※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

117 / 163
もうこの二人大好きだ…。


フウロ&シロナ ドスケベエロマッサージ再び

これまでのあらすじ

前世で知り合い同士だった俺と知り合いの男はポケットモンスター…ご存じポケモンの世界へ転生して、トレーナーとスリーパーという形で再会した。

 

そして、俺達の性欲に従い、エロマッサージ店を開いた。普通にマッサージ業をしていくうちに、遂に俺の推しである、フキヨセシティのジムリーダー・フウロが、その前には女性ポケモンチャンピオン・シロナが訪れた。

 

俺達はテクニックや媚薬、道具、スリーパーの催眠術を遺憾なく発揮し、二人をドスケベな牝として陥落させる事に成功したのであった。

 

そして物語はそれから暫くして、普通にマッサージ業をやって日を過ごしていたある日の午後から始まる……。

 

…

………

……………

 

「あの……♡」

 

「また……来ちゃったの♡いいかしら?」

 

「「!!」」

 

俺とスリーパーは目にした瞬間に勃起した。

 

そこにはあのフウロさんとシロナさんが再びこの店に来店してきたのだ。

 

しかも今度は男を、快楽を、エロを求めるドスケベな牝の表情をしながらだ。

 

「ど、どうぞどうぞ!!」

 

俺は興奮しつつもなんとか平静を保とうとしつつ、店内へ招き入れる。

 

どうやら今回は二人がマッサージを受ける為の水着を持参してきているらしい。折角なので、それの着用を許可した。

 

というか許可しない訳がない。見たいもの。推しのとなったらそりゃあ見たいもの。

 

そして二人が着てきたもの。

 

それはヒョウ柄のスリングショットだった。フウロは水色、シロナは黄色の。

 

俺達のチンポがさらに元気になるのも当然だ。

 

「どうですかぁ♡これ♡」

 

「貴方達が……こういうの好きだと思うから選んだのよ♡」

 

「「最高です。」」

 

俺達の返答は素早く、そして正直である。俺達は二人と談笑しつつ、彼女達をエステルームへお連れする。

 

そして仰向けにさせてスタンバイすると、早速ほんのりとした感じの威力で、スチームを浴びせ始めた。

 

無論、このスチームに使っているのは水ではない。100%液体ではあるが、完全に原液である濃厚な媚薬だ。

 

それゆえに………

 

「ふーーっ♡ふーーっ♡はっ………♡あ………♡きた……♡きたぁ………♡」

 

「んおおおぉぉぉ………♡きてるっ……♡うずうずしてきているううぅ………♡」

 

二人がおまんこ濡らして乳首もクリトリスもビンビンの勃起状態になるのにそれほど時間はかからなかった。

 

触れなくてもじゅわじゅわとマン汁は溢れてきている。その光景もまたエロすぎる。

 

俺とスリーパーはその両手を対女性特効媚薬ローションで濡らすと、水着の上から二人の豊満な胸を揉みしだきながら塗り始める。

 

「お゛っっ♡お゛お゛お゛っ♡いいっ♡いいれすっ♡いいのぉぉっ♡ごれっ♡ぎもぢよぐでぇっ♡んほっ♡んほお゛っ♡はあっ♡お゛っ♡お゛っ♡んっお゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡おお゛お゛おぉっ♡おお゛お゛ぉっ♡いいわっ♡もっとそのままおっぱい気持ち良くしてきてぇぇぇ~~~~~~っ♡たまらないのおおおぉぉ~~~~~~っ♡」

 

ぐにゅっ♡ぐにゅっ♡ぐにゅっ♡と揉みしだかながら媚薬ローションを塗りつけて感度を上げていくうちに、よがりながら二人の喘ぎ声がさらにいやらしくなる。

 

動きや表情も一緒にだ。それがまたたまらない。

 

ではここで二人同時にコリコリカリカリと人差し指や中指で軽く引っ掻くようにして弾く乳首責めなんかしたらどうなるのか。

 

答えは一目瞭然、このとおりだ。

 

「ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡そこそこぉっ♡ビンビン勃起乳首ぃぃっ♡こんなにされてすごくっ♡すごくぎもぢいいよぉぉぉ~~っ♡あ゛っんっ♡お゛ほぉぉ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほお゛お゛お゛んっ♡」

 

「あ゛はぁぁぁ~~~~~~っ♡このドスケベなマッサージっ♡本当にいいわぁっ♡たまらなくてっ♡ぎもぢいいの止まらなくなっちゃううぅっ♡らめええぇぇっ♡乳首責めだけで本当にあっさりイッぢゃううううぅぅぅ~~~~~~っ♡」

 

「「イグゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」」

 

プシャァァァァァァァァァッ♡

 

「あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡最高だよおおぉ♡乳首責めだけできもぢよぐで吹っ飛んじゃうううぅぅぅ~~~っ♡」

 

「んほっ♡んほおおおぉぉ~~~~~~っ♡ぎもぢよすぎてたまらないわぁぁっ♡もっともっとぉぉ♡ぎもぢいいマッサージちょうだぁぁ~~~いっ♡」

 

乳首責めだけで大きく腰を浮かせて潮吹きアクメ。本当に快楽堕ちしただけあってエロ過ぎる姿を晒してくれているよこの二人は。

 

スリーパーも前世の推しにこうしてドスケベなエロ行為を出来ているつんだから、なんかもういつ死んでも悔いはないな表情を気のせいかしているようにも見える。

 

そんな中で再び乳首責めをしてやる。

 

「お゛お゛~~~~~~っ♡お゛んっ♡お゛お゛んっ♡お゛お゛~~~~~~~~っ♡」

 

「お゛っお゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡おっお゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡」

 

再びドスケベな表情をしつつ、ドスケベな喘ぎ声を挙げながら大きく腰を浮かせて、自然にがに股の姿勢になる二人。

 

この時点でもうほぼ理性は残っていないのだろう。マン汁が再びじゅわじゅわと溢れている。

 

再び浮かせた腰をガクガク震わせながら……

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

プシャァァァ~~~~~~~~~~ッ♡

 

再び乳首責めだけで腰浮かせ潮吹きするほどの絶頂を味わう二人。

 

フウロさんとシロナさんの二人のドスケベ絶頂姿は本当に何度も見たい程にエロすぎる。

 

俺達は既に掬っていたオレンジ色の媚薬クリームをそのまま彼女ら二人のおまんこへ塗りつける。

 

ぬりゅんっ

 

「ん゛お゛お゛っ♡お゛っひいいぃ♡」

 

「ほお゛お゛お゛っ♡まらイグゥゥゥっ♡」

 

プシャァァァッ♡

 

塗られただけで潮吹きしながらよがる二人。

 

さらに塗りつけていくと、再びドスケベに喘ぎながら潮吹きした。

 

この媚薬クリームの効果は抜群だ。俺達は、俺とスリーパーはそう思いながら媚薬クリームのついた手で手マンを開始する。

 

「んっっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっほ っ♡おんっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡おまんこっ♡おまんこぉっ♡かっ、掻き回されてええぇぇっ♡お゛っ♡おっ♡ほおおっ♡んおっ♡んおっ♡お゛~~~~~~~~~~~っ♡」

 

「ん゛お゛お゛っ♡指いいぃぃっ♡ぐりゅぐりゅおまんこ掻き回してくりゅうううっ♡これっ♡これだいしゅきいぃっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

腰を浮かせ、マン汁を噴き散らし、シーツの布を握りしめながら、一人のジムリーダーと一人のチャンピオンはメスとしての本性を露にさせていく。

 

舌を突き出してのアへ顔は、フウロさんもシロナさんもとてもスケベすぎる。

 

本当にいい顔をしている。そう思いつつ、俺とスリーパーは手マンの勢いを上げて二人をイカセにかかる。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡ああっ♡あああぁあっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛~~~~~~~~っ♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛ぉ゛んっ♡あ゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡すきっ♡すきすきすきぃぃぃ~~っ♡これっ♡ごれっ♡だまらにゃいのお゛お゛お゛~~~~~~っ♡」

 

全身汗だくになりながらよがるフウロさんとシロナさんのおまんこは、俺達の手マンによって再び絶頂へと押し上げられていく。

 

メスの本能を晒しながら。

 

「おへええぇぇぇぇぇぇ~~~~~~っ♡イグゥゥゥッ♡イッぢゃうぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~っ♡」

 

「イグイグイグイグイグっ♡まらっ♡イグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~~ッ♡♡♡」」

 

プシャァァァァァァ~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

俺達の手マン責めにより、再び大量潮吹きアクメして絶頂する二人。

 

おまんこも俺達の指に強く食いつくように締めつけてきていた。

 

それ程に感じている二人をまだまだイカセたい。そう思った時だった。

 

(ご主人……これを。)

 

(お前……用意がいいな。)

 

念話で話しかけてきたスリーパーが用意していたのは、秒速で300回ものピストンをかます鬼畜仕様のマシンバイブだ。

 

おまけにバイブ本体全体がイボイボだらけで、そんなスピードでおまんこの中の媚肉を擦りまくれば、どれほどの快楽刺激をもたらすだろう。

 

媚薬で感度抜群状態の二人がどうなるか、さらに見たくなってきた。

 

俺達はローションを塗ってから挿入する。

 

「ひぎっ♡これぇぇっ♡」

 

「はおっ♡なにいぃっ♡」

 

まだ味わった事のない感触に喘ぎながら問いかける二人。

 

俺はニヤリとしつつ、ただ特別なマッサージの一つとだけ答えた。直後、スイッチを入れた。

 

駆動音を立てながら、マシンバイブは秒速300回のスピードで二人のおまんこを責立て始めた。

 

「あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡なにっ♡なにごれなにごれなにごれええぇぇっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごいすごいすごいぃぃ~~~~~~~~っ♡」

 

「あ゛へえええぇぇぇっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡おお゛お゛おぉおお゛お~~~~~~っ♡これっ♡すごすぎてっ♡お゛っ♡お゛がひぐなりゅううううっ♡」

 

目を見開き、しかしすぐにアへ顔の表情になりながら連続して潮吹きを繰り返す二人。

 

先ほどとはまた違う喘ぎ様によがり狂う様に俺達二人は生唾を飲み込みつつこっそりと撮影する。

 

オカズにしてやるからだ。

 

「「あ゛っへええええええぇぇぇぇぇ~~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

プシャァァァァァァ~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

バイブピストンを受けながら再び大量潮吹きしながら絶頂する姿を見せた二人のメストレーナー。

 

舌をだらんとさせながらのアへ顔はさっきからそうであるが、攻めが違うだけでも独特のエロさがその情景から来るのだ。

 

(ご主人、ダメ押しはやはり?)

 

(むろん、あれでいく!)

 

ヴイイイイイイイイイイイ

 

「あ゛ひいいいいぃぃ~~~~~~っ♡そこっ♡そこおおおぉぉっ♡このブルブルだいしゅきなのおおぉぉぉ~~~~~っ♡」

 

「お゛っほおおおぉぉぉ~~~~~~っ♡電マブルブルきたぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡これっ♡これいいのお゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

やはりトドメのダメ押しは電マ責めだ。前世でもそうなのだが、ムッツリスケベなガキだった頃、二人でこっそり読んだ父親のエロ本。

 

その中でも、電マ責めが一際俺達の中である意味インパクトがあった。

 

肩こりとかを解すための機械を性行為に応用する。そんな応用が好きだった。

 

特にこうして、好きな責め方で美女二人がよがるのがたまらない。

 

俺達は親指で電マのスイッチ部分を動かして強度を上げる。

 

一気に振動はその駆動音と共に大きくなっていき、フウロさんとシロナさんの淫乱蜜壺へさらなる刺激をもたらし、絶頂へ押し上げていく。

 

「ほっっほお゛お゛~~~~~~っ♡♡♡きたきたきたぁぁぁ~~~っ♡ぢゅよいのぎだあ゛ああ゛ああ゛~~~~~~っ♡わらひのオマンコもっろぎもぢよぐなっへぐりゅう゛う゛う゛~~~っ♡」

 

「あっへえええぇぇぇっ♡ぢゅよいぢゅよいぢゅよいいい~~~~~~っ♡イグイグイグゥゥゥ♡まらイグわっ♡まらイッぢゃうわよお゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「イグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~ッ♡♡♡」」

 

ドスケベなアへ顔、ドスケベな喘ぎ声、絶頂。

 

何度見ても飽きることはない。特にそれが推しであり、二人が男を飽きさせないメスである故に。(本人らは自覚はないだろうけど。)

 

愛液でもうグショグショに濡れまくっている施術用ベッドの上で、がくっがくっと腰を何度も繰り返し浮かせながら軽い潮吹きを繰り返すフウロさんとシロナさん。

 

やがて、それを最初に口にしたのはシロナさんだった。

 

「ねえ……♡お兄さん………♡」

 

「何でしょうか?」

 

(お?これはもしや?)

 

スリーパーがそう思いながら、その目に期待の眼差しを込めて向けている。

 

その期待は速攻当たった。

 

「この店の……スペシャルマッサージをくれるかしら…♡」

 

「私も……スペシャルマッサージをくださいっ♡もう、欲しくてたまらないんですぅ♡」

 

二人ががに股で腰をいやらしくヘコヘコさせて動かしながら、絶頂したばかりの蕩けた顔つきを向けてくる。

 

((よし、きたぁ!!))

 

二人は心の中でそう思いながら、各々にぶっといチンポを露にさせる。先ほどまでの前戯行為での二人の痴態はチンポへのいい刺激になった。

 

故にここまでガチガチにそそり立つ状態のチンポとなったのだ。

 

二人はそれをそれぞれの推しのおまんこへと擦りつけていく。

 

「あ゛っ………♡」

 

「お゛っ………♡」

 

微かにいやらしい声を挙げながら、期待に胸を高鳴らせる。そしてその声はやがて……

 

どぢゅうううんっ♡

 

「「っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

甲高い二人の牝の喘ぎ声となった。そのおまんこの締めつけに俺もスリーパーも微かに唸りながらその快感に震えた。

 

推しのおまんこ、名器、たまらなすぎる。

 

俺達は性的本能に任せて正常位で二人を犯し始めた。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡こらこれぇぇ♡このマッサージだいしゅきなのおおおおおぉぉ~~~~~~っ♡あらまふっとびそうな位ぎもぢいいのおおおぉぉ~~~~~~っ♡」

 

「おおお~~~~~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っ♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡このスリーパーのチンポピストンいいぃぃぃ~~っ♡テクニシャンすぎるわっ♡あまりにっ♡凄すぎてっ♡凄すぎてぇぇ♡本当にたまらないのよぉぉぉ~~~~~~~っ♡♡♡」

 

俺達のチンポに、激しいセックスによがるフウロさんとシロナさん。

 

グラマラスボディの中で特徴的なポイントの一つである、二人の爆乳がブルンッ♡だぱんっ♡と揺れて、空中で乳輪残像を描いていた。

 

すでに水着はずれて、びんびんの乳首がついた生の爆乳が露になっている。

 

「っっ~~~~~~!お褒めいただき光栄ですよっ!!」

 

「………!!」

 

俺もスリーパーもさらに深い笑みを浮かべながらチンポピストンの勢いを上げていく。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡お゛お゛お゛っ♡お゛っっお゛お゛~~~~~っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごっ♡すごすごおおおぉっ♡もっろぉぉっ♡もっろ激しくなっへきひゃあ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡あらままっひろにふっとびそうだよお゛お゛お゛~~~~~~っ♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~っ♡いいっ♡いいわぁっ♡わらひをっ♡貴方だけのメスにしてっ♡ここのスリーパー専用の変態ドスケベメスチャンピオンにしへええぇぇぇ~~~~~~っ♡」

 

チンポピストンがラストスパートに突入したことでさらに理性が二人の中で外れたようだ。

 

特にシロナさんは、普段なら決して口にしないような事を口にしながらアへり悶絶してよがりまくっているのが証拠だ。

 

そういう俺達もいよいよ限界だ。

 

思いきり

 

思いきり出してやる。

 

「ほらっ!!マッサージのトドメいきますよっ!!フウロさんっ!!思いきりふっとぶくらいにイケっ!イケっ!!イケっ!!!」

 

(どうよシロナさんよぉっ!!ドスケベメスチャンピオンのフィナーレアへ顔アクメ見せろっ!!イケイケイケぇ!!)

 

俺もスリーパーも(スリーパーは念話でだけど)それぞれの推しにそう呼び掛けながらいよいよ中出し射精の瞬間を、二人のメスはトドメの大絶頂の瞬間を迎える。

 

「ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡ぐりゅっ♡アクメぎぢゃうううううう~~~~~~っ♡」

 

「わらひもおおぉっ♡最後のアクメきめぢゃううううぅぅぅっ♡」

 

「「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡」」

 

ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルヴウヴ~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「イッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~ッ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡♡」」

 

俺とスリーパーからの大量中出しアクメに二人は白目に近いアへ顔を晒しながら最後に思いきり絶頂した。

 

ドスケベすぎる声を挙げつつ大きく絶頂した二人のおまんこから溢れるそれぞれの精液。

 

ゆっくりチンポを引き抜けばその直後に……

 

「あ゛~~~~~~っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡」

 

「お゛お゛んっ♡ん゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡」

 

プシャァァァァァァ~~~~~~~~~~ッ♡

 

と、勢いよくハメ潮噴きながらの追加アクメでイキまくる。

 

汗粒光るドスケベボディをよがらせ、普段の可憐さや美しさがある表情を下品でドスケベなアへ顔になる。

 

そしておまんこからは繰り返し何度も潮吹きしまくり、チンポもバイブも、あらゆる快楽も受け入れる。

 

「「お゛お゛っ♡お゛お゛~~~~~~♡もっろおおぉ……♡もっろドスケベマッサージィィィ~~~~~~♡」」

 

二人のメスが、ジムリーダーやチャンピオンとしての威厳を感じさせないドスケベなおねだりをアへ顔のまま、軽い潮吹きを繰り返しつつしてくる。

 

さて、どうしてやろう?

 

俺とスリーパーはお互いに笑みを浮かべつつその目と、脳内念話を交わしながら考える事にした。

 

まだまだ続くエロマッサージの楽しみを心に秘めて

 

二人のメスが軽い潮吹きと腰跳ねを繰り返しながら絶頂の余韻に浸るのを眺めて

 

一つの小さな店の中で性の宴は続くのであった。

 

終




ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。