幻想郷………その世界には、とある同一の存在同士の二人がいる。
まったく同じ外見、スリーサイズをしている二人がだ。
血の繋がった双子などではない。完全なる同一の存在である。
もちろんお互い知能や魔法の実力も互角である。なかなかお互い決着が着かずにいつだったか二人とも
『まるで超絶級の防弾ガラスばりの耐久度と反射効果を持つ鏡を前にして魔法を放ってるようなものね。』
と口にした事がある程だ。
さて、この二人……以降はパチュリーAとパチュリーBと呼称するが、このパチュリーAとパチュリーBがお互いにどう思いあっているのか、読者の方々は少しは気になるかもしれない。
二人は表向きは、むっつりがゆえにお互いの身体に興味のない風を装っている。
しかし、裏では違う。
((あぁぁぁぁあっ♡こいつ犯したいっ♡滅茶苦茶にしてやりたいいぃぃぃ~~~~~~っ♡ズコズコバコバコしまくってやりたいいい~~~~~~~~っ!!絶対に奴隷妻にしてやりたいいい~~~っ!!どんな手を使ってでもそうしてやりたいいぃ~~~っ!!どうやろうとも!!どうしてやろうとも!!はぁぁぁ~~~~~~っ♡犯したいっ♡犯したい犯したい犯したい犯したい犯したい犯したいぃぃぃ~~~~~~っ♡駄目よ私……平静を…平静を保つのよ…!!平静を保たなきゃいけないわ…!!けど犯してやりたいいい~~~っ!!滅茶苦茶に犯して変態奴隷妻にしてやりたぁぁぁぁ~~~~~~~~いっ!!♡))
常に相手に発情していたのだ。これほどまでに滅茶苦茶に。よくもまぁこの内心の叫びを今まで我慢してバレずに済んだものである。
しかし、ある日ついにお互いに動き出した。
そのドスケベな肉体、そして挙動を長い間見続けてきたが、今年になってそれが忍耐の限界に達したからだ。
同じ時間、同じタイミングで、お互いがよく口にしている紅茶へ媚薬を仕込んだのだ。
それも、お互いにAは咲夜、Bは小悪魔に頼んで調達させたのだ。
それぞれ二人は、今宵が二人のパチュリーの性的な決着の時なのだろうと思いつつ、命令に従って、媚薬を調達した。それもなるべく強力なものを。
やがて二人はそれをほぼ同じタイミングで口にして、そしてほぼ同じタイミングで効果が現れた。
そしてお互いに同じベッドルームで相手を堕とす為に移動を開始した。
(ふううううう~~~~っ♡ふうううううう~~~~~~~~っ♡あ、あいつの仕業ねっ♡やってくれるじゃないっ♡こんなに強力な媚薬を私の紅茶に仕込むなんてっ♡くっ♡くうううううう~~~~~~~っ♡乳首もクリトリスも限界までビンビンに勃起しているううぅぅぅっ♡やばいっ♡やばいっ♡こんなのあいつにいじくられたりしたら思いきり声を出してしまいそぉぉぉっ♡はぁぁぁ~~~っ♡あっ♡ああっ♡肌も触れるだけでもビクビクって反応してしまいそおおおぉぉぉ~~~~~~~っ♡)
(けどっ♡それはあいつも同様の筈ぅぅぅ~~~~~~っ♡あいつもっ♡あいつも同じようにすごく敏感になってしまっている筈よぉぉぉっ♡ふうううううう~~~っ♡ふうううううう~~~っ♡くうううっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡た、たまらないわぁぁぁ~~~っ♡け、けどこれはチャンスよおぉっ♡あ、あいつを堕としてっ♡私の奴隷妻にするチャンスよおぉぉぉっ♡はぁぁっ♡はぁぁっ♡い、行かないとっ♡ベッドルームへ向かってあいつを堕とさないとぉぉっ♡な、なんとしてでも……くううぅぅっ♡くううぅぅっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡あっ……♡ああ……♡な、何としてでも……♡これがチャンスよおぉっ♡)
お互いにそう思いつつ、ベッドルームへ向かう二人のパチュリー。
やがて途中で思わずおもむろに服を脱ぎ捨てていく。
やがて黒いセクシーな下着姿になると、息を発情で荒くさせながらお互いにその部屋の扉を開けた。
二人はお互いに相手を見る。そして媚薬による発情状態にある相手を睨みながら互いに言う。
「どうしたのっ♡滅茶苦茶に発情しているじゃないのっ♡私に犯されたいのが我慢できなくなってきたんじゃないのかしらっ♡ええっ♡どうなのよっ♡」
「はっ♡それはお互い様でしょうがっ♡あんただってそんな下着姿になって廊下を歩いてここまで来たの?♡ただの変態じゃないのよっ♡あなたこそ私を犯したくてここまで来たんじゃないのかしらっ♡」
「「抜かせっ♡」」
お互い同時にそう言い放つと同時に動き出した。
お互いにベッドへダイブして横並びになると、お互いにキスをしつつ、感度が上がっている足をお互いに足で弄くり合い始めた。
やはり自分同士故になのだろうか。お互いの最初に仕掛ける手段が全くもって同じなのだ。
「じゅるるるるるるるるるるるるるるっっっ♡ぶふぅ~ぅ♡うぅぅ~♡ぶじゅるっ♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡じゅるるるるるっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ぢゅるうううううう~~~っ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅるるるるるる~~~~~~~~♡んっんんんん~~~っ♡んぐっんんんっ♡んんっ♡んっ♡んっ♡んっ♡ちゅろぉぉ♡ぢゅっぢゅううう~~~~~~~~♡んんんっ♡んむっんんん~~~~~~~♡ふううっ♡ふうううっ♡んむぐっ♡んんんっ♡んっ♡んんんんんんんん~~~~~~~~♡♡♡」
「ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡んぼっ♡くぽぽっ♡くぽくぽくぽくぽっ♡んぼぉっ♡ヂュッ、ヂュッヂュ~~~ッ♡ぢゅるぢゅるるるるるぅっ♡ヂュルルルルッ♡んぢゅぼっ、ぢゅぶぼぶぅっ♡んぢゅぼっんぼッんぼッんぼぉっ♡んぼぉぉぉっ♡べろべろぉっ♡んるれぇ~~~~~~♡れろれろれろれろぉぉぉぉぉ~~~~~~~~♡♡♡」
「ふうううっ♡ふうううっ♡ほらどうよ雑魚牝ぅっ♡キスをされながら足の感度も上がってるからグリグリされて感じてるんじゃないのぉっ♡ヂュッ、ヂュッヂュ~~~ッ♡ぢゅるぢゅるるるるるぅっ♡ヂュルルルルッ♡んぢゅぼっ、ぢゅうううううう~~~~~~~っ♡ねえっ♡ねえどうなのよっ♡あなたの口から言ってみなさいよこのド変態の牝豚がぁっ♡ぢゅっ♡ぢゅううう~~~~~~~~っ♡」
「ぢゅるるるるるるっ♡くうはぁぁっ♡あ、あなたこそ同じじゃあないのかしらぁっ♡そんな余裕ぶっているけど本当はめちゃめちゃ感じてるんじゃないのぉっ♡足をグリグリされながらキスで感じてしまっているのはそっちもじゃないのかしらぁっ♡ねえっ♡言ってごらんなさいよぉ♡ぢゅぢゅっ♡れろれろれろぉ♡んぐっ♡ぢゅううう~~~~~~~っ♡ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ♡ぢゅっううぅっ♡れろれろれろれろれろれろれろぉ~~~~~~~~♡言ってみなさいよっ♡この変態マゾ娘がぁぁっ♡れろぉぉぉ~~~~~~~~♡」
ドスケベなベロチューと同時に感度の上がっている互いの足を責め立てながら罵り合う二人のパチュリー。
お互いに相手に対して、この性的な事で絶対に負けてられないという気持ちはほとんど互角レベルで強かった。
だが同時にお互いに感じてしまっているのも事実である。おマンコがこれほどにグショグショに濡れてしまっているのだから。
やがてそのキスをしながら、足責めから互いに互いの胸を揉みしだき合い始めた。
ぐにゅううぅっ♡ぐにぃぃっ♡むにゅうっ♡と互いにいやらしい手つきでお互いの爆乳を揉みしだく二人のパチュリー。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡ん゛うっ♡ぐうううぅっ♡じゅぶるるるるるぅぅぅぅ~~♡じゅるるるるるるっるうるるるるるるるるるっっっ♡ぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡ぶっぢゅぅ~…♡ぢゅるるる♡ぢゅっぽんぢゅっぽん♡じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♡べろろろろろろろろろろろろぉぉぉぉぉ~~~~~~♡はぁぁっ♡あんたっ♡そういう風な乳揉みなんかでぇっ♡わらひにっ♡ん゛ん゛ん゛っ♡勝てるなんて思ってるのかしらぁぁっ♡んんっ♡ん゛~~~~~~~っ♡」
「そ、そっちだってぇぇっ♡ん゛おおっ♡勝てるとでも思ってるのおおぉっ♡そんなっ♡そんなやり方でぇっ♡んんっ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡んぢゅるる♡んぢゅ、ぢゅうう♡ちゅッ、ふッ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽっ♡んふぅっ、んぢゅううう♡ぢゅるるるるる~~~~~~~~~~~~~~♡はぁぁっ♡乳揉みへたくそな女ねぇっ♡そんなんじゃあっ♡あ゛ううっ♡マゾ牝すらっ♡ま、満足させられないわよぉっ♡くっううっ♡ぢゅっ♡ぢゅううううう~~~~~~~っ♡」
「「ぷはぁぁぁっ♡ん゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡ちっ、乳首そんな風にいじくってんじゃあ……ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ぐっうううっ♡な、なめてるんじゃあなっ……ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」」
やがて二人のキス勝負が互角に終わり、同時に平行して行われていた乳揉みは乳首責めへと移行する。
感度抜群のビンビンになっている乳首をコリコリクリクリとお互いにいじくったり、軽く引っ張っているうちにお互いにドスケベな声色へとなっていた。
しかし、お互いにまだまだいけると、まだまだ負けるわけにはいかないという強い意思が残っている。この勝負はまだまだ始まったばかりなのである。
「こ、このぉっ♡一丁前に乳首責めしてんじゃあないわっ♡ん゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡このっ♡聞いてるのっ♡この変態っ♡ドS気取りの牝豚がぁぁっ♡おらっ♡聞いてるのかって言ってるのよ牝豚ぁぁっ♡はあっ♡あっ♡あああっ♡あぐっ♡くうううう~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡♡あ゛ああ゛~~~~~~っ♡このぉぉっ♡とっとと降参しなさいよおおぉっ♡ん゛お゛お゛っ♡ほおおぉっ♡このっ♡このおおおぉぉ~~~~~~~~っ♡」
「あ゛っ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡あ、あんたこそぉぉぉぉぉっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡このクサレ牝豚がぁぁぁっ♡あんたこそぉっ♡声抑えきれてないじゃないのおおぉっ♡そっ、そんな貴方がドSを気取ろうとするなんてぇっ♡ち、ちゃんちゃらおかしいのよぉっ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛んっっ♡はぁぁあっ♡はぁんっ♡おっ♡おっ♡おっ♡このっ♡ドスケベがぁぁっ♡とっととマゾにっ♡成り果てなさいよおおぉっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛うっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡」
ビンビン乳首を責めて責められていきながら、互いに罵り合う二人のパチュリー。
その言葉のセンスというものはお互い同一の存在故にだろうか、完全に同じようなものがあった。
おまけに一瞬だが、しばしばアへ顔になっているようにも見えた。それ程に二人は感じ合っている。
二人のおマンコからはほぼ同時にプシッ♡プシッ♡プシッ♡と愛液が軽く噴き出したいた。
「ほらぁぁっ♡おマンコから潮吹きが軽くとはいえ連続で出ているじゃないのよぉぉっ♡」
「あっ、あんたこそぉぉっ♡おほっ♡んおおおぉぉぉっ♡人の事ぉぉっ♡いっ、言えないじゃないのよおおぉっ♡このっ♡ドスケベぇぇっ♡」
そう言うと二人はお互い同時に呪文の詠唱を行い、互いの下から触手を出現させる。
表面がイボイボになっている触手にクリトリスとおマンコを責め立てさせ、それと同時に乳首責めを平行して行うという手に打って出る。
だが、何しろ同時に同じ手段に出ているので、そのベッドルームには二人のパチュリーのドスケベな喘ぎ声が響くという結果になっている。
このように。
「「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~っ♡」」
イボイボ触手が二つサンドイッチする形でクリトリスをゴシゴシと擦り責め立てて、おマンコへ挿入されているのは、バイブのように振動しながらドヂュドヂュとピストンして、膣肉を刺激する。
同時に二人のパチュリーはそれぞれ相手の乳首をコリコリクリクリと弄くり、カリカリと軽く引っ掻くように刺激したり、きゅ~~~っと引っ張ったりして、相手をマゾ堕ちさせようとするのを諦めない。
「お゛お゛ん゛っ♡いっ、いい加減にいいぃっ♡っほおっ♡おっ♡ほっ♡ん゛おっ♡おぐっ♡おっ♡おっ♡おっ♡このっ♡降参しなさいよおおぉっ♡おっ♡おっ♡おっほ っ♡おんっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡このっ♡牝豚がぁぁっ♡変態っクサレ魔女がぁぁっ♡このっ♡クソガァァッ♡お゛っ♡おっ♡ほおおっ♡んおっ♡んおっ♡お゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡ほおおおぉっ♡お゛お゛んっ♡いつになったらぁぁっ♡こっ、降参するつもりなのよおおぉっ♡おほぉおおぉおっ♡ほおおおおおお~~~~~~っ♡お゛お゛んっ♡お゛~~~~~~~~っ♡」
「あ゛ひいいいいい~~~っ♡あっ♡貴方こそおおぉっ♡いつになったらぁぁっ♡わ、わらひの奴隷妻になるのをぉぉっ♡降参してぇっ♡宣言するつもりなのよおおぉぉぉっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡ああっ♡あああぁあっ♡はあ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡このっ♡牝豚なのはっ♡そっちでしょうがぁぁぁっ♡このっ♡ド畜生のS気取りのマゾ豚がぁぁぁぁあ~~~~~~~っ♡お゛お゛ぉんっ♡おほおおおぉぉぉ~~~~~~~~っ♡さっさとおぉっ♡降参っ♡してええぇぇっ♡してえぇっ♡わらひのっ♡ものにっ♡なりなさいよおおおぉぉぉ~~~~~~~~っ♡」
「「このっ♡牝豚がぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
お互いにそう言いながら、罵り合いながら、お互いに触手ピストンを勢い上げてイカセにかかる。
触手の責めは一気に二人を絶頂へと押し上げていく。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「お゛お゛ん゛っ♡♡っほおっ♡おっ♡ほっ♡ん゛おっ♡おぐっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっほ っ♡おんっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡おっ♡ほおおっ♡んおっ♡んおっ♡お゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡ああっ♡あああぁあっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
「ん゛ん゛お゛お゛~~~~~~~っ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あ゛っ♡♡お゛っ♡ん゛んっ♡ ひっ♡あ゛っ♡おごおッ♡♡おッ♡おごぉおおお~~~~~っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
「「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡イグゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」」
ぶぼっ♡プシャァァァァァァァ~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
お互いアへ顔を晒し、下品な音を立てながら仰け反り、大量の潮吹きを挙げて絶頂する。
そのアクメはほんの小数点レベルの時間差もなく、完全に同時の絶頂であった。
同一同士ゆえのシンクロとでも言うべきだろうか。
だが当の本人達はそんな奇跡に喜びの一つも感じはしない。ここまで「ちぃっ!!互角か!!」という気持ちの方が強い。
まだまだ性的な闘志が潰えていない二人はゆっくりと立ち上がり、頭を軽く左右に振って、気合いを入れ直すと再びお互い同時に詠唱を開始する。
今度はどんな事をするつもりなのだろうか。
またしても触手かそれ以外のでも召喚するつもりなのだろうか。
否、それは違った。
詠唱が終わった時、二人のパチュリーの股間には、立派なふたなりチンポが生えており、そそり立っていた。
今度はふたなりとおマンコのイカセ合いをもって決着を着けようとお互いに決意していた。
「「さぁて………第二ラウンドといこうかしら…♡あっ?」」
お互いに全く同じ事を言ったので、互いに自分と全く同じ見た目の相手を睨む。
なんとも初見さんからしたら、摩訶不思議な光景であろうか。しかしこういう謎のシチュエーションが大好きな方々からしたら、極上の光景とも言える。
まず二人が行った事、それは。
ベロチューの二度目。それと同時に手コキという手段に打って出た。二人の手コキテクニックはほぼ互角で、並みの男なら三分で射精するレベル、ショタならば一分も満たないかもしれないテクニックのレベルなのだ。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡
「んんんんんん~~~~~~~~っ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅううううう~~~~~~~~っ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽっ♡んふぅっ、んぢゅううう♡ぢゅるるるるる~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡ぢゅうううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡んんっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡んっ♡んんんっ♡ぢゅっ♡ぢゅううううううう~~~~~~~~♡」
「ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡じゅるるるるるっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ぢゅるうううううう~~~~~~~っ♡れろれろれろぉ~~~♡あむっ♡ぢゅううぅっ♡んっんっんっ♡んふううぅぅぅ♡れろれろれろれろれろれろれろぉぉ~~~~~~~~♡」
お互いにドスケベなベロチューをしながら、シコシコシコ♡と緩急をつけての手コキで刺激していく。
ガチガチに勃起しているふたなりチンポは気持ちよくなりながらも、まだまだ射精しないと忍耐力を発揮している。
自分と全く同じ姿をしている相手に性的な事で負けるわけにはいかないのだ。
それはパチュリーAもパチュリーBも同じことである。
「ぢゅううううううう~~~~~~~~っ♡れろれろれろぉ♡れろれろれろぉ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽっ♡ぶぽぶぽぶぽぶぽぶぽぶぽぶぽっ♡ぶぽっ♡んふぅっ、んぢゅううう♡ぢゅるるるるる~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡ぢゅうううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡んぐぐっ♡んぐぐっ♡んっ♡んぐぐっ♡んっんっんっ♡ん゛ん゛ん゛っ♡ぢゅううぅっ♡ぢゅるるるるるる~~~~~~~~っ♡♡♡」
(ん゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡こっ、こいつ調子に乗ってええぇぇっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡そんな手コキなんかでぇぇっ♡私を堕とせるとでも思ってるのおおぉぉっ♡ああ゛あっ♡あ゛あ゛っ♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っ♡あ゛っ♡ああっ♡お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛っあ゛あ゛っ~~~~♡このっ♡そんな手コキでぇぇ~~~っ♡このっ♡牝豚がぁぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡)
「ぐぼっ♡ぐぼっ♡ぐぼっ♡ぐぼっ♡ぐぼっ♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡ヂュッ、ヂュッヂュ~~~ッ♡ぶぼっぶぼっぶぼっ♡んむうぅ~~~~~っ♡♡♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぢゅううううううう~~~~~~~~~~っ♡ぢゅるぢゅるるるるるぅっ♡ヂュルルルルッ♡んぢゅぼっ、ぢゅぶぶぶぅぅぅっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ぢゅううううううう~~~~~~~~っ♡♡♡」
(ん゛お゛お゛~~~~~~~~♡そっ、そっちこそ調子に乗るんじゃないわよぉぉぉ~~っ♡んおおおぉぉっ♡ほおおぉっ♡おおおぉっ♡そんな手コキで射精なんかしないわよこの牝豚がぁぁぁっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡このっ♡このおぉぉぉっ♡変態クソガァァッ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おおお~~~~~~~っ♡このっ♡いい加減にっ♡諦めなさいよおおおぉぉぉ~~~~~~~~っ♡はぁぁぁあっ♡その手を止めてぇぇっ♡おとなしく私のものにいぃっ♡)
心の中で喘ぎ、お互いに罵り合いながらベロチュー手コキを繰り広げていく二人。
しかし、手コキでは不十分だと二人はお互いにやっていてそう気づいた。そこで手を離すと、お互いにある肉体部位を使ったふたなりチンポ扱きを実行し始めた。
そう、そのむっちりとした太股である。つまりは太股コキだ。
お互いのふたなりチンポをぐにゅううぅっ♡とむっちりと肉づきのいい太股がサンドイッチしてきて、ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡と扱き始める。
事前にお互いに太股にローションを塗りつけておいたのだ。
滑りよく太股でふたなりチンポを扱き扱かれながらベロチューをして、ふたなり耐久バトルは加速していく。
「ヂュッ、ヂュッヂュ~~~ッ♡ぢゅるぢゅるるるるるぅっ♡ヂュルルルルッ♡んぢゅぼっ、ぢゅぶぼぶぅっ♡んっんっん~~~~~~~~っ♡んぢゅぼっんぼッんぼッ♡れろれろれろれろれろれろれろぉ♡ぢゅうううっ♡ぢゅうううっ♡んっんんん~~~っ♡んぼぉっんぼぉぉぉっ♡んぐぐっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ふうううっ♡ふうううぅぅっ♡んんんっ♡んぎゅっ♡くうううぅ~~~~~~~っ♡んんんっ♡れろっ♡れろっ♡れろっ♡べろべろべろぉぉ♡ぢゅっ♡ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ♡れろれろれろれろ♡んろおおぉぉぉぉぉ~~~~~~~~♡ふうううっ♡ふうううっ♡ぢゅううううう~~~~~~~~♡」
「ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡れろっ♡れろっ♡れろっ♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡ヂュッ、ヂュゥゥゥゥゥッ♡ヂュ~~~~~~~ッ♡ぢゅるぢゅるるるるるぅっ♡ヂュルルルルッ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ふうううっ♡ふうううう~~~~~~~~♡んふっ♡んふううぅん♡んぢゅぼっ、ぢゅぶぼぉぉ~~~っ♡ぐぐっ♡んっ♡んむうううううぅぅぅ~~~~~~~~♡おおぉ♡れろれろれろれろぉぉぉ~~~~~~~♡はぁぁ♡ぢゅるる♡ぐぷっ♡ぐぷっ♡ん゛っぐううう~~~~~~~~♡ぢゅっぢゅっぢゅうううぅぅぅ~~~~~~~~っ♡ふうううう~~~~~~~♡」
(んほおおおぉぉぉ~~~~~~~~っ♡ローション太股扱きの気持ちいい~~~っ♡こいつっ♡こんな太股コキテクニック持ってるなんてええぇぇっ♡この牝豚ぁぁっ♡調子に乗るなって言ってるのにいいぃぃっ♡なんで分からないのよこの単細胞風情がぁぁぁぁ~~~っ♡んぐっ♡んぐっ♡このっ♡本当に調子に乗ってええええぇぇぇぇぇ~~~~~~っ♡あひいいぃっ♡あひっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡このっ♡だからぁぁぁっ♡調子に乗るなって言ってるのよおおおぉぉぉ~~~~~~~~っ♡クソボケ魔女ぉぉぉぉぉ~~~~~~~~っ♡)
(ふうううううっ♡ふううううぅぅっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡このっ♡ドグサレえぇぇぇぇっ♡こんなチンポ殺しな太股コキなんかしてきてぇぇっ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡こんな事してええぇぇっ♡ただで済むなんて思わない事ねぇぇ♡あんただってそんな風に内心は感じているような表情しているんだからぁぁぁっ♡必ずっ♡これでっ♡ふたなり射精させて思いきりイカセてえぇぇっ♡一気にこっちに形成有利にしてやるんだからぁぁぁぁぁ~~~~~~~~っ♡今にっ♡今に見てなさいよおおぉぉぉっ♡)
「「ん゛ん゛ん゛っ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
((出るううううううぅぅぅ~~~~~~~っ♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~♡♡♡))
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~ッ♡♡♡
二人のパチュリーはドスケベなベロチューをしながら、お互いの太股コキによって、先程と同じようにほんの僅かな時間差も無く、完全に同時に絶頂して射精した。
お互いのふたなりからぶちまけられてきた精液はその量でさえも全くの互角なのである。
二人は息を整えながら罵り合う。
「ほら……降参しなさいよ……♡ドS気取りのマゾ牝豚がぁぁ……♡」
「あんたこそ……降参しなさいよ……♡このドグサレチンポ大好き牝豚風情のクサレ魔女おおぉ………♡」
「「なんですってええぇ………?♡」」
そう言うと互いに69の体勢になり、その豊満な爆乳おっぱいで射精したばかりで、未だにフル勃起状態のお互いのふたなりチンポを包み込む。
今度はパイズリ対決である。
ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
「ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡このっ♡パイズリもっ♡できるからってえぇ♡調子に乗るんじゃないわよこの牝豚ぁぁぉっ♡んおおおぉぉっ♡ふううっ♡ふうううううっ♡このっ♡このぉぉっ♡んああっ♡あっ♡あああっ♡あうっ♡くううううう~~~~~~~~っ♡あぁぁぁぁぁっ♡」
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡
「牝豚ってばっかりいいぃっ♡うっ、うるさいのよぉぉぉおおっ♡このドスケベ爆乳だけは一丁前の牝牛いいぃっ♡そんなデカ乳なんかしてぇぇっ♡あんた本当は牛なんじゃないのおおぉっ♡ほらほらほらぁぁぁっ♡イキなさいよこのチンポ生やした牝牛がぁぁっ♡」
「牝牛はぁぁぁっ♡あっ♡あぁぁぁあっ♡あんたもでしょうがぁぁぁぁぁっ♡このっ♡こっのおおぉぉっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡このぉぉっ♡変態牝牛いぃぃぃっ♡クソガァァッ♡あ゛あ゛っ♡はあ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡」
「おほっ♡おほおおおぉぉぉ~~~~~~~~っ♡お゛っお゛お゛お゛~~~~っ♡あんたこそぉぉぉぉぉ~~~~~~~~っ♡」
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
お互いに罵り合いながらのドスケベなパイズリ対決が続いていく。男もふたなりレズの女性も、このような光景を見たら、たまらなく勃起して、羨ましく感じるだろう。
二人のパチュリーはお互いに精液をローション代わりとして、緩急をつけて、左右それぞれや左右同時の動きでパイズリを実行していく。
しかし、そのパイズリパターンはやはり二人とも殆ど同じ動きであった。これが二人のやり方なのだろうか。
同一ゆえのものなのだろうか。おそらくはそうなのだろう。
やがて二人のパイズリは勢いが加速していき、終盤からは先端を咥えまくるパイズリフェラになってきた。
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
「「ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡
ぐううううううう~~~~~~~~っ♡♡♡」」
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~ッ♡♡♡
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクゥゥゥゥゥッ♡
「「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~っ♡♡♡」」
二人は同時にまたまたアへ顔になりつつ、口の中に精液をぶちこまれていく。
お互いに相手のパイズリでさえもこうしてふたなりをイカされてしまった事に恥辱を感じる。
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡と絶頂によって身体を震わせてからすぐに、二人のパチュリーはすぐさま次の行動へと動き出した。
シックスナイン体勢のまま、今度はフェラチオで相手のふたなりチンポをイカセにかかる。
まだまだふたなりチンポは勃起している。お互いにまだまだ我慢できるし、いけると思っているからだ。
「ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽっ♡んふぅっ、んぢゅううう♡ぢゅるるるるる~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡ぢゅうううううううう~~~~~~~~~~~っ♡ぐぼっ♡ぐぼぼっ♡れろれろれろれろれろれろれろぉ♡れろっ♡れろっ♡れろっ♡れろっ♡れろっ♡れろっ♡ぢゅっぢゅっぢゅっ♡ぢゅううううう♡んっ♡ん゛ん゛ん゛っ♡んぐっぐううぅっ♡ぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞおおおぉぉぉ~~~っ♡」
「ぐぼぼぼぼっ♡れろれろれろぉ♡ぢゅぶぼぶぅっ♡んぢゅぼっんぼッんぼッんぼぉっんぼぉぉぉっ♡♡♡んぢゅれろぉ~ッ♡んぶぁっ、べろれろぉっ♡ぢゅれろれろれろぉっ♡ぢゅるるるるるるる~~~~~~っ♡♡♡ぶっぢゅううううううう~~~~~~~~♡んんんっ♡ぬうううっ♡ふううぅっ♡ふううぅっ♡ふううう~~~~~~っ♡ん゛ん゛ん゛っ♡んっ♡んんんっ♡ぐっぽぐっぽぐっぽ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡んっんんんんんんんんん~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
(んほおおおぉぉぉ~~~~~~~~っ♡こ、この牝豚がぁぁあっ♡フェラチオまでこんなに気持ちよくさせてくるってどういう事なのよおおおぉぉぉ♡本当に調子に乗ってくれちゃってええええぇぇぇぇぇ~~~っ♡こんのおおおぉっ♡クソッ♡クソッ♡クソぉぉぉぉぉ~~~ッ♡負けるものですかぁぁっ♡こっちが先にあんたをフェラチオで堕としてやるんだからぁぁぁ~~~~~~~~っ♡覚悟しなさいよぉぉっ♡)
(ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡ああっ♡あああぁあっ♡このっ♡変態ドグサレ牝豚がぁぁぁっ♡んおおおぉっ♡そんなフェラチオテクニックまで出来るなんて聞いてないわぁぁっ♡畜生っ♡畜生っ♡こんなところでギリギリで負けるなんて絶対にありえないいぃっ♡こっちが先に貴方のふたなりをイカセてええぇぇっ♡おっ♡思い知らせてやるわぁぁっ♡覚悟しなさぁいっ♡このっ♡変態牝豚ぁぁ♡マゾ豚がぁぁぁぁぁぁ~~~っ♡)
お互いに心の中で再び罵り合いながらドスケベフェラチオバトルを繰り広げていくパチュリーAとパチュリーB。
変態フェラチオ対決はそう長くはかからなかった。先ほどまでの手コキや太股コキ、それにパイズリの影響でイキやすくなっていた。
二人のふたなりチンポはすぐに絶頂へと押し上げられていき、精液もまた先端へと押し上げられていった。
やがて精液がまたしても大量に外界へと解き放たれた。下品で生々しい音と共に。
二人のパチュリーの肉体と精神を再び絶頂の渦で包み込みながら。
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~ッ♡♡♡
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ドプドプドプッ♡ビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~っ♡♡♡んぐっ♡んんんんんん~~~~~~っ♡」」
((イグっ♡イグイグイグイグイグイグっ♡イグゥゥゥゥゥ~~~~~~っ♡♡♡お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡ふたなりチンポからまた大量に精液ぶちまけぢゃう゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~っ♡♡♡))
ごくっごくっとゆっくりと精液を飲み込んでいく二人のパチュリー。
一旦69状態を解いて、上半身だけを起こして互いを睨むように見つめる。
「ちっ………クソみたいねぇ……あなたの精液……♡」
「はっ………あんたのだってクソみたいな精液してるじゃあないの……♡」
そんな感じで互いに互いの精液の味を罵倒し合いながら思っていた。
そろそろ限界がある意味で近い。次で一気に責め立てて陥落させないと自分がやばいという事を。
やがて二人は互いに襲いかかり、結果的にパチュリーAが上、Bが下という形の姿勢になった。
しかしお互いに体勢がどうであろうとチンポ挿入して一気にこのふたなりセックスで決着を着けるという事に変わりはなかった。
((ここで………堕とすっ!!♡))
そう心の中で完全に決意が固まって二人とも勢いよく腰を突き出した次の瞬間。
ドヂュウウウゥゥゥンッ♡♡♡
「「ん゛っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
チンポ挿入による二人のドスケベな声、ドスケベなアへ顔がシンクロした。
二人ともゾクゾク♡と感じながら、お互いのおマンコの中の、膣肉の心地よさを感じる。
この膣内の良さも、名器ぶりもまたお互いがお互いを奴隷妻に陥落させてやりたいと思っていた要因の一つである。
今まではおマンコの中を予想して、名器だと思っていたが、これで遂にお互いに確信を持つ事ができたのであった。
その直後にパチュリーAは突き下ろし、パチュリーBは突き上げという形で、二人とも完全同時リズムのチンポピストンが始まった。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡お゛お゛ん゛っ♡♡っほおっ♡おっ♡ほっ♡ん゛おっ♡おぐっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっほ っ♡おんっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡おっ♡ほおおっ♡んおっ♡んおっ♡お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡おほっ♡おほっ♡おほぉぉぉぉぉ~~~っ♡お゛お゛んっ♡お゛お゛っ♡おほおおぉっ♡ん゛ん゛ん゛っ♡んぎっ♡んひいいぃぃぃっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
「おほっ♡おほっ♡おほぉぉぉぉぉ~~~っ♡お゛お゛んっ♡お゛お゛っ♡おほおおぉっ♡ん゛ん゛ん゛っ♡んぎっ♡んひいいぃぃぃっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡ほらっ♡ほらどうっ♡もう流石に限界でしょおおぉっ♡私のふたなりチンポピストンで陥落しなさいよ牝豚ぁぁぁっ♡貴方はっ♡私の奴隷妻になってしまうんだからぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~っ♡♡♡」
「おごおおおッ♡おおッ、おおおおおお~~~~~~~っ♡んごおッ♡ごおおッ♡ごおッ、おおッ、おごおッ♡おごおぉっ♡お゛お゛っ♡お゛ひっ♡んひいいぃぃぃっ♡そ、それはぁぁぁっ♡そっちも限界が近いでしょうがぁぁぁ~~~~~~~っ♡おほっ♡お゛お゛お゛~~~~~~~っんっ♡ほらほらほらぁぁぁっ♡この牝豚奴隷妻がぁぁっ♡わらひのふたなりでっ♡とっととぉぉっ♡いっ、いい加減にいいぃぃっ♡陥落しなさいよおおぉぉっ♡お゛っおおぉんっ♡」
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡ああっ♡あああぁあっ♡んぐぉっ♡んごっ♡んごっ♡ごふぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ぐっ♡んぐおっ♡お゛お゛っ♡お゛ごっ♡ほおおおっ♡堕ちろおおぉぉっ♡堕ちろ堕ちろおおぉっ♡このっ♡牝豚あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」」
チンポピストンの勢いと共にお互いのドスケベな喘ぎ声も罵り合いも煽り合いも加速していく。
目つきはドスケベなアへ顔になりつつもまだまだ堕ちてはいない。
しかし、それもまた時間の問題である。
二人のパチュリーの身体は汗粒が光って、二人の女体をさらに色気むんむんに描く程に汗だくになっている。
「「んほお゛お゛お゛お゛お゛~~~っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛はっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛~~~っ♡あ゛~~~っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡んお゛っ♡お゛お゛ん゛っ♡♡っほおっ♡おっ♡ほっ♡ん゛おっ♡おお゛っ♡おっ♡おっ♡おっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~ん゛っ♡♡♡」」
それだけではない。二人の喘ぎ声もシンクロし始めている。
対決がこれまでほぼ全くと言っていいほどに互角だったので、このままいくとダブルノックアウトという形で決着も、ありえない事ではない可能性が大いに浮上してきた。
二人のパチュリーはやがていつの間にかゴロンと転がってAとBの体勢が変化していた。それでもチンポピストンの勢いは変わらず、そして止まらない。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「「はあ゛あ゛っおおぉんっ♡おおおぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛~~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~~っ♡すごっ♡すごおおおぉぉっ♡チンポピストン増していくううぅぅぅ~~~~~~っ♡ああ゛あっ♡あ゛あ゛っ♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っ♡あ゛っ♡ああっ♡お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っ♡はあぁぁあっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡おほぉおおぉおっ♡ほおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~っ♡ごのままじゃっ♡堕ちるっ♡堕ぢりゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
プシッ♡プシッ♡プシッ♡と軽い潮吹きを繰り返しながらチンポピストンは激しくなっていく。
理性が完全に吹き飛びそうなのを必死に堪えながら、二人のパチュリーは最後のドスケベ喘ぎながらの罵り合い煽り合いを行っていく。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「んお゛お゛お゛お゛お゛~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛はっ♡あっ♡ほらほらほらあっ♡もうっ♡流石にいいぃっ♡限界でしょうっ♡ねえっ♡もう限界なんでしょおおぉっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡このドスケベ変態牝豚ぁぁっ♡堕ちろっ♡堕ちろぉっ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡牝豚変態奴隷妻に堕ちなさいよおおおぉぉっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「ほおおおっ♡おおんっ♡おっおっおおお~~~~~~っ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~っ♡それはぁっ♡こっちの台詞よおぉっ♡そっちだってもうっ♡余裕無くなってきてるの声とかで分かるのよおおぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛~~~~~~っ♡あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛~~~っ♡あ゛~~~~~~~っ♡堕ちろぉぉっ♡そっちこそ堕ちろおおぉぉぉ~~~~~~~っ♡変態奴隷妻にいぃっ♡私だけの変態奴隷妻に堕ちろ、クソガァァ~~~~~ッ♡♡♡」
これが最後のドスケベ喘ぎ声混じりの罵り合いと煽り合いとなった。
チンポピストンの勢いが増してきて、媚薬で感度抜群になっているお互いのおマンコをふたなりチンポでズコズコハメハメしまくるのに夢中になっていく。
理性がほぼ完全に削られていた。決着の時は近い。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡あ゛~~~~~~~~っ♡もっ、もう堕ちりゅうううっ♡堕ちりゅううぅぅぅっ♡こっ、このままじゃあっ♡目の前のぉぉぉっ♡私と同じである私にいぃっ♡堕とされりゅうううううう~~~~~~~っ♡ドスケベド変態牝豚奴隷妻になっぢゃうううぅぅ~~~~~~~っ♡あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛~~~っ♡あ゛~~~っ♡あひっ♡あひっ♡あひいいぃっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おほぉおおぉおおおおおおお~~~~~~~~っ♡♡♡すごっ♡すっごお゛お゛お゛~~~~~~~っ♡お゛お゛んっ♡おおっ♡おへっ♡おへっ♡おへえぇぇっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛うっ♡あ゛ううううぅぅ~~~んっ♡あ゛っへえええぇぇぇ~~~~~~~~っ♡♡♡」」
「「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡♡♡」」
汗やよだれや涙でグショグショのドスケベなアへ顔になる二人のパチュリー。
この長きに渡るドスケベバトル。決着の時は…ついに訪れた。
ビュルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イッッぐヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~っ♡♡♡奴隷妻陥落アクメェェェェェ~~~~~~っ♡♡♡イッぐヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~っ♡♡♡」」
ドスケベすぎる色気抜群のアクメ絶叫。
白目に近い目つきと舌を突き出してのドスケベなアへ顔。
生々しい音を立てながらぶちまけられて中出しされていく二人のパチュリーのふたなり精液。
お互いに何かの糸が切れた感触がしていた。
「「はぁぁぁぁぁ………♡はぁ………♡はぁ………♡はぁ………♡はぁ………♡はぁ………♡あっは………♡はぁぁ………♡」」
微かに震えながら絶頂の余韻に浸るパチュリーAとパチュリーBの二人。部屋には牝のにおいがムンムン漂っている。
二人はまだ動かない。これほど長時間の性的バトルを繰り広げてきたのだから、ある意味でこの状態になるのは目に見えている事だったかもしれない。
やがてどのくらいの時間が経過したのであろうか。
二人のパチュリーが同時に動き、弱々しい感じに互いに這い寄ってきた。
そして二人で先ほどとは打って違って優しく抱き締め合うと、再びベロチューを始める。
「「んむうううううぅぅ……♡ぢゅうううぅぅ……♡ふううぅ………♡ふううう………♡れろ……♡れろぉぉぉぉぉ……♡んっ………♡んんんんん………♡はぁぁぁあ………♡ぢゅっ……♡ぢゅ………♡んっ……♡んっくぅ………♡んんむぅぅ………♡」」
そして二人は同時に言った。同時に宣言した。
「「わ………わらひいぃ……♡もう……参りましたぁぁぁ……♡貴方のぉぉ……♡貴方だけのぉ……♡変態牝豚ぁ…♡パチュリー・ノーレッジはぁあ……♡変態でぇ……どうしようもないぃ……♡貴方だけのぉ……♡奴隷妻にぃ……♡なりますうぅぅ………♡」」
ほんの僅かな時間差もない、二人のパチュリーのお互いへ対する奴隷妻になる宣言。つまり同時の敗北宣言。
大いに上昇した一つの可能性は、こうして現実となったのであった。
……それから数日が過ぎた。
もう二人は互いに相手を煽る事と罵倒する事もは無くなった。
その代わりに……
バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「「あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡いいっ♡いいよぉぉぉっ♡これいいのぉぉぉっ♡あはっ♡あはぁぁぁっ♡最高ぉぉっ♡これ最高ぉぉぉっ♡まらっ♡まらイッぢゃううう~~~っ♡イッぢゃうのおおおぉぉ~~~っ♡ドスケベ奴隷妻まらイカセてええぇぇぇ~~~~~~~っ♡」」
互いに同じ事を言い合いながら、ふたなりチンポの快楽に、奴隷妻として感じまくりハメられまくる事に快楽を貪り合う二人のパチュリー。
ベッドルームには壁や天井に濃厚に染みつくレベルの牝のにおいが漂っている。
二人のパチュリーはグラマラスで肉づきのいいボディをさらに汗だくにさせ、生々しいセックス音を立て続ける。
「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛~~~っ♡あ゛~~~っ♡イグっ♡まらっ♡まらイグっ♡まら絶頂するのぉぉぉぉぉっ♡奴隷妻パチュリーまらイキましゅううぅっ♡イッぐヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡
「あ゛っはあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡最高ぉぉぉぉ~~~~~~~~っ♡」
「奴隷妻になってえぇぇぇぇっ♡ハメハメズコバコしまくるのおぉぉぉぉぉ~~~~~~っ♡」
「「最っっっ高おぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~っ♡♡♡まらっ♡イッぢゃう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
お互いにアへり、完璧な時間差皆無のドスケベ喘ぎと台詞被りをしながら、同一レズカップルのドスケベなシンフォニーは、まだまだ淫乱な時を刻み、奏でられていくのであった。
その事実を知るのは、紅魔館の住人達、そしてこの物語を読んでいる読者のみである。
二人のドスケベ奴隷妻同一カップル性活は、これからも続く。
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。