好きなVチューバーのエロ小説書くの最高!!
摘木さくらと魅狼マノン。
水龍シスターズと呼ばれている、有名なVチューバー姉妹である。
大規模なイベントを無事終えた二人のVチューバー姉妹、彼女達は退屈していた。
「この所、暇ねぇ………。」
「そうだねぇ……。はぁ……何か無いかなぁ。」
部屋にて雑誌を読み耽りながらそう話し合うさくらとマノン。
片や清楚系家庭教師Vチューバー。片や肉食系ギャルVチューバー。
水龍シスターズと呼ばれ、同じ人がデザインしたという点を除けば、何ら共通点の無さそうな二人。
「最近はお米がまた高くなってるわねぇ。」
「アレ絶対まだ上がりそうだよ。やんなるよねぇ。」
「次またコラボの時、何の企画がやりたい?」
「ん〜〜、何がいいかなぁ…。」
「例のプールって言葉、誰が名付けたのかしらねぇ?」
「あー……確かに。誰なんだろ?」
そんな何気ない会話を続けているさくらとマノン。やがてしていくうちに、二人の心に湧き上がってくるもの。
ムラムラである。つまりは性欲だ。
清楚を自称する摘木さくら、彼女もまたその心にはドスケベな本性を隠した女性なのである。
「ねぇ、マノンちゃん……♡」
「あっ、その声の感じ…♡お姉ちゃんも思ってた?」
「ええ♡退屈しのぎに……」
「「いいチンポ、捕まえに行こっか♡」」
二人は私服の下に卑猥なコスプレを身に着ける。さくらは黒色のエロ水着に、マノンは紫色のエロ水着。もちろん黄緑色のハート型ニップレスも忘れずにだ。
さくらとマノンは街中に繰り出す。人が多く行き来する時間だし、今日は土曜日である。普段より人通りは多い。
さくらとマノンは思う。
(いいチンポ………絶対見つかりそう♡)
と。
二人はそこで一旦別れて男を探索する事にした。
さくらもマノンもそれぞれに街中を歩き、今日は快晴で良かったと思いながら、男を探し、街を練り歩く。
それから10分は経過しただろうか。
二人とも姉妹ゆえになのか、それぞれ同じ時刻に、いい男を発見したのだ。
二人の性的本能がそれを察知する。
(あっ♡あの人がいいかも…あの若い茶髪のお兄さん♡身体鍛えてるしいいチンポ持ってそう♡それに……性欲にも飢えてそう…♡)
(おっ……♡あのウル君、めちゃくちゃセックスの時、獣のようなセックスしてきそぉ♡決ぃ〜めた♡あのウルくんにしよっと♡)
目をつけた二人はそれぞれにその男に声を掛ける。
「あ、お兄さん♡ちょっといいですかぁ?少しお兄さんに尋ねたい事があるんですけど……♡」
「えっ?何ですか?」
「お兄さぁん♡お兄さぁん♡こっちこっち♡ねぇお兄さん♡今、退屈してる?してるよねぇ♡」
「おっ?」
それぞれに最近、知り合いの乱パに参加して男として進化した為か、性欲に対して欲求不満になっている男二人。
さくらがナンパしてきた男、名前は大喜(だいき)。
マノンが目をつけた男…もといウル君、名前は優(すぐる)。
大喜と優はそれぞれに、さくらとマノンの放つ独自の色気、そのルックスに魅了され、そして雄の本能がそれを理解した。
目の前の女性……痴女だと。大喜は特に目の前にいる女性、さくらが清楚そうに見えて実はドスケベな本能を秘めている痴女だと理解した。
やがて二組はそれぞれに……ホテルへ移動していく。幸運な事にそれぞれ二人の男は自動車を有していた。移動は楽であった。
そして………
…
………
……………
【さくらサイド】
「あぁぁぁん♡お兄さんのチンポぉ♡チンポすっごくギンギンになってまだまだガチガチになってるぅ♡そんなに気持ちいいのぉ?」
「っくうううっ……!!ったりまえだろ……!!さく姉…だっけか?そんなたわわなおっぱいでパイズリなんかしてきたらなぁ……!!」
「ふふっ♡さく姉のぉ……先生のパイズリで気持ちよくなってぇ♡貴方のその雌を虜にするフェロモン漂わせてるぶっとぉいチンポォ…♡そこから精液どぴゅどぴゅさせてぇん♡」
ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡
Hカップの爆乳を誇る摘木さくら。
その爆乳によるパイズリは、パイズリテクニックのレベルが、彼女の所属する『たまぷろしぇくと』内においてもトップクラスにランクイン出来るほどに頭角を現している。
大喜のブトマラチンポは今、そのさく姉の乳肉に包まれ、左右交互や同時の、緩急をつけた動きに扱かれて刺激されていた。
その刺激に腰をひくつかせながら、大喜の心は快楽に包まれる。まさかこんなに極上の若き美人家庭教師が、内なる性的本能を露にさせながら自分を逆ナンしてくるとは夢にも思わなかったろう。
「くううううっ!!先生っ、先生っ!!出るっ!!出るぞっ!!」
「あっはぁぁぁ♡いいわよぉ♡ほらほら出して出してぇ♡遠慮なくどぴゅどぴゅ出しちゃってぇ♡先生のおっぱいにシコシコされて、精液たっくさん発射してぇぇ〜〜〜♡」
「うっっ!!!」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「ひゃあぁぁぁんっ♡きたっ♡きたぁぁぁ♡あぁぁん♡すごぉい……♡ザーメンも濃厚なにおいしてるぅ♡はぁん……♡」
うっとりとしながら、精液を指で取り、ゆっくりと舐め取るさくら。大喜はその姿にも魅了され、さくらの色気に心が鷲掴みされるような感覚をさらに覚えていく。
大喜は悟っていた。この女性は今まで様々な男とヤってきたのだろうと。
その予想は当たっていた。彼女がチェリー君と呼ぶこの独自の呼称。それは視聴者だけでなく、普段の中で目をつけた性の対象、それにも付けられる名前なのだ。
今まで若いのから年下のチェリー君をたくさん味わってきた。彼女で性の喜びを知り、童貞を卒業した者も少なくはないのだ。
しかし、このチェリー君……いや、実際は童貞ではないのだが。この大喜との出会いも最高のものだと、さくらはこれから思い知る事になる。
「さく姉………手マン…やっていいでさか?」
「手マン?ふふっ♡いいわよぉ……♡先生のぉ、ぐしょ濡れオマンコ♡貴方の手マンでたっぷり感じちゃうかしらぁ♡貴方の手マンの力……味あわせてみて……♡」
ガニ股立ちになり、トロトロに濡れているオマンコを指さすさくら。
大喜は頷くと、その指を二本挿入し始める。
「あぁぁんっ♡」
「う……すご……食いちぎるような勢いで中が食いついてくる……!!」
(うふふ……♡可愛い反応して驚いてる…♡ねぇほらぁ……♡先生のオマンコに…一生懸命手マンしてぇ♡)
しかし直後、さくらは思い知る事になる。
彼の手マンが雄としてかなりのトップクラス、レア物のテクニックの持ち主だという事を。
「お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡なにこれぇぇぇっ♡らめえぇぇっ♡マン汁どんどん溢れてきちゃううぅぅぅ♡」
「どうしたんだよ、さく姉っ?さっきまでの余裕そうなのはさ……!!」
「だっ、だってえぇぇ♡ん゛ひいいぃぃぃっ♡」
愛液を溢れさせながら、三本指での手マンにさくらは、その爆乳を揺らし、腰を震わせつつ、喘ぎよがる。
まさかこの男がかなりの手マンテクニックを有しているとは思わなかった。
しかもただのテクニックじゃない。確実に彼女の中でトップクラス……否、キングに、チャンピオンに君臨するレベルの手マンの持ち主だと察した。
「あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡すごっ♡すごおぉぉっ♡すごおぉぉっ♡この手マン責めすごすぎるのぉぉぉぉぉっ♡」
(奥が熱い…熱いぃぃっ♡私の下腹部がすごくキュンキュンしてるううぅ♡他に何も思わなくていいっ♡ただ…ただ……気持ちいいぃ♡)
やがてその手マン責めの勢いが最高潮へと到達し、一気にさくらを絶頂へと到達させる。
「おっほぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡イグっ♡イクッ♡イッちゃううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
プシャァァァァァァァ〜〜〜〜〜っ♡
舌を突き出してアヘ顔になり、仰け反りながら腰を突き出して絶頂するさくら。
そのオマンコからはスプリンクラーめいて大量に潮吹きした。
さくらにとって、この手マン責めの快楽は今までで一番のものとなった。
「あはっ……♡あはぁぁ……♡すごぉい……♡君の手マン責め……すっごいよぉぉ……♡はぁぁぁ………♡」
絶頂の余韻に浸るさくら。だがもうその暇はなくなる。
大喜がさくらの腕を掴み、立ちバックの体勢にさせる。
「ひゃんっ♡」
直後、ぶっといそのチンポがさくらのぐしょ濡れのドスケベオマンコの中へ一気に奥まで挿入されていく。
「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡きたっ♡きたぁぁぁっ♡チンポきたぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ♡」
目を見開き、仰け反りながら挿入されてきたチンポの剛直さとその力強さに一瞬で魅了された。
さらにこのチンポにドハマリするキッカケ…チンポピストンが開始される。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛゛っ♡すごいすごいぃっ♡このチンポすごすぎぃぃぃっ♡ごりゅごりゅピストンされてきてぇっ♡わらひのオマンコが喜んでりゅのお゛お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡」
ドスケベなアヘ顔になりながら、立ちバックセックスに酔いしれるさくら。
その爆乳は空中に乳輪残像を描きながら揺れている。
尻もまたチンポピストンで腰が打ちつけられていく度に波打っている。
大喜は本能に任せてチンポピストンの勢いを上げていき、さらにさくらの嬌声は大きくなっていく。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「おほっ♡おほぉぉっ♡いいっ♡いいぃっ♡今までで一番のチンポ見つけたぁぁっ♡一番のチンポ見つけちゃったぁぁぁっ♡最高っ♡最高ぉぉっ♡」
「あんた本当に家庭教師かよ…!!とんでもない淫乱家庭教師じゃねぇか!!」
「そうなのぉぉっ♡わらひっ♡ドスケベもチンポも男の子も大好きな変態ドスケベお姉さんなのぉぉぉっ♡きてきてきてぇぇぇっ♡思いきり中出ししてイカセてぇぇぇっ♡淫乱ドスケベ家庭教師お姉さんんっ♡マンコアクメキメちゃうううぅぅっ♡イグイグイグっ♡イグイグイグイグイグイグウゥッ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「イッッグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
ドスケベなアヘ顔のまま、舌を突き出して仰け反り、きゅううっ♡とオマンコを思いきり締めつけながら、大喜のブトマラチンポから発射される大量の精液を受け止める。
アクメ声もまた射精を促す程の淫乱さと色気があり、どんな男の性欲さえも刺激するエロさがある。
大喜はそのアクメ声に興奮しつつさらに射精する。やがてその射精が終わると、ゆっくりとチンポを引き抜く。
「お゛っっ♡お゛お゛………♡お゛ほっ……♡はぁぁ………♡はぁぁ………♡はぁぁ………♡」
チンポ引き抜かれた瞬間にハメ潮を噴いて、オマンコから濃厚な精液を拭きこぼしながら、壁を背に座り込み、うっとりとした顔で絶頂の余韻に浸るさくら。
その視線の先にはまだまだ勃起しているチンポがあった。
「はぁぁ………♡まだまだ勃起してるぅ…♡君のチンポ……すぅっごく絶倫なのね……♡んふふ……♡気に入っちゃったぁ……♡」
「そうかよ……だったら…もっともっとアヘらせてやるよ…!!」
「あぁん♡ケダモノすぎぃ……♡あっ。」
「?」
何かを思いついたさくら。彼女はにぃっと淫らな笑みを浮かべると、大喜に対してこう言った。
「君のチンポとテクニックとセックスぅ……味あわせてあげたい子がいるの……♡」
そう言うとさくらは立ち上がり、自分のスマホで電話を掛け始めた。
ここで時間を巻き戻し、魅狼マノンの方はどうなっているか見てみよう。
【マノンサイド】
「んぶうううぅぅぅ♡ぢゅるるるるるるる♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ぢゅぞっ♡ぐぼっ♡ぐぼっ♡ぐぼっ♡ぐぼっ♡ぐぼっ♡ぶぢゅううううううぅ〜〜〜〜〜〜♡」
「うおおおおおっ………!!マノンちゃんのドスケベなフェラチオ…!!やっばいなこれぇ……!!吸い尽くされそうだぜ……!!」
「んふふふぅ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぶぼぼぼぼぼ♡んんっ♡んむっ♡んんんっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡ぶっぢゅううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜♡」
マノンの私服の下のドスケベな姿にその褐色肌と日焼けしていない部分とマッチしているエロい身体つき。
そしてそのルックス。
すっかり魅了されて狼に食われるが如くフェラチオされている男、優。
しかし、彼よりもっと魅了されているのはマノンである。
彼のチンポはブトマラチンポで、しかも雌を魅了して、ある意味で脳を痺れさせる程の快感をもたらす力が秘められている。
彼のチンポを貪り食うが如くしゃぶりながら、マノンは魅了されていた。
(やっっば♡何このお兄さんのっ♡何このウル君のチンポォ♡いつまでもしゃぶっていたい位にメッチャ良いっ♡お兄さんより私がお兄さんに魅了されちゃいそぉっ♡)
そう思いながらいやらしく腰をくねらせて見せつけながらしゃぶり続けるマノン。
優もまたそんなマノンの腰の動きを目にして、にやにやと笑いながらさらにチンポを味あわせていく。
「くううううっ!!いいぞマノンちゃんっ!!おおっ!!我慢汁が溢れてきているみたいだっ!!」
「んぐっ♡んぐぐっ♡レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅ♡ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んんんっ♡ぢゅっ♡ぢゅううううう~~~~~~♡ぢゅっぢゅっぢゅううううぅ♡」
(がまん汁っ♡我慢汁もおいひぃぃっ♡出して出して出してっ♡精液出してぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡)
我慢汁の味にも魅了されながら、限界までしゃぶりまくるマノン。
優のチンポも絶頂の時を迎え、濃厚な白濁液を発射態勢に入る。
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
濃厚な精液をぶちまけられていき、マノンの口の中を白く染め上げていき、それはゆっくりと飲み込まれていく。
「んぐっ………んぐぐっ……はぁぁ……♡はぁぁぁ……♡うんっまぁ………♡」
「すげぇマノンちゃん……フェラチオめちゃくちゃ上手じゃん。」
「えへへぇ………♡ありがとう♡それじゃあ………」
フェラチオを褒められて嬉しくなったマノンがベッドで四つん這いのガニ股姿勢になる。
そのムチムチでセクシーな尻を見せつけながら、尻を上下左右に振って誘惑してくる。
「ほぉ〜〜らぁ♡マノンがムチムチのエッチな尻を振ってアピールしてるよぉ♡マノンのドスケベなオマンコぉ♡お兄さんのそのぶっとぉいチンポで、思いきり………ハ、メ、て♡」
その誘惑に抗える人間はほとんどいない。優はその腰を掴み、思いきりブトマラチンポを挿入する。
「お゛っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡やばっ♡これえぇえぇっ♡思ったより力強いチンポしてるうぅぅぅ〜〜〜っ♡」
あっさりとアヘ顔になってしまうほどの勢いのチンポ突きに、マノンの身体中に性的快感が強く一気に迸る。
きゅううっ♡とマン肉でそのチンポを締めつけて相手にも強い快楽を与えつつ、チンポピストンを促していく。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「くううううぅっ!中までトロットロのドスケベマンコじゃねぇか!!これでどんだけの男を味わってきたんだ!?」
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡たくさぁんっ♡たくさんのチンポ味わってきたのおおぉっ♡でもっ♡でも今っ♡お兄さんのぶっといチンポとこのセックスが一番なのおおぉぉぉっ♡」
(お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡このお兄さんのっ♡このウル君のチンポピストンやばぁいっ♡このセックスやばいぃっ♡動画で使ってるピストンマシンのよりももしかしたらすごいかもしんないぃっ♡)
ファンティアで出している動画作品で使用しているピストンマシンバイブにも勝る勢いのチンポピストンによがりまくるマノン。
そのFカップの巨乳はブルンッ♡ブルンッ♡といやらしく揺れ、ビンビンの乳首の残像と共に、いやらしい乳輪残像をも空中で描いていく。
マノンは今日、人生最高の男、そしてチンポと出会ったのをここで完全に確信した。
腰が打ちつけられていく度に波打つ褐色肌の尻に優は興奮してその勢いを上げていく。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛っっお゛お゛~~~~~~♡奥まで響くっ♡奥までめちゃめちゃ響いてるううぅぅっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡最高っ♡お兄さんのセックスマジで最高だよおぉぉぉっ♡」
「おおっ!!そうかよっ!!マノンちゃんのこのドスケベマンコも最高だぜっ!!おらっ!!俺のチンポで逆にマノンちゃんを食べまくってやるよっ!!おらおらおらっ!!」
チンポピストンの勢いがラストスパートに突入し、マノンを一気に絶頂へと導いていく。
「あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡おへええぇええっ♡ぁ゛あっ♡あ゛っ♡あ゛っっ♡わらひが食べちゃう側なのにいぃっ♡逆に食べられてるっ♡エッチな意味で食べられちゃってイカされるううぅぅっ♡お゛お゛お゛っ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグッ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「イッッグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
白目に近いアヘ顔になって舌を突き出しながら、中出しされて絶頂するマノン。
男を喰らう痴女が最高の漢によって逆にイカされた瞬間であった。
チンポを引き抜くと、マノンはドスケベな喘ぎ声を挙げて、ガニ股姿勢で腰を震わせながらハメ潮を噴いて、優のチンポへマーキングした。
「おほっ……♡おほおぉぉっ……♡はぁ……♡はへぇ………♡」
絶頂の余韻に浸るマノン。しかし、まだまだ勃起しているチンポをそのままに、正常位で挿入して再びハメ始める。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡チンポっ♡チンポっ♡チンポたまらなぁぁぁいっ♡」
直ぐに始まったセックス第二ラウンド。と、その時だ。
優はマノンのすぐ横に置いてあるスマホの着信に気づく。そして思いつく。
「おいおいマノンちゃあん?電話来てんぞ?セックスしながらでいいから出てみなよ。」
「♡あ゛っ♡お゛っ♡おへええぇええっ♡ぁ゛あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡おっ、お姉ちゃんからだぁぁっ♡」
マノンはそれがさくらの着信だと気づくと、電話に出る。優に思いきりハメまくられながら。
『あ、マノンちゃん♡今どこ〜?』
「らっ、ラブホにいるのおぉぉっ♡おほおおぉっ♡すごっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡おぐまでっ♡おへぇぇぇっ♡」
『わっ、マノンちゃんもやっちゃってたの♡ねぇ、お姉ちゃんすっごくいい人捕まえたからぁ♡マノンちゃんも今一緒にセックスしてる人連れてきて、お家で続きしちゃう?』
「すっ、すりゅううぅっ♡おほっ♡おおおぉっ♡このお兄さん連れてきて続きしぢゃうううぅぅっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜♡」
『わぁぁ♡マノンちゃんの喘ぎ声、いつも以上に凄いじゃない♡じゃ、マノンちゃんをハメハメしてる人にも伝えておいてねぇ♡』
(こ、この電話先のマノンちゃんのお姉さん……めっちゃいい声じゃねえか!それにこのリアクション……マノンちゃんと同類!!)
そう思いながら二人の会話を聞きつつ、チンポピストンを続ける優。
マノンはドスケベによがりながら、電話を終えて、優へ告げる。
「お兄さぁぁん♡わらひっ♡マノンのぉっ♡お姉ちゃんとぉっ♡お姉ちゃんが連れている男の人が待ってるからぁぁっ♡一緒に行こうよぉぉ♡」
マノンからの誘い。そんなの答えは一つ。
YESしかない。
返答の代わりに再び大量の中出しアクメをぶちまけるのであった。
「お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡イッぢゃうううううぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡」
…
………
……………
それからして、それぞれは自宅前で合流した。ここでさくらとマノンの予想外の事。
それは、優と大喜が実の兄弟だという事である。
「えっ!?兄ちゃん!?」
「おお、大喜。その人、お前を逆ナンしてきたって人で、マノンちゃんをのお姉さんか。」
「はじめまして♡さくらです♡」
「で、そっちがさっきまで兄ちゃんにハメハメされてた……」
「はじめましてぇ♡マノンでっす♡」
まさか男女それぞれが実の兄弟、姉妹とは予想外だった。しかし、人生いつでも予想外の事は起こるもの。
それにそんな事があろうとなかろうと、さくらとマノンにとっては関係ない。
性的快感をどれほどもたらせるか、チンポは、セックスは、テクニックは…それこそが重要なのだ。
さくらとマノンはお互いに目を細めて、二人へ告げる。
「ねぇ……♡せっかくだしどうせなら……♡お互いのを交換してみない?」
「交換?」
「おいおいそれって……」
「そーそー♡スワッピングってやつだよぉ♡お兄さんの弟のチンポぉ♡マノンも味わってみたいなぁ♡」
「この人のお兄さんの本気のセックス……マノンちゃんをよがらせてイカセまくったセックスを…私にも発揮してほしいのぉ♡だから……♡」
「「本能丸出しのスワッピングセックス……しちゃおっか♡」」
痴女スマイル、表情、ガニ股お誘いポーズ。
この兄弟が動かない訳がない。
一分も経たない内に……
「「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」
水龍シスターズ二人のドスケベな喘ぎ声が響きまくっていた。
姉をよがらせまくったチンポ、妹をアヘらせまくったチンポ。それぞれのチンポを交換しあい、ひたすら本能のままにハメハメされる。
ドスケベな本性を持つこの姉妹にとってはなんと最高のひと時なのだろう。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛お゛~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛~~~~~っ♡すごっ♡すごぉぉっ♡このぶっといチンポでズコズコされるのたまらないのおお~~~っ♡マノンちゃんっ♡この人のドスケベセックスも最高よぉぉぉっ♡」
「あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡お゛おおっ♡このチンポぉぉっ♡しゅごいのおぉっ♡お姉ちゃんをアヘアヘさせたこのチンポォッ♡ぎもぢいいっ♡ものすっごくぎもぢいいのお゛お゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡お姉ちゃんっ♡これもいいっ♡」
(マノンちゃんもぉっ♡)
(お姉ちゃんもぉっ♡)
((すっごくいいチンポ発掘してるうううぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ♡))
お互いにイイ男を発見したのを心の底からそして喘ぎ声に混ざって褒め称えながら、先ほどまで自分の身内をハメハメしまくり、アヘらせていた男のチンポによがり、快楽に浸る。
大喜と優の二人もまたお互いが出会ったこの姉妹のドスケベ痴女ぶりに驚きつつも、そのオマンコの極上さとスタイルの良さと性格のエロさにすっかり虜になっていた。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「おっ♡ほっ♡ん゛おっ♡おお゛っ♡おっ♡おっ♡おっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お兄さんの弟さぁぁんっ♡このままっ♡このままマノンを思いきりイカセてぇぇぇっ♡マノンをアヘアヘイカセてえぇぇぇっ♡」
「あ゛っはぁぁぁ〜〜〜っ♡ねぇお兄さぁぁん♡弟さんにも負けない位にすごいそのチンポピストンでわらひを思いきりイカセてぇぇぇ♡天国まで飛ばしてぇぇぇっ♡」
「くううううっ!!たまらねぇ!!マノンちゃんのオマンコもたまんねぇ!!」
「うっはぁ!!さくらのドスケベマンコもやばすぎんだろぉ!!いいぜ!!姉妹揃ってチンポハメハメアクメをキメさせてやるよぉ!!」
「イグっ♡イグっ♡イグっ♡オマンコ思いきりアクメしぢゃう理性ふっとんぢゃううっ♡ドスケベアクメキメさせてアクメ迎えさせてぇぇぇっ♡きてっ♡きてっ♡きてえぇっ♡清楚を自称するドスケベ痴女家庭教師お姉さんを弟君がわらひにしたみたいにイカセてぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「お゛っお゛おおぉっ♡きぢゃうきぢゃうきぢゃうきぢゃうアクメきぢゃうぅぅっ♡お兄さんの弟さんのすごすぎチンポピストンでアクメしぢゃううっ♡狼みたいに肉食な褐色肌のドスケベお姉さんなマノンをそのお兄さん譲りのチンポピストンでアヘアヘアクメさせてぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡」」
ビュルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルッ♡♡♡ボッビュルルルルルルルルッ♡ドプドプドプッ♡ビュルルルルルルルル〜〜〜ッ♡♡♡
「「んイッッッグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜ッ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜♡♡♡」」
部屋中に水龍シスターズのドスケベすぎるアクメ声が響く。
極上のオマンコでチンポ締めつけられながら中出しし続ける大喜と優は、ドスケベすぎるアヘ顔で絶頂の余韻に浸る二人のオマンコからチンポを引き抜き、ハメ潮を噴かせる。
「あへっ♡」
「おへぇっ♡」
スケベすぎる下品な声をあげながら潮吹きする二人。その二人を見下ろしながら、笑みを浮かべながら兄弟はその事後の姿を見つめる。
息を荒くさせ、整えながら、さくらとマノンは姉妹仲良くそれぞれの相手をうっとりと見つめ、笑みを浮かべながら心に誓った。
((このお兄さん……あのチンポ……♡絶対に逃さない♡))と……。
それからして、さくらは二人にある事を告げた。
「今夜……深夜に公民館で秘密の集まりがあるの……♡よかったら……お兄さん達も来てね♡」
「「秘密の集まり?」」
この二人のからしてドスケベな事なのだろう。二人はそう確信した。そしてその確信は完璧に的中する事となった。
深夜の公民館。集まっているのはおじさんばかり。実はこのおじさん達は、水龍シスターズによって骨抜きにされた男達なのだ。
その卑しい表情から、優と大喜はそれを察した。
集まりのリーダーである男が言う。
「ようこそ、皆様!今日はあのマンションに住んでいる二人の姉妹が日頃のお礼をしたいという事で、こうして皆さんを集めてくださいました!では、ささやかながら楽しんでいってくださいませ!」
そう言った瞬間に何か音楽が流れてくる。サンバだ。サンバカーニバルの音楽だ。
この物語の作者の性癖をご存知の方ならば、もうお察しだろう。
ドスケベなサンバコスチュームを身に着けた水龍シスターズが腰を色めかしく振って踊りながら現れたのだ。
「皆さぁん♡今日は私達姉妹のドスケベサンバパーティーに来ていただいてありがとうございまぁす♡」
「今夜は日中に私たちをハメハメしまくったすっごいお兄さん達もいますしぃ♡」
「「今夜は思いっきり、楽しんでくださぁぁ〜〜〜いっ♡あっはぁぁぁ〜〜〜〜〜ん♡」」
『おおぉぉぉ〜〜〜!!』
おじさん達の興奮した声が次々と挙がる。優と大喜はちょっとキョトンとしていたが、それも一瞬の事。
水龍シスターズ、さくらとマノンの際どいサンバコスチュームと、尻肉に爆乳を淫らに揺らして魅せるエロエロなサンバダンスにすっかりチンポは限界まで勃起している。
「さぁ、いくわよマノンちゃん♡」
「うんっ♡お姉ちゃん♡」
「「私達姉妹のエロエロサンバでぇ♡みぃ〜んなズコズコハメハメさせてぇ……あ、げ、る♡だから……
いっぱいいっぱいチンポちょおだぁぁ〜〜〜〜〜〜いっ♡」」
水龍シスターズは今夜も性的本能を解放する。イカセてイカされ、本能のままに性を解放する。
今日も明日も、そしてこれからも。
深夜の公民館に、二人の雌痴女姉妹の嬌声がさらに大きく奏でられ始めた。
終
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