何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する! 作:好き放題したい
さて、アリサとシエルとも一通り楽しんだところで、次の女の子を呼び出す事にする。
次の女の子は異世界迷宮でハーレムをのロクサーヌだ。
あのケモ耳に豊満な胸が僕のものになるかと思うと、たまらない気持ちになる。
場所は宿屋で、ロクサーヌを僕が買ってすぐの夜と言う設定にする。
加えて、ロクサーヌの好感度は絶妙なラインにしておく。
どちらかと言うと、好感度は低めな感じだ。
そう念じていると、あっという間に周囲の景色が宿屋に変わり、ベッドに座る僕の隣にはあのロクサーヌがいた。
「…………」
ロクサーヌは緊張しているようで、少し俯いたまま、何も話さない。
「ロクサーヌ」
ポンと肩に手を置くと、ビクッと身体を震わせる。
そして顔に手をやり、こっちを向かせると、そのまま唇にキスをした。
「んっ!ちゅる、ちゅぱ」
舌を入れると、驚いた顔をしたが、こちらを受け入れてくれる。
ちゅぽん♡
唇を離すと、唾液の橋がロクサーヌとの間に出来た。
「ご主人様……」
「ロクサーヌ、舐めろ」
ズボンを下ろし、ちんぽを露出させる。
ロクサーヌはそれを見て、頬を赤らめたが、僕の命令に逆らうことは出来ない。
僕の前にひざまずくと、ちんぽに舌を這わせ始めた。
レロォ♡ペロ♡ペロ♡
「んっ、どうれすか。ご主人様」
「ああ、良いぞ。だけどな」
僕はロクサーヌの頭を掴むと、そのまま口の中にちんぽを突っ込んだ。
「んぼぉっ!?」
突然の事に、その大きな目をまん丸に見開くロクサーヌ。
僕はそれに構わず、ロクサーヌの頭を前後に動かしてイラマチオを始めた。
「んっ!んぼぉっ!じゅぼぉっ!」
反射的にロクサーヌが僕のちんぽを引き抜こうと頭を逸らすが、僕の力には敵わないようになっている。
ロクサーヌの口マンコはとても気持ちよく、ちんぽを引き抜こうとする動きや、喉がえずいたりするのも良いスパイスとなって、僕のちんぽを気持ちよくしてくれる。
「くうっ!射精すよ!ロクサーヌ!一滴残らず飲んで!」
ドビュ!ドビュルルルルルル!
「んんんんんんんっ!?ゴキュ!ゴキュゴキュ!……ゴキュ!」
ロクサーヌは、喉へと流れ込んでいく精液を必死に飲み下していく。
命令された以上、それに逆らう事はできない。
「あ〜〜、気持ちいい……」
「ゴキュ…ゴキュン」
何とか全てを飲み干すと、ちんぽから口を離し、その場にへたり込んでしまった。
「ロクサーヌ、どうだった?」
「ケホッ、コホッ!と、とても、美味しかったです、ご主人様」
目尻から涙を流しつつ、健気にそう答えるロクサーヌ。
その姿を見ているとまた興奮してきてしまった。
「それじゃあ、僕の上に乗ってもらおうかな」
そう言って、僕はベッドの上に寝転がる。
ロクサーヌはよろよろと立ち上がると、僕のちんぽの上に跨ってきた。
そして、ゆっくりとその腰を下ろしていく。
パンッ……♡パンッ……♡パンッ……♡
ロクサーヌのピストンが始まったが、僕はその遅さにじれったくなり、ロクサーヌの豊満な尻をつかみ、
「んひぃっ!?」
そのまま腰を上下し、ロクサーヌのおまんこを味わう。
「あっ、あっ♡、ご主人、様っ!」
「これくらい、腰を振らないとっ!」
「かっ、かしこまりましたぁ!」
そう言うと、ロクサーヌは、必死に腰を振り始めた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ロクサーヌの腰振りに合わせて、おっぱいがバルンバルンと揺れる。
何とも暴力的な光景だった。
そんな2つの果実を僕は思いっきり両手で絞る。
「んああっ!♡ご、ご主人様!」
「んー?何?」
「ッ……な、何でもありません……」
ロクサーヌの乳房は柔らかく、マシュマロのようだった。
それにしても、ロクサーヌの服従っぷりはすごい。
この様子だと、本当に何をしても受け入れてくれるんじゃないだろうか。
「うっ!もう射精る!」
ドビュルルルルルルル!
「ううっ……」
膣内に射精されたロクサーヌは、少し嫌そうな顔をした。
今までずっと、犯されて喜ぶ女の子ばかり相手していたから、何だか新鮮で良い。
……こんな事を考えてしまう僕はやはりおかしくなってきているのだろうか?
「お掃除フェラして」
「はい……ご主人様……」
渋々と言った感じで僕のちんぽに舌を這わせ始めるロクサーヌ。
そのままキレイにさせても良かったのだが、ちょっとロクサーヌがかわいそうに見えてきたので、僕が主である事を思い出させてあげる。
「レロ……!?♡チュッ♡チュムッ♡じゅるるるるるるッ♡んぱぁッ♡♡♡」
一転して熱いご奉仕をした後、ちんぽから口を離し、ロクサーヌが地面に正座し、三つ指をつく。
そして深々と土下座をした。
「これまでの態度♡お許し下さい♡ご主人様♡ご主人様の恩寵を受けられるというのに♡私は、私はぁ♡♡♡」
僕は許してあげる意味も込めて、足で頭をヨシヨシしてあげた。
すると、ロクサーヌは尻尾をブンブンして喜びを表現してくれた。
「ああっ♡ありがとうございますぅ♡ご主人様、精一杯ご奉仕させていただきますね♡」
そう言ってお掃除フェラの続きをし始める。
「ジュルルルッ♡ジュズズズッ♡ジュッポ♡ジュッポン♡」
ロクサーヌの全力お掃除で、また僕のちんぽに芯が入る。
「ふふ♡ご主人様、素敵です♡次は、また私のおまんこに帰ってきてください♡」
ロクサーヌがベッドに寝転がり、足を抱えておまんこを開いて見せてくれる。
にゅちっっっっっっ!♡
愛液でトロトロのおまんこにちんぽを貫くように挿入れる。
「ああんっ!♡きたぁっ!♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「お゛ッ♡お゛ッ♡お゛ッ♡ん゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡」
子宮口をコツコツと突くと、面白いように喘いでくれる。
その度におまんこの締め付けがあり、とても気持ちが良い。
「あっ♡あんっ♡ご主人様、気持ちいいですか?♡」
「ああ、気持ちいいよ、ロクサーヌ!」
「あ゛っ♡お゛んっ♡もっとめちゃくちゃにして下さいぃ♡ロクサーヌの事、オナホにして下さいぃ♡♡♡」
パンッパンッパンッ!♡
全体重をかけて、ピストンしていく。
完全に自分の事しか考えていない身勝手セックス。
それでもロクサーヌはビクビクと身体を震わせてよがってくれる。
「あああっ!イクよ!ロクサーヌ!」
「はいっ♡来てください♡ご主人様の子種で私の子宮いっぱいにして下さいぃ!♡♡♡」
ドビュルルルルルルル!♡♡♡
「ん゛ひい゛い゛い゛い゛い゛い゛ッ!♡射精てるぅ!♡ご主人様の精液♡いっぱい射精てるぅ♡孕まないのに、孕んじゃいそうですぅ!♡♡♡」
ビクンビクンと大きなおっぱいを誇張するようにのけ反って絶頂するロクサーヌ。
すると、そのおっぱいからまるでシャワーのように母乳が噴き出てきた。
「やん♡ご主人様への愛が溢れてきちゃいました♡」
そのあまりに淫靡な光景に、僕は射精したばかりのちんぽが熱くなってくるのを感じる。
それからは、ロクサーヌ共々、精魂尽き果てるまで交わり続けるのであった。