エリーゼ先生も出てきます。
今回は本当に納品遅れてすみません……。
私の名前はメロディ。
聖女の力をメイドとしての力に極振りしたオールワークなメイドです。
ちなみにこの物語においては私はGカップの胸のサイズになっております。(リクエスト内容を鑑みて、そして作者の趣味)
私はある日、とある公爵様にスカウトされてその屋敷の専属メイドとなりました。
ところが、このお屋敷にはとんでもない方が一名ほどいらっしゃるのです。
その方の名はマシキ様とおっしゃる方で、この物語の作者様の癖で少女漫画に出てきそうなイケメンショタではございますが、性格はといえば、露出姦好きで気に入った女を孕ませて自分のモノにしようとする支配欲と性欲が強いお子様なのでございます。
それ故に、私もこの屋敷で覚える事が多かったのでさほどその時は気にしていませんでしたが、まあこの方のセクハラ行為が多い事。
胸に顔を埋めてくるわ尻に顔を埋めてくるわ、太ももは触るわ………最低な中年男性レベルのセクハラを繰り返してきたのでございます。
特に多かったのが尻もみです。
「んっ………♡」
「んうっ………♡」
その次にといいますと、服の上からの乳首責めでございます。
「あっ…………♡」
「やっ………♡あ………♡」
恐らく喘ぎ声を思わず漏らしてしまうのはこれが多かったでしょう。あの方の乳首責めテクニックは子供ながらなかなかのものでしたようなので。
このような感じに微かなあえぎ声を漏らしつつも、仕事優先ゆえに気にしていませんでした。
さて、私は色々とこのお屋敷で覚えてきた事をどうにか学習いたしまして、余裕ができて参りました。
そしてついにマキシ様が私のスカートの中に入り込んできて、私のあそこをなで回してきた時に……
「マシキ様ッッッ」
私は声を挙げ、思わず垂直に跳躍。彼の目の前に着地しました。
「えっ?今飛び………えっ?」
思わず困惑するマシキ様へ私は少し強めにその行為を咎める事に致しました。
「いい加減になさってくださいッッッ。そのようなセクハラ行為ばかりして貴方という方はッッッ。そもそも……」
といった感じでお説教する私。それはそれは困惑なさってましたもの、まさかここまで上のような口調で咎めてくるとは。
某有名格闘漫画シリーズの台詞描写で咜りつけてくるとは思いもよらなかったそうで。
「わかりましたかッッッ。」
「………すんませんっした。」
俯きながらそう言うマシキ様。しかし私もここで思わず『あ、反省してくれましたね。よかったよかった。』なんて思ってしまいました。
何しろこの方は言うなれば生粋のエロガキ。その為だけに生まれてきたようなお方。
俯いて反省してるふりをしながらゲスい笑顔を浮かべておりました。それはもう、土下座するふりしながらニヤリとわらってた時の『ゴール◯ンカ◯イ』終盤の永倉新八(老齢)のように。
……分かる方はいらっしゃるのでしょうか、この例え。
…
………
……………
ある日、エリーゼという美しい女医がマシキ様の所へ訪問にいらっしゃいました。定期検診との事ですが……。
しかし、彼は何か持病を抱えていらっしゃったのか、覚えが私にはありません。
しかも……
「しばらくお暇取ってもいいからさ。」
とマシキ様が仰られたので私はそれはもう驚きました。一体なぜ?どうして?今になって?
疑問符を浮かべつつ廊下を歩いていた私は、ふと目線を別の所へ向けました。思えばそれがある意味で私の人生の分岐点だったのかもしれません。
(あれは先程の女医……?)
先程の女医がマシキ様と一緒にいらっしゃるのを私は発見しました。しかもなんだか挙動がおかしいんですこれが。
(どこへ行くんでしょうか?)
そう思い、私は思いきって二人の跡をつけてみる事に致しました。そしてその先へ向かっていくと謎の違和感の正体が少しずつ分かってきました。
「んんんんっ♡はぁ……♡あっ♡そこはっ……♡んんんぅっ♡あんっ♡」
なんと女医の……エリーゼ先生の尻をマシキ様が衣服越しに揉みしだいているのですよ。しかもエリーゼ先生は怒ったりしないのです。
思わず目を見張る程に驚きました。さらにこれを尾行してみると、二人が物陰に隠れ始めました。
私は少ししてから意を決して見つからないように覗き込みました。私がそこで見たのは……
「お゛っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「!!?」
なんとそれは立ちバックという姿勢で本気の性行為を繰り広げているマシキ様とエリーゼ先生なのです。
まさかの光景に私は絶句しました。誰が予想できますかこんな事。
マシキ様が性欲全開の笑みを浮かべて、エリーゼ先生を犯し、エリーゼ先生もまたドスケベな声を挙げているのです。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛ああ゛~~~~~~っ♡すごっ♡おぐまでっ♡はげしっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡んおおおぉぉっ♡いいっ♡そこですっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あっ♡ひいいいんっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」
「いい声を出すなぁっ、エリーゼっ♡もっと聞かせろっ♡もっと気持ち良くさせるんだっ♡」
「は、はひいっ♡わかりま………ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡」
エリーゼ先生がクリトリスを責め立てられた途端にドスケベな声を挙げた。訪れた時の清楚さがまるで嘘のようでした。
表情もかなり淫らなものです。とても信じられない光景です。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「んお゛お゛お゛っ♡お゛ひいいいいっ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛っ♡はあ゛っ♡おぐまでっ♡こんらに激しくっ♡お゛お゛っ♡おほおぉぉっ♡おおんっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡」
その動きが……チンポピストンがラストスパートへと入っていって、先生のドスケベな喘ぎ声がさらに増していました。
私も流石に顔を赤らめながらただ見つめているしかできませんでした。
そして……
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「んお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ほお゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡イグっ♡イグッ♡イグヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
クリトリスも先ほどからグリグリ刺激されてしまっているせいか、トドメのチンポピストンと同時に実行された中出しがエリーゼ先生にもたらした快楽は、先生を大いに絶頂させるには充分すぎたのかもしれません…。
私はマシキ様の性欲のヤバさとセックステクニックのヤバさにある意味で一種の恐ろしさを感じていました。
さらに二人の行為はこれではまだ終わりませんでした。
路地裏へ移動してからさらにマシキ様はエリーゼ様とまぐわっていたのです。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛お゛っ♡お゛ほおぉっ♡聞かれるっ♡わらひのっ♡ドスケベな喘ぎ声聞かれるううぅ~~~~~~っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おほぉおぉおっ♡ほおおおおおお~~~~~~~~~~っ♡」
「聞かれるのも悪くないかもねっ!ほらっ!もっとアへれっ!もっとよがれっ!!」
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡はげひっ♡はげひいぃっ♡ごれっ♡マシキ様のセックステクニックゥ~~~~~ッ♡ごれい゛い゛~~~~~~~~~~っ♡」
背面駅弁位と呼ばれる体勢で、子供とは思えない大人顔負けのぶっといチンポでエリーゼ様と犯していくマシキ様…。
エリーゼ様の私と同格の豊満な胸は乳輪残像を空中にいやらしく描く程に揺れているのが私から見ても本当に色っぽく見えた。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡ああっ♡あああぁあっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛~~~~~~~~っ♡おへええぇっ♡すごっ♡すごっ♡すごおおおぉ~~~~~~っ♡まら激しくなったぁぁっ♡あへっ♡あひっ♡あっっひいいい~~~~~~っ♡ん゛お゛お゛お゛~~~~~っ♡」
さらなるチンポピストンによって、再び絶頂へと押し上げられていくエリーゼ先生。
私はそれをじっと顔を赤らめながら隠れて見ているしかできない。
「ぐうううっ!!出るっ!!」
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡イグッ♡まらイグのお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
再び中出しされて絶頂するエリーゼ先生。しかしマシキ様はそれだけでは終わらせなかった。
絶頂の勢いでなんとおしっこおもらしをさせてきたのだ。
ジョロロロロロロロロ~~~~~~~~♡
「おほおおおぉぉぉぉぉ~~~~~~っ♡らめっ♡らめええぇぇぇ……♡おしっこおおぉ♡おしっこ出ちゃううぅぅ~~~~~~っ♡」
「はは……そんなにおしっこ漏らしながら快楽を得て……とんだ変態医師だな?エリーゼ…。」
「あへっ♡あへえええぇぇぇっ♡見ないれくだひゃいいいぃぃぃ~~~~~~っ♡ぎもぢいいのにっ♡見られるの恥ずかしいいぃぃぃ~~~~~~~~っ♡」
既にアへ顔になっているエリーゼ先生の無様でそれなのに一種の色気を感じさせるお漏らし羞恥プレイに私はドキドキしながらただ見つめていました。
すると、マシキ様と私の視線が思わずかち合ってしまいました。
見られたと思い、私はその場から一目散に逃げ出しました。それからして自室の寝床の上で、この先の状況がどうなるかという不安と共に、あのエリーゼ先生との淫らな一時を何度も繰り返し思い返していました……。
そして、予感は的中しました。
「今日から一緒に風呂に入るんだ。いいな?」
マシキ様は私と共に風呂に入る事を命令してきました。私はあれを見ていた事に完全に気づかれてしまっていたからだと思いつつ、その命令に従うしかありませんでした。
脱いでいる間もマシキ様が横目で見つめてくる視線、私の胸のサイズをズバリ小声で言い当ててくる事に羞恥心を覚えました。
浴室はかなり豪華で綺麗なのでそれだけがある意味心の救いになっている……かもしれない。
私はマシキ様の身体を洗うのですが……
「あー、メロディ。そのおっぱいを使って洗え。いいね?」
早速そのような指示か来ました。だと思いましたよ。
「か……かしこまりました……♡」
私は頬を赤らめて恥じらいつつも、自分のGカップもある胸を使ってむにゅりむにゅりとマシキ様の身体洗いを行いました。
マシキ様の表情が愉悦に染まり、私の弾力ある胸による身体洗いに幸福感を覚えている事がどんな人間の目線から見ても分かる程でした。
「あ………♡」
やがて私がマシキ様の身体の目の前にいくと、そこにはあの大人顔負けのぶっといチンポがありました。
その大きさに私は思わず見とれてしまいました。だって大人顔負けのぶっといチンポしている少年なんて、この世にそうそう存在しないと思っていましたので……。
と、次の瞬間
「んぐおっ!?♡」
私の口へマシキ様の大人顔負けのぶっといチンポが突っ込まれてきたのです。
しかもその瞬間に……
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルル~~~~~~~ッ♡
思いきり濃厚な精液を口の中へ射精させられてしまったのです。
(いっ、いきなりっ!?何っ!?)
「んぐっぐうううぅっ♡っはぁあっ♡けほっ………けほけほ……!!んげほっ……げほっ……!!」
私が思わぬ展開に困惑しながら咳き込んでいた時…にやりと笑っていたマシキ様は私の身体に掴みかかり、四つん這いにさせてきたのです。
「きゃあっ!?マシキ様っ?」
「へへ……いい尻をしているな?メロディ…。」
私の臀部を見てそう笑いながら、自らのチンポを私の尻へ押しつけて擦りつけてきて、尻コキを強制的にさせにきたのです。
「やっ、やぁぁあっ♡マシキ様っ♡お許しをっ♡ご勘弁をっ♡」
「くうううっ………尻もある程度大きいからか?尻コキするにもいいケツしてるな…♡」
私の懇願を無視してずりゅずりゅ♡と尻コキを強制的にやらせてくるマシキ様に、私は顔を赤らめる事しかできず、抵抗する事は全くできませんでした。
私はマシキ様のチンポがお尻に擦りついてきている感触に、恥ずかしさと共に何ともしれない心の動きを感じていました。
しかし、それを考える暇なんて与えられませんでした。
なぜなら、尻コキに夢中になっていたはずのマシキ様が、完全に私の不意を突いて私を犯してきたのですから。
ドヂュウウゥゥンッ♡
「ひぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ!?♡♡♡まっ、マシキ様のがぁぁっ♡わ、わらひのっ♡わらくひのっ♡なっ、中にいいぃぃっ♡」
「くうううっ……メロディのもあのエリーゼに負けず劣らずのいい肉壺じゃないか…!!気に入ったぞ…!!やはりお前をメイドにして正解だったよ!!」
私のおまんこの感触をそう言いながら、マシキ様は四つん這い姿勢の私を容赦なく犯してきたのです。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛あ゛あ゛っ♡らめええぇっ♡らめですうぅっ♡お゛ひいいいいっ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡らめっ♡らめっ♡あへええええぇぇぇ~~~~~っ♡」
「拒否りながらもっ!おまんこはいやらしく締めつけてきてるぞっ!ほらっ!!」
どぢゅどぢゅと容赦なくチンポピストンしながら、マシキ様は私の尻肉を叩きに来ました。
「ひぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♡」
私は思わず下品な声を挙げてしまい、尻肉は波紋を波打ちながら揺れていました。その目にした方の性欲をさらに煽るかのように。
そこからさらに犯しながら、スパンキングを繰り返してきました。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡んお゛っ♡お゛お゛ん゛っ♡♡っほおっ♡おっ♡ほっ♡ん゛おっ♡おお゛っ♡おっ♡おっ♡おっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んんんんんんっ♡まらっ♡おひりたたかれっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~ん゛っ♡まらぁぁぁっ♡おひりいいぃぃっ♡」
後ろからズコズコ犯されながら、尻肉をいやらしく揺らす勢いで叩かれる。
この時はまだ完全にではありませんでしたが、私の中の性的本能……牝の本能が少しずつ目覚めていました。
まだ私はそれに関しては自覚も気づきもございませんでしたが…。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「出すぞっ!メロディ!!お前にも教えてやるっ!!牝としてのお前の中の本能をっ!!性の喜びってやつをっ!!」
「お゛っ♡お゛っ♡おほおぉおおお~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡おほおぉおおお~~~~っ♡んおおぉっ♡らめぇえぇええっ♡らめぇえぇええっ♡おがひぐなりゅうっ♡ほんろにあらまおがじぐなりゅう゛う゛う゛~~~~~~~~っ♡イグっ♡イグイグッ♡イグイグイグイグイグイグヴヴヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡♡」
私はついにドスケベなアへ顔を晒しながら絶頂してしまいました。初めてのセックス、初めての中出しが…こんな形になってしまいました。
「あっ………♡あぁぁ………♡」
私はマシキ様に見下ろされながら、絶頂の余韻に浸るしかありませんでした。
私は完全にこれがキッカケで目覚めてしまい、その日の夜には、自分の寝床の上でオナニーしてしまう程でした。
そして……無意識にマシキ様に犯される事を望み始めているような気も致しました……。
…
………
それからというものの、私は必ず朝から性的な奉仕とかをやらされるようになりました。
モーニングコールとしてまずやらされるのは…
「ぢゅるるるるるる……♡んっ♡んんん………♡んうっ……♡んむううぅ……♡」
ディープキスだ。まずはこれからやらされてしまうんです。それもいやらしく且つ丁寧にしなければなりません。
その後は授乳手コキをさせられます。
緩急をつけた状態でしこしことマシキ様のチンポをしごかなければなりません。
「んあっ………♡んっ……♡あっ♡あぁあっ……♡」
その間にもマシキ様は私の乳首にいやらしく吸い付いてきます。そのせいか、最近になって乳首の感度が上がってきているような気もします……。
そしてある程度授乳手コキで気持ちよくしてあげたら……仕上げにパイズリをしなければならないのです…。
ずにゅっ♡ずにゅううっ♡むにゅううっ♡
「よしよし、いいぞ……♡お前の朝のパイズリは最高だな♡」
「あ、ありがとうございます……♡」
ずりゅずりゅ♡とパイズリを続けていくうちに、興奮でなのか、マシキ様のチンポに熱が帯びられていく……そして……
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「んあぁぁぁああ~~~~~~っ♡」
そのまま濃厚な精液を私の顔面に向かって浴びせてくるのです。完全に顔射です。
私の顔が白くどろどろとした精液で染まるのを、マシキ様は嬉しそうな笑みを浮かべつつ見つめてきます……。
………………
「んうううぅぅっ♡ひぐっ♡あっ♡あうううっ♡んんんっ……♡」
「ほら、ついてこいメロディ。」
「は、はいいぃ……♡んおおおおっ♡」
あれから私は、肉穴にディルドやローター…アナルパールといった玩具を挿入させられた状態で連れ歩かされるようになりました。
振動やその感触に、もう今では喘ぎ声を抑えられなくなっており、時折床には絶頂した際の私の愛液が落ちています。
しばらくして歩いて、物陰に目をつけたマシキ様は、そこで私を犯してくるのです…。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛ああ゛~~~~~~っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おほぉおぉおっ♡ほおおおおおお~~~っ♡あ゛っ♡あ゛あぁあんっ♡あひいいぃぃんっ♡」
「いい声を出すなぁ、お前はっ!俺のチンポも熱くなってくるよ!!」
興奮したマシキ様の言葉だけでも少しずつ感じるようになってしまった私…。
トドメの中出しチンポピストンで感じる絶頂も今ではおおきなものになりました…。
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「お゛っへえええええぇぇぇぇぇ~~~~~~~~~っ♡♡♡イグヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥ~~~~~~っ♡♡♡」
大量中出しされて、思いきり絶頂させられてしまいます。
いつぞやのエリーゼ先生のように私も…マシキ様の牝へと段々と…。
もちろん、やる場所はここだけではありません。
屋敷内の庭の茂みに、野外で行為をするのに丁度いいスポットがあるのです。
ここで生活しているマシキ様が、細かい部分とかも計算して発見したものです。(その頭の使い方を他にも役立ててくれるとよろしいのですが……)
その場所で私はまたまた性行為をさせられます。内心では『また……』と思いながらも、この方の性欲の凄さ、そして何より私の身体が無意識に性的なのを求めているから…。
「んあっ……♡んっ♡あっ♡あんっ♡ああんっ♡あっ♡あっあ♡ああっ♡あんっ♡あんっ♡」
ずりゅずりゅ♡と擦り付けながら私は恥ずかしげな表情をマシキ様へ向けます。
そう、見下ろす形で……つまりは騎乗位での素股です。
私の喘ぎ声を聴きながら、マシキ様は(いい眺めだ……♡)と言わんばかりの満足そうな表情で私の胸や表情を見つめてくるのです。
「ま、マシキ様♡いかがでございますかぁっ♡あんっ♡あぁんっ♡」
「いかがって?いいに決まっているだろう♡いい眺めだよ♡」
「あ、ありがとうございます…♡んんっ♡」
素股で擦りつけるだけでこんなにもおまんこ感じてしまう…。女にされてからずっとこうなって……。
そう思っているうちに、マシキ様は自分から腰を上手く動かして、ノーハンドで、私が自分からチンポ挿入されにいくように誘導したのです。
「ひうっ♡んあぁぁぁぁあああああっ♡」
「ははっ、素股だけでは我慢できずに自分からチンポ受け入れに来たかな?」
「そ、それはぁぁ……♡」
「いいぞ……思いきりやってやろうっ♡」
そう言うと、マシキ様は容赦なく私のおまんこをそのぶっといチンポで突き上げてきたのです。
騎乗位でも、この方は強いんです…。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛っ♡お゛ほお゛お゛お゛っ♡あ゛ああっ♡あひっ♡あ゛あっ♡ほっっほお゛お゛~~~っ♡」
「いい喘ぎ声だっ♡乳揺れもいいっ♡」
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡はげひっ♡はげひいぃっ♡マシキ様っ♡騎乗位もっ♡激しいですっ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おほぉおぉおっ♡んお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
ぶるんっ♡ぶるんっ♡と乳輪残像を作るほどに私も乳揺れさせながら、チンポピストンによがり、喘ぐ…。
もう既に私は……マシキ様が最高の雄になっておりました…。本当に…無意識に求めてしまう程に。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「くうっ♡思いきりまずは騎乗位で出すぞっ♡メロディっ♡ほら受けとれっ♡受けとりながらイケっ!♡」
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
(わ、私いいぃ……♡以前よりはっきりと…下品な喘ぎ声をおおぉ……♡)
以前よりも自分がハッキリとドスケベな声を挙げている事に改めて自分が変わってしまった事を痛感しながら、私は絶頂を味わっていました…。
しかし、直後にマシキ様は自分から動いて私を仰向けにさせて、正常位の体勢を取ると、そのまま私を再び犯してきました。
追い討ちをかけるかのように…。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡マシキ様っ♡わらくひっ♡いっ♡イッたばかりでっ♡ございますのにいいぃっ♡お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほお゛お゛お゛んっ♡」
「だからこそさっ♡絶頂の余韻に浸る中でもう一度イカせてやるよっ♡」
「お゛ひいいいぃぃぃっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡そんなことぉお゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡されたらっ♡わらくひっ♡おがひぐなりゅうううう~~~っ♡」
既にアへ顔になりながら、絶頂の余韻に浸ってる中での容赦ないチンポピストン……。
私……もうこんなやり方を受け入れていました。好きになっていました……心から……ドスケベに…またしても染まっていき……。
これが今の私の幸福になっておりました。マシキ様の牝メイドとして務める事が私の使命。
例え彼がエロガキと呼ばれる類いの性欲モンスターであろうと……。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡マシキ様っ♡マシキ様ぁっ♡私っ♡まらイキましゅっ♡イキましゅっ♡マシキ様だけのドスケベメイドっ♡イキましゅううううう~~~~~~っ♡♡♡」
「おおおっ!イケイケっ!ほらっ!イケっ!思いきり絶頂しろぉっ!!♡」
「イグイグイグイグイグイグッ♡」
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「イッぐゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡おっほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」
もう……私は……私は……。
このお人だけの………マシキ様だけの……。
………
………
……………
「あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡ああっ♡あああぁあっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ほぉぉぉんっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほお゛お゛お゛んっ♡お゛お゛~~~~~~~~っ♡」
その日、私はエリーゼ先生と共にマシキ様の秘密基地にいました。
その秘密基地はマシキ様とのヤリスポットとなっているのです。(何気にマシキ様一人で建設と外見のペイントしたのが凄いです。)
私の隣でエリーゼ様が思いきり犯されておりました。
立ちバックで後ろからその豊満な胸を揉みしだかれながら……。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「ああ゛っ♡あ゛あ゛ッ♡あ゛あ゛あ゛ッお゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っ♡いいっ♡いいい~~~~~~っ♡」
「エリーゼっ♡俺の種付けでっ♡孕めっ♡俺に負けない男の子をっ♡女の子でもいいっ♡その身体に宿せぇっ♡」
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡孕みっ♡ましゅうううっ♡マシキ様だけのっ♡子供おおぉぉぉ~~~~~~んっ♡♡♡」
激しい勢いで立ちバックで犯してくるマシキ様。孕ませる気満々なのがすごい……。
さらにそこからスパンキングも……
「おひいいいぃぃぃぃんっ♡おひりっ♡おひりも叩かれて感じるうううぅぅぅっ♡」
「んほおおおおぉおぉぉぉんっ♡」
隣にいる私までスパンキングされて、それだけで潮吹きしてしまうほどのマゾメスメイドになっている私……。
今はそんな自分に……興奮しています。
さらにそこから連続スパンキング。エリーゼ先生はそれと同時に立ちバック孕まセックス。
秘密基地内で喘ぎ声は止まりません。
「おほおおおぉぉぉっ♡おほおおおぉぉぉっ♡おひりっ♡おひりたたかれながらのセックスううぅっ♡たまらないのおおぉぉぉっ♡」
「んほおおおおぉおぉぉぉんっ♡わらひもっ♡わらひもおおぉっ♡ひゃぎいいいぃぃぃっ♡おひり叩かれて潮吹きしちゃうのっ♡ぎもぢいいですううぅっ♡」
「はっ♡流石だよ二人ともっ!ほらっ!!イケぇっ!!」
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡
「「んごお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグっイグっイグヴヴヴヴヴ~~~~~~ッ♡♡♡」」
二人仲良く白目に近いアへ顔になって私と先生は絶頂しました……普段の振る舞いを知る方々からしたら想像もしないだろう淫乱な声と姿をして…。
それからはマシキ様の…ひたすらの連続中出し射精の連続……。
発情期の雄獣のように……。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
ビュルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「あへえええぇぇぇっ♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡メロディまらイッぢゃいましゅううう~~~~~~ッ♡」
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「おほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡まらイグっ♡まら精液中出しされてイグゥゥゥゥゥ~~~~~~~~ッ♡エリーゼまらイッぢゃうのお゛お゛お゛~~~~~~ッ♡♡♡」
三回目、四回目、五回目……
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡イッぢゃううううう~~~~~~っ♡♡♡」
「おひいいいぃぃぃぃんっ♡まらイグゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ♡♡♡」
六回目、七回目、八回目……
ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~ッ♡♡♡
「「あっへえええぇぇぇ~~~~~~ッ♡イッぢゃううう~~~~~~っ♡♡♡」」
九回目、十回目……マシキ様の孕ませてやる精神からくる連続セックスは止まる事を知らない。
私たちがボテ腹にされてしまうまでそう長くはかからないだろう……。
マシキ様は私達を見下ろしながら、まだまだやれるぞと言わんばかりの目線を向けてくる…。
アへ顔で瞳が上向きになっているのでよく分からないが、気配で分かる。私もエリーゼ先生も……。
どぽっと精液溢れるおまんこを向けて、汗だくの裸体を晒しながら、私達は絶頂の余韻に浸る。
そんな私達へマシキ様は容赦なく再び犯してくる……。
私達の喘ぎ声は再び秘密基地を満たしていく。
私の牝メイドとしての人生は…まだまだこれからも続きそうなのでした…。
終
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