※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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初の麻雀ファイトガールから

ちなみに俺は最近はファイトガールだとダイアが好き。


ミツバ×テンシ ふたなりっクス

その日、二人きりの秘密の麻雀ファイトにて、アンコク・ミツバに敗れたアマト・テンシ。

 

ふたなり生やした彼女によって、テンシは思いきりハメられまくる事となった。

 

「ブッポ♡ブッポ♡♡ぶぢゅるるる♡♡んっ♡ぢゅるる♡ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ♡ぢゅるるるるっ♡ぶぽっ♡んっぼんっぼんっぼ♡ぢゅずるるる♡ぢゅっぽ♡ぢゅぢゅっぽ♡ぢゅううう~~~~~~♡♡♡んっ♡ちゅ♡むっちゅぅぅ♡んはぁ♡ぶちゅ♡ぢゅううう〜〜~~~~~♡」

 

「くおおおぉぉぉぉぉっ♡て、テンシのフェラチオぉっ♡ま、まさかここまで気持ちいいとはぁっ♡ふおおおおおぉぉっ♡」

 

「ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ、ぶぽんっ♡ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ♡ぢゅぞぞっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡じゅずずずぅ、じゅるるるるるるるるるる~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡んぢゅううううっ♡ぢゅっ♡ぢゅうぅ♡れろれろれろぉ♡じゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるるる♡ん゛ぅ~~~~~っ♡ん゛ん゛~~~~~~~っ♡♡♡」

 

(うるさいわねぇっ!!さっさと射精しなさいよぉっ!?)

 

心の中でそう思いつつ、フェラチオするテンシ。彼女自身はあまり気づいていないのだが、ファイトガールの中ではあの話題の未亡人、ミツモト・ダイアに次ぐフェラチオテクニックの持ち主である。

 

ミツバがこんな興奮した声を挙げるのは無理もない。ふたなりだろうが男だろうが、テンシのフェラチオがもたらす快楽から逃れる術などない。

 

「ぢゅぢゅぢゅっ♡ぢゅぞぞっ♡ぢゅうううううううううううう~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

(さあさあさあ!!さっさと射精しなさいよぉっ!!)

 

心の中でそう思いながら一気にチンポをバキュームフェラして吸い上げるテンシ。

 

当然ながら一気にミツバが絶頂へと押し上げられたのは言うまでもない。

 

「うおおおおおおおおっ♡出るううううっ♡アンコク・ミツバのアンコクの力宿りし精液ぶちまけるううううううう~~~~~~~っ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「んぶっ♡んぐぐっ♡ん゛っっん゛ん゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

(アンコクの力宿りし精液って何よ!?ただの精液じゃないのよ!!)

 

大量に口内へぶちまけるように射精された精液を、テンシは心の中でツッコミを入れながらもゆっくりと飲み込んでいく。

 

ミツバはしばし、立ったままうっとりとして絶頂の余韻に浸っている。

 

「っはぁぁ………♡どんだけ濃度の濃い精液をしてんのよあんたは……♡」

 

そう言いながら飲み干して、上目遣いにミツバへ言うテンシ。

 

ちなみにこのタイミングで明言しておくが、この物語におけるテンシは既に非処女である。初めての相手に関しては、ここでは差し控えさせてもらおう。

 

話を戻そう。

 

暫く立ったままうっとりとしていたミツバ。しかし、ゆっくりと大きく深呼吸をし始めた。

 

テンシはそれを怪訝そうに見つめていた。が、深呼吸を終えた直後にミツバが思いきり押し倒してきた事に関しては、咄嗟の反応が追いつかず、そのまま押し倒された。

 

「きゃっ!?ちょっといきなり!?」

 

「いきなりで悪かったわねぇ!!もう我慢できないから!!このアンコク・ミツバの暗黒セックステクニックを思い知るがいい!!」

 

「いや、暗黒セックステクニックってそんなもん聞いたことも見た事も……」

 

どぢゅうぅんっ♡

 

「ん゛お゛っっ♡♡♡ほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

(こ、こいつぅぅっ♡人がツッコミを入れてる最中にぃぃぃっ♡)

 

ツッコミを入れている最中に思いきりふたなりチンポが挿入され、その勢いでテンシの爆乳が揺れる。

 

ミツバはテンシのおマンコが『名器』と呼ばれてるのが所以を、ふたなりチンポに伝わってくる、締めつけられる感触や気持ちよさから理解していく。

 

「う、動くぞっ♡暗黒の力をもつアンコク・ミツバがふたなりチンポピストンをズコズコしてやるぞぉっ♡」

 

「あ、あんた調子に……」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡お゛ほお゛~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あああっ♡あ゛う゛っ♡ん゛お゛っ♡ん゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡あひっ♡あひいいぃっ♡なにごれっ♡はげしっ♡うぐっ♡ひぐっうっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~っ♡♡♡」

 

アンコク・ミツバのチンポピストンはそれはそれは激しかった。

 

もうそれは、テンシの爆乳がブルンッ♡ブルンッ♡と揺れまくり、乳輪残像をいやらしく描いてしまう程に。

 

あまりの凄まじいチンポピストンに、テンシも自身から出る下品な喘ぎ声を抑えられずにいた。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あへっ♡あへっ♡あっへえ゛え゛え゛~~~~~っ♡゛あっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごすぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡あんたっ♡す、少しは手加減っ♡」

 

「ふおおおおおぉぉ~~~~~~~っ♡♡♡暗黒セックスは手加減を知らないからっ♡だからチンポピストンは止まらないぃぃぃ~~~っ♡」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛ひいいいいっ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あんたっ♡ほんろぉぉっ♡あたしちゃん相手にっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡ち、調子に乗ってぇぇぇっ♡あひっ♡あひっ♡あひい゛い゛い゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

凄まじいチンポピストンに対して、テンシは最早よがるしかできない。

 

そんなテンシの姿を見て、ミツバは平手で思いきり尻を叩いてきた。(今更だが、途中からバック体勢になっている。)

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡あ、あんた何をぉぉっ♡」

 

「決まってるでしょうっ!!アンコク・ミツバのスペシャルなスパンキングよ!!感謝しなさいよぉっ!!」

 

「おまっ、ふざけっ……お゛ひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♡」

 

ミツバの暗黒(?)スパンキングに、テンシは思わず目を見開き、下品でドスケベな叫びを挙げながらおマンコを締めつけていく。

 

そんなテンシへミツバはさらにスパンキングをもう一発かましていく。

 

パァンッ!

 

「お゛ひい゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♡おまっ♡だからぁぁぁっ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡」

 

二度目でとうとうアヘ顔になってしまうテンシ。まさに恥辱。

 

しかし、ミツバは中二病感マシマシな笑顔でにやにやしている。その手でぶちかますスパンキングは、興奮と共に止まらず、さらに連続して叩きつけてくる。

 

「はぁぁぁぁぁーーーっ♡締めつけ良くなってきたぁぁぁっ♡もう止まらないっ♡射精するまで暗黒セックスは止まらないぃぃ~~~っ♡」

 

「きっひぃ~~~~~~~~♡♡お゛っ、お゛っ♡おっ、あぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡おほおぉおおお~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡おほおぉおおお~~~~っ♡んおおぉっ♡らめぇえぇええっ♡らめぇえぇええっ♡おがひぐなりゅうっ♡ほんろにあらまおがじぐなりゅう゛う゛う゛~~~~~~~~っ♡お゛お゛っ♡お゛ぉんっ♡おほお゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡」

 

ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡♡♡バコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッ♡♡♡

 

容赦ないミツバの連続チンポピストンラストスパート。

 

いよいよテンシは絶頂を迎えようとしていた。それはミツバも同じである。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡♡♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグ出る出る出る出る出る出る出る出るぅぅぅっ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「イッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~ッ♡♡♡」」

 

ミツバは目を見開き大きく笑みを浮かべながら、テンシは白目に近いドスケベなアヘ顔を晒しながら思いきり同時に絶頂した。

 

ミツバのふたなりからは大量の精液が噴射され、テンシの膣内を白く染め上げていく。

 

「どうよぉぉぉ♡このアンコク・ミツバの暗黒セックス、チンポピストン♡あんたをドスケベなメスに堕天させるのも余裕余裕よぉ…♡」

 

ミツバは余裕そうな事を言葉の形では言いながらも表情や息づかいは興奮が覚めていない。

 

どうやら思ったよりもテンシがいい女だからか、ふたなりチンポがまだまだ勃起する程に興奮しているのが見てとれる。

 

一方のテンシはアヘってうつ伏せの姿勢で絶頂の余韻に浸っていく。

 

(うる……ひゃい……♡あんたの……やば……すぎる……。)

 

ミツバのふたなりやチンポピストン、セックステクニックに対して、そのヤバさを感じながらも、反撃に入れる余裕は残っていなかった。

 

こんなレズセックスは初めてだ。自分が今、雌になってしまっているのを認めそうになってしまった。

 

(違う違う違う違う違う……あたしちゃんはこいつの雌なんかじゃ………雌……なんかじゃ……)

 

薄れゆく意識の中、ミツバが自分に覆い被さってきているのが微かに見えた。

 

(あ…………やめ………今は……だめ……)

 

どぢゅうぅんっ♡

 

「お゛お゛お゛っ♡っっ~~~~~~~~~♡」

 

「まっ、まだまだっ♡まだまだ終わらないぃっ♡まだっ♡このアンコク・ミツバの雌になるまでぇっ♡犯しまくるからぁぁぁっ♡」

 

目を見開き、舌を突き出し、意識を覚醒されて現実へと引き戻されていく。

 

後ろから胸を揉みしだきながら再びチンポピストンを繰り出していくミツバ。アヘ顔を晒しながらひたすらに犯されるテンシ。

 

勝者と敗者である二人の麻雀ファイトガールが繰り広げるレズセックスは、悠久に流れる時間と共に過ぎていった…。

 

終




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