※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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あの二人が超久しぶりに帰って参りました!


信濃と縞パン大好き指揮官再び

皆様はとある二人の事を覚えておいでだろうか?

 

アズレンの信濃と指揮官のかつてのまぐわいの物語の事を。

 

前回の事があって以来、綿素材の可愛いパンツを穿いた信濃に興奮する指揮官とパンツを見せたいのとそんな自分を愛でて欲しいという信濃。

 

この二人はお互いの性癖の一致から、恋人となったのである。

 

「指揮官……♡どう……妾の新しい縞パンん……♡」

 

「おっ………おおおおおお………!!これはまた……!!おおおおお………!!」

 

感嘆の声を挙げながら指揮官は信濃の着用している新品の縞パンを見つめる。

 

新品ゆえの新鮮な感じの黄色の縞模様。

 

おまんこに食い込む故にできる布のシワ模様。そのシワは、くい込みが強ければ強いほど増えていき、それに対して指揮官は独特の価値観を以て興奮する。

 

彼にとって信濃が新品の縞パンを履いて、ガニ股ポーズでそれを見せつけてくるのはとても興奮する。

 

さらにここで縞パンが興奮で溢れてくるおまんこ汁によってじわりと濡れていく。

 

縞パンが愛液によって濡れていく様も、指揮官にとってはたまらなく興奮する情景なのだ。

 

それを理解できる者はもしかすると世界で一握りかもしれない。ちなみにこれを書いている私も何気に愛液で下着が濡れるシーンは好きだ。

 

「指揮官……♡妾の濡れている縞パンでもっと興奮してぇぇ……♡ほら…♡こんなにグショグショに濡れているからぁぁ……♡汝にこうして興奮してもらえるのが本当に嬉しくて嬉しくて……♡」

 

「おおぉ………この濡れ具合もまた……くっ!!もう我慢なんてしてられねぇっ!!」

 

「っ♡」

 

…

………

……………

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡あひっ♡あひい゛い゛い゛~~~~~~っ♡指揮官んんっ♡汝のメス殺しチンポォォォォォッ♡ずこずこと妾の子宮を突き上げてきてたまらないいいぃ~~っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「信濃のあの縞パンで興奮したからなぁっ!!俺のチンポもテンションも気持ちもギンギンだぁぁっ!!」

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「お゛お゛っほぉっ♡おほぉぉっ♡ん゛んっ♡ほおん♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はあ゛あっ♡あ゛あ゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っほぉっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛ぅ♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグイグゥゥゥ~~~~~~ッ♡」

 

「おっ!!おおおおおおっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「ん゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「ふうううっふうううっ……!!おおっ!!」

 

ゆっくりとチンポを引き抜く指揮官。その視線が脱がさずにずらした縞パンへと向けられる。

 

ずらされる事で多少模様が歪んだ縞パン。しかし、歪んだ模様になっている状態の縞パンもまた素晴らしい独特の良さがある。

 

そしてそれは指揮官のチンポを再び大きく勃起させて、精力を再び沸き上がらせるのに大いに貢献している。

 

彼はその興奮をセックスの威力に転換させて、再び信濃をハメ倒す。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡ああっ♡あああぁあっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡指揮官がっ♡妾の縞パンで興奮して再びこうしてハメ倒してくるのおおぉぉっ♡おほっ♡おほおおおぉっ♡最高おぉぉぉ~~~~~~っ♡」

 

という感じで

 

指揮官に大好きな縞パンを見せてあげて興奮を煽る信濃と

 

縞パン眺めてチンポ勃起させて激しいドスケベセックスを繰り広げていく指揮官。

 

このある意味ドスケベに仲良しな二人は……

 

関係を深め、二ヶ月後にはケッコンしたのである。

 

ちなみに婚礼の際のその雰囲気に、指揮官と信濃、そして他のKANSENや参列者達は皆が皆、OVA版『帝都物語』第三話の婚礼シーンとか、フジテレビ版『剣客商売』での、ついに結ばれた大治郎と三冬の婚礼シーンを連想したのは言うまでもない。(というかそんな偶然あるのか)

 

分からない人、ごめんなさい!by指揮官

 

さてさて

 

婚礼の儀を終えて、二次会は花婿チームと花嫁チームに分かれてのベイブレード対決とデュエル・マスターズ対決を繰り広げて大盛り上がりで幕を閉じた。(ギリギリ信濃が率いる花嫁チームが勝った。かなりの接戦だったらしい。)

 

そして

 

初夜の時は訪れた。

 

ドキドキしながら信濃を待ち構えていた指揮官。やがて、信濃がゆっくりおしとやかに入室してきた。

 

その信濃の姿を見て、指揮官は感嘆の吐息を漏らし、微かな感動の声を挙げた。

 

そこに立っていた信濃の姿は、白いミニスカの白無垢衣装だ。

 

婚礼の儀の時の白無垢衣装と違い、色気に、エロに特化したデザインになっている。

 

製作には一ヶ月は要したらしい。

 

それを感嘆の声を挙げながら見つめる指揮官の目の前には、うっとりとしつつ発情しているのが頬の赤みで分かる状態の信濃だ。

 

「指揮官………妾のこの姿……よろしいでしょうか……♡」

 

「お………おおおぉ……信濃……」

 

彼女はミニスカの下の水色の縞パンをさらけ出す。

 

水色縞パンは、縞パンの中ではおそらく人気の部類に入る模様だ。

 

それを指揮官へ向かってさらけ出しながら、彼女は懐から何かを取り出して、それをゆっくりと飲み始める。

 

指揮官はちらっとそれを見て、それを何かすぐに察知すると再びその縞パンを眺める。

 

指揮官はそれを知っている。信濃が飲んだものは『KANSEN用排卵誘発剤』。それは明石が作成したものだ。

 

つまりは妊娠率が上がるシロモノだ。

 

信濃は指揮官の子供を孕む気満々である。無論、指揮官もまた孕ませる気満々である。

 

おそらく生まれる子供も、指揮官に似て縞パン大好きな縞パンフェチな男性へと成長するかもしれない。

 

話を戻そう。

 

エロくアレンジしたミニスカ白無垢をさらに際立たせる水色縞パン。なんと素晴らしいものだろうか。

 

「いいな………いいなぁこれ……この白無垢姿とマッチしているぜ……誰にもそれを否定させはしない位にな……!!」

 

「指揮官………♡」

 

指揮官はゆっくりとそれを撫で回していく。その縞パンを眺めるだけでなく、ゆっくりと触れるのも好きなのだ。

 

この感触……素材の感触……眺めるだけでなく、触るだけでも本当にたまらないのだ。

 

「あっ…………♡ん…………♡」

 

軽く触れられるだけでも微かに感じてしまう彼女の反応もまた良い。

 

この布の感触がまた溜まらなく、触っているだけでもチンポが破裂しそうな勢いで大きく大きく勃起していく。

 

その手で縞パンの感触を堪能しつつ、もう片手は焦るように、早くやりたいと言わんばかりに自分のズボンとパンツを下ろし始めていた。

 

やがて、大きく勃起したチンポが露になったのを見て、信濃はキュンキュンと下腹部と心を疼かせていた。

 

指揮官はゆっくりと縞パンをずらしていく。

 

「おお……これだ……ずらす時のこの変化もまた……たまらねぇんだよ……。」

 

縞パンをずらす事によってカーテンを開くかのごとく変化する形、縞模様の歪み、分かる人には分かる素晴らしさがそれにはある。

 

そして、それをもじっと見つめる。

 

「指揮官………♡」

 

信濃はちょっと恥ずかしげにするが、指揮官に全ての主導権は委ねるのだ。

 

やがてそれをじっと眺め終えた指揮官は彼女を押し倒していく。

 

ぶっとく勃起したチンポを、熱い感情を秘めたチンポを思いきり、濡れに濡れている彼女のおまんこへとぶちこむ。

 

ドヂュウウゥゥゥンッ♡

 

「ん゛っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

思いきり挿入されてきたチンポ。下着は…縞パンは脱がさない。ずらしたままだ。

 

時にその縞パンへと視線を落とす。そのずらされた縞パンの特有の良さがある状態が指揮官にさらなる興奮と精力を向上させるのだ。

 

このように。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁ゛っ♡んぁ゛あ゛っ♡おほっ♡指揮官っ♡指揮官んんっ♡汝のそのチンポピストンんんっ♡やはりすごおおぉっ♡妾の身体にぃっ♡おまんこにぃぃっ♡激しい刺激をもたらしてくるうううううぅぅ~~~~~~っ♡おほっ♡おほおぉっ♡お゛お゛お゛~~~~~~っ♡」

 

「そうだろっ!!信濃っ!お前のその縞パンがお前に似合っていて!!似合いすぎてぇ!!ものすごくいいからだ!!お前のおまんこを覆い隠す縞パンのあの模様!僅かなシワ!!そして愛液によって濡れていくあの様が!!素晴らしくて!!俺をここまで興奮させるんだぁ!!」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「おひいいいいぃぃぃ~~~~~っ♡すごっ♡すごおおぉぉっ♡すごいいぃっ♡よかったぁっ♡指揮官をここまで興奮させる事できてえぇっ♡良かったぁぁぁっ♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛おっ♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あはぁぁぁ~~~~~~っ♡♡♡」

 

ブルンッ♡ブルンッ♡ブルンッ♡とたわわな胸を、乳輪残像を描きつつ揺らしていく。

 

それ程にこの指揮官とのセックスの激しさを物語っているのだ。

 

縞パン性癖がもたらすセックスの力、恐るべし。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛~~~~~~~~~~っ♡そこっ♡そこそこそこおおぉぉぉ~~~~~~っ♡いいっ♡いいっ♡指揮官の興奮セックスううぅっ♡すごすぎぃぃっ♡このままの激しい勢いで来てほしいい~~っ♡大量種付けしてぇっ♡妾に指揮官との間の子供を宿らせてほしいぃぃぃぃぃ~~~~~~っ♡♡♡」

 

「ああっ、もちろんだ!!孕ませるっ!!信濃の中に俺の種をっ!!遺伝子を!!宿らせるさっ!!」

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「お゛お゛お゛っ♡ほお゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛おっ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛っほぉっ♡おほぉぉっ♡ん゛んっ♡ほおぉんっ♡おほお゛~~~~~~っ♡きてきてきてぇぇ♡中出しきてええぇぇっ♡孕ませてぇっ♡汝の凄まじいチンポピストンと中出しでぇぇ♡妾を思いきり孕ませてええぇぇぇ~~~~~~っ♡♡♡」

 

「あぁぁぁっ!!出すぞ信濃っ!!出すぞおおぉぉぉ!!」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛~~~~~~っ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグっ♡孕む孕む孕むうううううぅぅ~~~~~~っ♡アクメきめながらっ♡妾はっ♡指揮官との立派な子供を孕みますうううううぅぅ~~~~~~っ♡♡♡」

 

「くうううううっ!!出るっ!!俺のっ!!妊娠確定種付けエキスゥゥゥ~~~~~~っ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「ん゛イ゛ッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

指揮官のトドメのチンポピストンが叩き込まれると同時に、濃厚な種付け汁が、信濃の中へとぶちまけられていく。

 

それも大量に。確実に孕ませると言わんばかりに。しかし、信濃はそれを遠慮なく受け入れる。

 

「くうううううう………孕めっ孕めええぇ……!!」

 

「お゛お゛お゛っ………♡おほっ……♡お゛~~~~~~~~♡孕みますううぅ……♡指揮官のころもぉぉ………♡」

 

やがて、ゆっくりと指揮官はそのチンポを引き抜いた。チンポは一気に大量に出したからか、下を俯いていた。

 

しかし

 

「おっ………!!」

 

ずらされて、まるで集束されているカーテンのような状態になっている縞パンを目にした次の瞬間には

 

大きく勃起して再びそそり立っていた。

 

「お゛っ………♡し、指揮官………♡もっと……もっとおおぉ………♡」

 

それを目にして再び中出しを求める信濃。指揮官の選択肢はとっくに決定していた。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡お゛お゛っほぉっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡あひっ♡んっひい゛い゛い゛い゛い゛~~~~~~っ♡もっともっとぉぉぉっ♡もっとほしいぃっ♡もっと種付けしてほしいいぃっ♡中出しほしいいぃっ♡指揮官の子供を宿したいいぃっ♡だからもっと大量中出しをぉぉぉぉぉ~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「っくううううううぅ………!!」

 

「あ゛っっあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡まらイグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ♡♡♡」

 

再び中出しを受け入れる信濃。指揮官は再び彼女のずらされた縞パンを目にして再び勃起して、再びハメまくる。

 

そんなこんなを繰り返していく二人。

 

やがて………

 

「あ゛っ………♡こ………この…この感触は…♡」

 

「おっ?」

 

膨らんでいる下腹部を見つめながら身体の内側から来る感触を感じた信濃は笑みを浮かべる。

 

確実な妊娠を確信したのだ。

 

「そうか………やったか……。楽しみだな……信濃……。」

 

「ええ………♡楽しみですわぁ……指揮官…♡」

 

縞パンを撫でながら信濃にキスをする指揮官。

 

縞パンを脱がす事なく撫で回してその感触を楽しみながら、信濃との初夜を過ごす指揮官。

 

信濃はそんな指揮官を愛でながら、これから生まれてくるであろう指揮官との間に誕生する命の事へ、その思いを馳せるのであった。

 

指揮官をここまで興奮させ、そして確実な妊娠を促した

 

縞パンという下着に

 

栄光あれ。

 

終




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