※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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以前に書いたフウロのとは前の時系列になります。


男とスリーパーのエロマッサージエステ エピソード0~シロナ催眠連続アクメ~

ホウエン地方のポケモンチャンピオン。その名はシロナ。彼女はその世界で数少ない女性のチャンピオンである。

 

その美しさ、グラマラスなスタイルは彼女の魅力や中身だけでなく、その女体でさえも男達を魅了させるものになっていた。

 

しかし、そんな彼女とて身体のメンテナンス、体調管理とかは必要不可欠である。人間なのだから。それにチャンピオンであるなら尚更である。

 

そんな時、彼女は偶然にもとある小さなエステの店を見つけた。

 

(ここって確か最近噂になっているマッサージ店よね?確かハルカちゃんが最初の客だったけど、とてもよかったって……。……行ってみようかしら。)

 

少し思案した後にシロナはその店の中へ足を踏み入れた。

 

小さいながらもなかなかにいい雰囲気の店である。そこのスタッフは、あのシロナの来店を知ると

 

(えええええええ~~~~~~~~!!?シロナさん!?あのシロナさんじゃねーか!!まさか、まさかこの店に来てくれるとは!!)

 

と、外見は平静を装いつつも内心はめちゃめちゃ興奮しまくっていた。

 

しかし、今度はシロナが驚かされる事になる。更衣室にて事前に渡された着替えを見て、顔を赤らめながら困惑した。

 

それは、黒のスリングショットだ。V字のいやらしいエロ水着だからだ。

 

(ここ……大丈夫なのかしら?)

 

ちょっと不安になりつつも素直に着替えたシロナ。そのドスケベボディがより目立ち、食い込みによって、肉づきのいいエロ尻もよく目立つ。

 

ともかく、施術室にて少し恥ずかしがりながらも仰向けになって、そのエロすぎる水着姿を、自らの女体を晒していく。

 

「そ、それでは始めさせていただきますね?」

 

「え、ええ……お願いし…え?」

 

「えっ。」

 

シロナとスタッフの男が声を挙げた。なぜなら、男のスリーパーが指示を受けてないのに突然催眠術をかけられたからだ。

 

(えええっ!?おいまだ催眠術の指示出してないぞ!?)

 

驚きつつ念話でスリーパーへ語りかけて説明を求める男。するとスリーパーは念話でこう返した。

 

(来たんだ……………やっと来たんだよ!!最高で俺の一番の推しが!!)

 

(こいつ、シロナさん推しだったのかよ!?)

 

どうやらスリーパーは前世の頃からシロナ推しだったらしく、彼女が訪れた事に男よりもめちゃめちゃ興奮していて、その勢いでまさかの速攻催眠術をかけたのだ。

 

ちなみに男の推しはフキヨセシティのジムリーダーであるフウロなのだが、今回の物語は彼女が訪れる前日の話である。

 

男は少し沈思してからスリーパーへ告げる。

 

(よし。シロナさんをハメハメする権利を譲ってやる。だがまずはマッサージからだ。いいな?)

 

(お、おう!!)

 

そんな中、シロナはというと…….

 

「お兄さぁぁ~~~ん♡早くぅ♡マッサージお願いしますうううぅぅぅ~~~♡」

 

うっとりとした目つきをしながら、色っぽい感じの声で誘うかのように話しかけてきたのだ。

 

「あ、はい。ただいま……」

 

(こいつ……常識改変の催眠術にちょっとだけ淫乱になる催眠術も加えたな。)

 

スリーパーのそれを悟り、同時に自分のスリーパーがよっぽどのシロナ推しである事を改めて認識しながら、媚薬原液を元にした媚薬スチームを浴びせ始める。

 

「はぁぁぁぁぁ~~~~~っ♡いいっ♡いいわぁぁぁ~~~っ♡このスチームなんだかとっても気持ちいい♡いいものを使ってるのかしらぁ♡」

 

「え、ええ!身体の疲れを少しずつほぐしていく効果があるんですよ!御肌にも良くて…」

 

と言ってごまかし、催眠術の効果によってシロナはそれを普通の事だと信じこむ。

 

媚薬スチームによって、少しずつ感度は上がっていき、シロナの喘ぎ声も腰をくねらせて上げる動きもいやらしくなっていく。

 

「ん゛ああ゛ああ~~~~~~っ♡あ゛……♡あああ………♡あ゛あ゛ん……♡あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~ん♡ん゛あああああ~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

目をさらに痴女な目つきにさせ、じわじわとオマンコを濡らしながら、ビンッ♡ビンッ♡に乳首を勃起させていくシロナ。

 

水着を押し上げるその勃起乳首もそれがある爆乳もかなりエロすぎた。

 

ここへきて、後日の話でもある前回のフウロ編にて出てきた媚薬浸透イボイボ手袋を装着したスリーパー。

 

「では……乳首のマッサージいきますねぇ?」

 

「はぁい♡お願いいたしますぅ~~~♡乳首気持ちよくしてぇぇぇ~~~♡」

 

興奮した目つきでスタッフを見つめつつ、乳首のマッサージという普通なら聞かないワードに何の違和感も抱かずに承諾した次の瞬間。

 

鼻息の荒いスリーパーによるイボイボ手袋乳首攻めマッサージがシロナに施される。

 

「んぐっ♡くううぅうっ♡あはああっ♡あああっ♡ああっ♡ああ~~っ♡あひっ♡あっ♡あッ♡あッ♡んぎいぃっ♡ひぐっ♡いいっ♡ん゛お゛っ♡ん゛お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~~っ♡あひっ♡あひいいいぃぃぃ~~~~~~~んっ♡♡♡」

 

濃厚な媚薬と催眠術の効果により、感度抜群のシロナは、ドスケベな声を挙げながら水着越しに乳首をカリカリと軽く引っかかれたり、きゅっとつままれたり、いやらしく引っ張られて弾かれたりする。

 

その度にシロナの喘ぎ声はどんどん加速していき、ドスケベさが増していく。

 

「あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~っ♡あ゛~~~っ♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っ♡あ゛っ♡あひっ♡ぎもぢっ♡ぎもぢっ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~っ♡♡♡」

 

舌を突き出しながらのドスケベな顔をするシロナに興奮するスリーパーの乳首攻めの勢いはさらに増していく。

 

乳首だけで思いきりイカセる勢いでどんどん責め立てていくので、シロナにそれを我慢するつもりも我慢できる気力も皆無であった。

 

「おおっ♡お゛お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~っ♡イグっ♡イグゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡イグヴヴヴゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァ~~~~~~ッ♡♡♡

 

スリーパーからの乳首攻めによって、シロナは思いきり腰を浮かせながら、そのオマンコから大量に潮吹きした。舌を突き出して、いやらしいアヘ顔を晒しながら。

 

しかし、まだ余韻に浸る暇など無かった。男が持ち出してきたのは、媚薬クリームと媚薬ローションである。

 

オマンコやクリトリスへ塗るだけで、垂らすだけで効果抜群の強力な媚薬。もしも、これを絶頂したばかりの相手へ施せばどうなるのだろう。

 

早速、男はクリトリスへ媚薬ローションを垂らしながら、オマンコへ直接、媚薬クリームを塗りつけた。

 

「ほお゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァ~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

効果は抜群である。シロナは腰を大きくガクンっと跳ねさせるように浮かせ、ついでに両足も宙に舞うかのような反応をしながら、大量に潮吹きした。

 

さらに男はそのまま媚薬クリームとローションの混ざったものをオマンコへゆっくり塗りつけていく。

 

「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡ん゛ああ゛あ~~~~~~っ♡なにごれぇぇっ♡はっ♡あ゛っ♡ぎ、ぎもぢよしゅぎへええぇ~~~っ♡あああっ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡あ゛ひい゛い゛い゛い゛い゛い゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ドスケベなアヘ顔を晒して淫乱すぎる喘ぎ声を挙げながら、潮吹きを繰り返し、ひたすらによがるシロナ。

 

ポケモンチャンピオンとは思えないエロすぎる姿を今、一人の男と一匹のスリーパーに晒している。

 

それでも彼女はこれらのドスケベエロマッサージを、スリーパーの催眠術によって常識的な事だと誤認してしまっているのだ。

 

塗りつける。それだけで再び大量の潮吹きをしながらシロナは絶頂する。腰はがくんっ♡がくんっ♡と何度も動き、何度も跳ねながら、時に潮吹きを繰り返しながら。

 

ここでスリーパーがイボイボ手袋を着けたまま、ゆっくりとシロナのオマンコの中へと人差し指と中指と薬指を挿入していく。

 

「ふっぎゅっ♡ほお゛お゛っ♡あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡♡あ゛ひっ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

(ぎっ、ぎぼぢいいい~~~~~~~~っ♡♡♡こ、このマッサージぃぃっ♡最高にいいわぁぁぁっ♡)

 

催眠術によって誤認させられている事など、全く気づくこと無く、ゆっくりとオマンコへ指を挿入させられているだけで、さらにじわじわトロトロとオマンコから愛液は溢れてくる。

 

やがて、指が奥まで入ると、スリーパーはニヤリと笑い、そこから強烈な手マン責めを開始した。

 

「あはああっ♡あああっ♡ああっ♡ああ~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あああっ♡あ゛う゛っ♡ん゛お゛っ♡ん゛お゛お゛っ♡指いいぃぃっ♡ぐりゅぐりゅおまんこ掻き回してくりゅうううっ♡ぎもぢいいい~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「いかがですかっ!このマッサージはとてもよろしいでしょう!?」

 

「はひいいいぃぃぃっ♡このっ♡マッサージィィ♡ぎぼぢよすぎで最高なのお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

男の声かけに、ドスケベな声を挙げながら気持ちいいと最高と応えるシロナ。もはや催眠術がかかっていようといまいと、まともな理性が残っているような状態ではなかった。

 

施術台のシーツはとっくにオマンコから溢れている愛液でさらにびちゃびちゃに濡れており、シロナをさらなる絶頂へと駆り立てた。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛ぉ゛んっ♡あ゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグイグイグイグイグっ♡まらっ♡イグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァッ♡プシャァァァァァァァァ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

悦楽の叫びを挙げながら、海老反りに仰け反り、再び大量潮吹きアクメをキメるシロナの姿は、前世から押しであるスリーパーの心をさらに欲情させた。

 

男もまた、そんなシロナのいやらしすぎる姿に、笑みを浮かべながら生唾を飲み込む。

 

そして、どこからともかく自らの大好きな電マを取り出して、イッたばかりのシロナをガニ股四つん這いの姿勢にして容赦ない電マ責めを施す。

 

「ん゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ぶるぶるっ♡きてりゅううぅっ♡このぶるぶるぎもぢいいぃ♡おほっ♡お゛ほお゛お゛~~~~~~っ♡ん゛お゛お゛~~~っ♡♡♡」

 

アヘ顔のまま再びドスケベな声を挙げ、ガニ股体勢で尻肉を震わせるほどに腰をガクガクさせながら悶えるシロナ。

 

さらにそれに加えてスリーパーは媚薬に浸したイボイボアナルパールも、シロナのアナルへと挿入してニュプニュプ♡と出し入れを繰り返していく。

 

「ん゛お゛お゛お゛っ♡お゛ほっ♡お゛お゛お゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡おじりいいぃぃっ♡おじりもぎぼぢいぃのおおぉっ♡そごっ♡そごお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

アヘりながら無我夢中になっているシロナはひたすらにびちゃびちゃと愛液を漏らしながら、アナルパールと電マの二段責めに悶絶する。

 

男はやがて小声で、電マの振動の段階を上げる事を囁くようにしてシロナに伝えた。彼女の返答は決まっていた。

 

「お゛っ♡おねがいじまじゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~っ♡もっろぶるぶるぎもぢいいのお゛お゛お゛~~~~~~~っ♡♡♡もっろくだひゃいいいいい~~~っ♡ぎもぢよぐしへぐだひゃい゛い゛い゛い゛い゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

悶えまくる喘ぎ声に混じっての彼女の懇願をもちろん男は聞き入れた。

 

親指で電マのスイッチ部分を動かすと、一気に振動はその駆動音と共に大きくなっていき、彼女の淫乱すぎるオマンコへさらなる刺激をもたらした。

 

「ほっっほお゛お゛~~~~~~っ♡♡♡きたきたきたぁぁぁ~~~っ♡ぢゅよいのぎだあ゛ああ゛ああ゛~~~~~~っ♡わらひのオマンコもっろぎもぢよぐなっへぐりゅう゛う゛う゛~~~っ♡お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」

 

「どうですかこのマッサージ!最高ですよね!?」

 

「しゃいこお゛お゛お゛~~~~~~っ♡しゃいこうよこのマッサージィィィ~~~♡たまらなしゅぎるのよお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~♡♡♡あへっ♡あへっ♡あっへえ゛え゛え゛え゛え゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

スリーパーも興奮していて奥までアナルパールを挿入してから一気に引き抜いた。やがてそれが引き金となり、シロナをさらなる絶頂へと導いた。

 

「お゛お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡イグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~♡♡♡」

 

プシャァァァァァァ~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

シロナが更なる潮吹きアクメを迎え、腰をビクンッ♡ビクンッ♡といやらしく震わせながら、さらに施術台の上を濡らしていく。

 

男もまた勃起しながら、シロナのあられもない淫らな姿を目に焼きつけていたその時だ。

 

スリーパーの鼻息の荒さが一気に加速していくのが、男の耳に入った。

 

もしやと思ったその時には、スリーパーは既にぶっとく勃起したチンポを露にさせながら飛びつく。

 

そして四つん這いのバック体勢で思いきりシロナのグショグショに濡れたオマンコへと挿入した。

 

ドヂュウウウゥゥンッ♡

 

「ん゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡なにっ、なにごれええぇぇぇ~~~~~~~っ♡♡♡」

 

目を見開き、舌を突き出しながら、喘ぎつつそう言うシロナへ対して、一瞬だけ呆気にとられていた男はハッと我に帰ってシロナへ語りかける。

 

「えーと!スペシャル……いえ!エクストラ級のマッサージです!性行為に似てますが……とにかくやばいくらい気持ちいいですよ!!」

 

なんて誤魔化しながら、スリーパーへ対して念話で話しかける。

 

(おい!!どうした!?もう我慢できなくなったか!?)

 

(ああ!!ああもう我慢できねえ!!推しをハメまくる!!)

 

(……今回ばかりは仕方ないな。)

 

そんな念話を終えた直後、スリーパーの腰が動きだし、シロナを軽く立たせて激しく立ちバック体勢で犯し始めた。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ほお゛っっ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡こ、このっ♡マッサージっ♡ほんろはっ♡マッサージじゃなくてぇぇっ♡セックスねええぇぇ~~~~~~っ♡でもっ♡どっちでもいいのぉぉっ♡ぎっ、ぎもぢいいぃっ♡」

 

催眠術が解けかけているせいなのか、今のこれがマッサージだと誤認識しなくなってきているシロナ。

 

しかし、先程までの催眠術と媚薬、彼らのテクニックや電マとアナルパールの玩具責めなどによる連続アクメ。

 

それが彼女の理性をほぼ崩壊させ、雌としての性的本能を完全に目覚めさせており、抵抗する素振りなど、全く見せなかった。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡チンポいいチンポいいっ♡♡♡オマンコぎぼぢいいいいいっ♡スリーパーのチンポめちゃめちゃきもぢいいのよぉぉっ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛ほっ♡お゛ほっ♡お゛ほお゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

スリーパーのチンポピストンは、前世からの一番の推しとこうしてセックスできている幸福感と興奮によって、いつもより激しくなっていた。

 

その激しさは、空中に乳輪残像ができるくらいにデカ乳を激しく揺らし、肉づきのいい尻肉に何度も波紋を揺らがせた。

 

既にシロナの表情はアヘ顔であり、涙や涎でグショグショになっており、時々オマンコとチンポの連結した所からプシャプシャ♡と潮吹きが繰り返されていた。

 

「お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡おちんぽぐりぐりぃっ♡あたまっ、へんになりゅぐらいぎもぢいいのぉぉぉぉぉ~~~っ♡」

 

「そうでしょっ!?俺とこのスリーパーのドスケベマッサージ最高でしょうっ!?」

 

「最高なのお゛お゛お゛っ♡ドスケベマッサージ最高なのお゛ぉぉっ♡あへっ♡あへっ♡あっへえ゛え゛え゛~~~~~っ♡゛あっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごすぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

その言葉に、男のスリーパーのチンポピストンはラストスパートへと突入していく。

 

完全にシロナを自分の女へと、自分の雌へと変えるかの如く。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほお゛お゛お゛んっ♡くるっ♡ぐりゅっ♡大きなアクメがぐりゅっ♡すごくぎぼぢいいアクメぐりゅうううぅぅぅっ♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡思いきりイグッ♡ドスケベマッサージでイグッ♡きてきてきてっ♡出してっ♡出してっ♡思いきり中出ししてぇぇぇぇぇっ♡きてえええええ~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「!!!」

 

最後の勢いあるチンポ突き。それと同時にスリーパーのチンポから大量の白濁液が勢いよく、シロナのオマンコの中へとぶちまけられていた。

 

ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「イッぐう゛う゛う゛ううう~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

白目に近いアへ顔と共に絶頂するシロナ。スリーパーはチンポを突き上げつつ暫し中出しし続けた。

 

やがて、チンポが引き抜かれ、白濁液がシロナのオマンコから吹き零れ、仰向けになった。

 

スリーパーは施術台からゆっくりと降りて、その場に座り込んだ。その直後…

 

「あ゛あ゛あ゛……♡あ゛あ゛あ゛……♡あ゛はっ……♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

アへ顔のまま、突然としてシロナが高い喘ぎ声を挙げて、同時にガニ股のまま腰を上げる。同時に、スプリンクラーの如く、今回最後の大量潮吹きをぶちまけた。

 

「あはっ………♡あっ………♡」

 

直後、水音を立て、施術台の上の愛液の水溜まりに、腰が下ろされ、彼女のムチムチな尻肉が直撃し、水を跳ねさせた。

 

暫く間隔を空けながら腰をビクンッ♡ビクンッ♡と跳ねさせ、震わせた。

 

今ここに、シンオウ地方の女性ポケモンチャンピオン・シロナの雌としての顔が…ここに完成した。

 

スリーパーに飲料水のペットボトルを手渡し、水分補給を促しつつ、男は思った。

 

シロナの雌としてのエロさを。

 

そして自分のスリーパーにとってシロナとは…

 

自分と共にこのような催眠エロマッサージという、普通なら非常識かつ無法な所業をしてでも、そうと知りつつも手にしたい極上の女性であった事を、改めて実感したのであった。

 

(ドスケベマッサージ………しゃいこぉぉ……♡)

 

理性無きまま絶頂の余韻に浸るシロナ。

 

すっかりドスケベマッサージにハマった彼女は、いずれ再びこの店を訪れる事を決意していた。

 

催眠術は既に……解けていた。

 

終

 

後に、フウロがこのマッサージによってドスケベな雌へと目覚めた後……二人がこの男とスリーパーによって、さらなるドスケベなエロの世界へと誘われるのはまた……別の話。




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