※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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とりあえず古手川唯には俺の性癖をぶち込みました。


猿山洗脳ハーレム計画

その少年は狂喜乱舞していた。

 

猿山ケンイチは狂喜乱舞していた。

 

日頃から性欲がなかなか思うように発散できずに悶々としている猿山にとってそのアプリが手に入ったのは人生最大の幸運と言えるだろう。

 

洗脳アプリ。

 

その名の通り、洗脳で相手を自らの思いのままに操るアプリ。

 

性欲を思うような形で発散できずに、発散する為なら悪事にも手を染める者達にとっては喉から手が出る程に欲しい代物である。

 

ついにそれを猿山は手に入れたのだ。

 

「これで……これで俺が手にしたい女の子達も俺の思いのままだ!!ぃやったぁぁ!!そ、それじゃあ早速…!!」

 

男子トイレの一室で一人興奮しながらそのアプリを起動して動かす。

 

皆がそれぞれに時間を過ごす中、その洗脳アプリを起動する。

 

桃色の波動が猿山のスマホから放たれる。

 

「この学校にいる俺の目をつけている女子達!!でもって美人の先生!!全員俺のぉ!!雌奴隷となれぇ!!」

 

猿山の設定したアプリの力によって、彼女達の思考、意識は大きく塗り替えられた。

 

その女子達は、猿山に忠誠を誓うドスケベ雌ハーレムの一員であると。

 

まさに彼の普段の欲求不満ぶりが伺えるかのような、淫靡にして恐るべき願いである。

 

ちなみに男子や男陣営はそのまま自宅へ帰宅させられた。……一名を除いては。

 

「や、やったのか?これで、本当に俺の思いのままに?」

 

未だに効果に少し疑問を抱いている猿山はトイレから退室して、外へ出る。

 

そして試しにまずはある教師から試そうと保健室へ向かった。

 

美人保健教師、御門涼子にパイズリをさせるために。

 

保健室の前に辿り着くとゆっくりと深呼吸をしながら入室して告げる。

 

「御門先生!!この猿山にご奉仕をしてください!!いや、やれ!でもって、俺に忠誠を誓うのだぁ!」

 

とドキドキしながら思いきり声を出してみる。悪役さを出しながら。その視線の先には………

 

「かしこまりました♡ご主人様♡」

 

白衣の下にドスケベな黒のスリングショット水着を身に着けて、魅力的な笑顔を向けて承諾する御門先生の姿がそこにあった。

 

猿山は無言の喜びに心をさらに興奮させた。

 

あのアプリは正真正銘本物である。

 

やがて、猿山のぶっといチンポを御門先生はその爆乳で、たわわに実った乳肉で包み込み、擦り始める。

 

ズニュウウウッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡

 

緩急をつけながらチンポを扱きあげていくパイズリテクニックは、極上の快楽を猿山のチンポにもたらしていた。

 

もし彼女がAV女優の道を進んでいたのならば、パイズリだけでもトップクラスの女優としての地位を確立していたかもしれない。

 

御門先生はそれほどのテクニックを有している美人なのだ。

 

「んっんっんんっ……♡はぁん……♡」

 

「くうううううっ♡すげぇっ♡御門先生のデカ乳パイズリたまんねぇ♡おおおっ♡たまんねぇ♡」

 

「うふふ♡猿山様がそんなに気持ちよくなってくれるなんて、先生も幸せよ♡ほら、もっともっと気持ちよくなって♡」 

 

声を掛けてくる御門先生の声色の色っぽさも刺激になって、パイズリをさらに気持ちのいいものへと発展させる。

 

弾力とハリのある御門先生の爆乳は形を自由自在に変えて歪み、主人と認識している猿山のチンポをひたすらに刺激して射精を促していく。

 

爆乳に包まれているチンポからは雄のフェロモンを放つ我慢汁がとろとろと溢れ、射精しそうになっていき、その時が近づいていた。

 

「おおおおおっ!!出るっ!!出るううぅっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

大量の精液が思いきり射精され、御門先生の顔も爆乳も白い液体を浴びせていく。

 

「ああぁぁぁんっ♡猿山様の濃厚精液ぃん♡はぁぁん♡この感じぃ♡」

 

精液を舐め取り、うっとりしながら見つめてくる御門先生の姿に猿山は再びチンポを勃起させる。

 

彼は最近自分が絶倫だと気づいたのだ。

 

このまま御門先生をハメ倒したいが、猿山はある1人の女子が脳裏に浮かび、ニヤリと笑みを浮かべる。

 

ハレンチ嫌いのグラマラスボディ持ちの美少女生徒会長、古手川唯である。

 

彼女を普段の言動とは正反対の事をさせてドスケベにする。猿山にとっては何と心地よい体験であろうか。

 

猿山は早速アプリを操作する。性的興奮の影響か、操作する指の動きは普段の三倍になっていた。

 

すぐに古手川は来た。その表情に嫌悪はない。むしろ、従順さが込められているように見える。

 

試しに自分に忠誠を誓うように命じると……

 

「はい……猿山様。この古手川唯、貴方様だけの雌奴隷として」

 

そして猿山が命じたのは……

 

「イェェェ~~~イッ♡Let's  Samba(サンバ)ァァ~~~っ♡ドスケベサンバダンサーとなった生徒会長の乳揺れ尻揺れハレンチダンスはどうですかぁっ♡ほらぁ♡チンポ興奮するでしょうっ♡猿山様ぁん♡」

 

ブルンッ♡ブルンッ♡

 

古手川の爆乳とエロ尻がいやらしく揺れ、猿山の性欲を大いに刺激し、煽っていく。

 

普段の彼女を知る者からしたら想像し難い振る舞いと姿である。

 

その姿に猿山は興奮してフル勃起しながら命じる。

 

この小説の猿山はこの小説の作者と同様の性癖があるらしい。

 

「立ちバックで思いきりハメ倒してやるよ…!!尻を向けろ、唯!!」

 

「は、はいぃっ♡思いきりハメハメぇ♡してくださぁい♡ハレンチサンバ生徒会長のオマンコぉ♡」

 

淫らな笑みでガニ股ポーズをして背を向けて、立ちバックセックスを受け入れる姿勢を取る古手川。

 

彼女を名前呼びし始めた猿山は遠慮なく、そのグショグショに濡れているオマンコへチンポを思いきりぶち込む。

 

「お゛っほおおおおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡きたきたきたぁ♡チンポォォォ〜〜〜〜〜ッ♡」

 

舌をだらんと垂らして仰け反り、さらにドスケベな声をあげて振る舞う古手川。

 

そんな古手川のオマンコの締めつけの良さに、猿山の性的興奮の笑みはさらに深くなり、そのままチンポピストンを開始する。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ひいいっ♡すごおおぉっ♡猿山様のチンポォォォッ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡」

 

ドヂュドヂュと古手川を立ちバックで犯し始める猿山。古手川の高校生にしてはたわわなデカ乳が淫らに揺れ、空中にいやらしい乳輪残像を描いていく。ある意味で絶景だ。

 

猿山は内なる性的本能をフルに発揮して、勢い強しチンポピストンを速いテンポでズコズコと叩き込んでいく。

 

「どうだ唯っ!!俺との激しいセックス最高だろっ!!」

 

「おひいいいぃぃぃっ♡最高っ♡最高ォォォォォォ〜〜〜〜〜ッ♡猿山様とのセックス最高ですううぅぅっ♡もう猿山様としかセックスしたくありませぇぇぇんっ♡」

 

「嬉しいことを言いやがって!照れるじゃねえか!!よぉし!!思いきり中出ししてやるから受け取れぇ!!」

 

猿山のチンポピストンが一気に勢いを上げていき、古手川のドスケベ化したオマンコを犯しまくり、アヘらせ、絶頂へ一気に押し上げていく。

 

古手川のアヘ顔はハレンチ嫌いの普段からは考えられないエロさがあった。

 

「猿山様のチンポピストンっ♡ハレンチサンバ娘の唯、イッぢゃいましゅうっ♡イグイグイグイグイグイグイグッ♡」

 

ビュルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「お゛っっほおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグうううううううう~~~~~っ♡♡♡」

 

猿山のトドメのチンポ突きと同時に濃厚な精液がぶちまけられていく。

 

ドスケベな声を挙げて仰け反りながら、古手川はアヘ顔晒して幸福感マシマシの絶頂を迎えた。

 

やがて出し終えた猿山がチンポを抜くと、下品な声を挙げながら古手川はハメ潮を噴いたのであった。

 

「あ゛〜〜〜〜〜〜〜♡潮ぉぉ〜〜〜〜〜〜♡ハメ潮噴いちゃうううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜♡」

 

アヘ顔晒して絶頂の余韻に浸りながら、下品なガニ股ポーズでハメ潮を噴いている古手川の姿に、猿山はニヤニヤしながら見つめる。

 

同時に手に入れた洗脳アプリの力の凄まじさに、アプリの製作者を心の底で感嘆しつつ、反面少しだけ恐ろしさも感じた。

 

猿山は次に近くで跪いている三人に声を掛ける。

 

何とそれはあのお嬢様である沙姫、そしてお付きの者である凛と綾の二人だ。

 

この三人さえも洗脳アプリの力で忠誠を誓わせた。特に凛なんかは……

 

「この九条凛。命を賭して猿山様の性欲を発散させてみせましょう!」

 

なんて言ったのだ。

 

猿山は満足しつつもちょっとその勢いに驚いた。

 

(時代劇か何かみてぇだな……。)

 

ともあれ三人を自分達の雌奴隷にしてやった。好きに扱ってやるだけだ。猿山の性欲が再び爆発し始めた。

 

…

………

……………

 

「んほお゛お゛お゛おお〜〜〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡おおおっ♡そこっ♡はぁぁぁぁんっ♡理性がっ♡壊れてぇぇっ♡おほおおぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「はあっ♡はあっ♡はあっ♡あひいいいぃぃぃっ♡ごわれぢゃううぅっ♡お、おかしくなっちゃうううぅっ♡オマンコをすごい手マン責めでこんなに気持ちよくされてぇぇぇ♡おかしくなっぢゃいますうううぅぅ〜〜っ♡」

 

「お゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛~~っ♡お゛お゛っ♡お゛う゛う゛っ♡んおおおおおおっ♡止まらないっ♡猿山様の手マン責めが気持ちよすぎて情けない喘ぎ声が出るのを止められないぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

猿山は四つん這いガニ股姿勢になって並ぶ三人を、沙姫はバック突きで、凛と綾は手マン責めで極上の快楽を与えていた。

 

自分にとっては高嶺の花とも言えるお嬢様とお付きの二人の美少女トリオが、自分の意のままに洗脳されてドスケベに犯されハメられ、アクメする。

 

何と心地よい体験なのだろうか。

 

手マン責めの勢いもバック突きでのチンポピストンの勢いも止まる事はなく、ただただ雌の女肉を性的に貪るために挙げていく。

 

その度に三人の心も身体も絶頂へと突き上げられていくのだ。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡イグっ♡イグっ♡イキますわっ♡イキますわよっ♡思いきりアクメしてしまいますぅぅぅ~~~っ♡」

 

「沙姫様っ♡わらひもっ♡わらひもイグっ♡猿山様のテクニック抜群の手マン責めで一緒にイキましゅうううぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「お゛ほっ♡お゛ほっ♡わ、わらひもイグウゥゥッ♡イグの止められないぃぃっ♡おほっ♡おほぉぉっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグウゥッ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

プシャァァァァァァァァァァッ♡

 

「「「イッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜ッ♡」」」

 

ドスケベなアヘ顔を仲良く晒して仰け反りながら、沙姫は濃厚な精液を中出しされ、凛と綾は思いきり潮吹きアクメをキメる。

 

床は雌達の愛液でさらにビショビショに濡れてしまう。

 

だが問題は無い。別の雌奴隷の持つ発明品で何とかすればOKなのだ。

 

さて、次だ。次は誰にするか……。

 

ある二人は最大のお楽しみとして取っておきたい。ならば誰にするか。

 

少しの間思案してから猿山は思いついた。あの三人にしてやろうと。

 

…

………

……………

 

「あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~っ♡あ゛~~~っ♡これっ♡やばっ♡ぎもぢいいぎもぢいい~~~っ♡♡ぎもぢいいよぉぉぉっ♡この乳首責め触手ぅぅぅっ♡」

 

「おほおおおぉぉぉっ♡でしょおっ♡この植物の触手攻めはプロ以上なんれすよぉぉぉっ♡お゛へぇえええ~~~~~~っっ♡♡♡ん゛ん゛お゛~~~~~~~~んんんっ♡お゛お゛~~~~~~っ♡」

 

「あ゛はっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡しゅごいっ♡ぎもぢいいの止まらないいいぃ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

その三人とは、乳揉み大好き系女子の籾岡里紗。それにクラスメイト男子の結城リトと同棲しているデビルーク三姉妹のうちの二人。

 

モモ・ベリア・デビルークとナナ・アスタ・デビルークの二人だ。

 

モモの育ててる宇宙植物の一種に手伝ってもらい、三人を触手でガニ股開きの姿勢で宙に浮くような形で拘束してもらう。

 

そこで媚薬によって三人の乳首を敏感なマゾ乳首にしてやって、その触手のイボイボした部分で責め立てさせてもらいつつ、籾岡をハメ、残る二人は先程と同じ超絶テクニックの手マン責めでイカセる。

 

もちろん後でちゃんとハメまくるが。

 

宇宙植物も洗脳されたモモの命令通りに動き、主含めて三人の美少女の敏感マゾ乳首をひたすらに責め立てる。

 

その間に猿山のチンポピストンに手マン責め。雌奴隷と化した三人がよがり喘ぐしか出来ないのは必然である。

 

「おらおらっ!マゾ乳首責められながら手マン責めされたりチンポハメられたりしてよがるなんて、とんでもないマゾメスだな!」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛はっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡そうなのぉっ♡わらひマゾメスなのぉぉっ♡おっぱい好きなのに自分は乳首敏感なマゾメスなのぉ♡」

 

「あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡わらひもぉっ♡猿山様専用の変態マゾメスなんれすぅ♡乳首責めされてる私を手マン責めでぇ♡イカセてくだはいいぃぃぃ♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛~~~っ♡あ゛~~~っ♡イグっ♡イグウゥゥ♡あらひもイグっ♡思いきりイキましゅからぁぁぁ♡オナネタにしてもいいれすからぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「ぐうっ!!出るっ!!とどめぇっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

プシャァァァァァァァァァァッ♡

 

「「「あ゛あ゛あ゛あ゛ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ♡」」」

 

大きく仰け反りながら、舌を突き出して下品なアヘ顔になりながら絶頂する三人。

 

腰を大きく突き出すようにしながらスプリンクラーめいて大量潮吹きするモモとナナ。

 

大量中出しアクメをキメて、ゆっくりとチンポが引き抜かれると同時に二人と同様にハメ潮を噴いて、猿山のチンポにぶっかけてマーキングめいた事になる籾岡。

 

「あへっ……♡あへぇぇ……♡ひくびまら感じりゅうう……♡」

 

「おほっ………♡いいっ………♡たまらない……おへぇっ………♡」

 

「猿山しゃまぁぁ………♡最っ高ぉぉん………♡んほぉっ………♡」

 

絶頂の余韻に浸る三人を満足げに見下ろしながら、猿山は股間にあるものを装備する。

 

自分と同等のサイズのチンポの形したディルド付きのパンツだ。

 

二穴同時挿入や女性二人への同時挿入に役に立つ。

 

そう、これを使う相手は最高の雌奴隷と化したある二人………。

 

「猿山様ぁぁ♡チンポぉ♡チンポくださいぃ♡」

 

「そのぶっといディルドでぇ♡どうかこのドスケベマゾオマンコをぉ♡バコバコしてくださいぃ♡」

 

乳首とオマンコの部分だけ穴が空いている際どいボディストッキングのコスチュームを着ている二人の雌。

 

デビルーク家の長女、ララ・サタリン・デビルーク。

 

そして、偶然にもその場にいた美少女……夕崎梨子だ。

 

だが猿山は夕崎梨子の正体が、自分のクラスメイトの男子である結城リトがララの発明品で女体化した存在だとは全く知らないのだ。この時点でも。

 

ドスケベなコスチュームで若々しく色気抜群のドスケベボディで、ガニ股ポーズでララが下、梨子が上の体勢だ。

 

猿山は両手を合わせてから、リコの尻をつかむ。

 

(神様感謝するぜ!!ララちゃんと梨子ちゃんとのセックス……いくぜぇ!!)

 

目をくわっと見開き、猿山のチンポが二人のチンポへと思いきり挿入されていく。

 

「「お゛っほおおおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」

 

二人とも即座にアヘ顔になり、アヘ声を挙げる。

 

挿入だけでもとてつもない快感がそれぞれの女体と精神を突き抜けたのだ。

 

もちろんコレで終わりな訳が無い。猿山は挿入しているチンポでララの膣肉の心地よさを感じる。

 

(くううううっ!!たまらん!!これがララちゃんのオマンコの感触ぅ!!)

 

そして、思いきりチンポピストンを開始する。最大の推しを、雌奴隷を貪るために。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほお゛お゛お゛んっ♡すごっ♡猿山様のチンポぉぉぉ♡オマンコごわれぢゃううぅぅ♡」

 

「あへぇぇぇぇっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛~~~っ♡あ゛~~~っ♡猿山様のセックスピストンすごすぎいいぃっ♡ディルドなのに生のチンポ入れられた並にぎもぢいいっ♡梨子のマゾオマンコ喜んでるよぉぉぉっ♡」

 

ドスケベなアヘ顔を晒しながら、よがり喘ぐララと梨子。お互いにその豊満な乳がいやらしく揺れ、乳輪残像が描かれる。

 

打ちつける度にその尻肉が弾み、波打つ。その揺れもまたたまらないものなのだ。

 

特に雌奴隷へと洗脳してやった者達の中でも一番のお気に入りとなれば、尚更である。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~っ♡あ゛~~~っ♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っ♡あ゛っ♡すごっ♡すごいぃっ♡猿山様のチンポピストン、ほんとにすごいよぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡」

 

「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡ん゛ああ゛あ~~~~~~っ♡たまらなぁいっ♡たまらないよぉぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡ほおぉぉぉっ♡おおぉぉんっ♡」

 

ドスケベなアヘ顔を晒して淫乱すぎる喘ぎ声を挙げながら、潮吹きを繰り返し、ひたすらによがるララと梨子。

 

雌としての性的本能を洗脳で完全に目覚めており、抵抗する素振りなど、全く見せる事などは無い。

 

猿山は洗脳アプリを完璧に使いこなしていた。これから先、さらにその野心が増長するのに十分な程に。

 

絶頂へ近づいていくのだ。その増長する野心と共に。

 

「お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛ほっ♡お゛ほっ♡お゛ほお゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡猿山様ぁぁっ♡イグっ♡ララっ、イキましゅう゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡ディルドおちんぽぐりぐりぃっ♡わらひもっ♡梨子もイキましゅうううぅぅ〜〜〜〜〜んっ♡」

 

「おおっ!!イケイケっ!!思いきりアクメしろよ二人ともぉっ!!」

 

チンポピストンがラストスパートへと突入して、絶頂へと一気に駆け上がっていく。

 

その時は……来た。

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「イッッグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」」

 

白目に近いアヘ顔になり、胸を大きく揺らす勢いで仰け反り、絶頂に震えながら舌をだらんと垂らすララと梨子。

 

その二人の姿を目にするだけで、猿山の射精量は興奮してさらに増えた。

 

ディルドからも擬似的な精液がぶちまけられ、梨子にも中出しアクメを思いきりキメたのだ。

 

「あ゛っ………♡あ゛〜〜〜〜〜っ♡」

 

「あ゛っへ♡あ゛へぇぇ〜〜っ♡」

 

ゆっくりとチンポが引き抜かれた瞬間にララも梨子も腰を浮かせながらハメ潮を噴きまくった。

 

一つは床へ叩きつけられるように、もう一方はスプリンクラーめいて宙を舞った。

 

二人の美少女が下品にアヘ顔になりつつ潮吹きアクメするその姿に、猿山は満足げにした。

 

日が暮れかけてきた。猿山は頃合いだと判断した。

 

その日の夜、どこかの貸し切りナイトプール。

 

「おほおおぉっ♡チンポっ♡チンポォォォ〜〜〜っ♡ドスケベセックス最高でしゅううぅっ♡」

 

「あへっ♡あへええぇぇっ♡こんなえっちぃ事ぉぉっ♡ひゃいこぉっ♡ひゃいこぉですぅぅぅ〜〜〜っ♡」

 

「んおおぉぉぉっ♡そこっ♡子宮に響いてぇぇっ♡たまらないんれすうぅっ♡心もエロく熱く燃え上がっちゃうううぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「んおおぉぉぉっ♡おおっ♡おおほっ♡おほおおぉっ♡イグイグっ♡まらっ♡イグウゥゥゥゥゥゥゥッ♡」

 

ナイトプールでは猿山の洗脳した美少女達を相手に、ララの発明品で増えた実体のある猿山の分身達が乱交パーティーを繰り広げていた。

 

同じく雌奴隷と化した、ティアーユ、金色の闇、ルン、恭子の四人も加えてだ。

 

四人ともドスケベによがり、イキ狂いまくっている。そんな光景を見ながら、猿山はララと梨子にダブルフェラチオをさせていた。

 

「俺は……俺だけのハーレムパラダイスを……雌奴隷達の楽園を築き上げたぞ……!!どうだ結城…!!どうだ校長……!!うらやましいだろテメェら……!!いつかこれを見せつけて、てめぇらを勃起させながら悔しがらせてやるよ!!

 

さぁ……もっと俺のチンポをおいしくしゃぶってくれよ?ララちゃん、梨子ちゃん…?」

 

「「はい……♡愛しい愛しい……猿山様ぁ……♡」」

 

うっとりしながらララと梨子は猿山本人のチンポをしゃぶり続ける。

 

その目の前では雌奴隷達の下品で淫靡な喘ぎ声が響き、淫らな宴が繰り返される。

 

猿山はそんな光景を目にして、増長する野心と学校中……否、世界中の童貞、非モテ男達へ対する勝利を確信しながら、チンポに伝わる二人の美少女のフェラチオの気持ちよさを堪能するのであった。

 

ちなみに後にララの口から、梨子の正体がリトだと知ることになるが……

 

「えっ?梨子ちゃんの正体が……?結城……?ララちゃんの発明品で…?女体化した……?女体化した……クラスメイト………?

 

エロいからそれでも構わん!!」

 

そう言ってその事を忘れる事にしたのだった。なぜならもう結城リトは夕崎梨子という、一人の雌奴隷なのだから。

 

彼にとって自分の母校は今や、雌奴隷達との楽園と成り果てたのであった。

 

終




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