俺はかつてあるGPで神になり色んなパラレルワールドを旅をしていた俺はこの世で一番嫌いなのは…多種族の迫害と命の軽視である
その中のある魔族の少女と共に対魔忍と戦う話をしよう
???「此処は何処だ?」
???「貴方私をいつまで無視しているのかしら? 」
?「済まないいきなり此処に呼ばれて混乱していたようだ…」
???「フーンまぁいいわ許してあげる?貴方何者?」
???「俺か…俺は迫害される者の味方で迫害する者をぶっ潰す者だ…その名は紅道長〈クレナイミチナガ〉だ…」I
???「ふふふ道長ね…私はアスタロットよろしくね王子様」
道長「俺そういう器では無い俺は苦しむ者味方で居たいだけだ」
アスタロット「フーン面白いわね貴方?」
道長「そうか…魔界か俺らしい末路だな…」
アスタロット「いいじゃない貴方今生き生きしているよ?」
道長〈微笑〉「フッそうか俺は、そんな顔をしているのかフフフフ」
アスタロット///「道長私の配下になってくれないかしら」
道長「そうだないいだろうなるぜ俺の流儀で今こそこそしている雑魚を潰して実力知って貰うとしよう」desireドライバー セットFEVER
SET HIT FEVER zombie
バッファ「…」
淫魔王「たかが人だやれーぇ」
バッファ「俺が人だとクハハハハハハハ」zombie Breaker
淫魔「ギィヤァぁぁ」
バッファ「弱い…弱すぎるぞ俺の知っている怪物の方がまだ強いブッ潰れろ」poison charge タクティカルBlake
淫魔達「ギィヤァァァァ」
淫魔王「次は負けん」
バッファ「いつからお前の明日があると思い上がっている?」
逃げる淫魔王は退路断たれていた
淫魔王「まさか貴様如き人間我直々に潰さなけれならないとはァァァ」 淫魔王は魔弾を放った
バッファ「無駄だ俺にはそんな豆鉄砲如きの攻撃は効かない」
何事もなかったように真正面受けて無傷だった
BGM Undead Fear
バッファ「貴様の底は知れた安心して消滅するがいい」
ハイパーゾンビgroundヴィクトリー
淫魔王「馬鹿め俺は不滅だグァァァなんだ我が消えるだと止めろー」
バッファ「俺の異様に長い爪のアーマには、呪詛や呪毒やゾンビかする猛毒生成できるんだよだから淫魔王貴様の底が知れた言ったんだよ安心して消滅しろなーに貴様の眷属の対魔忍の記憶消しておく安心して消滅するが良い」
淫魔王「……」game clear
バッファ「チッ根性なしが…ん?これはトレジャーボックス」
開けると魔王のような形をしたバックルあった
バッファ「これが俺の強化アイテムか…」