※この作品はR-18です。

何でもありの部屋で二次元の女の子達を好き放題する!   作:好き放題したい

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ティファ、エアリス(FF7)、峰ヶ崎八重子(食戟のソーマ)、ウェンディ(フェアリーテイル)、アリサ、シエル(GOD EATER2)、ロクサーヌ(異世界迷宮でハーレムを)

無反応は自分はエロいと感じるのですが、結構人を選ぶ性癖な気がしています。


これまでに出てきた女の子をマネキン状態で犯す♡

ロクサーヌと共に帰ってきた僕は、ロクサーヌもマネキン化して、壁に並んでもらった。

これで全部で7人の女の子が壁に並んでいる事になる。

皆、マネキンのように直立不動で動かないが、質感は間違いなく本物の人間だ。

僕は、エアリスの前に立つと、おもむろにおっぱいをむぎゅっ!と揉む。

 

「…………」

 

反応はない。

だが、揉み心地は本当にこの世のものかと疑ってしまうほどだ。

興奮してきた僕は、ぴっちりと閉じたエアリスのおまんこにちんぽを挿入した。

 

にゅちっっっっっ!♡

パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「はあっ、はあっ!エアリス!エアリスぅ!」

「…………」

 

マネキン化しているが、おまんこだけはトロトロに濡れており、僕が突く度にプジュ♡プジュ♡と愛液が爆ぜる。

 

「あー、イク!イクよ!エアリス!」

 

ドビュ!ドビュ!ドビュルルルル!

 

おまんこの奥の奥まで突っ込み、射精する。

射精の余韻を味わってからちんぽを引き抜くと、ドロォッとおまんこから精液が足を伝って落ちていく。

 

「…………」

 

これだけされてもエアリスはマネキンのままだ。

僕は次にアリサの前へ行く。

 

「蹲踞して」

 

そう言うと、アリサは瞬時に両手を頭の後ろに当て、膝を曲げて蹲踞した。

おまんこがクパァと広がって、非常にエロい。

僕はその状態のアリサの口にちんぽをあてがい、一気に挿入する。

 

「…………」

 

ジュッポ♡ジュッポ♡とイヤらしい音を立てるアリサの口マンコ。

無反応だが、しっかりと吸い付いてきており、引き抜こうとすると、アリサの整った顔がひょっとこ面になる。

それがたまらなくエロい。

さっき出したばかりだと言うのに、もう次の精液が上がってきていた。

 

「射精すよ!アリサ!」

 

ドビュルルルル!♡ドビュル!♡

 

無反応に設定しているはずなのに、一滴もこぼさないまま、口の中に溜めきった。

僕はゆっくりとちんぽを引き抜き、リスのように頬を膨らませているアリサをしげしげと観察した。

十分にその顔を堪能した後、ごっくん許可を出してあげた。

 

ゴッキュ♡ゴキュ♡ゴキュン♡

 

無表情のまま、僕の精液を飲み干すアリサ。

それを見届けて、僕は、ウェンディの元へと向かった。

 

「四つん這いになって、お尻突き出して」

「…………」

 

ウェンディがその場に手をつき、お尻をこちらに向けておまんこしやすそうな体勢になってくれる。

僕は、遠慮なくウェンディのおまんこに挿入した。

 

ずゅちゅっ!♡

 

「ああっ!ウェンディ!キツキツのロリマンコ気持ち良すぎるっ!」

 

パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡

 

自分が気持ちよくなるためだけのピストン。

それでも、ウェンディのおまんこは洪水のように愛液を垂れ流していた。

 

パジュッ♡パジュッ♡パジュッ♡

 

僕の出し入れでウェンディの愛液がそこら中に飛び散る。

 

「あー射精る!射精るよ!ウェンディ!」

 

ドビュ!♡ドビュ!♡ドビュル!♡

 

ウェンディの小さな子宮では受け止めきれない量の精液を射精する。

溢れた精液はボタボタ♡とウェンディの足元に散らばった。

名残惜しそうに吸い付いてくるウェンディのおまんこから、ちんぽを引き抜くと、次に峰ヶ崎八重子の元へと向かった。

 

「峰ヶ崎、まんぐり返し」

「…………」

 

無言でまんぐり返しの姿勢を取り、更に、おまんこを両手でクパァと広げてくれる。

何とサービス精神旺盛なマネキンだろうか。

僕は、感動しながら峰ヶ崎のおまんこに挿入した。

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「…………」

 

ピストンの度に、峰ヶ崎のおっぱいがブルンブルンと揺れる。

峰ヶ崎のおまんこは気の強そうな顔とは裏腹にフワトロでとても気持ちが良い。

 

「峰ヶ崎!おまんこ締めて!」

 

そう命令すると、おまんこがキュウウウッ♡と締まり、僕の精液を搾り取ろうとウネウネ動き始めた。

僕はその感触にたまらなくなり、

 

「ううッ!射精る!」

 

ドビュルルル!♡ドビュルルル!♡

 

峰ヶ崎のおまんこに大量に射精する。

峰ヶ崎のおまんこは僕の精液を全部飲み干し、ほんの少しだけボテ腹になっていた。

今回4回目の射精だというのに、次の女の子の事を考えると、すぐさまちんぽに力が入る。

僕は次にロクサーヌの元へと向かった。

 

「…………」

 

ロクサーヌも変わらず無表情で直立している。

シエルも呼び、2人を向かい合わせに跪かせる。

そして、2人のおっぱいをくっつけさせ、乳圧を高めさせるために2人を抱き合わせた。

出来上がったおっぱいオナホに僕は勢いよく挿乳する。

 

じゅちゅっ♡じゅちゅっ♡じゅちゅっ♡

 

2人のおっぱいからは母乳がとめどなく溢れており、それが良い潤滑剤となってちんぽの滑りを良くしてくれる。

 

「…………」

 

2人とも無表情のまま、僕のちんぽを受け入れてくれる。

反応を返してくれないのに、乳首はビンビンに勃起しており、ちんぽに刺激を与えてくれる。

そのギャップに僕はたまらなく興奮してしまった。

 

「ああっ!射精るよ!2人とも!」

 

ドビュルルルル!♡ドビュ!♡ドビュル!♡

 

Wおっぱいオナホの間から精液が勢いよく噴き出し、2人の顔を白くコーティングしていく。

おっぱいも白く染め上げた所で、僕はおっぱいオナホからちんぽを引き抜いた。

最後はもちろん、ティファだ。

 

「ティファ、ブリッジして」

 

僕の命令に従い、仰向けにブリッジをするティファ。

おっぱいは重力に逆らってピン♡と立っており、とてもエロい。

僕は、そんなティファに覆い被さり、おまんこに挿入した。

 

にゅちっっっっっ!♡

 

全体重をかけているというのに、一切体勢を崩す事なく、ティファはブリッジを続ける。

ティファのおまんこはプジュ♡プジュ♡と愛液をまき散らしており、僕のちんぽから貪欲に精液を搾り取ろうとしてくる。

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「射精る!射精すよ!ティファ!」

 

ドビュルルルル!♡ドビュル!♡ドビュ!♡

 

今日1の量の精液がちんぽからほとばしる。

ティファのお腹はそれに合わせて膨らんでいき、射精が収まる頃には立派なボテ腹となっていた。

 

「はあっ、はあっ」

 

流石に6発も射精すると少し疲れてしまった。

僕は、7人にお掃除フェラしてもらおうと、マネキン化を解除した。

 

「「「「「「「ん゛ぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛ッ!?♡♡♡んぎょほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!♡♡♡」」」」」」」

 

7人全員が無様なオホ声を上げてイキ散らかした。

突然の事にびっくりしたが、ビクン♡ビクン♡と7人がイキ狂う様は見ていて非常にエロかった。

最初に回復したのはロクサーヌとシエルだった。

パイズリだけだったから早かったのかも知れない。

 

「ご主人様ったら♡こんな事するだなんて♡」

「マネキンになっている間に性行為をすると、フィードバックが解除した時に来るみたいです♡まあ、とても気持ち良かったですけど♡」

 

そう言いながら、ロクサーヌとシエルがペロ♡レロ♡とお掃除フェラをしてくれる。

なるほど、前回、マネキンセックスをしてから、解除していなかったから、ティファのイキ方だけ凄いわけだ。

ティファは、ずっと声にならない悲鳴をあげながらイキ続けている。

他の女の子達は徐々に回復し始めていた。

僕はその様子を見ながら、次の女の子をどうするか考える事にした。

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