その日、指揮官の妻であるKAN-SENの高雄と指揮官の父親、すなわち彼女にとっての義父は買い物に出ていた。その帰り道、不運にも雨が降ってきた。二人はダッシュで自宅へと急ぐ。
「今日、雨とか聞いてないいぃ!!」
「頑張れぇ、高雄!!もうすぐ家だ!!」
陸上選手かあんたらは。なんていうツッコミが聞こえてきそうな走り方でダッシュでついに二人は帰宅した。とはいえ、びしょ濡れである。
「あーあ……傘持ってくれば良かったなぁ。」
「天気予報では晴れだったのですが……。」
「とりあえず先にシャワーでも浴びる?このままじゃ風邪ひいちゃうよ?」
「いえ、お義父さんから。」
「いやいや、高雄くんから。」
「いえいえ、お義父さんから。」
「いやいやいや。」
「いえいえいえ。」
なんてな事をやってその結果……二人で入ることになった。
(どうしてこうなったし!!?)
義父は顔を赤らめて何とかして理性を必死に繋ぎ止めていた。確かに前から息子の嫁である高雄の事が気になってはいたが、手を出すわけにはいかない。しかし、こうして二人きりで風呂に入るというのは理性が弾け飛びそうになってしまう。
(しかし我慢だ。耐えろ俺!ここで手を出したら息子夫婦の関係を壊してしまうことになるぞ!!)
「お義父さん。」
「はいっ!?」
不意に声をかけられて思わずビックリする義父へ高雄は思わぬ発言をした。
「今日は買い物に付き合ってくれてありがとうございます。お礼として…背中を流してさしあげます。」
「えっ!!」
思わぬお礼に驚きながら少し沈思した後に心を決めた。
「……お願いします。」
「はい、任せてください。」
背中を流してもらいつつ、義父はヤバイと思った。というのもだ。ドスケベと言えるレベルの極上の女体をしている高雄の身体に反応して自慢のブトマラチンポが勃起しているからだ。
亡くなった自分の妻とセックスしなくなって数年経過してかなり久々の若々しくも極上の女体に勃起せずにはいられなかった。
(頼む!気づくなよ気づくなよ気づくなよ…!)
「お義父さん、股間が……。」
(気づかれちまったよ、ドチクショウがぁぁぁぁぁッ!!)
ああ、こりゃもうダメだ。そう思った時だった。
「こ、ここも……洗ってあげます…。」
少し戸惑い、顔を赤らめながらも高雄の手は義父のペニスを優しくしっかりと握っていた。
(え!?ちょっ!!マジか!?)
義父は驚きで高雄をなんとか理性を元に止めようにも、止める前にチンポを握られてしまった。息子に負けず劣らずのブトマラチンポをだ。
「ああ……♡」
高雄の手つきは思ったよりもテクニシャンで石鹸の泡が加わっているせいもあってかかなり気持ちのいい手コキである。
(やばいっ!!たまらんっ!!息子はすごいのを嫁にしたんじゃあないのか!?)
「熱くなっている……♡」
そう言いながら、ゆっくりとしたストロークから激しく手を上下させて一気に追い込んでいく。
「うおっ!?あっ……!」
あまりの快感に声が出てしまう義父。我慢汁が溢れてくる。我慢ができない。そして…
ビュルルルルルルルルルルルルーーーッ♡♡♡ビュッ♡ビュッ♡ドピュッドピューーッ♡ビューッ♡ビューッ♡ドクンドクン♡どぴゅん♡
義父は我慢できず高雄の手に大量のザーメンを放出してしまう。
「す、すまん……!こんなつもりじゃなかったんだ…だが…!」
「大丈夫です。私から思わず仕掛けてしまったのですから…♡」
高雄は優しく微笑みながら言った。実を言うと高雄も義父を男として意識していたのだ。以前から。むろん、夫にたいしてもそうであるが、義父にも男を感じていたのだ。
それを見た義父は言う。
「こ、今度は……私から洗ってあげよう……。」
「はい……♡」
それからすぐ……
「んああっ♡あっ♡あっ♡はぁあん♡」
義父は軽く高雄の身体を洗った後に、洗体とは名ばかりの愛撫をした。高雄もそれを受け入れ、人差し指によるコリコリとした乳首責め、そしてクリトリス責めを受け入れる。
「んくっ♡はぁぁあっ……♡ああっ♡そこぉっ♡そんなところまでぇえっ♡感じるううっ♡」
ビクビクと震える高雄を見て、義父はさらに興奮して手マンをしはじめる。
「だめぇっ♡そこはぁあっ♡感じやすいっ♡ひうううっ♡あああああっ♡」
その言葉を聞いて義父は思わずGスポットまで刺激しながら高雄をイカセようとする。
「あああっ♡イくぅッ♡イクゥウウッ♡イグイグイグッ♡♡ああああ~~~ッ♡♡♡」
プシャァアアッ♡シャアアーーッ♡♡
「ふああっ♡あううっ♡あああああっ……♡」
絶頂と同時に大量に潮吹きしてしまう高雄。その表情はうっとりと蕩けるような表情だった。
義父は高雄のおまんこへブトマラチンポを擦りつける。
「あっ……♡」
「今度はこれで……中を洗ってあげるよ…!」
「お、お願いします……♡」
高雄は顔を赤らめながら頷く。そして義父は高雄のおまんこへブトマラチンポを思いきり挿入した。
「おっっほおおおおおおお~~~~っ♡♡きたぁぁぁぁぁぁっ♡♡」
ブトマラチンポが子宮口をごちゅんっと突いて子宮まで届く。
「あひぃいっ♡しゅごぉおおっ♡お、お義父さんのおぉっ♡♡お義父さんのドスケベチンポがぁぁぁっ♡♡♡おくまれきてりゅうぅうううううっ♡♡」
がくんっと仰け反りながら高雄は舌を出していやらしく喘ぐ。そして義父は構わず腰を振り続ける。ばるんっ♡だぱんっ♡と上下に乳輪残像を描きながらデカ乳を揺らす高雄がさらにエロく見えている。
「あんっ♡あああっ♡あううっ♡おおおっ♡すごいぃいいっ♡こんな奥まできてるううううううっ♡♡」
激しいピストン運動によって結合部からぶしゃっ♡ぷっしゃあああっ♡と大量の愛液が噴き出す。それ程に気持ちいいようだ。
「お゛ぉっ♡おんっ、くひっ、ふひっ、んはっ♡おっ♡おっ♡ああっ、おひっ♡おっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡♡」
ばちんっぱちんっ♡ドヂュドヂュドヂュドヂュっ♡と二人の肌同士がぶつかり合う音が激しく鳴り響く。子宮口に亀頭がぶつかる度に高雄は獣のような声を上げて喘ぎまくる。
「ひぎぃいいいっ♡凄まじすぎるっ♡お義父さんのデカちんぽすごすぎるぅううっ♡♡♡」
義父はさらに激しく腰を打ち付けてくる。
「おほっ♡」と下品な声で鳴きまくる高雄。そして……
「イグッ♡イグゥウウッ♡イクッ!イッックゥウウヴヴヴヴヴーーーーーッッッ♡♡♡」
どぴゅるるるっ♡びゅーーっ♡ぶっしゃああああ♡♡♡と中出しされながら盛大に潮を吹き散らしながらアクメする高雄。
「ふうっ………ふううう………!!」
義父もなんとか息を整えながら高雄を抱き締めていた。
それから暫くして、二人はまたまたドスケベセックスを繰り広げていた。そう、湯船の中へ移動してだ。
「う゛っ♡お゛ぉっ♡おぉぉっ♡んっほぉぉっ♡はへっ♡おぉ゛ーっ♡おぉ゛~~~~~~~~~♡♡あっあっあ゛っ♡あっあっあ゛っ♡あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡お゛ぉっ♡おんっ、くひっ、ふひっ、んはっ♡おっ♡おっ♡ああっ、おひっ♡おっ♡お゛っ♡お゛おお~~っっ♡♡」
白目に近いアへ顔を晒しながらデカ乳をぶるんぶるんっ♡と揺らし続けて舌を突き出しての姿勢で繰り広げている。
「おおおっ!!出すぞぉっ!!高雄ぉっ!!」
「お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡や゛ばいいっっ♡イ゛グっ♡まらイ゛グっ♡イッぢゃううっ♡イグイグイグイグっっ♡♡イ゛っグヴヴヴヴヴっっ♡♡う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡おぉ゛~~~~~~~~~♡♡♡」
このあと、夫にもハメ倒されてしまう事を知らぬ高雄。今はその夫の父親と、義父と、浴槽の中でひたすらにヤリまくるのだった。外の雨は少しずつ晴れ始めていた。
終
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