何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
次の女の子を呼ぶことにする。
ウェンディちゃんは、回復した後、僕のちんぽを掃除してもらって、マネキン化してもらった。
これで4人の女の子を呼んだことになる。部屋の片隅で無表情でたたずむ4人の美女は、眺めているだけでもおかずに出来そうなくらいエロい。
さて、次の女の子だが、GODEATER2のアリサとシエルを呼び出そうと思う。
場所はアナグラというゴッドイーター達の拠点の中の医務室にする。
細かなシチュエーションもある程度決めて念じると、そこはもう医務室だった。
そして、医務室の中にはお目当てのアリサとシエルがいた。
※アリサ
※シエル
「やあ、アリサ、シエルお待たせ」
「遅いですよ、先生。2分遅刻です」
「まあまあ、シエル。先生も忙しいんだろうから」
しかし、実際にこうして会ってみると、2人ともとんでもないプロポーションだ。
僕の趣味で原作よりややボンキュッボンな体型にしているとはいえ、シエルの乳袋に、アリサの下乳はもはや凶器と言っても差し支えないだろう。
「はあ、早く始めましょう、先生」
「そうね、シエルの言うとおりだわ。時間が押しているし、ちゃちゃっと済ませちゃいましょう」
そう言って2人は僕の前にひざまずき、ズボンを下ろそうとしてくる。
「2人とも何してるの?」
「はい?何って……『先生のズボンを下ろしてちんぽを取り出そうとしているだけ』ですが?」
「そうよ。『先生のちんぽから出るザーメンを飲むことで偏食因子の補充をする』んでしょ?大丈夫?先生」
思わず笑ってしまった。
荒唐無稽な内容もそうだが、この2人の端正な顔立ちからちんぽなんて言葉が出てくるとは。
それだけでちんぽに力が入る。
スルッ……ボロンッ
「相変わらず大きいですね……」
「それじゃあ、シエル、いつも通りに」
「はい」
2人とも胸をはだけさせると、その豊満なおっぱいを使って、パイズリをし始めた。
ズリュ♡ズリュ♡ズリュ♡
2人のおっぱいからは母乳も吹き出しており、それが潤滑剤となって、気持ちの良いパイズリとなっている。
「んっ、んしょ。どうですか?先生」
「私達のパイズリ、気持ちいいかしら?」
「ああ、先っぽを舐めてくれるともっと気持ちいいぞ」
そう言うと、2人は何の躊躇いもなく僕のちんぽに舌を這わせてくる。
レロぉ♡レロレロぉ♡
明らかに普通じゃない行動なのだが、2人にとっては『偏食因子の補充』という大事な事をしているつもりなのだ。
ズリュ♡ズリュズリュ♡
レロレロレロぉ♡
2人のご奉仕に僕は限界を迎える。
「射精すよ!しっかり受け止めて!」
「はい、了解しました」
シエルがパクリと僕の先っぽを咥える。
ドビュルルルルルルル!ドビュ〜〜!
ともすれば、溢れ出しそうなくらいの量がシエルの小さな口いっぱいに注ぎ込まれる。
しかし、それらを飲み込む事なくシエルは口の中で留めることに成功した。
「んっ、シエル。私にもそれちょうだい」
そう言ってアリサとシエルは濃厚な口移しをし始めた。
レロォ♡チュル♡ベロ♡
2人で仲良く均等に精液を分け合い、そして、
ごっきゅん♡
と飲み下した。
「……少し足りませんね」
「そうね。これだと任務に支障が出るわ。先生、もう一回頼めるかしら」
「……まあ、良いだろう。だが、2人とも何か忘れてないか?」
「何って……ああ、そうだったわね。」
「そうでした。あれをしないと。」
そう言って2人はいそいそと服を脱ぎ丁寧にそれを畳んで床に置く。
そして床に正座すると、そのまま頭を床につけ、土下座をし始めた。
「どうか、このシエル・アランソンに先生のザーメンお恵みをいただきたく存じます」
「同じく、アリサ・イリーニチナ・アミエーラにも先生のザーメンお恵みを下さい」
「「どうぞよろしくお願いいたします」」
その光景のあまりのエロさに、ちんぽから我慢汁が吹き出す。
吹き出した我慢汁は土下座する2人の頭にかかった。
「よし、2人ともよく出来たな。じゃあ、おまんこに注いでやるから、そこの壁に手を付くんだ」
そう言われた2人は立ち上がり、言われたとおりの格好をする。
もちろん、お尻は突き出した状態だ。
「うーん、どっちからにしよう。エロく誘えた方からにしようかなぁ。」
そう言うと、アリサが真っ先に尻を振り、滴る愛液をまき散らしながら懇願し始めた。
「アリサのおまんこは♡熱くて締め付けの良いおまんこです♡先生のちんぽを一回咥え込んだら♡射精するまで食いついて離しません♡私のおまんこに捕食されてみたくないですか?♡」
そして、シエルも負けじと腰を上下に激しく振り、懇願し始める。
「ああん♡おまんこぉ♡おまんこして欲しいのぉ♡先生のおちんぽズッコンバッコンしてぇ♡私の膣内にいっぱい偏食因子出してぇ♡」
「んー、アリサかな!」
迷ったが、1番にアピールしてくれたアリサを選ぶ。
にゅちっっっっ!♡
「ん゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡おちんぽキタァ!♡」
「アリサさんが先ですか……。まあ、偏食因子を注入してくれれば、どちらでもいいですけど」
そう言うシエルのおまんこからは愛液がゴポリと溢れ出ている。
口ではそう言っても、身体はそう思っていないようだった。
「ごめんねっ!シエルっ!次は!シエルの!番だから!」
「んお゛っ!♡おお゛っ!♡シエっ!♡ル!♡お先に!♡失礼するわねっ!♡おほぉ゛っ!♡」
「だから、どちらでも良いと言ってるじゃないですか……」
シエルはさっき、あんなに下品にセックスアピールをしたとは思えないくらい冷静だ。
一方のアリサは、もう何度もイッているようで、身体はビクビクと震え、おまんこはキュウキュウと締め付けてくる。
おっぱいもモミモミすると、さらにイキ方が激しくなった。
パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡
「もう射精る……!」
「射精してぇ!♡私のおまんこに先生の偏食因子、注入してぇっ!♡♡♡」
ドビュ!ドビュルルルルルルル!
「ん゛ほお゛お゛お゛お゛ッ!?♡イグイグイグイグぅッ!♡イッグゥゥゥゥ!♡」
プシャアアアッ♡とアリサのおまんこから潮が噴き出る。
深くイッたアリサは身体を保つ事が出来ずに、その場にへたり込んでしまった。
「それじゃあ、シエルの番だね」
「はい。それにしても、偏食因子を注入してもらうだけなのに、あんなに叫ぶだなんて、アリサさんも情けないですね」
「あひっ♡……おひっ♡」
「くくく、そうだね。じゃあ、入れるからおまんこ自分で開いてみて」
「はい」
シエルは何の疑いもなくおまんこをクパァと開いてくれる。
僕はそこに向かって一気に奥までちんぽを突き入れた。
ドチュンッ!♡♡♡
「〜〜〜〜ッ!?♡お゛、お゛お゛……♡♡」
挿入れた瞬間、オホ声を上げそうになったのをシエルは我慢したようだった。
アリサにああ言った手前、自分が叫び声を上げるのは恥ずかしいと思ったのだろう。
まあ、そんなの無駄な努力だけど。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「んひぃッ!♡う、ぐぐ…♡おほぉ゛ぉ゛!♡」
シエルの喉から下品な喘ぎ声が漏れる。
かわいい女の子が乱れる様子はいつ見てもエロい。
「おひぃ゛!♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ!♡んお゛お゛お゛お゛ッ!♡♡」
一度タガが外れてしまえば、この通り。
シエルのおまんこはそのクールな性格とは裏腹にフワトロだったが、今はずっと絶頂しているせいか、僕のちんぽを甘く締め付けてくれる。
「この巨乳も楽しまないと損だよね」
僕は、シエルちゃんのおっぱいに手を伸ばし、揉みしだいた。
「ほぎゅうッ!?♡♡」
乱暴な手つきにも関わらず、しっかりと感じてくれるシエル。
背中をのけぞらせて、舌も突き出して全身で感じてますよアピールをする。
コリコリの乳首も弾いてあげると、おまんこの締め付けも強くなった。
「くうっ!射精すよ!受け止めて!」
ドビュルルルルルルル!♡♡♡
「ッ!♡♡♡ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡♡♡」
アリサと同じように叫びながらおまんこから潮吹きをするシエルの姿はどこか幻想的な感じすらした。
しばらくして、絶頂から戻ってきた2人に対して、僕がこの部屋の主である事を思い出させてあげる。
今は絶賛、2人で仲良く僕のちんぽをお掃除中だ。
「もう!♡ご主人様ったら♡私たちにあんな催眠をかけるだなんて♡」
「本当ですよ♡私もアリサさんもあんな態度をご主人様に取ってしまって♡」
「「大変申し訳ありませんでしたぁ♡♡♡」」
その言葉と同時にちんぽから口を離すと、全裸土下座をもう一度してくれる。
今度はお尻を振りながらの更にエッチな土下座だ。
「顔を上げて、2人とも。僕のお遊びだったんだから」
「ああ、何て優しいんでしょう♡ご主人様、一生お慕い申し上げますぅ♡」
「ふふ♡私たち2人とも、ご主人様の所有物です♡好きに遊んで、使い潰して下さい♡」
そうして、2人としばらくの間イチャイチャとセックスしたりして過ごすのであった