳を舐め始める。
レロレロォ♡チュッ♡チュッ♡エロォ♡
耳を這い回る舌に、僕の興奮度がどんどん増していく。
「エアリス、射精すよ!」
「きてぇ♡ご主人様ぁ♡子種で私の子宮いっぱいにして下さいぃ♡」
どびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!
「お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡イグイグイグイグぅッ!♡♡いっくううううううう!♡♡♡」
ビクンビクンと身体を揺らして絶頂するエアリス。
「うわぁ♡ご主人様のセックスってやっぱり凄まじいですね♡どんな女でもご主人様のちんぽの前にはタジタジです♡」
「あへぇ♡あひ……♡あひ♡」
エアリスが無様にアヘ顔を晒している。
それを見て、僕のちんぽがさらに硬さを増す。
この部屋に来てからというもの、ちんぽがバカになってしまったようだ。
そしてしばらくの間、ティファとエアリスの二輪車を楽しむのであった。