「ん゛~~~~~~っっ♡♡♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡じゅむっ、ぢゅるるるるるるぅぅっ♡ぶぢゅっ♡ずるぅぅううぅぅぅっ♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼっ♡ぢゅぽぉ♡」
「ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛~~~~~~っ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ん゛~~~♡ぬぷっ♡ぶぢゅんっ♡くぷっ、ぐぷぷぅぅ………ぢゅるるるるるるううぅっ♡♡♡んっんっんんっんっんっ♡」
整備班の人間が集まるその場にその二人は、KAN-SENである大鳳とローンがいた。グラマラスな体格をしている美しい二人だ。そんな二人は今、淫辱の宴の中にいる。
整備班の男達は性欲に飢えており、今まさに二人を辱しめる事でそれを満たしていた。
事を遡るとこうだ。新しく調整したμ兵装(それもアイドル衣装)のチェックで整備班に呼び出されたのが発端だった。
特殊な調整が施されているこの兵装によって二人はあっという間に男達に逆らえずに服従してしまった。
熟れた大きな胸を揉まれ、おまんこを指でいじくられ、そしてこうしてフェラチオをさせられている。男達の絶倫ブトマラチンポをだ。
「くううっ…!たまんねぇなこのフェラはよぉ…!俺のマイクが喜んでやがるな…!!」
「もっとしゃぶれぇ!もっとな!アイドルならもっとマイクをしゃぶれよ?」
「レロレロレロレロッ♡♡ぢゅっ♡んぢゅっ♡あはぁっ♡レロレロッ♡んぶんぶんぶっ♡んふうううっ♡ぢゅるるるるるる♡んっんっんっ♡」
「んううっ♡♡おうんぐぅっ、んぐううっ♡んんんっ♡んぢゅううっ、んぎゅうううっ♡んんんっ♡んんっ、ん~~~っ♡♡♡」
ヴヴヴヴヴヴヴ♡ヴヴヴヴヴヴヴ♡
「「んむううううっ♡んんんんんんっ♡♡♡」」
無防備のおまんこへ電マを当てられて振動している状態でおまんこ撫で回されているのでその刺激に腰を震わせながら、二人は男達のマイクを…チンポをいやらしくしゃぶらせられる。じわじわとおまんこからエロ汁を溢れさせながらである。
「ぢゅべぇっ、ベロレロべろぉおぉおおっ♡はべえぇっ♡レロレロレロレロォっ♡はべえぇぇえ~~~~~~っっ♡♡♡」
「んべっへぇっ♡ヂュべろおぉっ♡レロベロレロベロぉおっ♡あぷぅっ♡ムヂュるうっ♡んべろぉっ♡んべぁっ、はべぇ~~~~~~っっ♡♡♡」
(どうして……どうしてこんなぁ……♡)
(どうしよう……♡ああ、指揮官んん……♡私達……こんな……こんなぁ……♡)
愛液をとろとろ漏らしつつ容赦なく電マ責めされ、男達の方も彼女達のフェラチオによって我慢汁を溢れさせながら射精しそうになっている。
「「出すぞっ!!」」
「「っっぐっ♡」」
ビュルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルッ♡♡♡
プシャァァァァァァァァァァ~~~~~~っ♡
「「んっっぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~っ♡♡♡」」
思い切り男達は彼女ら二人の爆乳に負けないくらいに大きなチンポから濃厚な精液を口へとぶちまけていく。同時に大鳳とローンも男達のおまんこ電マ責めによって大量潮吹きアクメをキメる。
「ぶはぁあっ……♡はあっはあっはあっ……♡♡」
「あうううっ……♡んぐっ……♡ふうう……♡♡」
びくっびくっ♡と体を震わせる二人に男が二人馬乗りになる。
「ほら、俺のマイクに握手してくれよ?」
「へへ…俺にもな。」
「「くうっ………♡」」
彼らの言う握手、それは先程のフェラチオと同じようなもの。今度はパイズリである。
ぎゅぅうう~~っ♡と大鳳とローンは左右から自慢の爆乳を形が変わるほどに押し潰し、男のブトマラチンポをその乳肉で擦り上げる。馬乗りパイズリの快感はとても心地よく、あっという間に男の我慢汁で爆乳は濡れ、ぶぢゅぅ♡ぶちゅん♡といやらしい音を立てている。
「くうっ!気持ちいいなこいつはよぉ!」
「へへ……!気分はどうよ!?んん?」
「また……身体が熱くぅ…♡」
「こんなのぉっ……♡ダメなのにぃ…♡」
兵装の仕様で抵抗する事もできずにひたすらにパイズリをする二人。大きいサイズの大鳳とローンの爆乳がやがて勢いをつけて上下に揺れ、我慢汁がローション代わりとなってさらに気持ちよさを増していく。
「「おおおおおっ!?」」
ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡
男達のマイク……もとい、ブトマラチンポから濃厚な精液が射精される。もう何回目だろうか?
「ふうう……すっげぇなほんとこいつら…。」
「ここの指揮官もいいのを引き入れたな…。ほら、またライブやるぞ。」
彼らの言うライブ…それは輪姦以外に他ならない。既に二人は三度も二穴同時に犯されているのだ。三度もされてしまうと抵抗する力はほぼ無いに等しかった。
「あ………ああ……♡」
「やぁあ……♡だめぇ………♡」
ずふうううっ♡♡♡
「「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」」
容赦なく二人の二つの牝穴に男達のブトマラチンポが挿入される。大鳳とローンは目を見開きながら舌を突き出して再び襲いくるチンポの快感に悶える。直後に男達のブトマラチンポピストンが始まる。
ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡♡♡
「あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡はぁぁぁぁぁんっ♡」
「あ゛っ♡あ♡あ゛っ♡んお゛ぉおっっ♡お゛ッ♡ああっ♡あああぁあっ♡ふ、うぅ゛うっ♡♡ん゛はっ♡はーっ♡あっ♡あっ♡お゛お゛ん゛っ♡♡っほおっ♡おっ♡ほっ♡ん゛おっ♡おぐっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
ブトマラチンポはおまんこ、ケツマンコを激しく犯していき二人に歌声を…ドスケベな喘ぎ声をあげさせる。ばるんっ♡どたぷんっ♡と爆乳は揺れ、乳輪残像を空中に作るほどにいやらしくなっている。
「おねがひいいっ♡ゆるひでええっ♡んほぉぉおおっ♡らっべえええええええーーっ♡♡♡」
「うおぉおおおっ♡おおぉ狂うっ♡こんなの狂うっ♡あああっ♡おっ♡おおおおんっ♡激しっ、おおっ♡あああっ♡おほおおお~~~~~~っっ♡♡♡」
「へへっ、いい歌声をあげるじゃねえか!」
「天使の……いやっ、淫魔の歌声だな!」
「言えてるな!」
男達はそう言いながら二人の牝を辱しめる。ブトマラチンポピストンはさらに激しさを増していき、止まる事を知らない。
「オマンコとアナルがぁっ♡まらっ♡♡ゴツゴツ犯されるうぅっ♡♡おっほああぁあぁーーっ♡おごっ♡おごっ♡おへぇッ♡こんらにも激しくゴリュゴリュされるのらめええええええーーーーーっ♡♡♡」
「そッそこぉッそこッそこだめぇぇえっ♡♡あーーッッ♡♡あぐぅううぅう~~~~ッ♡♡おッおぐぅッ♡♡まらおぐにあだっでるぅううっ♡♡♡おほっっ♡♡おほおおおおお~~~~~~~~っっ♡♡♡」
「うおおおっ!そろそろ出るぞっ!」
「おらイケっ!!アクメ歌声をもっかい聞かせろよぉっ!!」
ビュルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルーーーーーーッ♡♡♡
「「イッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーッッ♡♡♡」
白目に近いアへ顔を再びあげながら大鳳とローンは絶頂し、二人のそれぞれの二穴を男達の性欲の篭った濃厚な精液が白く欲望の色に染め上げていく。絶頂の歌声をあげながら。
「ああ……♡あ゛っ………♡」
「あへ……♡あへぇええ……♡」
男達がチンポを引き抜くと二穴から精液が溢れ、さらにプシャァ~~♡っとハメ潮を噴く。
「次は俺だ!」
「俺のマイクでも歌ってもらうぜ?」
さらに同じく絶倫の男達が囲んでくる。気がついたらいつの間にか、他の班の男達も取り囲んでいた。
ブトマラチンポが再び挿入される。
「「あ゛へえええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛~~~~~~っっ♡♡♡」」
「ま、まらぎだぁぁあっ♡おっぎいのがぎでるううっ♡は、おがひぐなっぢゃうっ♡ぐるっぢゃうぐらいスゴイのがぎでるのおおおっっーーーーーー♡♡♡」
「おっおぉぉおんッ♡♡♡はッ激しいいぃッ♡♡♡わらひのおまんことケツ穴壊されるうぅうぅーーーーーーーッッ♡♡♡」
ズコッズコッズコッズコッズコッ♡ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡
「くうううっ!やっぱすげぇえ!!」
「ああっ!たまんねぇや!!おらっ!もっと歌声上げろぉ!!」
尻をたたきながら男達は激しく二人の二つの牝穴を犯していく。容赦なく、自分等の性欲発散を優先に。
「ほっ♡ふぉ♡んほっ♡ひいいっ♡くるっ♡まらアクメきてしまううーーっ♡ひっ♡ぐうううぅううーーっ♡♡♡らめええええええっ♡らめええええええ~~~~~~っっ♡♡♡」
「腰がとまんない♡ぎもぢいいっ♡きもぢいいっ♡ぎもぢいいのまらぐるうううっっ♡♡おまんこイキまぐるの止まらないよぉぉぉぉぉっ♡ケツマンコもイキまぐりゅうううううっ♡♡♡」
ズコッズコッズコッズコッズコッ♡♡♡ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡♡♡
激しいピストンはラストスパートへ入り、やがて射精する。
ビュルルルルルルルルルッ♡♡♡
「「イグヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーッッ♡♡♡まらイっぢゃヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーッッ♡♡♡」」
アへ顔を晒しながらドスケベアクメ歌声の大合唱が響いている。たくさんの男達の邪なる笑みを向けられながら。
「ほへっ……♡おへっ…♡んへぇぇ……♡」
「あぐっ……♡ふうっ……♡ふううぅ………♡」
二人は既に堕ちていると言ってもよい。それでも男達のマイクは尽きない。
「「んごっっほおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーッッ♡♡♡あ゛はっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡イグヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~っ♡♡♡」」
再び男達のマイクが挿入される。おまんことケツマンコは彼女ら二人にドスケベな歌声を上げさせ、ライブを盛り上がらせる淫乱な牝穴へと完全に成り果てていた。
それから数日間、彼女達はアイドルとなっていた。整備班の「性処理(アイドル)」に。
「おっっほおおおおお~~~~~~ん♡♡♡イグぅぅぅ~~っ♡まらイグうぅぅ~~んっ♡」
「もうこれたまらないのぉおお~~っ♡あひっ♡あひいいいぃぃっ♡ねぇ、入れてええぇっ♡疑似マイクでアクメ歌声あげたら貴方達のマイクでライブさせてええぇ~~~っ♡♡♡」
疑似マイク…すなわちバイブを二穴に挿入させてガニ股ヘコヘコダンスをしながら大鳳とローンはその淫らな姿を見せつけていた。
男達はニヤニヤしつつ自分等の絶倫ブトマラチンポを…そのマイクを露にさせる。二人の頬はさらに赤くなり、ポタポタ…♡と愛液は滴り落ちて水溜まりを作っている。腰を揺らす度にばるっ♡ぶるんっ♡とデカ乳は揺れる。
淫乱すぎるライブが再び始まる。二人の歌声がその場所に長い時間響き始めていた。それを眺める他の男達はブレマートンやホノルルもといった感じに他に性処理アイドルにしてやろうという候補達を上げながら、邪な笑みを浮かべ、再び乱れる二人の性処理アイドルを…大鳳とローンの姿を眺めていた。
終
~真のエンディング~
それから数日後、突然として二人はその呪縛から解き放たれた。
あれから整備班の男達は少しよそよそしくなり、目には後悔と怯えの色があった。
全ての元凶である整備班長は辞任後、自宅にて発狂し、そのまま狂死したと言われている。その姿と最期の死に様はKAN-SENを…あの大鳳さえも青ざめさせる程のものだったと言われている。それからしてその基地ではこういう噂が流れた。
『指揮官の大切なKAN-SENを辱しめると発狂して死ぬ』と……。
終
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