「おかえりなさいませ♡旦那様♡」
今日も旦那様と呼ばれる若者は仕事を終えて帰りを待っていてくれたその若く美しい女性の笑顔に癒される。彼女の名はいろは。若者は彼女がとある恩返しのために彼の元へ訪れた事は知らない。彼女は若者の事を一途に思う。そして、意外にも強い。先週なんか若者を襲おうとした怨霊とかホラーゲームに出てきそうな化け物をたった一人で八つ裂きにしたからだ。(すげぇ。)
しかしやはり特筆すべきはその身体つき。むちっ…♡だぷっ……♡とした爆乳。巨尻。引き締まったウエスト。正に極上の女体である。そんな彼女に今日も出迎えられて、若者は食事と入浴を済ませる。なんとも心地よい気分であろう。風呂から上がり、いろはを抱き寄せてその尻を若者はぐにゅううっ♡と揉み始める。
「んひううぅっ♡」
いろはの口から淫らな声が漏れ出る。いろはは顔を赤らめながら息を荒くさせ、思う。
(ああ、旦那様…♡今夜もしてくださるのですね…♡私とのドスケベ交尾……♡)
いろはの発情スイッチは既にフルスロットルである。
一時間後ー
部屋にはエロい匂いが立ち込める。若者がいろはをいつも以上に発情させる為に知り合いからもらった媚薬香の効果によるものである。いろはの乳首とクリトリスを勃起させ、おまんこをぐしょ濡れにさせて発情させるには十分すぎる程だ。そのいろはは……
「んひっ♡んひぃぃぃんっ♡だ、旦那様ぁあっ♡いろははっ♡ほんろにひくび弱いですからぁっ♡んぎゅううっ♡」
旦那様に…若者に乳首攻めをされてよがっている。若者はいろはの豊満に成熟した爆乳の先端、勃起した乳首を指でこねくり回したり、指で軽くかりかりっ♡と掻いたり、ぎゅうっ♡とつねったりしてる。
「あぐぅううっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んほぉおおおっ♡そ、そこ気持ちいいれすうっ♡おっぱいしゅごく感じちゃいますぅうう~っ♡んひいっ♡イクぅうっ♡」
ビクンッ♡ビクビクゥッ♡
その女体を快楽で震わせ、腰を突き出すように仰け反りアクメを迎えるいろは。絶頂を迎えた瞬間に秘部からブシュウッ♡と潮吹きしてしまうほどの激しいものとなっていた。
「はあっ……♡はあっ……♡はぁあ……♡」
目をとろん♡と蕩けさせながらいろはは若者が何かを取り出した事に気づく。それは媚薬の粘液。後の媚薬ローションという名で知られる液体である。(真偽不明)
「いくぞ、いろは……。」
それを若者はいろはのおまんこ目掛けて垂らした。次の瞬間……
「んっっほおおおおおおおおおおぉぉぉ~~~~~~っっっ♡♡♡」
いろはは大きく仰け反り、腰を突き上げてガクガクガクッ♡と震わせる。よほどの効果があったのか、かなり敏感な反応である。更に乳首にもこの媚薬の粘液を垂らす。
「んひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♡ちくっ♡乳首まひゃあ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡」
あまりの反応ぶりに若者はこの媚薬の効果に驚きと称賛を心の底で呟いた。
「いろは……もっと見せてくれっ…!」
いろはのよがる姿をさらに見たいが為におまんこ辺りの媚薬の粘液をぬりゅぬりゅっ♡と塗り始める。
「あひいいいぃぃぃっ♡旦那ひゃまっ♡いっ、いいいっ、イッひゃばかりのおまんこにっ♡そ、そんなことされるとっ♡おほおおおおぉぉぉっ♡」
敷布団の端を握りしめながら、豊満な乳がブルンッ♡と揺れる程に感じて身体をくねらせ、よがる。若者の手つきはそれでも止まらない。
「こ、これを試してみるか……!」
これまた親友から貰った特殊な秘宝石。若者が軽く上に翳すと、若者の意思に応じて空中に三本の筆が現れて、筆先を媚薬の粘液で塗らす。
「だ、旦那様っ…!?♡ま、まさかぁ……♡らめぇ……♡そんなことされたらぁ……♡」
何をされるか察したのかそう言ういろは。しかし、それは建前。本音は当然決まっていた。
(ああっ♡その筆で乳首と淫核(クリトリス)を撫で回されながらおまんこを旦那様の指でっ♡女子を気持ちよくさせるおまんこかき回し絶頂術でまたイカせてほしいぃっ♡)
その本音を若者はすぐに察して言いはなつ。
「いろは…旦那様によがるお前の姿を見せてくれ…!!」
言葉を合図に念力のように動く筆は媚薬の粘液で塗れたいろはの乳首とクリトリスをひたすらに撫で回し、同時に若者の三本指手マン責めが始まる。
「んごほおお゛おお゛おお゛~~~~~~ッッ♡♡♡」
目を見開き、先程以上に大きく仰け反りながら喘ぐいろは。目はいよいよアへ顔のそれへとなりつつある。いろはにとって乳首と陰部を同時に攻められるというのは弱点だらけという事。若者もそれが分かっていてやっている。しかも指での刺激は的確であり、Gスポットを容赦なく攻める。
「あがあああっ♡イグぅうううううううう~~~~ッ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥウウゥウッ♡♡」
プシュウウッ♡プッシャァァァァァッ♡
激しく潮を吹き散らかすいろは。もう腰は完全に浮いて、乳首への容赦のない責め立てにより、いろはの爆乳はぶるんっ♡ぶるるんっ♡と卑猥に震え、下品に揺れる。
「イぎましたぁあっ♡わだしはぁあっ♡またぁあっ♡イキまひたぁあっ♡だんにゃひゃまぁぁぁあっ♡」
涙とよだれを流しながらいろはは快感のあまりアヘ顔を晒す。若者はそれにぞくぞくっとしながら勃起したブトマラチンポを露にさせて言った。
「いろは……パイズリ頼む…!」
…
……
………
「はあっ…♡旦那様っ…♡おちんぽがまた熱くなってますよ……♡」
「わかるかっ、いろは……。」
若者のブトマラチンポをいろははその爆乳で包み込み、乳圧押しつけや左右交互のズリズリを駆使して気持ちよくしていく。
「わたし、頑張りますからね……?んっ……♡」
そう言うと、いろはのパイズリのスピードが少しずつ上がっていく。胸の中に熱い感覚を覚えて彼女はさらに嬉しくなっていく。
(ふあああんっ♡♡おっぱいの中でどんどん大きくなっていますぅっ♡♡♡嬉しいいいいいっ♡♡♡)
自らの爆乳の中で愛する旦那様のブトマラチンポが大きくなり、気持ちよくなってくれる事が何より嬉しいのだ。
「旦那様っ♡思い切り出していいですよっ♡私のおっぱいに思い切り射精してくださいっ♡」
乳圧で気持ちよくしてやりながらそう言ういろは。若者のブトマラチンポはもはや限界だ。
「くううっ!いろはっ、出るっ!」
ビュルルルルルルルルルルルルルルッ♡♡
ブトマラチンポから濃厚な精液が噴射され、いろはの胸を濡らしていく。
「んぁぁぁあっ♡来たぁあっ……♡」
いろはは自らの胸を濡らす精液を見てうっとりしながら下腹部をさらにキュンキュン♡疼かせていた。
「凄いです…♡こんなにいっぱい出してくれてえ……♡」
胸にぶっかけられた精子たちを指先で掬いとると口に運びペロペロ舐めるいろは。そんな仕草を見せられれば興奮するなと言う方が無理である。そしてこの淫乱痴女めいた言動もまた彼女の魅力の一つなのだ。
「もっとぉお……♡次は……おまんこに欲しいです、旦那様ぁ……♡」
いろはは大きく脚を開き、愛液でぬれぬれのおまんこを見せつける。
「っ!!いろはっ!!」
若者は飛びかかるようにしていろはのおまんこへ自身のちんぽを擦りつける。
「きゃっ♡」
「ぶちこむぞっ!!」
その一言と同時にブトマラチンポは奥にまで思い切り挿入される。
「あ゛っっはあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛んっっ♡♡♡」
いろはのドスケベな喘ぎが再び響く。
ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡
直後に若者のドスケベピストンがいろはのおまんこを何度も刺激する。
「んおぉおおおおおっ♡♡激しいぃいっ♡これぇっ♡すごひぃいんっ♡」
いろはの顔は舌を突き出しているアへ顔でもうドスケベと言っても過言ではない。
パンッパンッパンッパンッ♡♡♡
さらに加速していくセックス音。ピストンの激しさを表すようにばるんっ♡ぶるるんっ♡といろはの爆乳は乳輪残像を描きながら激しく揺れている。
「お゛っ♡お゛っ♡んおお゛っ♡おほぉおっ♡旦那様のおちんぽしゅごいっ♡しゅごいしゅごいしゅごひいいい~~~~っっっ♡♡♡」
理性がほぼ無いようなドスケベな声をあげながらいろはは若者とのドスケベイチャラブセックスの快楽に溺れる。
パンッパチュパチュパチュンバチュッ♡♡ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡♡♡
やがて絶頂を迎えそうになる二人。若者のブトマラチンポピストンもラストスパートに入っていた。
「くううっ!!出すぞ、いろはっ!!受けとれぇっ!!」
「おほぉおおおおぉっ♡旦那ひゃまぁあっ♡私のドスケベおまんこの中にいっぱいせーしくだしゃいませええええぇぇぇっ♡♡♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡♡」
ボッビュルルルルルルルルルーーッ♡ビュービュッルウゥウーーーッ♡ドクンドクンッ♡ドプドプドピュドピューーーッ♡♡♡
「イッッぐウウウウウウゥウウウッッ♡♡♡」
若者の濃厚な精液が大量中出し射精され、いろはは白目に近いアへ顔を晒しながら絶頂の余韻に浸っている。
「ふぅ……気持ちよかったぜ……ありがとよ、いろは……。」
そう言いながら若者はゆっくりとちんぽを引き抜く。すると栓を失ったいろはのおまんこからはドロォっと大量の精子が流れ出てくる。
「はあぁあん……♡きもちよしゅぎて死んじゃいましゅうぅ……♡」
完全に理性を失っているいろはだがそれでもなおその美貌は失われることは無い。
「っ………!!」
そんないろはを見て再びフルボッキする若者のブトマラチンポ。こんな姿を見て再び勃起しない訳がない。いや、若者のちんぽが逞しいという事なのだろう。
「いろは……っ!立ったまま後ろからいくぞっ!」
「えっ…?旦那様……んごお゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
今度は立ちバックでブトマラチンポをイッたばかりのおまんこに挿入されて、いろはは再びアへりながら大きく胸を揺らす。
「くううっ!いろはっ…胸だけじゃなくいいケツもしやがって……!!」
興奮気味に言う若者の片手がいろはの尻へスパンキングしたのはその時だった。
パァァァァァァンッ!
「んっひいいいぃぃぃんっ♡♡♡」
尻肉が波打ち、いろはは目を見開きながら尻を叩かれながら犯される快感に悶える。
パンッパァァアン!!
「ほひっ♡おっほっ♡オホオオオッ♡」
尻を叩き続ける度に締めつけを増していく彼女の膣内。いろはは見ての通り、若者との情事でドスケベマゾ嫁となるのだ。そのドスケベぶりがまたたまらないのだ。若者のブトマラチンポピストンは射精するまで止まらず、その激しさは増していく。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡
「おおおぉぉ~~っ♡イクゥウウッ♡イッグぅううううううっ♡まらイキまひゅううっ♡♡旦那様ぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡」
「ああっ!!出すぞいろはぁぁっ!!」
ボッビュルルルルルルルルルッ♡♡♡
「イッッグヴヴヴヴヴヴヴーーーーーッ♡♡♡」
ビクビクビクビクビクビクッッ♡♡♡
身体を激しく痙攣させ、ぶるるんっ♡ぶるるんっ♡と上下に激しく爆乳を揺らしながら再びいろはは絶頂する。若者が精液を出しきったのをゆっくりと…にゅぽんっ♡と音を立ててブトマラチンポが抜かれた途端…
ブッシャァァァァァァァァァァァッッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~っ♡お潮噴いちゃいましゅ~~~っ♡♡♡」
大量潮吹きと共に大絶叫をあげながら白目を剥いたアへ顔を晒して仰向けになり、腰をガクガク震わせながら突き上げるいろは。
若者はゆっくりと抱き締めて頭を撫でてやりながら絶頂の余韻に仲良く浸る。
(旦那様……♡愛して……おります……♡)
いろはは心の中で若者への愛の思いを口にした。後に転生先の現代においても夫婦となる若者といろは。
仲睦まじい二人は転生先の現代でも夜となれば、その獣の如く交わり、いろははドマゾな自分をさらけ出しながら、本能丸出しのアへオホ声をあげるのであった。
そのドスケベ声には、二人にしか分からない愛し合う者同士の思いが込められていた。二人は翌日も身体を交え合う。休みともなれば、一日中その身体を交え合うであろう。いろはのドスケベなメス声はまだ止まる事は無かった。
終
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