「あ、おはようございます。」
「おお、おはようございます。」
(うおおおおおおぉぉ………これはまた……!!)
管理人・三崎仁は自分の管理しているマンションの住人の一人である美人、優良という女性に興奮していた。
挨拶で屈む時に見える優良さんの谷間、ゴミ捨ての時に突き出されるお尻。
それらは仁のような男を発情させるには充分すぎた。
ある日
「あ、もしもし?優良さん?え?水道管が?」
水道修理を頼みたいという電話をもらった仁は、そこへ向かった。
「っ!!!」
「あ……どうも………。」
そこで目にしたのは、故障した水道管から溢れた水でびしょ濡れになり、濡れて服が透け下着が見え張り付いてボディラインがくっきりした優良の姿がそこにあった。
「あ………。」
修理どころではない。理性が外れた。それは……激しい交尾の始まりを意味していた。それがレイプという許されない行為だとしても。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~ッッ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~っ♡♡♡らめっ♡らめえええぇぇぇっ♡」
「くうううううっ!!うっ!!くううっ!!」
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ごんなっ♡いぎなりいいぃっ♡ほお゛っっ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「たまらんっ……!!こんな過ちを犯してしまうくらいにたまらないっ!!」
「おへっ♡あへっっ♡お゛っ♡お゛っ♡あぐあ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛おおおっ♡んおおおおぉぉっ♡ひぃぃぃぃぃ♡あ゛ひぃぃぃぃぃ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛あ゛あ゛っ♡おほっ♡おお゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡おほっ♡おお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡らめっ♡らめっ♡らめえええぇぇぇっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛ああ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「すまないっ!!すまないっ!!しかし止められないぃぃっ!!うおおおおおおぉぉ!!!」
「おおぉっ♡おんっ♡おぉんっ♡おぉうっ♡おおおおおお~~~~~~っ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグうぅっ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「イッぐうううううううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「ふううううう……ふううううう………!!」
「ん゛お゛っ………♡お゛お゛っ………♡お゛ほぉぉぉ……♡お゛っ………♡お゛お゛………♡」
ドスケベなアへ顔を晒し、絶頂の余韻に浸る優良。やってしまったと思いつつも、悔いはないという表情の仁。
優良は彼を……通報するような事はしなかった。
なぜなら、その荒々しい雄のような交尾の動きに、雌として魅力を感じてしまったからだ。
それ以降、彼女は……
…
………
……………
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛んっ♡お゛んっ♡お゛ほぉぉっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡す、すごすぎましゅううう~~~~~~っ♡激しすぎてぇぇぇっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
「またっ!!また出しますよっ!!」
「い゛い゛っ♡い゛い゛っ♡きてきてきてきてきてぇぇぇ~~~~~~~~っ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
彼女は、激しいセックスをさせるという条件と引き換えに、家賃をチャラにしてもらうのであった。
いや、己の身体を許す事と引き換えと言ってもいいだろう。仁のセックスは、真のセックステクニックに追いつきつつあった…多分。
…
………
……………
「優良さん大好きです!!大を越えてむしろ超絶大好きですよぉ!!」
「!!!」
小学校を卒業したばかりの少年である南和彦。彼は顔を赤らめながら、優良に告白していた。
しかもこの顔の赤らめ具合は感情によるものとは違う。酒によるものだ。
優良が未成年に酒を飲ませたのか。否、それは談じてない。ではなぜか。
(ああ!!これお酒だわ!!)
そう。飲み物をミネラルウォーターと間違えてお酒を出してしまったのだ。
いや、とんでもないうっかりだなオイ。ともかく和彦と一緒に間違えてお酒を飲んでしまった優良。
和彦はその勢いに乗じて告白した訳だ。彼女の返事は……
「ふうん……♡私の事…好きなんだね……♡それじゃあ……♡」
「それじゃあ……?」
「ふふふふふ……♡それじゃあ……♡」
…
………
……………
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「おほおおぉ♡おッおお~~~~~~ッッ♡♡おひっ♡おひっ♡おへえええ~~~~~~~~~~っ♡いいっ♡いいわよぉぉっ♡もっともっとズコズコズコズコズコしてきてぇぇぇぇぇ~~~~~~っ♡」
「はっ、はいっ!!くううっ!!はぁあっ!!」
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ああひっ♡あ゛あ゛っ♡ほっ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡」
「優良さん……!!優良さん……!!腰っ、止まらないですよっ!!」
「いいのいいのぉぉっ♡止まらずきてぇぇっ♡好きな気持ちを腰遣いに込めて来てぇぇぇっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛おっ♡お゛お゛お゛っ♡おほぉおおぉおっ♡ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
「はっ、はいっ!!」
バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ほっ♡お゛ほっ♡お゛ほぉっ♡すごいすごいすごいぃぃぃっ♡元気がありすぎて激しいセックス大好きいいいぃぃぃぃぃ~~~~~~~っ♡♡♡」
「あああああっ!!出るっ!!出るううぅっ!!」
「いいよっ♡きてっ♡きてっ♡出して出して出してぇぇぇ~~~~~~~っ♡中に思いきり出してぇぇぇぇぇ~~~~~~~~っ♡♡♡」
「っ!!!」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「はぁぁぁ………はぁぁぁあ……。」
「あ゛あ゛……♡あはっ……♡はぁぁ……♡和彦君………♡最高ね……♡」
「あ………ありがとうございます………。」
「ねぇ……♡よかったらさ………♡」
「え………?」
それからして、優良はある事を和彦に頼んだ。
後日から時折、和彦のクラスメイトとか、友達も交えてのお勉強会という名の乱交が繰り広げられ、ハマるようになっていた。
真をも大いに発情させたピンクの網ストッキングにスリングショット水着姿は、和彦やそのクラスメイトを欲情させて、激しい性的感情を爆発させる結果になるのは一目瞭然であった。
バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡きてっ♡もっときてぇぇぇ♡」
「くおおおおおっ!!や、やばすぎるぅ!!」
「優良さんっ!ち、チンポしゃぶってください!!」
「じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡じゅっぷじゅっぷじゅっぷ♡んっぼんっぼんっぼんっぼ♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぢゅぼぼぼぼぼ~~~~~~~~~~~っ♡」
「あぁぁぁぁぁ!!チンポ吸い尽くされるううぅぅぅ~~~っ!!」
「うおおおおおっ!俺もっ!俺もやべーよぉ!!」
「んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡ヂュッ、ヂュッヂュ~~~ッ♡ぢゅるぢゅるるるるるぅっ♡ぢゅぞぞぞぞぞぞ~~~~~~~~♡♡♡」
「「うぐうううっ!!」」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「ん゛っっん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~っ♡♡♡っ……はぁぁぁあ……♡年下の子達を相手にした乱交……♡やめられないよぉぉ~~~♡」
うっとりとしながら、さらに和彦達と乱交を繰り広げていく淫らな姿の優良は、一種のエロさと共に美しさがある……ような気がしてきた。
…
………
……………
「はぁぁぁぁぁあっ♡あっ………♡んうっ…♡んんんんんっ♡あっ♡ああっ♡はぁぁあ……♡んんんっ♡」
「そう……その調子…♡そうやって……♡」
「み、みゆきちゃん……♡んあぁぁぁぁぁ…♡はぁあんっ♡あっ♡あ゛あ゛っ♡あうっ♡んううううぅぅ~~~~~~~っ♡」
そこでレズっていたのは優良ともう一人、菊池みゆきである。
優良とみゆきはエクササイズ仲間であり、みゆきは優良のエクササイズを手伝っていた。
みゆきちゃんは優良さんのストレッチを手伝っていたのだが、彼女の美しさと色気に惚れたのか、いつの間にかレズビアン風俗で学んだやり方で優良の身体を愛撫していた。
優良が気持ち良さそうな反応をしてくれるのが嬉しく、彼女に対してご奉仕する喜びに目覚めたみゆきの行為は徐々にエスカレートしていく。
やがて互いにレズ系ディープキスをしながら、貝合わせする程にまで発展していた。
「んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡ヂュッ、ヂュッヂュ~~~ッ♡ぢゅるぢゅるるるるるぅっ♡んっんっんっ♡んううううう~~~~~~~♡」
「んむううううう~~~~~~~っ♡ぢゅうううぅ♡じゅぷっ♡じゅぷううぅっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡れろれろれろれろれろぉぉぉ~~~~~~~♡」
「んううううう~~~~~っ♡んむっ♡んむううぅっ♡れろれろれろれろれろぉぉぉ~~~~~~っ♡ぢゅっ♡ぢゅうううっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡れろれろれろれろれろぉぉぉ~~~~~~~っ♡♡♡」
「んっんっんっ♡んんんんんん~~~っ♡んぉぉぉぉ~~~っ♡ぐぐっ♡ぢゅううううううう~~~~~~~っ♡んんんん~~~っ♡」
(あああっ♡優良さんっ♡私っ♡私っ♡)
(みゆきちゃん♡私ぃっ♡もうっ♡)
プシャァァァァァァァァァ~~~~~~ッ♡♡♡
「「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
((イッちゃううううう~~~~~~~っ♡♡♡))
「んあ………♡はぁぁ………♡はぁぁぁ………♡」
「ぢゅぶ………♡れろぉ………♡はぁあ……♡みゆきちゃん……♡」
「んぁぁあ………♡優良………さぁん………♡」
絶頂の余韻に浸りながら、ゆったりとしたレズキスを繰り広げていく優良とみゆき。
やがて二人のレズセックスはペニバンや双頭ディルドを使うようになっていき、本格的に愛し合う百合レズな関係となった。
「おひっ♡おひっ♡おへえええ~~~~~~~~~~っっ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~っ♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグうぅっ♡♡♡イッぐうううううううううううう~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「す、すごすぎりゅううう~~~~~~っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛ぉ゛んっ♡あ゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグイグイグイグイグっ♡まらっ♡イグヴヴヴ~~~~~~~っ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァ~~~~~~ッ♡♡♡
双頭ディルドでのドスケベセックスで、仲良くガニ股潮吹きアへイキなんて日常茶飯事レベルになっていたのだ。
ちなみに……真もみゆきと肉体関係を持っていた事が後々になって発覚。薄々感づいてはいた優良と、優良と真にすっかりメロメロなみゆきによる真を取り合う3Pセックスもこの後繰り広げられていった。
(今度は……どんな人とヤろうかな……♡)
すっかりセフレ作りに妹と同様にハマった優良。
次なるターゲットを誰にするか思案しつつ、下着の下でそのドスケベオマンコをじわりと濡らすのであった。
終
ご感想やスケブの依頼等お待ちしております。