「ドスケベ巨乳JKたちとあまあま生ハメビーチ〜田舎で見つけた種付け専用リゾート〜」の二次創作です。
今回は趣味にかまけたり、モチベーションが上がらなかったりとでかなりギリギリの納品になってしまった……改めてクライアントの方にはお詫び申し上げます。
主人公………そうだな。俺の名前は詳しくは明言されていないので、『俺』と呼称させてもらおう。
俺はとあるハーレム生活を過ごしている。
そのきっかけは、里帰りでじいちゃんの済む田舎に帰った俺。
でも何もないし暇なので、とりあえず密かにリゾート地として有名な砂浜に来てみた。そこがまさに俺の人生のターニングポイントだったと言ってもいい。
めちゃめちゃ可愛くてスゴい身体したJKの集団がいて、俺はつい目で追ってしまった。
そしてそれがバレた俺は………
なんやかんやあって彼女達を囲うハーレムの主となったのだ。
その日も俺は彼女たちとヤリまくってて全員をハメ倒した後に眠りについていた。
「ん………眠ってたのか、俺。誰かシャワー入ってるのか?」
暫くして俺は目を覚ました。彼女たちの姿はない。俺は軽く欠伸をしてから飲料水を飲むと寝床を離れる。
そのすぐ後に俺はある音を耳にした。眠っていた俺を呼び起こしたシャワー音だ。
俺は風呂場の方へと歩いていき、途中でそっと歩きながら風呂場の前へと辿り着いた。
俺は音を押し殺しながら、そっと浴室内を覗き込んだ。覗き込んだ途端に再び大きく勃起した。
「「「「お待ちしていました♡」」」」
「うおっ。」
そこには俺のハーレムメンバーである四人のギャルがそれぞれ色の違うヒョウ柄マイクロビキニ姿で正座して待っていた。
ここで俺の出会った四人の爆乳美少女について、読者の皆に紹介しておこうと思う。
まず、アカリさん。この人は黒髪の清楚系Hカップ美少女だ。性欲が高すぎるのが悩みだったそうだが、俺との相性がとても良くて満足しているらしい。
で、こちらのユウカさんはいわゆる金髪ギャルだ。バストはIカップはある。俺に対して年上としてからかっていたが、セックス中は巨根にわからされてトロトロになるのがいい。
ナナミさんは茶髪の小悪魔的Iカップ美少女だ。俺に対して、最初は余裕ぶっているが、今では俺のブトマラチンポにガチ恋している。
そして、ノゾミさんは金茶ロングヘアの美少女で、母性溢れる大人なJカップのバストの持ち主だ。俺のたどたどしい様子を可愛らしく思っているが、かなり感じやすい体質だ。
そんな四人がそれぞれに色の違うヒョウ柄マイクロビキニ姿でこうして風呂場で待ち構えていた。無論、目的は何か考えなくてもその状況を目にするだけで俺には理解できた。
チンポを大きく勃起させる俺に対して、ノゾミさんが代表して言った。
「これから私達であなたに…ローションソーププレイを施して、あなたの疲れを癒します♡よろしくお願い致します♡」
「は、はい……よろしくお願いします。」
相変わらずノゾミさんのお姉さんな笑顔がこれまたたまらない。
そんなわけでこのハーレムソーププレイが始まった。
「んむっ♡んんんっ♡んっ♡んんんんっ♡んふううぅ♡んんんっ♡」
「あぁぁぁんっ♡そこっ♡はぁあ♡もっといやらしく揉みしだいてぇぇ♡」
「あっ♡あぁぁん……♡気持ちいい…♡んっ…♡もっと気持ち良くさせてあげたくなっちゃうからぁぁ……♡」
「はぁぁぁぁあ……♡チンポすごいいぃ……♡おっぱいの中で熱くなってるううぅ……♡」
四人の爆乳JKとのホテルの浴室でのローションプレイ…すっごい極楽だ。
俺はその手でナナミさんの胸を揉みしだきつつ、アカリさんの乳首に吸い付いたり、ユウカさんとキスを交わしたりしている。
そして俺のチンポは、ノゾミさんからの左右交互や同時の極上なローションパイズリをされている。
むろんチンポだけじゃない。アカリさんの左腕への、ナナミさんの右腕への、ユウカさんの俺の顔面へのパイズリもまたすごく気持ちいい。
「おおおおぉお………!!あぁぁ……いぃ……!!」
「ふふふ…♡あなたのその声を聞いていたら、もっと気持ち良くさせたくなってきちゃうわ……♡ほら……んっ……♡もっと気持ち良くなってええぇぇ………♡んっ……♡んっんっん……♡」
「うおっ!おおおおぉぉぉ……!!」
「うっわ……♡すっごく気持ち良さそうな声あげてるぅ……♡」
ナナミさんにそう言われながら四人からの身体中へのローションパイズリご奉仕に、俺の身体の興奮はさらに沸き上がり、そして……
「くうううううううっ!!で、出るううううっ!!」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「んあぁぁぁんっ♡」
「あはっ♡きたきたきたぁ♡キミの相変わらずすごい射精きたぁぁぁ♡」
「ふううううっ!ふうううううぅぅ………!!」
俺のチンポから大量の精液が勢い良く射精されてきた。四人とも俺が射精を、絶頂するほど気持ち良くなってくれたのを嬉しく思っているようだ。
しばらく深呼吸をする俺。チンポはまだまだ勃起している。後から知り合いに聞いたが、俺はこの田舎で一番のブトマラチンポらしい。
誇っていいのかどうかわからんが。
パイズリ射精でスイッチが入った。
上半身を起こした俺は四人を動かし、位置を調節する。
やがて俺の視線の先に、四人が横並びになって、種づけプレスを待ち構えている体勢にさせられていた。
これ、本当に現実として俺の目の前に広がっている光景なんだな。さらにチンポが元気になっていくのを感じる。
先程と同じようにユウカさんが言う。
「あなた……♡私達とのドスケベ種づけプレスセックスで……私達のキスやおまんこ具合とか……あなたのチンポとキスで見定めてください♡」
「………!!」
俺は目を見開きながらそれをまずは記憶に刻むべくじっと見つめる。しかしそれに長く時間は掛けなかった。
それから俺はまず、アカリさんへ狙いを定めた。
「あっ………♡」
覆い被さっただけで微かに上がった喘ぎ声だけでも、興奮してしまう。俺はその勢いで思いきり彼女のおまんこへ、蜜壺へチンポをぶちこんだ。
どぢゅうううんっ♡
「あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡♡きっ、きたあぁぁぁんっ♡」
「くっうううぅ………!!」
奥までずっぷりと挿入して、少ししてから俺はチンポピストンを始める。
彼女の要望通り、改めて見定める為に。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「ああっ♡あっ♡あっへえ゛え゛え゛~~~~~っ♡はあ゛あっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡はぁぁぁあんっ♡すごいっ♡すごいよおおぉっ♡」
「くうううっ!うううっ!!」
「ねえぇっ♡私のっ♡私のどうかなぁっ♡」
俺はノゾミさんの豊満な身体に包まれるように抱きつきながら、ドスケベな勢いのチンポピストンを叩き込む。
俺は奥までドヂュドヂュとしながら、彼女の身体を見定める。チンポで判定する。
むろん、それだけじゃない。
「んふぅ♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡じゅるるるるる~~~~~~っ♡」
ノゾミさんに激しくチンポピストンしながら、ベロチューでキスのレベルを口で味わい、判別する。
ベロチューセックスはもう本当にピンキリあれども最高だと思う。
さて、ノゾミさんは……
「ぷはっ……!!ノゾミさんっ……
一番おっきなおっぱいしてて、グラマーな身体の豊満さに対してっ……どうやらおマンコはキツキツですねっ!キスはっ……まだ少し慣れていない感じが俺には良く感じますよっ♡その調子でキスも少しずつ慣れていってくださいっ♡」
「あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡ありがとおおぉっ♡嬉しいわぁぁっ♡私っ♡あなたの為にもっとキス上手くなるからぁっ♡楽しみにしててぇぇっ♡あはぁぁあっ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
「くうううっ!!ノゾミさんっ!!」
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
俺のチンポピストンがラストスパートへと突入する。
ノゾミさんからまずは思いきりイカセよう。感じやすい彼女へ強い種づけピストンアクメを味合わせる。
さぁ、ノゾミさん。絶頂へ押し上げますよ。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛ぉ゛んっ♡あ゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っ♡イクっ♡イグっ♡イッぢゃうううう~~~~~~っ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ♡♡♡」
大きく仰け反りながら甲高いドスケベな喘ぎ声を挙げて絶頂するノゾミさん。
お姉さんなこの人がドスケベな声と反応を見せて絶頂するのは、本当にエッチすぎる…。
大量に俺に中出しされながら、舌を突き出してアへっている彼女の胸を揉みしだきながら、射精し終えてゆっくりとチンポを引き抜く。
「あぁぁあ……♡はぁぁ………♡はぁぁ………♡はぁぁ………♡はぁぁ………♡」
舌をだらんとさせて、アへ顔になりながら絶頂の余韻に浸るノゾミさん。
その隣で次にアカリさんがおまんこをジワジワァ…♡と濡らしているのが、擦り付けるだけで分かった。(他の二人もそうだけど)
「次は……アカリさんですね…。」
「うん……♡いいよぉ……♡私の悩みだった高すぎる性欲……♡あなたに解消してもらえて本当に嬉しいからァ……♡私のキスもおまんこも……遠慮なく品定めしてぇ……♡」
「わかりましたぁっ!思いきり品評するぞ!」
ドヂュウウゥンッ♡
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡きたぁっ♡あなたのぶっといチンポがぶちこまれてきたぁぁぁ~~~~~~っ♡」
「くうううっ……これもまた……!!」
バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡
俺はまだまだ元気なチンポで思いきりチンポピストンして、アカリさんのを見定める。
キスの前にその胸を見つめる。先程のノゾミさんもそうだが、アカリさんも俺のチンポピストンでその豊満な胸は揺れ、乳輪残像を作るほどに揺れるデカ乳は本当に最高だ。
そして何より……
「あ゛あぁあ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁぁぁあぁあぁあ~~~っっ♡すごっ♡すごいよっ♡本当にっ♡すごすぎるよおおぉっ♡あ゛あぁあ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡おおおっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁぁぁんっ♡」
このドスケベな喘ぎ声もまた最高だ。俺はその喘ぎ声を十分聞いてから、彼女のキスを見定める為にベロチューを仕掛ける。
「んぶっ♡んぶううぅぅぅっ♡ぢゅるっ♡ぢゅるるるるっ♡ぢゅるるるるるるるる~~~~~~~~~~♡♡♡んんっ♡んぐっ♡んっふうぅ♡れろれろれろぉ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡んんんんんん~~~~~~~~っ♡♡♡」
舌の感触を自分の舌で味わいながら、俺の腰は何度も動いてチンポを打ちつけ続けていく。
おまんこと同時にキスのレベルの品定め
さて、アカリさんは……
「ぷはぁあっ……!!アカリさんっ………!!アカリさんは……キスの感じがまだ慣れていない感じが…ぎこちない感じが俺にとって、なかなかにいいですっ!それにっ、ピストンする度に膣内がうねってきて、チンポ刺激してくるおまんこが極上レベルでたまらないっ!!」
「あはぁぁあああ~~~~~~っ♡嬉しいっ♡そう褒めてくれるのっ♡嬉しいぃっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~っ♡あ゛あ゛っ♡イグっ♡まらっ、イッぢゃうううう~~~~~~っ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡イグヴヴヴゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ♡♡♡」
アカリさんもノゾミさんと同様に舌を突き出して仰け反りながら絶頂した。
後から聞いた話だが、俺の評価を聞いておまんこの評価を褒められたのがかなり嬉しくて、それすらも快楽刺激になったらしい。
俺の精液を受け止めながら、絶頂の余韻に浸るアカリさん。
ひくひくと身体を微かに震わせながら余韻に浸る彼女を見ながら、キスがこの先さらにどこまで上手くなっていくか楽しみになってきた。
ここで俺は次にユウカさんだ。ユウカさんのおまんこも既にグショグショに濡れている。
「んっふふふふ♡キミならあたしのキスもおまんこもどう評価してくれんのかなぁ♡ほらほらぁ♡早く入れてきてよぉ♡ねぇ~~♡」
挑発するようにセックス誘惑してくるユウカさんだが、既にこの人のこの手の本質は分かってる。彼女はからかったりしてくるが……
ドヂュウウゥンッ♡
「ん゛っほおおおおおおおお~~~~~~っ♡おぐっ♡んおおおぉぉ…♡お、おまんこぉぉ♡ぶっといのきたぁぁぁ♡すごいぃ♡すごいよぉぉ……♡」
本番となるとトロトロになるのだ。そのギャップもまた彼女の、ユウカさんの可愛い所である。
さて、思いきりよがってもらいながら、品評しようか。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡すごっ♡すごいよこれぇぇっ♡いいっ♡いいよぉぉっ♡ズコズコハメハメっ、やっばいよおおぉ~~~~~~っ♡」
「くうううっ………!!」
「あっへえええぇぇぇっ♡ぢゅよいぢゅよいぢゅよいいい~~~~~~っ♡こんなにすごいのっ♡あたし最高だよおおぉぉぉっ♡最高だよキミぃぃぃっ♡ん゛お゛っ♡ん゛お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛っ♡」
乳輪残像を作る褐色肌のユウカさんの揺れるおっぱいを眺め、頃合いを見てキスをする。
もうその時点で既におまんこの評価は頭の中で終えていた。先の二人とはまた違う意味で文句無しの高評価だ。
「ぢゅうううううぅぅ~~~~~~っ♡ぢゅうううううう~~~~~~♡れろっ♡れろっ♡れろれろれろぉっ♡んぶっ♡んんんんんっ♡」
暫くの間、チンポピストンでおまんこ打ちつけまくりながらキスを二人で繰り広げる。
俺は口を離して、その口から評価を言う。
さて、ユウカさんは……
「ユウカさんっ!ユウカさんのは挿入した途端にトロマンになるのがめちゃくちゃいいです!四人の中ではまた違った良さが出ていますよっ!!キスも個人的に皆さんの中で一番上手だと思いますっ!」
「あはぁぁあっ♡嬉しっ♡あたしキスには自信あったんだぁぁっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」
「くううっ!!ユウカさんっ!!」
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡くるっ♡アクメくるうぅっ♡イグイグイグイグイグッ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「あ゛っはあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っ♡♡♡イグヴヴヴゥゥゥゥゥ~~~~~~~~ッ♡♡♡」
大量のトドメの中出し種づけピストンに思いきり絶頂するユウカさん。ギャルJKとドスケベなアへ顔は相性抜群だと思う…。
そして四人の中でキスの上手さトップはユウカさんだと俺の中で決定した。さて最後は……
「ナナミさん……お待たせしましたね。」
「んふふふふ♡キミのチンポぶちこまれたくてもうたまらないの♡ねぇ……入れてぇ♡」
トロトロと愛液を滴らせながら、俺との激しいセックスを早くしたくてたまらない様子のナナミさん。
もはや言葉はいらない。俺はさっそく挿入した。これでラストだ。
ドヂュウウゥンッ♡
「はお゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛ほお゛お゛お゛っ♡きたっ♡きたぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡キミのぶっといブトマラチンポォォ~~~~~~ッ♡とうとうきたぁぁぁ~~~っ♡」
喘ぎ声が恐らくこの時点で一番エロい。何せ最初は余裕ぶってたが、俺のブトマラチンポにガチ恋してしまったくらいだから。
そんな彼女へ俺は、ナナミさんのガチ恋相手である俺のチンポを思いきりおまんこへピストンする。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡すごっ♡すごすごすごおおぉっ♡いいっ♡いいよぉぉっ♡もっときてええぇっ♡このブトマラチンポだぁいすきいいい~~~~~~っ♡」
「っっ~~~~~~!!」
俺の反応がこの時、他の三人とは違うことに三人は気づいていた。というか「ま、そうなるよね。」というような感じで俺とナナミさんのセックスを見ていた。
何せこの人のおまんこはバキュームフェラの如く吸い付いてきて、チンポを刺激するのだ。
下にもうひとつ口があって妖の類いかと、この小説の投稿主が失礼な感想を述べてしまう位だ。
それほどに強くバキュームフェラの如く、ナナミさんのおまんこが俺のチンポに吸い付いてくるのだ。これは本当にすごい。
さて、キスはどうだろうか。
「んぶっ♡んぶうううぅぅっ♡ぢゅっ♡ぢゅうううううう~~~~~~っ♡ぢゅるるるるるっ♡れろっ♡れろれろっ♡れろれろれろぉぉ~~♡」
キスもこれはいい。小悪魔的な感じにふさわしいと言っても過言ではない位のいいキスをしてくる。
おそらく四人の中で二番目に良いキスをする。
やがてキスを終えたら、ナナミさんの方から聞いてきた。
「ねえっ♡キミから見てぇ♡感じてぇ♡私のおまんこもキスもどうだったぁぁっ♡」
さて、ナナミさんは………
「ナナミさんはっ!はぁぁ………!!恐らくすごいですよっ!このおまんこはっ!バキュームフェラのように、逃さないと言わんばかりに吸い付いてくるのがっ!ヤバい程気持ちいいですっ!キスもいいですよっ!はぁあっ!!キスしながらのチンポピストンが止まらないから!」
「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ほんとぉおおおっ♡うれひっ♡うれひいぃっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡くるっ♡絶頂きちゃううううぅぅぅ~~~~~~っ♡♡♡」
「うっくううううっ!!」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「イグヴヴヴゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ♡♡♡イッぢゃうううううぅぅぅ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
大きく仰け反りながら、ナナミさんもアへ顔を晒して絶頂した。四度目とはいえ、俺もよくこれほど射精できるものだ。しかも勃起状態は継続してだ。
我ながら驚きだけど、今はナナミさんのアへ顔を眺める事に集中だ。
小悪魔な美少女爆乳JKが一人の男子のぶっといチンポにガチ恋して、アへ顔しながら絶頂する……なんて良いシチュエーションだろうか。
「おほっ……♡おほおおおぉぉぉ……♡おおぁ………♡」
オホ声軽く出しながらアへ顔で絶頂の余韻に浸っているのもまた良い。これは本当に良いなぁ。
さて、こうして四人の爆乳JKのおまんことキスを品評会のように評価した俺だが。
確かに彼女らで胸の大きさにもキスの上手さにも順位がある。しかしだ
やはり俺にはこの四人それぞれへの評価はこの一言に尽きる。
「皆違って皆良い……いや、皆違って……
皆、最高にエロい。」
俺はニッと笑ってみせながら、まだ絶頂の余韻に浸っている四人にそう言った。
四人は何か口にしようとしたが、代わりに嬉しそうな笑顔を向けて、それを俺の総評への反応とした。
俺はゆっくりと四人に覆い被さると、四人の爆乳の弾力に、柔らかさに再び包まれた。
そして、この浴室での極上の時間を再び謳歌し始めるのだった。
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。
今後はこのようなギリギリ納品がなるべく無いように致します。