※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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久しぶりにいらんおまけを書きました。(笑)


ハーフサキュバス姉妹の話

ある時、表向きでアイドルをしているハーフサキュバスである姉からの連絡が途絶えた。

 

同じサキュバスの血が流れているが、どちらかといえば人間である妹はその行方を追跡しているのであるが、ある時そんな姉…アンナマリアから突如としてメールを受け取った、

 

しかし、場所を指定してきてはいるものの、何か不穏な感じを覚える。何かこれは罠なのではないのだろうか。

 

妹……アルメイアは嫌な予感を感じながらも、武器となるギターを担ぎながら、いざ現場へと向かっていく。

 

…

………

……………

 

そして指定の場所。たどり着いた彼女は予感の的中を感じた。

 

その場所にオーク達が待ち構えていたからだ。

 

「ちっ!!やっぱり罠か!!来い!!豚野郎どもがぁっ!!」

 

そう言いながらアルメイアはギターを変形させた武器を振るい、オーク達を相手に戦闘を開始する。

 

「うおおおおおおおっ!!やっちまうブヒ!!」

 

「てめーなんか怖かねえ!!てめーブチ犯してやるブヒ!!うおおおおおおおっ!!!」

 

オーク達もまた本能や欲望を力に変えて、アルメイアに向かって突撃していく。

 

ここでこの世界におけるオークについて予め説明しておこう。

 

悪いインキュバス以外で唯一例外なく積極的に女を襲う種族がこの物語の中のオークである。

 

当たり前であるが豚面であり、体格にも恵まれ、絶倫、でもって下半身が強い。それと女にも強い。

 

むしろ戦闘力よりそういう性的な方面に強いという話すらあるとかないとか。

 

カウパー汁が媚薬だったり、汁が媚薬だったり、相手の服を溶かす粘液を放ったり、触手を操ったりとエロに関しては万能とも言えるレベルで色々と出来るのだ。

 

また、淫紋を刻んだり、変な装飾品をつけたりも得意であり、幻術等も使える個体も存在する。

 

ちなみに何故か語尾にブヒとつける個体が多いらしい。そういう生態なのかもしれない。

 

話を戻そう。

 

先ほど後述したように、奴らは服を溶かす粘液を飛ばしてくる。

 

アルメイアはそれを躱しきれず、じわじわと服装が溶かされていき、その女体が露になっていく。

 

姉ほどではないが小柄で、Fカップ近くのサイズなので割りと巨乳ではある。姉のほうもそうではあるが。

 

「ああくそっ!!人の服を溶かしやがっててめぇらぁっ!!ちくしょう!!」

 

忌々しげに言いながら戦闘を継続しているアルメイア。しかし、ここでアルメイアに異変が起きる。

 

(なんだ……?身体が急に熱くなって、ムラムラしてきて……まさか!?)

 

彼女の予感は当たっていた。服を溶かす粘液だけではなく、オーク達は媚薬ガスをも散布していた。

 

戦闘の最中の呼吸で、それを気づかずに吸い込んでしまったのだ。

 

「く……くそがぁぁぁ!!死ねえええ!!」

 

怒りを露にさせながら、ムラムラとした気持ちに何とか我慢しながら必死にギターをブン回すアルメイア。

 

しかし、媚薬ガスのせいで力がうまく出せずに決定打を出せずにいる。そして……

 

「えっ」

 

あるものを見て、愕然となってしまった。

 

その目の前には、性的な意味で串刺し状態になってしまっている女性と勝ち誇るオークが一体そこにいた。

 

その女性こそアルメイアの姉であるアンナマリアである。見間違える筈が無かった。

 

完全に全裸にされて、バックの態勢でオークのチンポに性的な意味で串刺しにされていた。

 

媚薬とか諸々のせいか、完墜ちしているようであり、明らかなアへ顔になっていた。

 

「あ……アルメイア……♡んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

アルメイアに、妹に気づいたのか顔を挙げた次の瞬間に、そのオークから思いきりチンポ突かれてドスケベな声を挙げる。

 

さらにそこからチンポピストンを叩き込まれて思いきりイカされてしまう。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛っほお゛お゛~~~~っ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~ッッ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~っ♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグうぅっ♡♡♡イッぐうううううううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ドスケベなアクメ声を挙げながら、妹の目の前でオークのチンポにアへらされる姉。大量に中出しされながら、強すぎる性的衝撃にジョロジョロと失禁してしまう。

 

「そ、そんな………………なんで………うっ!?」

 

愕然とするアルメイアを後ろからオークが羽交い締めにしてきた。同時に殆ど露になった彼女の女体へ媚薬粘液を荒々しく塗りつけてきた。

 

「んひいいいいぃぃっ♡このっ……何しやがる!!やめ……ろぉぉぉぉぉ~~~っ♡」

 

媚薬粘液を塗られてしまったアルメイアの乳首がビンビンになっていき、さらに身体は熱くなって、下半身が疼いてくる。

 

アルメイアは顔を赤らめながらも何とかして抵抗するが、このなんともし難い筋力の差はどうにもならない。

 

身体を、主に胸を愛撫されながら塗りつけられていって、段々と力が抜けていく。

 

(ちくしょおおぉ……♡からだから力が抜けていって…身体が火照るのとムラムラくるのが止まらないぃぃ……♡)

 

さらにここでカリカリコリコリと軽く引っ掻くような乳首責めに、辛うじて残ってるスカートの中に手を突っ込まれてオマンコを弄くられてしまう。

 

「はぁぁぁぁあっ♡やめっろおおぉっ♡あああっ♡汚い手でっ♡触れるなぁぁっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」

 

媚薬ガスに粘液とかの効果によっていやらしい声を挙げてしまうのを止められない。

 

愛液もオマンコからダラダラ流れてくる。しかし、この愛液に関しては、オークの愛撫が理由だからではなかった。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛お゛お゛っ♡お゛ほっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~っ♡♡♡らめっ♡まらイキそうになりゅううう~~~っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

アンナマリアのドスケベな喘ぎ声がすぐ近くで聞こえてくる。オークのチンポピストンによって、アへらされているのだ。

 

生々しい音を立てながら繰り出されるオークのチンポピストンには、今のアンナマリアに抵抗する力が全く残されてはいないのだ。

 

ぶるんっ♡ぶるんっ♡と胸が揺れて、空中に描く乳輪残像や波打つ尻肉が、このオークのチンポピストンの激しさを物語っている。

 

「っ……………♡」

 

それを見てアルメイアの脳裏に記憶が甦る。かつて不覚にもその女体を辱しめられた記憶が。

 

それが彼女のオマンコをさらに濡らしていき、発情へと繋げていた。

 

「ほうっ!もうこんなに濡らしてるブヒか!!流石使い込まれたメスのにおいがするだけはあるブヒ!!アナルも使い込まれてるブヒ!!」

 

「う、うるさいいいっ♡抜かしてンじゃねえぞブタ野郎ぉぉぉ…♡」

 

自分の過去に受けた調教とかの事を口にされ、喘ぎ声めいた声色のままではあるが、その口で抵抗の意思を示すアルメイア。

 

しかし、それもやがて無駄に終わる。

 

「その口の聞き方にはこうブヒっ!!」

 

バチィィィンッ!!

 

「ひぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あっ♡♡♡」

 

スパンキングだ。思いきりスパンキングされて無意識にドスケベな声が出てしまった。

 

「もっともっとブヒ!!おらっ!!」

 

オークの容赦ないスパンキングがさらに彼女を刺激する。

 

バチィンッ!

 

「ひぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」

 

パァンッ!

 

「あぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」

 

バチィンッ!

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

スパンキングしまくるオークはここでアルメイアにトドメをさしてくる。

 

「これでおしまいブヒ!!」

 

ドヂュウンッ♡と思いきりアナルへ向かって自身のチンポを挿入してきたのだ。

 

「ん゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡アナルっ♡ケツ穴おがしゃれてりゅううぅっ♡」

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「あ゛お゛お゛~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡アナルっ♡ごわれっ♡お゛っお゛お゛~~~~~~~っ♡♡♡」

 

容赦なくアナルを犯され、ドスケベな声を挙げながら悶絶させられていくアルメイア。

 

武器のギターは既に奪われており、対抗手段は完全に失われてしまった。

 

ひたすらアナルを犯す音が響き、姉と同様に乳輪残像を描くほどの勢いで犯され、卑猥なハーモニーを喘ぎ声と肉音が奏でている。

 

「お゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛んっ♡おっほお゛お゛お゛っ♡ケツ穴めぐれりゅううっ♡おがひぐなっぢゃううう~~~~~~~っ♡」

 

「おらっ!!オマンコにもやってやるブヒ!!」

 

「ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛~~~っ♡おっ、オマンコにもぉぉぉぉぉっ♡」

 

前後にチンポを挿入されて、サンドイッチ状態になってしまったアルメイアに、完全に逃げ道は無かった。

 

前後からのチンポピストンが彼女を襲う。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛おっ♡お゛お゛お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡おほぉおおぉおっ♡んおおおお~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

(お姉ちゃんごめんねえええぇぇぇっ♡もうっ♡もう勝てないっ♡完全敗北させられりゅううう~~~~~~~っ♡お姉ちゃんと一緒にオークに完全屈服させられりゅのお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡)

 

アンナマリアは目の前でオークの用意したぶっといバイブを使ってオナニーしている。

 

そんな雨を前にして心の中で詫びながらひたすらに犯されていくアルメイア。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イグイグイグイグイグイグイグイグッ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

白目に近いアへ顔になりながら絶頂するアルメイア。オーク達二人から肉穴へとぶちまけられている精液によって、腹部が肥大していく。

 

ボテ腹というやつだ。

 

「お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほお゛お゛お゛んっ♡イッぐうううううう~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァ~~~~~~~っ♡♡♡

 

一方の姉はドスケベなバイブオナニーで絶頂した。

 

そんな姉を前にして、妹は既に屈服している。

 

(もう……♡負けたぁぁ………♡)

 

オーク達は両手を挙げて、自分達の勝利を誇示した。

 

ドスケベなメスへと陥落した二人の姉妹を前にして。

 

…

………

……………

 

『これがこいつらの本性』だの『ただのメスだったか』だの

 

表立って話されることはなかったものの、アングラ感溢れるネット掲示板やらSNSで、とある事が話題となり、ろくでもない話や心無い話が散々飛び交っていた。

 

というのもあの後の二人は、姉妹共々調教され、完全屈服させられた2人はオークに繋がった悪い人間によってAV出演までさせられてしまったのだ。

 

それだけではなく、表沙汰にできない類の写真集を作られたりしてそれなりの社会的ダメージも受けてしまったのだ。

 

しかし、今のメスへと墜ちた二人にはあまり関係の無い事なのかもしれない。

 

ここで折角なので、オークに辱しめられてアへらされるAVでの彼女達のドスケベで無様な姿を読者の皆様にも、その一部をご覧いただこう。

 

…

………

……………

 

「ほおおおっ♡おおんっ♡おっおっおおお~~~~~~っ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡わらひのアナル犯しゃれでりゅううう~~~~~~っ♡♡♡」

 

「おひいいいぃぃぃっ♡あへっ♡あへっ♡あっへえ゛え゛え゛~~~~~っ♡゛あっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡またっ♡またイカしゃれぢゃうううううう~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

それぞれ色ちがいのマイクロビキニを着せられて、下腹部には別個体のオークによって付与された淫紋が光る。

 

激しいチンポピストンによって、マイクロビキニはずれ、ビンビンに勃起している乳首が、生乳が完全に露になり、揺れる事で空中に乳輪残像が描かれる。

 

精液で濡れそぼったオークチンポでもう何度も犯されているのだ。

 

二人仲良くメスの顔を晒しながら。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほお゛お゛お゛んっ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡止まらないっ♡止められないいいぃぃぃっ♡抵抗できないいいぃぃっ♡」

 

「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡ほっっほお゛お゛~~~~~~っ♡お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡わらひもぉぉぉっ♡イッぢゃううぅっ♡もうっ♡ひたすら犯されちまううぅぅぅ~~~っ♡♡♡」

 

「ぐううううううっ!!また中出ししてやるブヒ!!」

 

「おらぁぁっ!!思いきりまたアへりやがれブヒ!!」

 

オーク達からのトドメのチンポピストン。また中出しされると予感しただけで、二人の牝姉妹の下腹部は、否、全身が発情していく。

 

刻まれた淫紋を妖しく光らせながら、ドスケベなアへ顔をひたすら晒して、牝の声を挙げ続けながら。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イグイグイグイグイグイグイグイグッ♡」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡まらイグっ♡まらイグっ♡イッぢゃううぅっ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ドビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡ボッビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「イッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~ッ♡♡♡」」

 

姉妹仲良くオークによって絶頂させられ、舌を突き出しながら下品極まりないアへ顔を晒していく。

 

オーク男優達も再び満足げな幸悦とした表情を浮かべながら中出しを終えて、二人のオマンコからチンポを引き抜いていく。

 

「「ん゛お゛っ………♡♡♡」」

 

微かに淫らな声を挙げ、チョロチョロと気持ちよさのあまり失禁してしまう二人。

 

その姿すらも撮影されるが、今の理性を失ってしまった二人に屈辱は無い。

 

あるのは一つ。牝としての快楽のみであった。

 

「あへっ……♡あへぇぇぇ……♡まら……イッぢゃったぁぁぁ……♡」

 

「中出しアクメぇぇぇ……♡癖になるううぅ……♡」

 

ドスケベな声を漏らす二人へ別のオーク男優達が覆い被さる。

 

彼女達の凌辱の時はまだ、終わりの時は見える事は無かった。

 

終

 

~おまけ~

 

「頭ぁっ!!大変です!!」

 

一人のオークが血相を変えて乗り込んできた。

 

「どうした。」

 

「れ、例のハーフサキュバスの姉妹……あ、あの歩分手百(ぽぷてぴ)組と波太狸呂(ぱたりろ)組の組長と親密な友人だと!!」

 

「!!! なん……だと!?」

 

同盟を組んでいる広域指定暴力団「歩分手百(」ぽぷてぴ)組」、そして「波太狸呂(ぱたりろ)組」。

 

関東においてとてつもなく規模のでかい組織である。

 

表世界の人物でも友人は多く、その友人に下手に危害を加えたりした者には例外なく二つの組からの報復があるという。

 

オークの頭は冷や汗をかきながら思った。

 

(戦争だ………奴等との……!!)

 

そして、口を開いた。

 

「ど、どうします!?俺らと繋がりのある人間も殆どが奴等の構成員に始末されたって……」

 

「………たまるかよ。」

 

「え?か、頭?」

 

「あんな奴等に滅ぼされてたまるかっ!!俺達オークは!!時に欲望のままに生きる!!獲物の幸せを壊そうが奪おうが!!俺達の欲望と幸福のために暴れる!!それが俺らオークだ!!そんな俺らに……報復する?上等だ!!

 

準備しろ!!あいつらに俺達オークの欲望から来る力を見せつけてやれ!!歩分手百組と波太狸呂組との戦争だ!!!」

 

「へ、へいっ!!」

 

「滅ぼしてやる……歩分手百組に、波太狸呂組も!!」

 

これが始まり

 

ふたりのハーフサキュバスを辱しめ陥落させたオーク軍団相手に怒りの報復を実行する二つの広域指定暴力団と

 

そんな彼らに自分達の生き様とやり方を見せつけながら返り討ちにすると豪語するオーク軍団の

 

血で血を洗う惨劇『関東暴力抗争』と呼ばれる一大抗争の始まりである。

 

その日、戦争の幕が上がったのであった。

 

続かない




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