何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
ティファとエアリスのご奉仕を受けて、僕は次の女の子を呼び出す事にした。
呼び出す女の子は、フェアリーテイルのウェンディ・マーベルちゃんだ。
あの可愛い子にこれから奉仕してもらえると思うと、それだけで股間が熱くなっていく。
場所はフェアリーテイルのギルドに設定して、もちろんギルドの人達もいる状態にする。
まあ、そうなると他にも魅力的な女の子がいっぱい出てきてしまうのだが、今回はウェンディちゃん一択で行く。
早速念じると、一瞬でフェアリーテイルのギルドに周囲の景色が変わった。
様々な人の声で騒がしいギルド内。
キョロキョロと見回すと、お目当てのウェンディちゃんがトレードマークとも言える、ツインテールを揺らしながら、バーカウンターで飲み物を飲んでいた。
僕は服を脱ぐと、ウェンディちゃんの隣に立つ。
ギルド内で全裸になったというのに、周囲は全く意に介していない。
なぜなら、今の僕は存在を認識されない状態だからだ。
ウェンディちゃんに触れても、肩を揺らしても、全く気にされない。
そこで、ウェンディちゃんにひざまずいてもらうよう念じる。
すると、ウェンディちゃんは何の疑問も持たず、僕の前にひざまずく。
ちょうど僕のちんぽの高さにウェンディちゃんの顔がくる。
そして、ウェンディちゃんのツインテールを掴み、
ドチュン!♡
ちんぽをその可憐な小さい唇の中に叩き込んだ。
何かしら抵抗がありそうなものだったが、ウェンディちゃんの唇は何の抵抗もなく僕のちんぽを迎え入れてくれる。
そのまま乱暴にイラマチオを始める。
「んっ♡んぼっ♡んぼっ♡」
ツインテールを引っ張りながら、腰を振る。
それでも、今は僕の存在を認識出来ていないから、特に苦しそうな感じは見せていない。
しばらくその状態を楽しみ、唐突にウェンディちゃんだけ僕の存在を認識できるようにする。
もちろん、本格的な抵抗は出来ないようにして、だけど。
「うんっ!?んんんんんっ!?んぼぉッ!?♡んぼぉっ!?♡」
ウェンディちゃんからしてみれば、急に口の中いっぱいにちんぽを突っ込まれているように感じたことだろう。
かわいい抵抗が口の中で始まり、ちんぽに新たな刺激が加わる。
何が起きているのかわからないという顔もとてもかわいい。
手で僕の足を押して、ちんぽを口から引き抜こうとするが、僕はそれも利用してピストンを繰り返す。
「あー、射精る。射精るよ!ウェンディちゃん!」
「んんんんんんんッ!?」
ちんぽが膨らんだのを感じたのか、本能的にちんぽを口から引き抜こうとする。
だが、この部屋の影響で大した力も出せないウェンディちゃんでは、僕の力に叶うはずがない。
僕はツインテールを思いっきり引っ張り、ちんぽをドチュン♡と喉の奥まで突っ込むと、そのまま射精した。
ドビュルルルルルルル!♡
「んっ!?んんんんんんんっ!……ゴキュ♡ゴキュゴキュ♡」
しばらくの間は口の中に溜めることが出来たようだったが、僕が口から溢れさせることを禁止すると、リスのように膨らんだ口のまま、僕の精液を嚥下し始めた。
「ゴキュ♡ゴキュ♡」
大量の精液をウェンディちゃんの胃に流し込み、そのお口からちんぽを引き抜く。
「んうっ♡……げぇっぷ♡」
かわいいゲップがウェンディちゃんの口から出て来る。
「ゲホッケホッ♡な、何なんですか、あなたは!」
説明するのもめんどくさいので、手っ取り早く僕が主であることを思い出させてあげる。
「あ……♡えへへ♡ご主人様ったら♡こんな事普通の女の子にしちゃダメなんですからね♡」
屈託のない笑顔を浮かべるウェンディちゃん。
その笑顔に僕のちんぽはまた硬さを取り戻す。
「あは♡ご主人様、素敵です♡次はどうしますか?♡」
その言葉に僕はウェンディちゃんのツインテールを再びつかみ、口元にちんぽをあてがう。
「ふふ♡この状態の私をイラマチオしたいんですね♡どうぞ♡私のあったかお口マンコにいらしてください♡」
あー♡とお口を大きく開けてくれるウェンディちゃん。
僕はためらいなく、そのお口の中へと再びちんぽを挿入する。
「んっ♡ぼぉ♡じゅるるるるるるるっ♡んぼぉッ♡」
先ほどとは打って変わって美味しそうに僕のちんぽに吸い付いてくる。
ちんぽを引き抜く時も全力でバキュームしてくるので、ウェンディちゃんのかわいい顔がひょっとこみたいな顔になっていて、とてもエロい。
ドビュ!ドビュルルルルルルル!
「んむぅぅぅぅぅぅぅっ!?♡んっぐ♡ごきゅん♡ゴキュ♡ゴキュ♡ごっくん♡」
不意打ちで射精したが、ウェンディちゃんはそれでも一滴もこぼすことなく、僕の精液を飲み下していった。
「ぷはぁ♡……けぷっ♡ご主人様の精液でお腹タポタポですぅ♡」
お腹をサスサスとさするウェンディちゃん。
「ウェンディちゃん、向こう向いて」
「はい♡ご主人様♡」
僕の命令に何の疑問も持たずに従い、僕に背を向ける形で立つ。
そしてウェンディちゃんの股の間に手を入れて、そのまま持ち上げる。
「きゃん!♡もう!♡駅弁したいならしたいって言ってくださいよ♡」
かわいく抗議してくるが、その顔はとても楽しそうだ。
そして、ウェンディちゃんのおまんこに僕のちんぽをくっつける。
「見て、ウェンディちゃん。これが今から入るんだよ」
「はい♡私のロリマンコ♡ご主人様のおっきなおちんぽで耕して下さい♡」
そう言われて、挿入しない男などいないだろう。
にゅちっっっっ!♡♡♡
トロトロのロリマンコに僕のちんぽがぬぷぷ〜ッ♡と入っていく。
身体の小ささも相まって、相当にキツキツなマンコだが、その分刺激も強く、とても気持ちが良い。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
最初はリズミカルに腰を打ち付ける。
「あっ♡あっ♡ご主人様っ♡ご主人様の気持ちいいっ♡あんっ♡うんっ♡」
ウェンディちゃんの身体はとても軽く、まるでオナホのように扱う事が出来そうだ。
「んっ♡んおっ♡ご主人様♡私の生オナホどうですかぁ♡あんっ♡気持ちよく出来ていますかぁ?♡」
「ああ、とても気持ちいいよ」
パンパンパンパンパンッ!♡♡♡
「あ゛ッ♡あう゛ッ♡おほぉ゛ッ♡」
下品な喘ぎ声を上げて、身体全体で感じるウェンディちゃん。
小さな胸にぷっくりとした乳首がとてもいじりやすそうだ。
試しに乳首を摘んでみる。
「んひっ!?♡ご主人様♡それ、ダメですぅ!♡♡」
コリコリとした乳首をもて遊ぶ。
ビクンビクンと身体が震え、ウェンディちゃんは気持ち良さそうに絶頂に達した。
ただでさえキツキツのおまんこがキュウキュウと締め付けてきて、こっちも限界が近かった。
「射精すよ!ウェンディちゃん!」
「んおお゛ッ♡♡は、はいい゛ッ♡私のロリマンコオナホにぃ゛♡ご主人様のお情けを下さいぃ♡♡♡」
ドビュルルルルルルルルルルルル!
「ん゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡」
ウェンディちゃんのおまんこからちんぽを引き抜くと、名残惜しそうに、にゅっぽん♡と音を立てて抜けた。
そして、ぽっかりと開いたおまんこからはゴポリと精液がこぼれてきた。
「んひぃ♡ひぃ♡ご主人様ぁ♡とても気持ちよかったですぅ♡」
グッタリとしたウェンディちゃん。
しばらくの間はこのままになりそうだ。
まあ、イラマチオ2回に中出し1回もすれば、この小さな身体では限界がくるか。
僕は元の部屋に戻り、ウェンディちゃんをベッドの上に置き、休ませることにした。