※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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登場人物は次の通りです。

巴 マミ:魔法少女まどか☆マギカ

高町なのは:魔法少女リリカルなのはStrikerS

次世代龍覇グレングラッサ :デュエル・マスターズ

ポコミ:ボボボーボ・ボーボボ(奥義で大人化した時のめちゃエロくて一時オカズにしてた。真説3巻より。)

星杯神楽イブ:遊戯王OCG


〖あいさつ〗が常識改変で淫辱な事に成った世界でそんな中で邪神を倒すまで色んな人に〖あいさつ〗される冒険する話。

その世界はただの世界ではない。邪神によって大きく常識改変がさせられた世界線である。

 

〖あいさつ〗が常識改変で淫辱な事に成った世界であるという事だ。

 

〖挨拶〗が男には手コキ・女には手マンでイカせる事。

 

〖謝罪〗が男にはフェラチオ・女にはクンニでイカせる事。

 

そして〖御礼〗に関しては中出しSEXであるという事。

 

何ともある意味狂気的で淫らな世界線である。

 

しかもだ、この〖あいさつ〗が出来ないとモンスターとみなされ全裸にされて郊外に放り出されるという始末だ。

 

そんな狂った世界に邪神を倒すために集結した勇者パーティーがいた。訳もわからず召喚された彼女達は、何とかしてここから帰ろうと一致団結する事になった。

 

金髪のツインロールの髪型で、中学生とは思えぬLカップの爆乳の持ち主である、魔法少女・巴マミ。

 

時空管理局のエースでグラマラスボディの持ち主、高町なのは。

 

デュエル・マスターズに登場する母親譲りの抜群のスタイルを有するお姉ちゃん人型クリーチャー、グレングラッサ。

 

さらにはあのボーボボ一行と共に戦ったヘッポコ丸の妹であるポコミが、ある奥義で大人のお姉さんの体つきで召喚されていた。

 

「なんで?」

 

俺が聞きたい。そして最後の一人は、星杯を戴く巫女であり、遊戯王OCGに出てくるリンクモンスター・星杯神楽イヴ。一説では、星杯を戴く巫女という女性モンスターがリンクモンスターとなったものといわれているらしい。

 

ともかく、この女性五人はこのイカれた世界で邪神を倒し、何とかして元に戻るための冒険を繰り広げる事となった。

 

しかし、この世界での冒険は五人にとってそれはそれは過酷なものであった。

 

まず、挨拶だ。これによって何度も彼女達は手マン責めをされてしまっている。むろん、手コキもされてしまっているのだ。

 

その日はどこかの貴族に招待されて、早速手マンをさせられてしまった。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~っ♡♡♡」

 

「ああ゛あっ♡あ゛あ゛っ♡ん゛ああ゛っ♡ああ~~~~~~っ♡あ゛っ♡あんっ♡あっ♡お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っ♡はあっ♡あっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡らめええぇぇぇっ♡らめえええええ~~~~~~っ♡♡♡」

 

「んお゛ぉおっ♡お゛っ♡お゛っ♡んお゛っ♡お゛お゛ん゛っ♡おっほおっ♡おっ♡ほっ♡ん゛おっ♡おおおおんっ♡おっ♡おっ♡おっ♡お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

手コキをさせられながらも、挨拶という名の手マン責めで潮吹きさせられてしまうマミ、なのは、ポコミの三人。

 

豊満な胸をブルンッ♡ブルンッ♡揺らすほどに体をよがらせながら絶頂を繰り返させられる。

 

貴族達の視線も手付きもいやらしく、さらに絶頂させられてしまった。

 

「「「おひいいいいいいいい~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグゥゥゥゥゥッ♡♡♡」」」

 

三人の更なるドスケベな声と共に大量潮吹きがその部屋の床をさらにびちゃびちゃと濡らしていく。

 

しかし、それだけじゃない。店の店員からは品物が売れなかったりとかで謝罪という名のクンニをされたりした。

 

しかも店員のクンニテクがよかったからか、グラッサとイヴが特にイカされまくった。

 

「あひいいぃっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡らめええぇぇぇっ♡らめえええぇぇぇぇぇ~~~~~~~っ♡もういいからぁあっ♡怒ってないからぁぁぁっ♡」

 

「ああ゛あっ♡あ゛あ゛っ♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っ♡あ゛っ♡ああっ♡お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っ♡はあぁぁあっ♡らめええぇぇぇっ♡それ以上クンニされたらっ♡さ、されたらぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡♡♡」

 

「「イッ……ぐううううぅぅぅ~~~っ♡♡♡」」

 

ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡♡♡

 

ビクンッ♡ビクンッ♡と体を震わせながら絶頂する二人。それに続いて三人もクンニで絶頂させられた。

 

「はぁぁぁ……♡はぁぁぁあ……♡すご…い…♡」

 

「どうしてぇ……♡こんなにも…気持ちいいの…♡」

 

イヴとグラッサは特に、このクンニによって身体が淫らに覚醒しつつあった。

 

まだオマンコは絶頂の余韻に酔いしれていて、愛液でいやらしく、トロトロに濡れ続けていた。

 

しかし、五人の勇者パーティーがさらなる快楽を刻まれるのはこれからだった。

 

ある時、魔物に襲われていた村人達を助けたのだが、よりにもよってお礼をしてもらえる事となった。

 

しかもそのお礼=セックスなのだ。

 

さらによりにもよって、助けられた村人達は皆がぶっといチンポを持っていてセックステクニックも上級者レベルのものであった。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛あ゛あ゛~~っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡らめえぇっ♡奥までズコズコぉぉぉっ♡」

 

「おっ♡おっ♡お゛~~~~~~っ♡お゛お゛~~~~~~♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡はっ、激しいよおおおぉぉぉっ♡」

 

「ああ゛っ♡あっ♡あ゛あ゛っ♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っ♡あ゛っ♡ああっ♡お゛っ♡あっ♡ん゛ああっ♡あ゛っ♡はあぁぁあっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡んほお゛お゛お゛んっ♡♡おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡たまらないたまらなぁあぁぁあいっ♡んほっんほお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「らめっ♡まらっ♡イカされぢゃうううぅっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ぎもぢい゛い゛っっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

村人達の勢い強いチンポピストンにマミやなのは等のデカ乳の持ち主達は、空中に乳輪残像が描かれるほどの乳揺れをさせながら、ひたすらによがる。

 

突かれまくる度にオマンコからはぶしゅっ♡ぶしゅっ♡と愛液が吹きまくっていた。

 

「ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡あ゛ああっ♡っっ♡あ゛あっ♡あ゛あっ♡ん゛お゛っ♡すごすごすごおおおぉぉぉ~~~~~~っ♡♡♡」

 

「あ゛っ、あ゛ぁ~~~~~~っ♡お゛へぇえええ~~~~~~っっ♡♡♡お゛~~~~~~っ♡お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛ほおおっ♡お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

「ほっっほお゛お゛~~~~~~っ♡♡♡おほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

「らめらめらめえええぇぇぇ~~~~~っ♡まらっ♡まらイカしゃれりゅううぅっ♡イッぢゃうのお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

「ん゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛がっ♡あががっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

彼女達のあえぎ声は増していき、村人達のチンポピストンもラストスパートへと突入していった。

 

やがて、彼らのチンポから精液がぶちまけられ、中出しされる快感を彼女達に刻みつけていった。

 

ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「「「「あ゛あ゛っ♡~~~~~~っ♡♡イクっ♡イクイクイグぅっ♡ああ゛あ~~~っ♡♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っっ♡♡イッッぐぅぅぅぅううう~~~~~♡♡♡」」」」」

 

五人とも仲良くアへ顔を晒して絶頂した。舌をだらんと垂らしてのアへ顔だ。

 

狂ったこの世界では、これすらも常識の範疇だ。元凶たる邪神はもはや、邪神というよりは淫神と呼んでもおかしくはないだろう。

 

五人の少女達は壁を前にしてうつ伏せに倒れ、いやらしい息遣いのまま、絶頂の余韻に浸る。助けられた村人達の姿はもうなかった。

 

しかし、さらなる受難はこの後も待ち受けていた。

 

というのも、この世界での狂った挨拶ができないと知られると、着ている服を全て剥ぎ取られた上に追放されてしまったのだ。

 

「ううぅ……ひどいわ……。おかしいわよ、この世界……。」

 

「皆、モンスターが!!」

 

「嘘でしょ!?こんな時に限って……!!」

 

しかも全員全裸状態でモンスターの襲撃を受けてしまった。おまけにオーク等のパワーには自信のあるモンスター達ばかりである。

 

当然ながら今の状態の彼女達が勝てる訳がなく、あっさりとやられてしまい、全員が種づけプレスの体勢で犯されてしまった。

 

しかもモンスター達のチンポは先の村人達並みにぶっとくそそり立っているチンポなので、ピストンの際にもたらされる刺激も半端じゃなかった。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ん゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛ほっ♡お゛お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡やめっ♡やめてええぇっ♡あ゛ああっ♡っっ♡あ゛あっ♡あ゛あっ♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡らめっ♡らめっ♡犯されてるのにぎもぢよぐなっぢゃううううう~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「ん゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡らめっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おぐまでっ♡ごんらにっ♡犯されたらぁぁあっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡おがひぐなりゅううう~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「ぶじゅるっ♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡んぢゅるる♡んぢゅ、ぢゅうう~~~~~~♡♡♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ぢゅるっ♡ぢゅるるるるっ♡ぢゅるるるるるるるるううううう~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

五人はモンスター達からの辱しめに対して恥辱を感じながらも、その快楽に理性は削られて、抗えずにいた。

 

ポコミとイヴに至ってはベロチューセックスに発展してしまう程に、無意識に犯されてしまう事を受け入れてしまった。

 

モンスター達からの本能丸出しの激しいチンポピストンに、既に何度もイカされてしまっていた。

 

そして、思いきり中出しされた時には、全員仲良く強いアクメを味わいながら絶頂していた。

 

「「「「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡♡」」」」」

 

甲高い絶頂の叫びを挙げながら、アへ顔を晒して絶頂する事、もう何度目だろうか。

 

五人の中の誰もが、それすら覚えていられない程に、快楽にその女体を蝕まれていた。

 

やがて、彼女達は邪神討伐へと向かい、もう少しで邪神の居所へと到達する所の時だ。

 

それを阻むかのように襲いかかってきた触手達に、彼女らは不覚にも犯された。

 

胸に触手が巻きついていやらしく揉みしだき、両手両足の動きを封じられ、ただただひたすらにその身体を犯されていく。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡もうっ♡もう少しなのにいいいぃぃ~~~~~~っ♡♡♡」

 

「あ゛あ゛っ♡~~~~~~っ♡♡イクっ♡イクイクイグぅっ♡ああ゛あ~~~っ♡♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っっ♡♡まらイぐううう~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「お゛ほおおぉっ♡らめっ♡らめっ♡らめぇぇぇっ♡イグイグイグイグイグイグッ♡まらイッぢゃうのおおおおお~~~~~~っ♡♡♡」

 

触手からの激しい辱しめに対して、彼女達はもう既にアへり散らしていた。

 

やがてその腹部は膨らんでいき、五人は完全なボテ腹状態で絶頂させられてしまったのだ。

 

「「「「「イクッ♡イグッ♡イグゥゥゥゥゥ~~~~~~~~ッ♡♡♡」」」」」

 

再び絶頂を迎え、無様なアへ顔を晒してしまう五人。しかし、それでも彼女達は諦めるという事を知らなかった。

 

ティロ・フィナーレやスターライト・ブレイカー等の渾身の必殺技が炸裂し、クリーンヒットしたのかクリティカルヒットしたのか。

 

ともかく、断末魔を挙げながら、邪神は完全に消滅したのである。

 

「や……やった………ついに………やったのね……。」

 

「こ、これでついに……この……狂った世界の…げ、元凶を……た、倒せたんだよね……私達……。」

 

マミとなのはがその場にへたれこみながらそう言った。

 

やがて五人はその場を後にして、しばらく歩いていると、先に気づいたのはポコミであった。

 

「ねえ………あれ……街の人達じゃない?」

 

「ほ、本当だ………あれ……でもなんだか……」

 

グラッサが異変に気づき、他の四人もそれに気づいた。

 

村人達が大声で「ありがとう」等と叫びながら近づいてくるのだが、全員が下半身を露出させてチンポを勃起させている事に。

 

「ねぇ……あれってまさか……あまり考えたくもないけど……そういうこと……なんだよね?」

 

「ああ……そういう事…だったんだ……。」

 

「嘘でしょ……そんな……そんな事って……。」

 

なのはとイヴがそれを察して、マミは思わぬ事態にただ愕然としていた。

 

邪神を倒しても、この淫らで狂った常識が変わることはない。

 

いや、もしかしたら邪神が関わらなくても最初からそういう世界だったのかもしれない。

 

そんな考えが五人の頭を過った時には、ボテ腹状態の五人は思いきり村人達から、お礼という名のセックスをさせられていたのであった。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「お゛っ、お゛っ♡おっ、あぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡おほおぉおおお~~~~~っ♡ボテ腹セックスううぅぅぅっ♡お、おがじぐなっぢゃううっ♡もっろおおお~~~~~~っ♡♡♡」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡もうっ♡もう何も考えられないいいぃっ♡もう何もっ♡抵抗とかできないいい~~~~~~っ♡♡♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ぎもぢいいっ♡ぎもぢいいよおおぉ~~~っ♡止まらないよおおおぉぉっ♡」

 

「ボテ腹セックスなんてされてええぇぇっ♡んお゛お゛お゛っ♡あらまおがじぐなりゅううう~~~~~~っ♡虜になっぢゃううううっ♡♡♡」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡あひっ♡あひい゛い゛い゛~~~~~~っ♡まらっ♡まら中出しされてイッぢゃううううう~~~~~~っ♡♡♡」

 

ボテ腹の状態で、とうとう乳首から母乳が噴き出してくる五人の勇者パーティー。いや、五人のメス達。

 

邪神を討伐した御礼にと、ドスケベな中出しセックスをされながら、御礼という名の宴をその場で繰り広げられていた。

 

淫猥なる宴。しかしそれはこの世界の者達にとって今や当たり前の常識へと成り果てていた。

 

元からか、それとも邪神の影響か。

 

ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「「「「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」」」」

 

そんな事はもう考える暇は無かった。再び大量中出しされ、仰け反りながらアへ顔を晒し、オホ声を挙げて絶頂する五人。

 

その手の性癖を持つ者達が見たら、男だろうと女だろうと興奮し、欲情してしまうであろういやらしさが今の五人にはあった。

 

やがて、五人が村人達からの御礼という名の淫猥な宴を繰り広げている最中であった。

 

「あっ!!」

 

村人達が声を挙げた。五人が光に包まれていくのだ。

 

村人達はそれが、異世界から召喚された勇者達が元の世界に戻ることを意味している事を知っていた。

 

やがて光は消え、五人はそれぞれ元の世界に戻っていた。

 

村人達は寂しげにしながら暫くその場に留まり、やがて、自分達の住まう地へと帰っていった…。

 

こうして彼女達は旅を終えた。ただ……

 

「きゃあぁぁぁぁぁ!?」

 

「え!?え!?な、何があったの!?」

 

そんな感じの声が、悲鳴が、元いた世界にいる仲間達から挙がっていた。

 

彼女達はよりにもよって事後の状態で、アヘ顔ボテ腹の白濁塗れで倒れていたのだ。

 

仲間達からの悲鳴と驚愕の声を耳にしながら、薄れている意識の中で、元の世界に戻れた安心感と、絶頂の余韻に、五人の勇者…という名の牝達は、未だに浸り続けるのであった。

 

終

 

なお、あの異世界の最大の過ちはポコミである。

 

理不尽ギャグマンガのひとつ、ボボボーボ・ボーボボにおけるボーボボの仲間の一人をあのような目に合わせたのが運の尽き。

 

後にあの淫らな改変常識の異世界は、殴り込んできたボーボボやフェイトやまどか達によって、大いに書き換えられていく事になろうとは、向こうの世界の者達はまだ、知る由も無かったのである。

 




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