※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

123 / 163
何気にこの3人書いたのは初めてかな?


響が長門と陸奥のをヌキヌキしてあげるの巻

じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡

 

じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ふううううっ♡ふううううっ♡すごっ♡すごおおぉぉぉっ♡止まらないっ♡止められないいぃぃぃっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡おっひいいぃぃっ♡おへっ♡おへええぇぇっ♡」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛〜〜〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡とっ、止められないぃぃっ♡」

 

凄まじいドスケベな音とドスケベな喘ぎ声が響いてくる。一つの隠れ部屋に。

 

そこでドスケベなオナニーをする二人の若い美女。それは人間に非ず。

 

擬人化した船……艦娘という生命体である。

 

2人の名前は長門と陸奥。有名な戦艦の擬人化した存在である。

 

何が起きたかは不明ではあるが、二人はいつからか股間のクリトリスが立派なチンポへと変化していた。即ち、ふたなりである。

 

それからというものの発情の感情が抑える事がなかなかに難しくなってきた長門と陸奥はこうしてドスケベなオナニーを隠れて行うようになった。

 

Tengaを……それも特注のTengaを使ったオナニーをだ。

 

「「っっっ〜〜〜〜〜〜〜〜♡おほお゛お゛お゛お゛おおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡イグウゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡」」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

やがて絶頂した二人はドスケベな声を挙げながら絶頂して仰け反りながら大量の精液を射精した。

 

ドスケベなアヘ顔を晒しながらだ。二人きりの自分だけの二人だけの時間。

 

かに思われた。

 

「はぁぁぁぁ……♡はぁぁぁぁ………♡はぁぁぁぁ………♡はぁぁ………♡はぁぁぁぁぁ………♡」

 

「はへっ………♡あへっ……♡んへぇぇぇ………♡はあっ……♡はぁぁ……♡はぁぁぁぁぁ………♡」

 

二人して絶頂の余韻にうっとりと浸っていたその時に、それに気づいた。

 

いつの間にか第三者がこの場所にいた事に。

 

「「……………えっ?」」

 

そこにいたのは人間に非ず。そこにいたのは艦娘。

 

それも幼さの残る駆逐艦の艦娘である。

 

その艦娘こそ代表的な駆逐艦四人組の一人。

 

ハラショー系(?)駆逐艦、響である。

 

思わぬ駆逐艦の登場に一瞬だが、長門も陸奥も固まってしまう。

 

「ひ………響?」

 

「もしかして………み、見ていたの?」

 

「見てた。ずっとさっきから。」

 

「「さっきから!?」」

 

二人は顔を赤らめながら驚いて、顔をお互いに見合わせた。そして再び響を見た。

 

オナニーに夢中で全く気がつかなかったのだ。彼女が見ていた事に。

 

二人は思わず顔を赤らめてめちゃくちゃ恥ずかしい思いを味わいながら土下座して彼女に乞う。

 

「響っ!!どうか……どうかこの事は他の者達には!!提督には秘密にしておいてくれないか!?このとおりだ!!頼む!!」

 

「わ、私からもお願い!!この事は絶対に秘密にしておいてほしいから!!だから!!お願い!!この隠れオナニーについては誰にも言わないで!!」

 

その声色からは二人の戦艦としてのプライドをかなぐり捨ててまでの必死さが込められていた。

 

いや、声色だけではない。この必死の土下座からも伝わってくる。

 

そんな二人に対しての響の返答。

 

それは、二人にとっては予想外のものであった。

 

「うん、大丈夫。絶対に秘密にするし、それに……」

 

「「そ、それに?」」

 

「二人のオナニーを手伝ってあげるから。」

 

「「オナニーを手伝っ………え!?」」

 

なんと響はふたなりチンポ持ちの二人のこの秘密のオナニーを内緒にしてあげるだけでなく、自分がオナニーを手伝ってあげるというのだ。

 

コレは流石に予想外のものだった。

 

しかし、彼女がオナニーを手伝ってくれるというのは、ある意味では願ってもない事なのかもしれない。

 

二人は顔を赤らめたまま、こくんと頷く。そして小声で……

 

「「よろしくお願いします……。」」

 

とそう言ったのだ。果たして、響のテクニックはいかなるものなのか。

 

…

………

……………

 

「ぢゅるるるるるるるっ♡ぶぼぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅるるるるるる〜〜〜〜〜〜っ♡ぐぼっ♡ぐぼっ♡ぐぼっ♡ぐぼっ♡れろれろれろれろぉぉぉ〜〜〜〜〜♡んんっ♡んっぶ♡んっぶ♡んっぶ♡んっぶ♡んっぶ♡ぢゅうううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡すごっ♡すごいいぃっ♡響っ♡どこでこんなテクニックを♡んはあ゛あ゛あ゛〜〜〜っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛ひぃっ♡こ、こんなにぎもぢいいのはっ♡初めてかもしれないいぃっ♡あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「はあっあっ♡あああっ♡すごくっ♡それっ♡いいいっ♡これっ♡たまらないいぃっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡もっとぉっ♡もっとぉぉっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~〜〜〜〜〜~~~っ♡ぎもぢいいぃっ♡んへえええぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

響のそのロリ姿からは想像できない程のテクニックぶりが発揮されているドスケベフェラチオ。

 

それに加えて、イボイボ手袋を装着しての緩急つけた抜群の手コキ。

 

一体何処で覚えたのか。独学でだとしたらそれは最早才能レベル。

 

そう言えるほどの気持ちよさが、長門のふたなりチンポを、そして陸奥のふたなりチンポを刺激する。

 

「ぢゅぢゅぢゅっ♡ちゅっちゅっ♡くぽくぽくぽ♡ぢゅるるるるっ♡れろれろぢゅるるるるるぅ♡ずずず♡れろれろ♡じゅぶるるるるるぅぅぅぅ~~♡じゅるるるるるるっるうるるるるるるるるるっっっ♡ぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡ぶっぢゅぅぅぅ〜〜〜〜〜♡ぢゅるるる♡ぢゅっぽんぢゅっぽん♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぐぼぼっ♡ぢゅぞぞぞぞぞぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

「ふぎゅうううっ♡んっううううううう~~~~~~~~っ♡♡♡ほおおぉぉっ♡ほおおぉぉ〜〜〜〜〜っ♡吸い付くれるっ♡チンポ吸い付くれるううううぅぅぅぅっ♡わらひのふたなりチンポが思うがままに吸いつくされるような気分がぁぁぁぁぁっ♡」

 

「あひぇぇぇぇぇっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡わらひのふたなりチンポもすっごいテクニックの手コキで扱かれてぇぇぇっ♡もう我慢なんて出来なくなっちゃうううぅっ♡らめっ♡らめっ♡らめええぇぇぇっ♡あひっ♡あっっひいいいぃぃぃ〜〜〜っ♡」

 

駆逐艦に戦艦の自分たちが気持ちよくさせられ、よがらされる。

 

しかしそこに屈辱という感情は一切として存在しない。

 

そこにあるのは快楽のみ。快楽しか存在していないのだ。

 

快楽があるならばそれをただただ受け入れるのみである。

 

「ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ぶぼぼぼぼぼっ♡ぶぼぼぼぼぼっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぞぞっ♡ぢゅぞぞっ♡ぢゅぞぞっ♡れろれろれろれろぉぉぉ〜〜〜〜〜♡んむっ♡んむっ♡んむっ♡んむっ♡んむっ♡にゅぼぼぼぼぼぼ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

シコシコシコ♡シコシコシコ♡シコシコシコ♡シコシコシコ♡シコシコシコシコシコシコ♡

 

「す、すまない陸奥ぅぅっ♡わらひっ、先にっ♡先にぃぃっ♡おほお゛お゛ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡んぐ……んんんっ……んふううぅ………♡はぁああ……♡長門の精液…すごいね…♡ハラショー……すっごいハラショーだよ……♡」

 

すっごいハラショーとはどういう意味かは分からぬが、褒め言葉なのだろう。

 

うっとりしつつ甘い声色で、感想をそう囁かれると、しかも耳元で囁かれると長門はうっとりしつつ微笑を浮かべてゾクゾク♡としている。

 

そして、今度は陸奥のふたなりを扱きつつ、もう片手で乳首責めしつつ、囁き始める。

 

「ほらほら……♡響のハラショー手コキ……♡こうしてシコシコされて、ビンビンな乳首をいじられて気持ちよくされる……すっごくいいよね……?」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んひいいいいいいぃっ♡すごっ♡すっごくいい〜〜〜っ♡おほぉぉっ♡わらひもイキそうなのぉぉぉっ♡」

 

甘く落ち着いた声色で色っぽく囁きながら乳首責めと手コキをしてくる響に対して、陸奥はドスケベな喘ぎ声。

 

この対照的な光景にもまた一種のエロスを感じさせるものだ。

 

「ぢゅううううぅぅ♡れろれろれろっ♡れろれろれろっ♡んっ♡んっ♡んんんっ♡れろれろれろっ♡」

 

ここへきて響が陸奥の乳首に吸い付き、舐め回していく。

 

ビンビンの敏感な乳首を舐め回しつつ手コキ責め。もはや今の陸奥にはトドメとなっていた。

 

「ぢゅううううぅぅ〜〜〜〜〜♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あああ〜〜〜〜〜〜っ♡イグウゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

乳首吸い付きがトドメとなって、大量の精液をぶち撒けながら絶頂する陸奥。

 

アヘ顔になったまま仰向けになって、絶頂の余韻に浸る間に長門が再び勃起して起き上がってきた。

 

響はそれに気づくと、何も言わずに背を向けてガニ股エロポーズでそのドスケベな極上のオマンコを見せつけてくる。

 

長門はその尻を掴みながら、ゆっくりと挿入し始めた。

 

さて、先程から落ち着いたクールな口調で手コキしたり、ドスケベなフェラチオをしたりしてきた響ではあるが。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほっ♡んほっ♡お゛っおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

流石にこの手の体格差セックスとなると、ドスケベな声を抑える事はできないようだ。

 

そのギャップもまた、長門の性欲の起爆剤となり、チンポピストンの勢いを上昇させていく。

 

「あ゛〜〜〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜〜っ♡響っ♡響ぃっ♡響の中ぁっ♡私のふたなりチンポとマッチしてるぅっ♡」

 

「おっほお゛お゛お゛〜〜〜っ♡長門のすごいいぃっ♡すごいいぃっ♡ハラショーだよっ♡すっごいぎぼちいいハラショーだよぉぉぉっ♡」

 

響もまたこのセックスで改めて長門のふたなりチンポを気に入ったようだ。

 

程良く熱く極上のマン肉が長門のふたなりチンポを締めつけていくのだ。

 

それがお互いを絶頂へと共に駆け上がっていくのだ。

 

「くるぞっ♡中出しくるぞっ♡でっかいのがくるぞ、響ぃぃっ♡」

 

「でっかいのぎでぇぇぇ〜〜〜っ♡おもいっぎりイガせでぇぇぇ〜〜〜っ♡イグッ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグッ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「イグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」」

 

二人仲良くアヘ顔を晒し、絶頂した長門と響。

 

響は長門のドスケベな精液が自分の中にぶち撒けられてくるのを感じながら、絶頂の余韻に包まれる。

 

長門も絶頂の余韻に浸りつつ、まだまだ極上のオマンコの感触をそのふたなりチンポで味わっていた。

 

「はぁ………はぁぁ………ふううう……♡」

 

ゆっくりと呼吸を整えながら、起き上がる響。二人の戦艦へ再びクールな、そして淫靡な視線を向ける。

 

まだまだいけるよねと言わんばかりに。

 

長門も陸奥も、生唾をゴクリと飲み込みながらゆっくりと立ち上がった。

 

……それから時は過ぎていく。淫靡な音と声をその部屋に響かせながら、刻一刻と。

 

響は疲れ果てて眠っていた状態からゆっくりと目を覚ます。

 

長門と陸奥はうとうとしつつ目を覚ます。まだ目覚めかけだが、朝立ち勃起しているふたなりチンポは完全に覚醒しているようだ。

 

響は何も言わずに、その綺麗な手でそそり勃つふたなりチンポをシコシコと扱き始めた。

 

「ん……響………」

 

「朝からありがとうね……。」

 

長門と陸奥はそんな響の頭を二人で一緒に優しく撫でる。

 

響は嬉しみを微笑を浮かべて顕にさせながら、緩急つけてゆっくりと扱く。

 

二人の戦艦の喘ぎ声が、再び大きく響き始めるのであった。

 

終




ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。