艦娘の響、そして長門と陸奥。
三人はその週末に休暇を取った。
少し遠くにある人のいないキャンプ場にて、三人きりで楽しむためである。
もちろんこのキャンプ場の自然あふれる野外やお借りしているコテージにてドスケベなレズセックスを繰り広げるためである。
((楽しみだなぁ………!!))
(鮎の塩焼き食べたい。)
1日目
とりあえず釣りをしてから、早速野外での性行為を実行する。
ちなみに釣りは思ったより三人とも結構な数の鮎とかが釣れたらしい。
とりあえずまずは手コキをする。ふたなりチンポの感度が上がってる為か、長門も陸奥もドスケベなガニ股エロポーズ立ちで響に手コキされる。
シコシコシコシコシコ♡シコシコシコシコシコシコシコシコ♡
「ほおおおぉぉぉ〜〜〜っ♡おおっ♡んおおぉっ♡外でっ♡大自然の中で手コキされるうううぅ♡あはぁぁっ♡ほおおおぉぉっ♡お゛っ♡んおおおっ♡おおおぉんっ♡おほっ♡おほおぉっ♡ぎもぢいいぃっ♡はぁっ♡はぁっ♡おっおおおおおぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡いいっ♡いいっ♡ぎもぢいぃっ♡わらひもぎもぢいいよおおぉぉっ♡ほおおおぉぉっ♡おぉんっ♡おんっ♡んほおおおおぉぉ〜〜〜っ♡そこっ♡シコシコォォォ〜〜〜っ♡もっともっと手コキできもぢよぐしへぇぇぇ〜っ♡」
ドスケベな軽いアヘ顔をしながら腰をガクガク震わせる二人の戦艦系艦娘。
ふたなりもビンビンになっており、腰を震わせたり軽くくねらせながら手コキされる様がエロすぎる。
響も両手にふたなりの熱い体温を感じながら緩急をつけて手コキしていく。
「んほおおおおぉぉっ♡出るううぅぅっ♡出る出る出るううぅぅっ♡おっほおおおおお〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
「あっはぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡出るっ♡出るぅぅぅぅぅ〜〜っ♡でもってイグゥッ♡イグゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
仰け反りながら思いきり射精する長門と陸奥。響はその絶頂する様にムラッと発情する。
(ハラショー………この2人相変わらずエロすぎる……。よし……響のオマンコ、ハメハメさせてあげよう……。)
追撃の手コキをしつつ、ハメハメさせてあげる事を心の内で決めた響。
野外セックス、初体験である。
響のお誘い尻振りアピールに食い入るような眼差しを向ける長門と陸奥。
最初は長門が譲ってくれたので、陸奥がバック態勢のセックスで野外セックスを初体験する事になった。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛っ♡お゛んっ♡お゛ん゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛あ゛~~~~~~っ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡すごっ♡陸奥っ♡激しいぃっ♡」
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡いいっ♡いいよぉぉぉっ♡これぇぇ♡自然に囲まれながら遠慮無しのドスケベ野外レズセックスゥゥゥ〜〜〜ッ♡わらひの腰遣い止めらんないよおぉぉぉっ♡」
夢中でチンポピストンをかましまくる陸奥のふたなりチンポを、極上の駆逐艦オマンコで受け止める響。
オナホにも負けないその締めつけに陸奥はとてつもない快感を身体中で、特にふたなりチンポで感じる。
彼女の膣内の気持ちよさは駆逐艦達のオマンコの中でも他の追従を許さないのだ。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡搾られりゅっ♡響にわらひのふたなりチンポから出る精液をありったけ搾り取られちゃうううぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
「いいよっ♡んおおぉっ♡おほっ♡おほおぉっ♡出してっ♡出してぇぇっ♡思いきり出してぇっ♡射精していいよぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」
響からの中出し許可。それは響が本当に心の底から信頼している艦娘や人間(異性含む)にしか許されぬ特権。
響は陸奥が絶頂寸前まで来ている事をその腰遣いやチンポピストンや喘ぎ声から正確に看破してこの言葉を発するのだ。
「おほおおおおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡出るっ♡中出しするっ♡ドピュドピュ射精しながらイグゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
陸奥はアヘ顔で、響は蕩けた絶頂顔で二人同時に絶頂する。
精液は即座にエネルギーに転換されて響の生命エネルギーとなる。彼女が絶倫な秘密もこれらしい。
どういう仕組みかはまるで不明だ。例えるならレベルの高いサキュバスのようである。いや、ロリサキュバスと言うべきか。
むろん長門もこれには無我夢中でレズセックスを繰り広げる。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡ほっ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡止まらないっ♡私の腰遣いが止まらないぃぃ〜〜〜〜〜っ♡」
「んおおおおぉぉぉっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡長門もっ♡すごいねっ♡は、はげしっ♡あぁぁぁぁぁっ♡」
長門のふたなりチンポも遠慮なく受け入れながらレズセックスを繰り広げる響。
長門もまたレズセックスの快感に夢中になりながら、射精に向けて本能のままに腰を動かしまくる。
やがて腰の動きの勢いのテンポが速くなっていく。射精までもうすぐだ。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
「イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥッ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」
二人仲良く仰け反りながら、中出しした、中出しされた快楽に絶頂を迎える。
蕩け顔の響、アヘ顔の長門。絶頂時の表情違えど、オーガズムを迎えたという点では同じである。
「はあっ………はぁっ………♡」
「ほおおぉぉ………♡おっほ………♡」
自然に囲まれてる中で本能丸出しのドスケベイチャラブレズセックス。
何と三人にとって心地よいひと時だろうか。
三人は一時休憩して、昼飯を食い、再び釣りをしたりしてカレー作って食べたりした。
陸奥がカレーにちくわぶちこんだのは流石にビックリしたらしい。
カレーを食い、キャンプファイヤーをして、穏やかなひと時。
そしてその後の深夜には………
「はあっ………はぁっ……♡こんな大自然の中でこのような姿をぉぉ……♡」
「あぁぁぁぁん♡恥ずかしいぃ〜〜♡恥ずかしいのにぃ♡こ、興奮するうううぅぅぅ〜〜♡」
長門と陸奥のふたなりの根元を紐で縛りそれをリード代わりにして目隠しをして夜間散歩させるというドスケベプレイが繰り広げられる。
目隠しした状態でゆっくりと歩く。
とても恥ずかしい、普通なら屈辱とか恥辱とかそんなものだ。
しかし、今の長門と陸奥にとってはコレが気持ちいい。しかも駆逐艦である響にこうしてもらうのが。
(興奮するうううぅぅぅ〜〜〜♡こんなっ♡こんなに可愛い駆逐艦の艦娘にこんなドスケベなプレイをされている事にぃぃっ♡)
(あはぁぁぁぁん♡あぁぁん♡恥ずかしいいい〜〜〜っ♡もしも誰かにこんな所を見られたらっ♡みっ、見られたらぁぁぁぁ〜〜〜〜〜ん♡)
我慢汁をトロトロといやらしく、ふたなりちんぽから…さらにオマンコから愛液をトロトロと溢れさせながら興奮する二人。
振り向いてその様子を見つつ、無表情ながら響も何処となく満足げだ。
といってもこれで終わる訳では無い。
次はコテージに戻ってから、目隠しをしたまま………
「ん゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡お゛っほっ♡おおおぉんっ♡ひっ♡ひいいいぃぃんっ♡」
「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡早くっ♡早く戻ってきてぇぇぇ〜〜っ♡放置プレイもいいけどぉっ♡んおっ♡んおおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
この喘ぎ声は何を意味しているのだろうか。
よく聞いていただきたい。喘ぎ声と共に淫らなシンフォニーを奏でているこの振動音。
それは紛れもなくローターなのだ。
乳首とふたなりチンポにサンドイッチのような形で二つずつ付けて、弱の振動で刺激を与えているのだ。
足をがに股で固定し、手を後ろ手に縛った拘束状態でだ。
さらにここから響は、扉を開けてから閉めてその場を出ていったのだ。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ~~~~~~っ♡何処へっ、何処へ行ったんだぁぁぁ〜〜〜っ♡んあああぁっ♡んくっううっ♡ん゛っ♡っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛〜〜〜〜〜っ♡放置プレイなんてっ♡響っ♡そんなのおおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「んほぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡そんなの無いよぉぉぉ〜〜〜っ♡お願いいいいぃ〜〜〜っ♡放置プレイらめえええ〜〜〜っ♡」
いや、出ていったと見せかけたのだ。
ゆっくりと気づかれないように扉を開いて、じっとその様子を見つめる。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡もうぅ♡もうらめえええぇっ♡我慢がっ♡もう我慢が出来ないいぃぃっ♡この紐解いてぇぇぇぇぇっ♡射精っ♡射精したいのおおぉっ♡お願いぃぃっ♡」
「んへえええぇぇぇぇぇっ♡わらひもっ♡わらひも我慢できないのおおおぉぉっ♡射精したいっ♡ドピュドピュ出したいのおおぉぉっ♡響ぃぃっ♡響ぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡お願いだからぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡」
響は長門と陸奥がそろそろ限界を迎えそうなのを、その淫乱腰ヘコやドスケベな喘ぎ声に混ざっての懇願の言葉を聞くと、音を立てないように慎重に歩く。
そっと静かにゆっくりと音も声も立てずに近づく響。ドスケベに声を挙げまくっている二人とは対照的だ。
響はその手を伸ばしてそっとその紐をゆっくりと解いていく。
その次の瞬間
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡一気に溜まっていた分が射精されりゅうううぅぅっ♡イグッ♡イグゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
「んっごお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡イグゥゥゥゥゥゥゥッ♡わらひもイグゥゥゥゥゥゥゥッ♡思いっきり溜まってた精液どぴゅどぴゅ出しちゃってイッぢゃうううぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
仰け反り、ドスケベな声を上げながら絶頂する二人の戦艦系艦娘。
長門と陸奥の表情は普段の威厳とかを感じさせないドスケベなアヘ顔となり、まさに二人が雌だという事を表現していた。
響はそんな二人の淫景を目にして、こくこくと頷いていた。何を思っての頷きなのだろうか。
「「お゛〜〜〜〜〜っ♡お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡」」
腰をガクガク震わせたまま絶頂の余韻に浸る二人のふたなりチンポからはさらに精液が溢れてくるのだった。
その翌日、キャンプ二日目
「「「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」」
コテージ内に響く喘ぎ声。今回は響もドスケベな声を挙げていた。
その理由は一つ。この時点でどちらか一方の方ではなく、2人同時から挿入されてのレズセックスである。
流石の響もドスケベな声を挙げざるを得ないだろう。オマンコとケツマンコを同時にハメられたら尚更だ。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡いいっ♡このケツマンコの締めつけいいっ♡腰止められないっ♡セックスの本能止められないぃぃぃっ♡」
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っはぁぁっ♡わらひもおおぉっ♡このレズセックス大好きだからぁぁぁっ♡ねぇ、響ぃっ♡」
「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡やばっ♡これっ♡二人とも凄すぎっ♡おほおおぉっ♡勢いっ♡勢い止まらないぃっ♡」
早朝から続けており、これが三回目だ。無論、これを最初に言い出したのは響だ。
響は自分をハメさせまくらせながら、二人を足腰立たなくなるまでヤりまくるという魂胆だ。
二人はそれに気づいているのか。いや、気づいてようがいまいが関係ない。
極上のロリ艦娘肉穴をふたなりチンポで堪能する。それだけでいいのだ。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡おおぉおぉおぉおおぉんっ♡二人ともすごいっ♡このチンポピストンっ♡ハラショーすぎるうぅっ♡んほおおぉぉぉっ♡」
「あはぁぁぁぁっ♡響の肉穴もすごいぞっ♡私達にハメられまくっても全然衰えないっ♡んおおおぉぉっ♡」
「響の肉穴、極上すぎぃぃっ♡失神するまでハメハメしまくりたくなるよぉぉぉ〜〜〜っ♡」
長門と陸奥のチンポピストンのテンポがラストスパートへと突入していく。
響の肉穴はそれも全力で真っ向から受け止めて、二人と共に再び絶頂へ駆け上がっていくのだ。
生々しい肉音と喘ぎ声が、コテージ内に淫靡なオーケストラを奏でていた。
「「「ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡」」」
「「お゛っっ♡でりゅっ♡」」
びゅるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~~~っっ♡♡♡どぴゅっっ♡♡♡びゅるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~っっ♡♡♡
「「「イグゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」」」
三人仲良くアヘ顔を晒し、仲良く絶頂する。
二人の精液が一気に響の二つの肉穴へ流れ、白濁に満たしていく。
三人とも舌を突き出しての下品なアヘ顔になりつつ、絶頂の余韻を味わう。
しかし、先に復帰したのは響だった。
響は自ら腰を動かし、二人のふたなりチンポを味わう。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡待てぇっ♡待ってくれぇぇぇぇぇっ♡」
「まらっ♡まらイッたばかりぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡」
二人の戦艦系艦娘はいやらしすぎる声を挙げながらハメさせられる。
響は淫らな微笑を浮かべると、本能丸出しの獣の如く、自ら腰を動かし続けた。長門と陸奥の足腰が立たなくなるまで…。
それからして三人はこのコテージにある風呂に入る。
「お姉さん方、痒いとことかない?」
「ん〜……大丈夫だ♡」
「あ〜〜♡心地良い♡」
響が二人のグラマラスな女体を洗ってくれる。どこぞの風俗での風呂場でのやり取りみたいな事をしつつで楽しそうだ。
いや、楽しそうではなくて実際楽しい。
そんなこんなしてから風呂から上がり、ひと時の眠りにつく。もちろん三人でだ。
長門と陸奥は、朝からの激しいレズセックスの疲れからかトロトロと微睡んでいた。
しかし、ふと響のそれを見た瞬間にドキッとして思わず二人仲良く目が覚めた。
「スヤァ………。」
そこで二人が見たのは響の寝顔。それもただの寝顔ではない。
柔らかく、そして可愛らしく微笑みの表情を浮かべながらぐっすりと熟睡している。
極上の可愛らしさがある寝顔だった。とても先程まで二人と仲良くアヘ顔を晒していた美少女とは思えない。
二人は食い入るようにそれを見て、眠る事も微睡みも忘れ、ひたすらに見つめていた。
静かなひと時を過ごす三人の艦娘のいるコテージの外でセミ達が鳴いている。
今日も猛暑になりそうだ。
そんな事関係なく、三人の、自然と性の喜びを堪能するキャンプは、思い出を一刻一刻と刻んでいくのだった。
終
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