「ハ〜〜〜〜〜ラ〜〜〜〜〜〜ショ〜〜〜〜〜〜〜。あー、今日も疲れたぁ………。」
風呂にゆったりとしながら浸かっている艦娘が一人いる。響だ。駆逐艦の一人。
今日は出撃や演習もあってか、割かしいつもより疲れていた。
ゆったりとそのロリボディを浸からせて、のんびりとしたひと時を過ごす。
まぁ、のぼせたりすると逆にアカンのでここらで湯から上がる響。
髪や身体を拭き、着替え、髪を乾かして、髪型を整える。
「ふうぅ………。さてと……戻ろうかな。」
ゆったりとした足遣いで廊下を歩く響。その姿もまた可愛らしい。
駆逐艦故……否、そのルックスに外見故の可愛さなのだろう。
その時だった。彼女の足取りが突然としてピタッと止まったのは。
「……………んっ?」
眉根が疑問を抱く表情へと変わる。その理由は、視線の先の扉にあった。そこは、誰もいない空き部屋の筈だ。
そこから、聞いた事の無いような物音が微かにではあるが、聞こえてきたのだ。
空き部屋から物音。
誰もいないはずなのに。
お化けとか幽霊の類なのだろうか。しかし、響は恐れない。
物音の正体を確かめるべく、その空き部屋の扉のドアノブを握り、捻り、ゆっくりと扉の部屋を開ける。
部屋の中は誰もいないから本来なら静かな筈である。
クローゼット、机、椅子、ベッド……最低限揃えられている家具しかない。
その筈だ。しかし、確かに謎の音の発信源は此処だ。此処で間違いない。
響はそっと足を踏み入れ、メタルギアソリッドのスネークめいた静かな足取りで辺りを警戒しながら、音の発信源を探る。
しかし、何も怪しいものはない。
変な物体とかも未知なる素材的なものも見つからないし、見当たらない。
「空耳……だったのかな………?」
そう呟いた響は部屋を出ようとした。
その時だった。
「むっ………!!」
備えつけのクローゼットだ。さっきの不思議な音だ。あの謎の音がしている。
間違いない。響は確信した。音の発信源はクローゼットだ。
響は先ほどのような、ソリッド・スネークばりの静かな動きで警戒しながらクローゼットへ近づく。
そして取手にゆっくりと手をかけて、一気に開いた。
そこで彼女が目にしたのは………
「「あっ。」」
「………ハラショー。なぁにやってるのこんな所で二人仲良く。」
そこにいたのは戦艦に分類される二人のグラマラスボディ持ちの艦娘。
大和……そして帰国子女系艦娘の金剛ではないか。
驚くべき事に二人とも全裸なのである。グラマラスボディを晒している。そのドスケベボディを完全にだ。
おまけに乳首から何かが垂れているのが目に入る。これは……母乳だ。
妊娠をしていないはずなのに、母乳が彼女達の乳首から噴出しているのだ。
「これは母乳………でも二人は妊娠していないはずなのに……?」
首を傾げる響。その疑問はある意味で当然とも言える。
「ええと!!これは!!これはァァァァァァ!!これはなんというかああというかこうというかそうというか様々な事情がありましてありましてこれはァァァァァァ!!」
「うんうんうんうんうん!!そうそうそうそうそう!!そういう事そういう事そういう事なんデース!!だからだからこの事はこの事はこの事は他の子達には秘密にしてくだサーイ!!シークレット!!シークレットプリーズ!!」
「分かった分かった分かった。分かったから落ち着いて。あと、とりあえず訳を聞かせて。」
パニクっている大和と金剛を落ち着かせる響。駆逐艦……ロリ系艦娘達の一人にしては、なかなかに落ち着いた、そして冷静な判断ができるようだ。
とりあえず三人で綾◯の緑茶でも飲み、一息ついて落ち着く。
「では………教えてくれる?」
「ええ。」
大和がその話を語り始めた。
事の発端は1週間前の事である。随分と最近の事のようだ。
どういう訳か、母乳が少しずつ出てくるようになってしまったという大和と金剛。
他の姉妹艦達にもなかなか言いづらく、お互いにその秘密を共有し合っていた。
そして、こう言った隠れた場所を利用して、お互いに搾乳し合ってから、ほの母乳を瓶に詰めて保管していたのだ。
「瓶に詰めて…………」
何かを察した響はその素早い動きでベッドの下を覗き込んでその手を伸ばす。
予想的中。
ベッドの下から次々と瓶が出てきた。白い液体で満ちている。紛れもなくこの二人の母乳だ。
「ハラショー………どうやら本当にここで結構な量の母乳をっ………」
言葉が止まった。
二人が目に一杯の大粒の涙を浮かべて顔を赤らめているからだ。
恥ずかしさでもう泣きそうな状態になっているのだ。
これはいけない。響はちょっとわたわたしつつもすぐに動いた。
「ま、待った待った待った。わかったよ。たしかに二人ともこれじゃいずれバレるかもしれない。だから協力してあげるよっ。」
「協力?」
「ホント?」
「うん。協力するよ。二人のパートナーになって、搾乳したり、性欲を発散させたりさせてあげるから。」
大和と金剛はお互いに涙を拭いつつ、顔を見合わせてから再び響を見る。
彼女は嘘を言わないし、言っていない。
もしかすると、ここは彼女に協力してもらうのがこの先の事を考えると得策なのかもしれない。
二人はこくんと頷き、響の協力の申し出を承諾したのだった。
今ここに、響の新たな使命が動き出したのであった。
…
………
……………
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡おお゛お゛おぉおお゛お゛ぉお゛お゛おぉおぉっ♡お゛お゛お゛ぉお~~~~~~~~っ♡母乳っ♡ミルクどんどん溢れてくるうううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
「お゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛ッッ♡お゛お゛っ♡すごっ♡すごいいいっ♡んお゛っ♡お゛お゛~~~~~~っ♡響の搾乳テクニック、アメイジングデースッ♡おほっ♡お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
響は真剣な表情で二人の搾乳を行う。
防音仕様の部屋を発見した三人はそこを搾乳と性欲発散の為の部屋にした。
ガニ股四つん這いで机に両手をつく形で搾乳するのは、良き姿勢確保とガニ股四つん這いポーズを取る興奮による性欲発散の為だ。
これも響の提案によるものである。
「ん゛あ゛あ゛っ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ぎもぢい゛い゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡もっとぉぉぉぉっ♡もっと出てくりゅうううぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡この母乳の止まらないのぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡はぁぁぁぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あひいっ♡あひいいいいいぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「あ゛はっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡響っ♡響ぃぃぃっ♡これぇっ♡本当にたまらなく気持ちいいのデースっ♡響の搾乳テクニックにうっとり虜になってしまいそうデースっ♡おほっ♡おほおおおぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡Yesっ♡Yesっ♡んおっ♡んおおおぉぉっ♡そこっ♡そこおおおぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡
ドスケベな蕩けた表情を浮かべて腰をいやらしくくねらせながら母乳を噴き出しつつよがる大和と金剛。
駆逐艦にこうしてもらっているというのは、なんともなかなかにはありえない光景……否、淫景といえる。
その手を離すと、響は今度はその口をもって二人の搾乳を行う。
「ぢゅるるるるるる♡ぢゅるるるるるる♡ぢゅうううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡ぢゅぷぷぷぷぷ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅうううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
「んおおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡おおおっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡いいっ♡吸われるのいいっ♡おほお゛お゛~~~~〜〜〜〜っ♡おほっ♡母乳吸われるの気持ちいいぃぃっ♡」
「あはぁぁぁんっ♡母乳吸われてビクビク感じちゃうネェっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡そこっ♡そこそこそこぉぉぉっ♡もっともっと美味しくちゅーちゅーしてくだサーイっ♡お゛お゛おおっ♡おほっ♡んおっ♡んおおおおおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡おひぃっ♡ほおおぉっ♡おっっほおおおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
二人の表情がやがてアヘ顔へと変わっていき、ドスケベなアクメに身体を震わせる。
駆逐艦の子に、悩みの種である溢れる母乳を吸ってもらっている。
二人にとってはなんとも心地よい体験であろうか。
「「イグヴヴヴヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡」」
プシャァァァァァァァ〜〜〜〜〜ッ♡
ビクビクッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
母乳を搾られ吸われながら、二人のオマンコからは潮吹きがされる。
腰が震え、同時にムチムチのエロい外見の尻が揺れる。なんともエロい淫景なのであろうか。
しかし、それもまた良き。
そして何より
「ごくっ……ごくっ……ごくっ……ごくっ……ごくっ……ごくっ……ごくっ……ごくっ……ごくっ……ごくっ……。」
響が瓶の中の自分達の母乳を自分達の目の前でこうして飲んでくれるという事。
これもまたたまらない。いや、これが一番幸福を感じる瞬間なのだろう。
(まるで………これは………♡)
(赤ちゃんが………ベイビーが……できたかのようデース………♡)
二人は母性を感じて、そんな風な事を覚えながらうっとりとそれを眺める。
「うん……………ハラショー……いい味だよ。」
そう言って褒める響。これもまた大和と金剛にとっては喜ばしい事この上ない。
時々は名探偵ホームズの「聞け!モリアーティ讃歌」のエピソードで、モブキャラの牛乳配達スタッフが、手がかりの牛乳瓶を飲んで、どこから来たか推測するシーンのモノマネをしたりしつつ飲んだりもした。
………誰が分かるの、このネタ。
とまぁ、そんなしてるうちに不意に響が立ち上がる。
直後、大和と金剛はギョッとして驚いた。
なぜなら自分達の眼前には、御立派なぶっといふたなりチンポがあるからだ。
噂には聞いていたが響はふたなり化も出来るらしく、大きさとセックステクニックに関しては、この鎮守府の女提督とほぼ互角だとか。
そんな彼女のふたなりチンポが目の前に。
二人はごくりと生唾を飲み込みながらじっと見つめ、下腹部を疼かせる。
二人はほぼ同時にその口を開き、喉からその欲望を口にした。
「「響……………♡」」
「「その立派なふたなりチンポで………私達をハメ倒しながら搾乳してください♡」」
響は僅かながら微笑を浮かべたような気がした。やる気満々である。
…
………
……………
どぢゅうううぅぅんっ♡
「お゛っほおおおおおおお〜〜〜〜〜〜〜っ♡きたっ♡チンポきたぁぁぁんっ♡チンポ奥まできたのぉぉぉっ♡」
「凄い………大和ってこんなドスケベな声挙げれるんだ。」
「そっ、そうなのぉぉっ♡響のチンポでドスケベな声を挙げちゃう雌牛艦娘なのぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡きてっ♡チンポズコズコしてもっと挙げさせてえええぇぇぇっ♡」
ガニ股四つん這いバックの態勢で挿入されてよがる大和。
響のふたなりチンポに彼女の膣内の熱と程よい膣肉の感触が伝わってくる。
これはまたいいオマンコだ。
そう思いながら、響は大和のお望みのチンポピストンを開始する。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「おほぉおおおぉおお~~~~~~っっ♡♡♡おまんこっ、おまんこずぼずぼぉおおっ♡いいっ♡いいっ♡あぐっふうううぅう~~~~~~っ♡んおっ♡くうううぅっ♡お゛お゛ぉ゛っ♡お゛おっ♡お゛ほお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡あ゛あ゛~~~~~~っ♡すごっ♡すごいのおおおぉぉぉっ♡」
響の遠慮なしのチンポピストンが、彼女のオマンコや子宮に快楽の衝撃を連続して叩き込んでくる。
ブルンッ♡ブルンッ♡ブルンッ♡とその爆乳は揺れて、空中に乳輪残像をいやらしく描いている。
大和はとっくにアヘ顔になっており、伝わってくるレズセックスの快楽に浸り、よがり、喘ぐ。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡いいっ♡いいっ♡バックでこうしてズコズコされるのいいっ♡んほぉっ♡」
響はその手を伸ばして、大和の爆乳を搾るようにして揉む。
同時に母乳が勢いよく溢れてきた。搾乳レズセックスだ。
「お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡好きっ♡ごれ好きいいいっ♡おほおおぉ♡おおお~~~~~~っ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡んぎいっ♡お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ひぃぃっ♡搾乳ぅぅぅっ♡搾乳レズセックス最高なのおおぉぉぉぉぉぉ〜〜〜っ♡」
「ハラショー……!!たまらないよ大和……思いきり母乳出しながら……絶頂して♡」
「すりゅっ♡すりゅうううぅぅっ♡母乳出しながら絶頂するうううぅぅっ♡イッぢゃうううぅぅぅぅぅっ♡」
プシャァァァァァァァァァァッ♡
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
舌を突き出してアへ顔のまま仰け反り、絶頂する大和。響も思いきり射精しながら絶頂する。
あの大和が母乳を噴きながらアへ顔晒してレズセックスで絶頂する。
第三者が見れば、驚くか興奮して発情するかの二つしかないだろう。
なぜならこの淫らさもまた、大和の魅力の一つとなっているのだから。
「はぁぁ………♡はぁぁ………♡あへぇ………♡」
アヘ顔を晒したまま絶頂の余韻に浸る大和のオマンコからふたなりチンポを引き抜くと、響は金剛へ視線を向ける。
「っ………♡響ぃ………♡」
うっとりした顔つきのまま、金剛は母乳濡れの爆乳と自分のトロトロに濡れている極上オマンコをアピールする。
「セックス………プリーズ……♡」
ただそれだけの言葉。それだけで十分である。
響が種づけプレスの態勢で覆い被さり、思いきり挿入する。
「Ohhhhhh〜〜〜〜〜〜〜〜っっ♡♡♡きたきたきたぁぁぁぁぁぁっ♡dick♡きたぁぁぁぁぁぁぁっ♡響のbig dick♡奥まできてるうううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
「たまらないよね………ふたなりチンポ……思いきり金剛も母乳噴きながらアへってイカセてあげるからっ。」
そういうと容赦なく腰を前後させ、ドスケベチンポピストンを打ち込む。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「Ohhhhh♡oh♡oh♡oh♡oh♡oh♡oh♡Ahhっ♡ah♡ah♡ah♡お゛っっへええええええぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡ほお゛お゛お゛っ♡Amazing♡Amazingデースッ♡響のBig Dickッ♡Hard sexゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡たまらないのデェェェスッ♡んほっほお゛お゛おおおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
響の種づけプレスのチンポピストンに金剛はアへりながら受け入れ、よがる。
響はチンポピストンの勢いを止めずに金剛の乳首にしゃぶりつく。
その行為は刺激となり、オマンコの中で膣肉締めつけながらチンポ感じさせ、同時に母乳を再び噴き出す。
響は母乳を味わいながらチンポピストンの勢いを上げていく。この激しい種づけプレスのセックスを絶頂という終焉へ向かわせるために。
「金剛……絶頂していいよ♡思いきり……中出しするからさ。」
「Ohhhhhh〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡オーケイッ♡中出しっ♡中出しっ♡中出しプリーズッ♡中出しプリーズッ♡Come on♡Come on♡Come on♡イグッ♡イグッ♡チンポピストンと母乳吸われてイグッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
プシャァァァァァァァァァァッ♡
「Ohhhhhhh〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡」
白目に近いドスケベなアヘ顔を晒しながら母乳吸われて絶頂する金剛。
流石、女提督も一目置いている艦娘である。
絶頂したこのアヘ顔もこの姿もエロすぎる。たまらない。
響は自分の口に残る母乳の味を、口をモゴモゴさせて再び味わい、ちょっとだけうっとりとした表情を浮かべながら余韻を味わう。
金剛と大和もまた、アヘ顔のまま、絶頂の余韻を味わい、下腹部でまだ残っている響のふたなりチンポの感触にうっとりしていたのであった。
…
………
……………
翌日
大和と金剛は食堂にてそれを目撃した。他の艦娘と談笑している響。
その時彼女が飲んでいたもの、二人は確かに目にした。自分達から搾乳された母乳である。
そういえば響があの母乳の入った瓶をいくつか持ち帰っていたのを思い出す。あの時それに疑問を覚えていた。
こちらをちらっと見つめつつ飲んでいる響。疑問は解消された。
あえて他の、何も知らない艦娘達の前で飲む事で誘発したのだ。何を誘発したのか。それは、欲望と羞恥心だ。
ほんのり顔を赤らめ羞恥心を覚えつつ、大和と金剛は思った。
「また張ってきたら搾って貰おう」と。
搾乳欲求が溢れ出しながら、食事をするべくその場を後にしたのだった。
「ねぇ響?どこでそのミルクを買ったの?」
「んー……買ったと言うより……自分で搾り取った………かな。」
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。