私の名前は、イロマンエト大臣。
自分で言うのもあれだが、国の司法を取り仕切り、とても有能で重要される人物である。
しかし、これも自分で言うのもあれだが、エロオヤジで自分の権力を使って裏で好き放題している。それが権力者というものだ。
見た目はそうだな……初代ガンダムのコンスコンとかをイメージしてくれると分かりやすいかもしれない。
いつかは義賊か何かに私刑という形で◯されるかもしれないが望むところだ。
さて、これから私が話すのはとある悪役令嬢…後に聖母とも淫乱悪女とも呼ばれ、結果的に本人が目指していた歴史に残る悪女にある意味なった一人の女の話だ。
その女は……ウィリアムズ・アリシアという。以降はアリシアと記す。
…
………
……………
私が初めてその女と出会ったのは、奴が幼少期の頃だ。
彼女は私と初対面で早々に生意気な事を言い放ってきた。
「随分と尊大な態度を取っていながら……中身は小物ですのね?」
本来なら私はこれを聞き流すところだ。ところがだ。
何故かカチンときた。本当に心から頭に来た。
この美しいロリに対して頭に来たのだ。その間にも彼女は生意気な言葉と態度を崩さなかった。
珍しく頭に来た私は決意した。
こいつを犯してハメて分からせてやろうと。
決意した時には私はアリシアを抱え挙げていた。
そして
「なっ!?なにをっ!?んむっ!?♡んんんんんんっ♡ん゛ん゛ん゛っ♡ん゛ぐっ♡ん゛むっ♡ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~っ♡ん゛っ♡ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~っ♡」
私のディープキスに彼女の表情は驚きと困惑で満ちていた。生々しいディープキスの音を立てられながら、私のような男にこんな事をされるのはアリシアにとっては屈辱だろう。
しかし、分からせてやるのはこれからだ。
「んぐぐっ♡ふぎゅっ♡ん゛ん゛ん゛っ♡ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
私はアリシアに対して舌を絡めるキスをしながら、私の執務室へと彼女を連れていく。
幸いにも誰にも見られなかったし、こういう時の為のメイド達の行動パターンは記憶していた。私は記憶力がいいからだ。
やがて執務室では、私とアリシアの二人きりになった。
「はあっ……はぁっ……♡何を………し……て……あっ!!」
ディープキスによってぐったりとしているアリシアの服を剥ぎ取るように脱がした。
可愛らしい少女としての身体つきは私の性欲をあっという間に大いにそそらせた。
そして私は机の上に彼女を押し倒して、私は自慢のチンポを露にさせ、彼女に咥えさせた。
「あ……な……なにを………んぐううぅっ!?♡」
「生意気な娘は必ず分からせる……それが私の生き方の一つでね…悪いですが……分からせさせてもらいますよ…!!」
「…………!!」
彼女の目には恥辱と恐怖の入り交じった表情が浮かんでいる。しかし、それは私のような悪人をさらにその気にさせる結果しか待っていない。
私はそんな彼女の口に自分のチンポを押し込み、イマラチオさせる。
力を失っている彼女には噛み千切る力すらないだろう。それでももし、噛み千切られたらと少しでも想像すると多少ながらゾッとする。
とはいえ……そうそうありえないが。
「んぐぉっ♡んごっ♡んごっ♡ごふぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ぐっ♡んぐおっ♡お゛お゛っ♡お゛ごっ♡ぐおおおっ♡」
ドスケベな声を不意に挙げてしまいながら、無理矢理しゃぶらされるアリシアの姿は本当にたまらなく性欲をそそられるものがあった。
「ぐぼっ♡ぐぼっ♡んぼぉっ♡ぐごっ♡お゛っ♡お゛っ♡ぐううっ♡んぐっ♡んごおおぉっ♡」
「くうううぅ!!出すぞっ!!アリシアっ!!」
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「んごお゛お゛お゛~~~~~~~っ♡」
目を見開きながらアリシアの口内に私の濃厚な精液がぶちまけられていく。
目を見開いたまま、口からチンポが抜けると、その口から精液を吹きこぼしながら、アリシアは仰向けの姿勢で倒れる。
そんな私は彼女の胸へ射精したばかりとはいえ、まだまだギンギンに勃起しているチンポをズリズリ擦りつけていく。
「あっ……♡や………あああ……♡そんなの……す、擦りつけないでぇ……♡あっ……♡」
弱々しくそう言ってくるアリシアに対して私はズリズリと少しずつチンポを擦りつけていく箇所を下へ下へと移動させていく。
やがてアリシアも私の意図に気がついただろう。
「あっ……♡そ、そこはっ♡だめっ♡そこはだめぇ…♡やめ……♡」
彼女のおマンコへ私がチンポを擦りつけた時点で彼女も私が犯してくるのを、恐怖しながら察した。
(こ、こんな男に初めてを…!!や、やめ……!!)
何とかして抵抗しようとしてくるアリシア。しかし、時既に遅し。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」
目を見開きながら舌を突き出して、のけ反るアリシア。彼女の処女が私によって奪われた瞬間だった。
私は彼女のロリマンの感触をチンポでしっかりと味わいながら、容赦なく遠慮なく犯し始めた。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛~~~~~~っ♡♡あ゛ああ゛~~~~~~っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡らめっ♡どめっでっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡」
正常位セックスでズコズコ犯されながら今までアリシア本人すら他人に見せた事が無いような淫らな表情をしながら私に犯されている。
なす術なく私にひたすら犯されるアリシアの姿は、まさに分からされている生意気な令嬢と呼ぶにはふさわしかった。
私はそんな彼女を見て
「アリシアお嬢様…ここからはさらに激しくいきますぞ……!!」
ニヤリと私は笑みを浮かべながらチンポピストンの勢いを上げていく。中出しアクメの快感をしっかりと味あわせてやるために。
バコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッ♡
「んごお゛お゛お゛っ♡お゛ひいいいいっ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡は、はげしっ♡ごれやめえええっ♡あひい゛い゛い゛~~~~~~っ♡♡♡」
チンポピストンが勢いを上げた事でアリシアの喘ぎ声もさらにいやらしさが増してきていた。
犯される屈辱、中出しされる恐怖を覚えながらも無意識に性的快楽を思いきり感じているのだろう。
私の激しい変態チンポピストンにアリシアも絶頂へ至りそうになっていた。
「くうううううっ!!アリシアっ!!出すぞっ!!」
「ああ゛あ~~~~っ♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っ♡や、やめっ♡やめぇぇっ♡」
ドスケベに喘ぎながら拒絶するアリシア。
しかし、その時は既に私のチンポは限界だった。
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクゥゥゥ~~~ッ♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
(な……中……出し……♡こんな………お…男にぃ…♡)
大きく正常位でのけ反り、アへ顔へと表情を成り果てさせながら絶頂するアリシア。
私もアリシアのロリマンの締めつけの良さを感じながら大量に中出し射精をしてやった。
やがてチンポを引き抜いた後の彼女の秘部からは、おマンコからは精液がどぷどぷと溢れ出していた。
しかし、これで終わりではない。
私はアリシアを後背位の体勢にさせ、ある箇所へチンポを擦りつけていく。
「そ、そこはっ………♡まさか……やめ………お゛お゛お゛っ♡♡♡」
そう、私は彼女のアナル処女をも奪ってやったのである。
分からせるにはやはりこうまでやらねばというのが私の信条ゆえに、こうしてアナル処女を奪ってやった。
アリシアへの精神的ダメージと未知なる快感がもたらす衝撃は図り知れないものだろう。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛っ♡おごおッ♡♡おッ♡おごぉおおお~~~~~ッッ♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~っ♡おしりっ♡おひりっ♡ごわれっ♡ごわれりゅっ♡ん゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
アへ顔を晒しながらアナルを犯され、少女とは思えないドスケベな喘ぎ声を挙げ続けるアリシアの今の姿はまさに滑稽だ。
どう滑稽かは私にもこれを書いている男にもどう説明するかは言えないが、ともかく、生意気な令嬢がこうして私のような悪党に犯されて分からされるというのは、とにかく滑稽なのだ。
バコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッ♡
私は二人きりの執務室で誰とも知らぬ第三者(もしかするとこの小説の依頼主や読者)へそう言いながら、チンポピストンを仕上げのテンポへと変えていく。
それと同時にアリシアの喘ぎ声もさらにいやらしくなってきて、再び絶頂へと押し上げられている事がよく分かった。
「おごおおおッ♡おおッ、お~~~ッ♡♡んごおッ♡ごおおッ♡ごおおおっ♡おごおっ♡ごぎいいっ、おごおっ♡おっ♡おごぉおおお~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグっ♡まらイグっ♡まらイカじゃれりゅっ♡ごわれりゅっ♡ごわれりゅっ♡お゛お゛っ♡お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
「ならばこのまま絶頂せよっ、アリシア…!!女の性の喜び……今こそ知るがいい…!!」
私は彼女へそう言い放ち、その直後に彼女のアナルの奥へと、その先へと思いきり大量射精してやった。
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「っっお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡お゛お゛っ♡お゛っほお゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
アリシアのアナルへ精液が流し込まれていき、白く満たしていく。
やがてアナルが引き抜かれた時、彼女は白目に近いアへ顔を晒しつつ失神していた。二つの肉穴から精液を溢れさせながら。
私の予想だが、彼女は恐らく内心は大人な対応をと思ってるだろう。私のこの凶行を一族の者に告発する可能性はまず低いだろう。
私はそう思う一方で、少女ながらアリシアはいい女で、このまま育てばさらに極上の性女へと成長するだろうと思った。
……そしてそれは数年後、本当に的中したのだ。
それは私が部下を言いくるめて、ある程度の用心もしつつ深夜の街を散歩していた時だった。
私は偶然にもとある人物とばったり出会ったのだ。
「あっ。」
「!!」
あっ、と言った私の目の前には、ぎょっとした表情を浮かべている、成長したアリシアがいた。
しかも驚きなのは、ローブの下が全裸という事だ。私は全てを察した。
「ほう……あのアリシアお嬢様が成長して、このような行為をしているとは、驚きましたな。」
「っ………!!あ……貴方のせいでしょう……!!貴方のせいで私の身体は……」
顔を赤らめながらそう言うアリシア。どうやら私に初めてを散らされてから、身体の火照りが止まらずに、このような一人変態プレイをするようになってしまったようだ。
私は本人の口からそれを聞いて提案した。私がその火照りを静めてやろうかと。
アリシアは少しの間、沈黙していたが、ゆっくりと頷くと応えた。
「よ……よろしく……お願い致します……♡」
私は再会した夜の街の広場で、アリシアを立ちバックで激しくハメまくった。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡きもひぃッ♡あ゛っ♡♡お゛っ♡ん゛んっ♡ ひっ♡そこっ♡そこお゛お゛~~~~~~~っ♡」
「ここをごつごつチンポで突かれるのがたまりませんかっ?なかなかの変態令嬢ですなっ…!!」
「ん゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おほぉおぉおっ♡ほおおおおおお~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
既にアリシアの表情はアへ顔のそれになっており、おマンコは私のぶっといチンポを完全に受け入れていた。
私は彼女の成長を喜びながら、後ろからその成長した彼女の胸(Gカップ)を揉みしだきながら、ピストンの勢いを上げていき、彼女に中出しアクメを久しぶりに味あわせてやった。
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡
「イグっ♡お゛お゛お゛っ♡イグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~っ♡♡♡」
私は久しぶりに強い快感を覚えた。アリシアだ。彼女のお陰だ。私は絶頂した直後の彼女を立ち上がらせる。
「さぁ、ついておいで……アリシア。」
「あ゛…………♡あ゛あ゛………♡」
私は彼女の胸を揉みしだいたり、クリトリスを指で転がしてやりながら、二人してある場所へと向かった。
SMルームのある、お忍びの偉い人間がよく訪れる風俗店である。私は素早く受付を済ませ、入室し、連れてきたアリシアをX字の十字架に拘束した。
アリシアはまだ絶頂の余韻が残っていて、されるがままに拘束された。
「こ……これはぁぁ……一体何をする……つもり……なのれすかぁ……♡」
まだ少し呂律が回っていないアリシアへ対し、私は後ろからあるものをたっぷりと満たした大きな浣腸注射器を出して、その先端をアリシアのアナルへ挿す。
「こうするつもりなのだよ……アリシア…。」
と笑みを浮かべて応えながら。
「ひぎいいいぃぃっ♡お゛お゛っ♡お゛ひりっ♡おひりに何かっ♡はっ、入ってぐりゅううううううう~~~~~~~~っ♡」
「特製の媚薬ゼリーだ。いい心地になるぞ。」
「び、媚薬ゼリぃぃぃ~~~っ♡そ、そのようなものがわらひのおひりの中にぃぃぃぃぃ~~~~~~~~っ♡」
ガクガクと震えながら舌をだらんと垂らして悶絶するアリシア。その腹部は少しずつ膨らんでいく。
浣腸はこういうのがまた好きな輩がいるのだ。私もその一人ではあるが。
「お゛お゛お゛っ♡ん゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
ガクガク震えながら媚薬の成分が中から染み込んで身体中の感度を上げていくうちに、私は部屋に備えつけてある鞭を一つ取り出した。
「さぁアリシア……これはどうですか…なっ!?」
「ひぎいいいぃぃっ♡」
鞭で尻を叩かれて、さらに下品な声を挙げるアリシア。どうやら媚薬の効果は覿面と言ったところだろう。
私はさらに背中や尻に集中して鞭を連続して叩きつけていく。
「があ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡ひぎっ♡ひぎいいいいぃぃぃぃっ♡」
「さぁっ!さあっ!ひり出せっ!鞭でしばかれながら媚薬ゼリーをひり出せっ!」
私がそう言いながら少し間隔を空けつつ、彼女を鞭でしばいていく。やがて、彼女の我慢は限界を越えたのか。
「あ゛っ………あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡でりゅうううううう~~~~~~~っ♡でりゅうううううう~~~~~~~っ♡見られぢゃううううううぅぅぅ~~~~~~~~♡♡♡」
「おやおや、お漏らししてしまうとは……。」
「らめええええええ~~~~~~~♡♡♡見ないれええぇぇぇ~~~~~~~っ♡♡♡」
下品で生々しい音を立てながらアナルから媚薬ゼリーをお漏らしする彼女を見て、私はさらなる道具を用意しながら告げる。
「これにはまだまだお仕置きが必要ですねぇ?」
「っ………♡」
私は彼女を拘束から解くと、手足をロープで縛り、今度は三角木馬へと乗せた。
おマンコに食い込んでいくその無様な姿がまた素晴らしいものがある。
私はそんな彼女の豊満な胸や太ももへ、熱々の蝋燭を垂らしてやる。
「ひぎいいいぃぃぃっ♡あづっ♡あづいいいぃぃぃっ♡ひいいいいぃぃぃぃぃっ♡あ゛あ゛っ♡あぎいいいぃぃぃぃぃっ♡」
プシャァァァァァァァッ♡
媚薬の影響なのか、それだけで潮吹きするようになっていた。
とんでもない変態体質へとなりだしているのが分かった。
私はそんな彼女へさらに蝋燭責めをしてやる。
「あ゛あ゛ぐっ♡ひっ、ひぎいぃぃっ♡ひあぁぁぁぁぁっ♡らめっ♡まらっ、イグっ♡蝋燭熱いのにぃぃぃっ♡イッぢゃうのおおおぉぉぉ~~~っ♡」
プシャァァァァァァァッ♡
再び潮吹きするアリシアを見て、私は笑みを浮かべながら左右や前から蝋燭責めをして、彼女を悶えさせてやった。
それからして、私は彼女を目隠し宙吊り状態にして、思いきりズコズコと犯してやった。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛ああ゛~~~~~~っ♡」
「いい声をするようになったじゃないかぁ!!アリシア!!私の女としてふさわしい女になったか!!」
「はっ、はひいいぃっ♡わらくひはぁっ♡あっ、貴方様のっ♡メスとしてふさわしい女に成長致しましたぁぁぁ~~~っ♡ん゛ううううう~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
私はそれを聞いてさらに邪悪な笑みを、欲望に、性欲に満ちた笑みを浮かべるとそのままさらにチンポピストンの勢いを上げていく。
既にアリシアには抵抗の意思は皆無で、あるのは従順なメスとしての意思のみだ。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
「ああ゛あっ♡あ゛あ゛っ♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っ♡あ゛っ♡ああっ♡お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っ♡はあぁぁあっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡はげひっ♡はげひいぃっ♡ごれっ♡ごれい゛い゛~~~~~~~っ♡」
「くううううっ!!出すぞっ!!アリシア!!」
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「お゛っほお゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡イグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~っ♡♡♡」
目隠しはされているが、大量中出しアクメで間違いなくその目隠しの下の目つきはアへ顔になっているはずだ。
私はそんな彼女へさらにピストンを数回叩き込む。すると、どうなるか。
「ん゛お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛へえ゛え゛え゛え゛え゛え゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
プシャァァァァァァァッ♡
この通り、先の絶頂から一分も経たずに再び絶頂した。私はにやりと再び笑みを浮かべつつ、チンポピストンを再開する。
「あ゛~~~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~~~っ♡」
アリシアはチンポピストンの最中にも、身体をビクビク震わせながら絶頂する。
彼女は私とのこの目隠し宙吊りセックスで連続絶頂を味わいながら、その心をドスケベなメスへと堕落させていくのであった。
……それからのアリシアは。
「ん゛うううぅっ…♡あっ♡ああっ…♡ふううぅっ……♡ふううぅっ………♡んっ……♡ん゛ん゛っ♡」
私にプレゼントされたディルドを両穴に、ローターを乳首とクリトリスに身に着けて過ごしつつ、私との密会を繰り返していた。
歩く度に愛液が滴り、彼女の歩いた道に、床に、愛液が落ちた痕跡が残されていく。まるで足跡や、ヘンゼルとグレーテルでいうパンを千切って出来た痕跡とかそんな感じに。
私は彼女を部屋へ招き入れると、その綺麗な服を無理矢理に引き裂き(後で魔法で元に戻すから問題なし)、無理矢理に舌を絡めるキスをする。
「きゃあぁぁあっ♡んむっ♡んんんっ♡んっ♡ちゅ♡むっちゅぅぅ♡んはぁ♡ぶちゅ♡ぢゅううう〜〜~~~~~♡んぢゅううううっ♡ぢゅっ♡ぢゅうぅ♡♡れろれろぉ♡♡じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅううぅっ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡ん゛ん゛~~~♡れろっ♡れろぉぉ~~~♡」
無理矢理こういうベロチューをするのが、二人きりになった際に始めに行う行為になっていた。
私は暫し彼女に強引なキスをしてから、アリシアに床へ膝をつくように命じ、その眼前に私の自慢のチンポを露にさせた。
何をさせるかはもう明白。そう、パイズリである。
アリシアもそれは瞬時に理解し、その豊満になった胸で私のチンポを包み込み、乳圧を与えつつ擦りまくる。
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
「おおおっ………いいパイズリだ……いいぞアリシア……!!」
「あ……ありがとうございます……♡では……♡」
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
乳肉を捏ねて、チンポを刺激して、緩急をつけながら扱きあげていく。
もはやこれだけでも私のチンポは体温が上がり、精液が亀頭へと駆け登っていく。
そして……
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「おおおっ!!」
「んあっ♡んんんんんんっ………♡」
私は彼女の顔面へ射精してから、精液をぶちまけたばかりのチンポを彼女の顔や身体に擦り付ける。
そして、不意を突いてイマラチオをさせる。かつて、そうしたように。
「んぐぉっ♡んごっ♡んごっ♡ごふぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ぐっ♡んぐおっ♡お゛お゛っ♡お゛ごっ♡ぐおおおっ♡」
イマラチオされる彼女の姿にどことなく懐かしさを感じた。
バカにされ、思わず頭にきて、分からせるために彼女の初めてを奪ったあの時を。
初めてイマラチオを強要させたあの時の事を。
「んごっ♡んごごっ♡ぐおっ♡ぐおっぽ♡ぐおっぽ♡ぐおっぽ♡んごぉぉぉっ♡おごっ♡おおおぉっ♡おぐっ♡ごっほぉっ♡おおおおおっ♡」
そんな彼女がここまでスタイルのいい美人にまで成長していたとは。やはりあの時わからせて正解だった。
そう思いながら彼女の頭を押さえてイマラチオをさせる。
おお、いよいよ再び射精の時だ。私も自分が恐ろしく思うほど絶倫だ。しかし、それがいい。その時間で何度でも犯してやれるのだから。
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「うごお゛お゛お゛~~~っ♡お゛ごっ……♡んごお゛お゛お゛……♡ふごっ……♡お゛お゛お゛お゛お゛………♡」
アへ顔の目つきになりながら、口内へ容赦なく精液をぶちまけられながらゆっくりと飲み込んでいくアリシアの姿。
ごく……ごく……とスローな飲み込み方しつつ、微かに震える極上のメス。
私だけがじっくりと眺める事ができるというのは、何ともたまらない優越感がある。
私はそれに浸りつつ、正常位で彼女を犯した。遠慮なく、そして容赦なく。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛ひいいいいっ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡あひっ♡あひい゛い゛い゛~~~~っ♡まらっ♡まらイグっ♡まらイカされりゅううう~~~~~~~~っ♡」
「ははっ!!アリシアっ!相変わらずその乱れる姿は良いものだっ!さぁっ!もっと見せろっ!そしてイクがいいっ!!」
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡」
豊満な胸が乳輪残像を描きつつ揺れる。成長してナイスバディになった故に目にできる光景ともいえる。
そして、アへ顔になりながら犯されて悶絶しまくるアリシアの淫らな姿、それとが相乗効果を起こし、私の性欲をさらに刺激してくる。
そして、私からの中出し射精を誘発してくる。
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクゥゥゥッ♡
「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡まらっ♡イグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~っ♡♡♡」
白目に近いアへ顔をしながら、絶頂するアリシア。そんな彼女へ残る精液をぶっかけする。
「あはっ……♡あはぁぁぁ……♡まらぁ……♡わらひぃ……精液まみれぇぇぇ………♡」
白い粘液にまみれながら、絶頂の余韻にうっとりとするアリシア。
精液まみれのその姿は、一族の令嬢とは程遠い無様な姿であった。
それからして、アリシアはなんやかんやあって追放された。
しかし、私はそのアリシアを私の土地で花魁娼婦として受け入れた。
彼女は瞬く間に、エロに生きる男達やエロを好む男、エロで日頃のストレスを発散させる男達から大いに人気を得た。
やがて彼女はそんな男達からの中出しセックスを繰り返していくうちに妊娠し、そして妊娠状態のままのセックスを繰り広げるようになっていた。
「うおあぁぁぁぁぁ~~~~~っ♡いいっ♡いいっ♡これいいのぉっ♡あっはぁぁぁ~~~っ♡たまらないのぉぉぉ~~~っ♡」
両手でシコシコと手コキしながら、さらに大きくなった胸やお腹、髪や足にチンポを擦り付けられている。
男達はにやついて色々な事を言いながら、彼女へチンポを擦りつけている。
「くううううっ!たまんねぇぜこの花魁娼婦!」
「ああ……!本当に最高だぜぇ!」
「はぁぁぁぁぁ~~~っ♡はぁ♡いいっ♡いいわぁっ♡ほらぁぁ♡私の口、ケツ穴ぁ、そしておマンコぉ♡三つの肉穴に皆様のチンポをくださいませぇぇ~~~♡」
ドスケベで下品な声色で誘ってくるアリシアに男達が乗らない訳がない。
男達は次々と順番に彼女の三つの肉穴へイキリたったチンポを挿入して腰を前後させている。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛ごおおぉぉっ♡んおっ♡おおおおぉぉっ♡おごっ♡お゛お゛ぅっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛~~~~~~~~~~っ♡」
三つの肉穴を犯され、アリシアは悦楽のアへ顔を浮かべながらさらに両手で別の男のチンポの手コキをしている。
もうアリシアのかつての令嬢としての姿は、面影は失われていた。
そんな彼女には今夜最大のイベントというべき者があった。
それは、アナルセックスしながら出産アクメをするというものだ。
かなりのアブノーマルではあるが、それもまた良いのだろう。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「ん゛お゛お゛っ♡アナル犯されながらの衝撃きでりゅううっ♡子宮にまで響いてるううぅっ♡じっ、陣痛感じながらアナルマンコ感じるのおおおおおおお~~~~~~~~っ♡♡♡」
もはや狂気すら感じるボテ腹セックス。
しかし今のアリシアにとっては、快楽を得るための当たり前の行為のひとつになっていた。
この物語を書いている男は多少ゾッとしているが、私や他の一部の人間は興奮したり、悦を感じたりするものがある。
そうしている間にその時が近づいてきた。
絶頂と共に訪れる、新たな生命の誕生を。
「生まれるう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
プシャァァァァァァァッ♡ぶぼぼぼっ♡
ぽんっっ♡
大量潮吹き、白目近しアへ顔、舌をだらんと垂らしながら失神寸前の絶頂を迎えるアリシア。
生まれた赤子の産声すら心地よく感じるほど、絶頂の余韻に浸っている。
一部の男達はそんなアリシアの無様すぎるドスケベな姿を目で楽しみつつ、てきぱきとした動きで生まれたばかりの赤子の介抱をする。
獣のような性欲をぶつけても、幼き命は大事にする男達が大半なのが、この場にいる者達の意外な部分だ。
「あっ………♡あはぁぁ………♡出産アクメぇ……♡しゃいこおぉぉ……ですわぁぁ……♡あへっ………♡あへぇぇ………♡」
私は別室から彼女の姿を見て、笑みを浮かべつつ、高級なワインをまた一口含んだ。
アリシアの淫乱すぎる姿を見つめながら飲むワインは、本当に何とも言えぬ未知なる極上の味がした。
やがて彼女は再び男達と交わり始める。再びその子宮に新たな命を宿すため、そしてさらなる快楽を貪るために。
それから後に生まれた子供達は、全員が偉人として歴史に名を残す事となった。
その母であるアリシアは聖母と呼ばれる一方で、不特定多数の肉体関係から淫乱悪女とも呼ばれるのであった。
歴史に名を残す悪女になりたいという話を耳に挟んだ事がある私は
彼女の願いがある意味で叶った事を思いつつ
再び彼女を犯すべく、ベッドにいるアリシアへ夜這いをかけるのであった。
終
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