※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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過去に受けたナーガのと琴里のウィッチブレイドの話の続きになります。こういうクロスオーバーエロは好きですねえ!


エロタイマン 琴里VSナーガ

琴里がウィッチブレイドという超強力なガントレットを手にして数日が経過した。

 

大いに力を振るいまくり、無双して、割りと強い敵もほぼ圧倒して撃破していった。

 

それからというもの、彼女は士道の事を『おにーちゃん』と呼ぶ回数がどんどん増えていった。

 

向こうから積極的に性行為を誘ったり仕掛けてきたりもしてきた。士道はそれからしばしば精の付く料理を食べるようになってきた。

 

そんなある日の事

 

二人の前になかなか強そうな女性が現れた。

 

敵意を放ちながらもじっと冷静に眼差しを向けてくる敵のその顔、髪に士道は見覚えがあった。

 

「……白蛇のナーガ?」

 

「えっ?知ってるの?」

 

「スレイヤーズってアニメで見たことあるキャラクターだけど……コスプレ?そっくりさん?」

 

その相手を目にして疑問符を浮かべる士道。怪訝な目つきをナーガへ向ける琴里。するとナーガは……

 

「我が主のために……あなた方二人を抹殺させていただきますわ。お覚悟を!!」

 

そう言って襲いかかってきた。

 

「ぐるあぁぁぁあっ!!」

 

琴里は既にウィッチブレイドの力で変身して、ナーガとの戦闘に、女同士のタイマンに突入していた。

 

今回は相手もなかなかやる為か、凄まじい互角の戦いへとなっている。

 

やがて士道は気づいたのだ。

 

(あいつは……本物だ!!)

 

あのナーガは本物だ。紛れもなく本人だと。何らかの事象によって世界線を越えてこちら側へやってきて、そして運悪く敵に洗脳されてこうして襲ってきている事を悟った。

 

やがて戦いがクライマックスへと突入していく頃、この戦いはまさかの手段で決着が着いた。

 

それは……

 

「おおおおおあああぁぁぁぁぁッ!!」

 

「っっ~~~~~~~~!?」

 

頭突きだ。

 

なんと、琴里渾身の頭突きである。これには流石の士道も驚いた。あの琴里が頭突きをぶちかますなど。

 

恐らくはウィッチブレイドの力で変身している状態故に起こる戦闘本能から来た攻撃手段なのだろう。

 

これによってナーガは失神し、倒れ伏した。

 

琴里は勝利の雄叫びを挙げると、その姿は元に戻った。

 

「いたた………倒せたとはいえ、頭突きなんてするもんじゃあないわ…。」

 

「そ、そうだな。生きてるか?これ?」

 

士道はナーガに近づき、軽く揺さぶる。同時にその爆乳が揺れて、一瞬士道は生唾を飲み込んだ。

 

すると、ナーガは目を覚ました。

 

「こ……ここは…?私は一体……?」

 

「おっ、良かった。洗脳が解けたらしいな。」

 

「貴方は…?」

 

「ん?ああ、俺は………」

 

そんなこんなで自己紹介を済ませ、一旦はナーガを自分達で保護する事にした。

 

しかしまさかアニメで見たキャラクターが、現実に存在する異世界からこちらに飛ばされてくるなんて思いもしなかったであろう。

 

だが、更なる予想外はここからだ。

 

なんと、ナーガはある日の深夜に、自らのデカ乳に士道を抱き寄せて、琴里へ向かってこう言ってきたのだ。

 

「小娘!私と貴方で士道様を賭けて、性的タイマンを挑みますわ!!」

 

「はあ!?」

 

「むぐぅ!?(な、何を言ってるんだ!?)」

 

なんとナーガは士道に心奪われ、惚れて、そして琴里に対して、士道を巡る戦いを、それも性的タイマンという名の、士道を交えた取り合い3Pエッチを所望してきたのだ。

 

確かに琴里はナーガと比べると胸は控えめだ。しかし、こっちには士道との性行為で尻を揉まれて大きくなったデカケツがある。

 

爆乳の異世界人からの挑戦。拒否するなんてできない。

 

「望むところよ!!おにーちゃんは渡さないから!!」

 

(琴里ぃぃぃぃぃ!?なんかそんな予感はしてたけど、挑むなよぉぉぉ!?なんでこうなったぁぁぁぁぁ~~~!?)

 

「では……私が突き止めた士道様の好みのコスプレに着替えてきませんとね♡」

 

「ふふん。望むところよ。」

 

不敵に笑う二人。士道は息を整えつつも、あのナーガの弾力あって柔らかい爆乳の感触を振り返り、ドキドキしていた。

 

そして予感した。

 

(俺の好きな……コスプレ?まさか……まさかアレなのか?アレだってのか!?)

 

その予感は五分後、的中する事になる。

 

…

………

……………

 

「おにーちゃん……♡こういうの好きなんて…本当にやらしいんだからさ…♡」

 

「っ~~~!!」

 

(うおー!!やっぱりそれを着てきたかぁ!!)

 

顔を赤らめつつ予感を的中させた士道の目の前にいる琴里の姿。

 

それはまさしくV字型のエロ水着。スリングショットである。

 

今や肉づきのいいデカケツをしている琴里とは相性抜群である。

 

琴里は笑みを浮かべつつ、後ろを振り向き、肉づきのよくなった尻をゆっくりと左右上下に動かして誘ってくる。

 

「おにーちゃん……♡じっと見て…♡いやらしい視線を向けてぇ…♡」

 

普段の琴里からはなかなか出ることがない…のかもしれない色っぽい声とこの仕草の相乗効果はなかなかのもの。

 

士道のチンポがむくむく勃起し始めた。その時だった。

 

「おーーっほっほっほっ!そっちがそれなら私だって負けていませんわよ!!士道様ぁっ♡士道様にこのような趣味がありましたとはぁっ♡」

 

「!?」

 

「いっ!?」

 

その時のナーガの衣装は、飾りのついたニップレスに尻のくい込みのいい羽根や飾りつきのTバック、それに背中にはちょいミニサイズの羽根を背負い、綺麗なティアラを装着してる。

 

そう、この小説の作者の性癖である御存知サンバ衣装である。

 

士道は最近の知り合いからカーニバルの映像を見せてもらい、あらゆる女性ダンサーの際どい衣装やその腰遣いや乳揺れ、尻揺れにたまらなく刺激され、ハマったのだ。

 

どこで用意したか、そもそもどこでこの性癖を知ったのか疑問だが、考えている暇は無い。

 

「士道様ぁぁ♡私のエロチックサンバダンスでぇ♡貴方のそのご立派なチンポを思いきり勃起させてあげますわぁ~~っ♡」

 

素人や初心者とは思えない腰遣い、踊るその姿に琴里すらも心の中で(こいつできるわ!!)と思ってしまう。

 

ニップレスの着いたナーガの爆乳がいやらしく揺れ、尻も揺れ、あらかじめ汗を表現するために身体の一部に噴きつけておいた水滴が滴り、飛び散り、さらに彼女の女体を色っぽく表現している。

 

そして向ける淫らな眼差しや表情に、士道のチンポはさらに勃起していった。

 

(やばい……!!二人とも俺の性癖を理解している…!!と、とりあえず二人を落ち着かせ……)

 

「えいっ!!」

 

「むぐっ!?」

 

「おにーちゃん…♡私を見てくれないならこうしちゃうからっ♡ほらっ♡グリグリしてあげるからぁっ♡」

 

これではまずいと判断したのか、琴里がその肉つきのいい尻を士道の顔面にぶつけ、押し倒したのだ。

 

顔面騎乗の状態になった琴里は、士道の顔面にグリグリと自身のムッチリとなった尻を押しつける。

 

「むぐ………!!っ~~~~~~!!」

 

(やば……柔らか…!!琴里の尻もなかなか弾力があって……!!くううっ!!もっと勃起するぅっ!!)

 

士道のチンポはこの顔面騎乗をトドメに、限界までぶっとく勃起していった。

 

あの一件から今日までの間の数回のセックスで、琴里は士道のぶっといチンポでハメられまくるセックスにドハマりしたのだ。

 

ナーガもまた思わず驚き、見とれてしまう。

 

(うそっ♡士道様のぶっとくて逞しすぎますわ♡こんなに…♡こんなにもぶっといのなんて…♡はぁあ……♡まだ触れてもないのに、私のオマンコがグショグショに濡れてしまっていますわぁ…♡ああ……♡士道……様ぁ…♡)

 

オマンコ濡らしながらうっとりするナーガだが、このまま琴里に好きにさせるわけにもいかないので、ハッと我に返る。

 

そしていつの間にか用意していたローションを士道のチンポに垂らして、その爆乳で天を仰ぐように勃起しているチンポを包み込む。

 

「うっ!?」

 

「士道様ぁ♡このナーガの爆乳が織り成すパイズリであなた様のご立派なチンポを気持ちよ~~~~~くしてさしあげますわ♡」

 

(な、なんかひんやりしてると思ったらローションか!?ローション使ってのパイズリか…!!)

 

ずりゅっ♡ずにゅっ♡ずにゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡

 

「うっ!!ううううぅぅぅ………!!」

 

グリグリぃ♡と琴里の尻に顔面騎乗をされながら、チンポをずりゅっ♡ずにゅっ♡とナーガにローションパイズリされる。

 

顔面騎乗も良いが、今のところはナーガのパイズリが勝っている。おまけに今のナーガのコスプレは最近目覚めた新たな性癖であるサンバ衣装だ。

 

このコンボはヤバい。

 

ずりゅっ♡ずにゅうぅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡

 

左右交互や同時など、乳圧を加えながらパターンをある程度のタイミングで変えつつ仕掛けるナーガのパイズリ。

 

それはもう腕の立つ風俗嬢やベテランのセクシー女優並みのテクニックである。これは彼女の持つ才能の一つなのだろうか。

 

ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡

 

ナーガはここで、さらに射精を促すかのように、左右交互に、しかし素早く摩擦させてきた。

 

爆乳でのパイズリテクニックの中でもかなりのテクニックを要する性技を、ナーガは初めてで完璧にこなす。

 

「はぁぁぁぁん♡士道様ぁぁ♡さぁさぁ出してくださいませぇ♡私の胸にっ♡あなた様の濃厚な精液をドピュドピュ発射してくださいませぇぇ~~~~~~~~♡」

 

「っっ~~~~~~~~!!」

 

(お、思った以上に凄すぎる!!アニメの中で見たあのナーガがサンバコスチュームで、しかもこんなにテクニシャンなパイズリを……ううっ!!)

 

ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「あぁぁぁぁぁ~~~~~んっ♡すごぉぉい♡士道様の濃厚精液ぃぃ♡たまりませんわぁ♡」

 

「!!」

 

と、ここで琴里が振り向き、顔面騎乗をここで解除。飛びつくようにして士道のチンポにしゃぶりつく。

 

「あっ!!この小娘!!」

 

「ううっ!?琴里ぃ……!!」

 

(渡さない!!これ以上おにーちゃんのチンポは渡さないから!!)

 

そう言わんばかりに追い討ちかけるかのようにフェラチオをしてくる琴里。

 

まるで獲物に夢中で食らいつく餓えた肉食獣のような状態だ。

 

「じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡じゅっぷじゅっぷじゅっぷ♡んっぼんっぼんっぼんっぼ♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅるるるるるるる~~~~~~~♡♡♡ぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞぉぉぉぉぉ~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

さらにドスケベにフェラチオをして、士道を、士道のチンポは自分のものであると言わんばかりにしゃぶりまくる。

 

ナーガは押し退けようとするが、勢いがすごいためかそのタイミングが掴めない。

 

士道は唸りながら、琴里のドスケベフェラチオに悶えるしかない。

 

「ぶぼぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡れろれろれろれろれろぉぉぉ~~~っ♡がぽっ♡がぽっ♡がぽっ♡んぶぶぶぶぶううぅ~~~~~~~~っ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡れろれろれろれろれろぉぉぉ~~~~~~っ♡♡♡」

 

(おにーちゃんのチンポっ♡精液っ♡ほしいほしいほしいほしいぃぃぃ~~~~~~~~っ♡♡♡)

 

「うぐっ!!くうううううっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「んぶうううぅぅぅ~~~っ♡」

 

思いきり琴里の口の中でぶちまけられていく濃厚な精液。琴里は士道の精液をぢゅるぢゅると遠慮なく吸い、飲み込んでいく。

 

うっとりとした表情を浮かべながら。

 

「ぷはっ……♡はぁぁあ……♡どう…おにーちゃん…♡私の方が気持ちいいよね…♡ねぇ……♡」

 

小悪魔な笑みを浮かべて、勝ち誇るように言う琴里。

 

まだまだ余裕の笑みを崩さず、自身の勝利を疑う事のないナーガ。

 

深呼吸しながら速くなっている心臓の鼓動を落ち着かせようとする士道。

 

果たしてその結果は………

 

五分後

 

「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あああっ♡あ゛う゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~っ♡おにーちゃんの手マン容赦なさすぎぃぃぃぃぃ~~~~~~っ♡」

 

「んぎいいいぃぃぃ~~~っ♡電マブルブルきてますわぁぁぁっ♡これっ、これすごいいいぃっ♡電マの振動でオマンコ責められながらガニ股で踊るの止まりませんわぁぁぁぁぁ~~~っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

士道はどちらがいいかとか決める前に、このままやられっぱなしな訳にはいかないと、反撃に出たのだ。

 

まずは二人にそれぞれディープキスをして、動揺と共に自分に従順な意味でメロメロになるようにした。

 

そして二人にガニ股立ちポーズをするように命じた。二人はあっさりと大好きな士道の言う事を聞いて、卑猥なポーズを取る。

 

そして、琴里に手マンを、ナーガには電マ攻めをもって、悶え、よがらせているのだ。

 

愛液を溢れさせながら腰をガクガク震わせる琴里とナーガ。士道のテクニックもまた素晴らしいせいか、二人仲良くアへ顔になっている。

 

「さっきはよくもやってくれたな……!お返しだ……!!」

 

「あひぃぃぃいいぃっ♡かっあっ♡あ゛あ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡ほおおおっ♡おおんっ♡おっおっおおお~~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡イグっ♡イッぢゃうよぉぉぉ~~~~~~~っ♡おにーちゃんんんんんん~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛~~~~~~っ♡イグっ♡士道様の容赦ない電マ責めにドスケベ腰振りアクメサンバしながれ絶頂してしまいますわぁぁぁぁぁ~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

プシャァァァァァァ~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

舌を突きだし、仰け反り、アへ顔になりながら、琴里とナーガは思いきり潮吹きでアーチを描きつつ絶頂した。

 

その姿は二人とも、どちらも負けず劣らずでエロさが、いやらしさが大きいものであった。

 

やがて潮吹きし終えると、二人は腰を崩し、仰向けに倒れてしまった。

 

「はぁぁぁ……♡はぁぁぁあ………♡」

 

「あ………♡あ………♡はぁぁ………♡あう……♡う………♡」

 

蕩けたような表情へとゆっくりと変わり、絶頂の余韻に浸る二人に今は、士道を巡るタイマンどころではない。

 

このままでは二人仲良く、士道の牝となる。 

 

そしてそれは現実になろうとしていた。このように。

 

士道が遠慮なく種づけプレス的な態勢で、不意打ちも同然に琴里のオマンコへ挿入してきたその時から。

 

「んっっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~っ♡♡♡不意打ちぃぃぃっ♡おにーちゃんのぶっといチンポでの不意打ち挿入きたぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡」

 

「琴里……!!これが欲しかったんだろ…!!」

 

「欲しかったぁぁぁっ♡これが欲しかったのぉぉぉぉぉ~~~っ♡おにーちゃんっ♡見せつけてぇっ♡私とおにーちゃんのドスケベセックスを見せつけてぇぇぇぇぇ~~~っ♡」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛お゛お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡すごっ♡すごいこれぇぇっ♡おにーちゃんのピストンすごいいぃぃっ♡おおぉっ♡おんっ♡おぉんっ♡おぉうっ♡おおおおおお~~~~~~っ♡♡♡おほっ♡おほお゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

初っぱなからのピストンが本能に任せて激しいせいなのか、琴里の嬌声も本能に任せたドスケベな声となっている。

 

オマンコは士道のチンポと激しいチンポピストンをすっかり受け入れており、ピストンの度に軽く愛液を噴き散らしていく。

 

琴里は兄である士道とのこのドスケベセックスに強い幸福感を覚えている。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛あぁあ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡おおお~~~~~~~~~~っ♡あ゛あぁあ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡おおお~~~~~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡おにーちゃんのチンポピストンいいぃぃぃ~~っ♡凄すぎてっ♡凄すぎて本当にたまらないよぉぉぉ~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「琴里……琴里っ!!」

 

「もっと呼んでぇぇぇぇぇ~~~っ♡ズコズコバコバコしながら私の名前を呼んでぇぇぇぇぇ~~~っ♡あへっ♡あへっ♡あっへえ゛え゛え゛~~~~~っ♡゛あっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡もっろ名前を呼びながら私を犯し尽くしてぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ドスケベなアへ顔のまま、士道に名前を呼ばれながら激しくハメられまくる事に興奮しまくる琴里。

 

絶頂の時は近い。オマンコ締めつけながら、士道のチンポに更なる射精を促していく。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡おにーちゃんのチンポでイグっ♡激しい生ハメチンポピストンでイグぅぅぅっ♡おにーちゃんっ♡おにーちゃんっ♡出して出して出して出して出してぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「くうううううっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「イッッぐヴヴヴぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

白目に近いアへ顔になりながら、大量に精液中出し射精されながら絶頂する琴里。

 

そのドスケベすぎるその姿は、士道の心をわしづかみにする程の淫らさがある。

 

士道は改めて、妹である琴里を女として、牝として認識し始めた。

 

「ん゛お゛お゛~~~~~~♡お゛お゛っ……♡お゛っ……♡お゛ほぉぉぉぉぉ~~~~~~~……♡」

 

アへりながら絶頂の余韻に浸る状態がまだまだ続いている琴里を眺める士道。

 

そんな士道へナーガは声をかけてきた。

 

「し……士道様ぁ……♡」

 

「……!ナーガ……。」

 

ナーガは後ろを向き、ガニ股姿勢になりながら、求めてくる。

 

「お願い致しますぅ♡士道様ぁ♡このナーガにも貴方様の激しいドスケベセックスをお恵みくださいませぇぇ♡私っ♡貴方の牝になりたいですのぉ♡貴方からのドスケベチンポピストンでアへアへ言いながらアクメしたいですわぁぁぁ~~~~~~~っ♡」

 

オマンコから愛液をポタポタと滴らせながら、頬を赤らめ、目を潤ませながら淫らな眼差しを向けてくるナーガ。

 

それに対しての士道の行動は一つ。言葉なんていらなかった。

 

「んっっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡これこれぇぇっ♡これですわぁぁぁっ♡士道様のぶっといチンポがぶちこまれてきましたわぁぁぁ~~~~~~っ♡」

 

思いきりまだまだ勃起してる士道のチンポを挿入されて、目を見開きながらドスケベな声を挙げる。

 

サンバ衣装姿でそんなエロリアクションをするナーガにも、士道は心を奪われていた。あのナーガとセックスを……彼女のファンであるスレイヤーズファンからしたら、本当に羨ましい状況である。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~ッッ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~っ♡す、すごすぎりゅううう~~~~~~っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡すごすぎますわぁぁぁっ♡これぇぇっ♡ごれ好きですわあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~っ♡♡♡」

 

生々しい肉のぶつかり合う、セックスの奏でる音を響かせながら、士道はドスケベセックスをナーガと共に繰り広げていく。

 

既にサンバ衣装のニップレスは剥がれており、ビンビンに勃起している乳首は露になっている。そのきれいな乳輪と共に。

 

その激しいセックスの勢いで、露になった乳輪や乳首が、ドスケベな乳揺れと共に空中に乳輪残像をいやらしく描いている。

 

おっぱいの膨らみがある程度ある人間や、巨乳爆乳の持ち主の特権と言っても過言ではないかもしれない。

 

それはともかく、ドスケベなセックスはナーガを更なる色っぽくて、ドスケベな牝へと変貌させていっている。士道の手によって。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡もっろもっろおおお~~~~~~っ♡もっろハメハメしてくださいませえええぇぇぇ~~~っ♡わらくひをぉぉっ♡この白蛇のナーガを士道様だけの従順な牝にしてくださいませえええぇぇぇ~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「………!!」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「んごっ♡んごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~っ♡しっ、士道様のチンポピストンがトドメに入ってきましたわあ゛あ゛~~~っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡士道様の為にコスプレして、ハメハメしてもらえますのぉぉぉっ♡わらくひっ♡とってもぉぉっ♡最高お゛お゛お゛~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ナーガの嬌声はさらにいやらしくなり、腰遣いもさらに激しくなっていく。

 

汗を撒き散らし、舌を突き出してのアへ顔になりながら髪を振り乱すナーガの姿は、士道を大いに興奮させて射精を促すには十分すぎる要素だらけである。

 

ナーガは、この異世界で自分が牝になっても、性奴隷になっても後悔はない。

 

そんな男についに出会えた。男の名は、士道。

 

「イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグうぅっ♡士道様のチンポピストントドメでぇぇぇっ♡イッぐうううううううううううう~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ナーガは大きくそのデカ乳を揺らし、舌をだらんと垂らして、白目に近いアへ顔を晒しながら絶頂した。

 

ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡と身体を絶頂で連続して震わせながら、中出し射精をしっかりと受け止め、絶頂の衝撃に蕩ける。

 

「あっはぁぁぁ……………♡最高ぉぉ………♡最高ですわぁぁぁ……♡この……白蛇のナーガぁぁ……♡士道様の牝に成り果ててぇぇ……♡し……幸せですわぁぁぁ……♡」

 

「っ………そうかよ………!!」

 

ゆっくりとチンポを引き抜く士道。ナーガのドスケベオマンコから精液が溢れ、ゆっくりとナーガは仰向けに倒れる。

 

「あ………あ………♡ああ……♡あああ……♡」

 

あえぎ声が少しずつ大きくなっていく。大きく開いた脚で身体を支えつつ、腰を大きく天へ突き上げていく。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

腰を大きく突き上げながら、スプリンクラーめいて潮吹きする。

 

かつてAVの「媚薬電流アクメ3」において、主演セクシー女優が電流責めや激しいセックスの果てに、少しの間を置いてから、突如としてあえぎ声を挙げながら腰を浮かせて潮吹きしたので、今のナーガはそれと状況が似ている。

 

潮吹きし終えたナーガの腰はそのままガクンっと崩れ落ち、時々ビクンッ♡と反応しながら、絶頂の余韻へとひたすら浸っていく…。

 

士道の目の前には、二人のアへ顔を晒して絶頂の余韻に浸る牝がいる。

 

今回の性的タイマン………結果は

 

『巻き込まれた士道が思いきり二人をイカせ、ハメ倒したので勝負無効』

 

という結果で終わったのだった。

 

ウィッチブレイドを手にした琴里、この世界へ異世界召喚された白蛇のナーガ。

 

士道を巡る性的タイマンが正々堂々と決着が着くのはまだ先なのかもしれない。

 

それまでの間は、二人で士道の女として牝として、士道の性癖や心を、そのコスプレで、仕草で、声色で、喘ぎ声で刺激していくのであった。

 

終




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