※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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この響、やり手だね!


響と長門と陸奥と 3rd

長門、そして陸奥。

 

この二人が響に性欲処理をしてもらい始めて、それから何日が経過しただろうか。

 

ふたなり持ちの戦艦系艦娘二人を見事に性処理しまくる駆逐艦系艦娘の響のテクニックもオマンコもケツマンコも極上のものだ。

 

響の存在は今の長門と陸奥にとっては幸運と言える。

 

そんな響に対してある日、長門が一つの提案を出してきた。

 

「なあ響………たまには一対一で相手を…性処理をしてくれないだろうか?」

 

「一対一で?」

 

普段は二人同時に相手しているので、その提案を長門から出してくるという事は、響にとって珍しい事であった。

 

響は今までを振り返って、確かに一対一で性欲処理をしてあげる事は今まで無かった事に気づく。

 

たまにはそういう事をするのも悪くはないのではないだろうか。

 

…

………

……………

 

先ずは長門との一対一の行為だ。

 

最初に行ったのはなかなかスリルのあるものだった。

 

先ず二人とも全裸になり、響を長門が抱き抱える。

 

そしてなんと……手コキされながら鎮守府内を散歩するという、ある意味すごい露出プレイを行ったのだ。

 

シコシコ♡シコシコ♡シコシコシコシコ♡シコシコシコシコ♡

 

「うん。次はそこの突き当たりを左だよ。」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡くうううっ♡こ、こんなプレイは初めてだ…♡凄い事を思いつくな……♡はっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

緩急をつけた高等なテクニックの手コキに対してゾクゾクゾクッ♡と反応しながら全裸で廊下を歩き、その腕に響を抱き抱える長門の姿。

 

エロくもあり、ある意味ではシュールとも言えるかもしれない光景…いや、淫景だ。

 

「まだ射精したらだめだよ……。」

 

「し、しかしっ♡そんなにテクニシャンな手コキをされてしまったら……ん゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛ほおおおぉっ♡お゛お゛っ♡お゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

響に射精を我慢するように言われつつ、見つからないように鎮守府内を全裸徘徊する長門。

 

やがて鎮守府の外の隠れスポットへと辿り着く。この隠れスポットは、ここの提督の秘密の隠れオナニースポットでもある事は響しか知らない。

 

やがて響の手コキの勢いが一気に上がり、長門のふたなりチンポにトドメの刺激を与える。

 

「ここでなら大丈夫……思いきり出していいよ…。」

 

「お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛ぅっ♡んほっ♡んほぉぉぉぉぉっ♡でっ、出るっ♡出るううぅぅっ♡思いきり出るううぅぅっ♡イグゥゥゥゥゥゥゥッ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

仰け反りながら濃厚な精液を大量にふたなりチンポから射精し、仰け反りアヘ顔アクメをキメる長門。

 

幸いそのドスケベ声は誰にも聞かれてはいないようだ。

 

うんうんと頷きながらそのアクメ姿を響は間近でじっと眺めていた。

 

それから昼頃に演習などを行った後、長門は汗だくになっていた。

 

「ふう……相当身体を動かしたな……んっ?」

 

何かの違和感を感じた。その違和感の正体はすぐに分かった。

 

「うわっ!?ひ、響!?」

 

「スンスンスンっ。スンスンスンっ。スーーーッ。スーーーッ。」

 

「な、何をしてるんだ?」

 

尋ねる長門。しかし、何かを吸っているような動作の響の動きと自分の身体に顔を間近で近づけている事から、大抵の予想はついた。

 

響は答えた。正直に。

 

「長門の汗の臭いを嗅いでた。」

 

「やっぱりか……!!」

 

長門は顔を赤らめ、恥ずかしくなった。しかし、恥辱や屈辱は無い。

 

何故なら、響のこの言葉があったからだ。

 

「ハラショー……。うん……わかる。わかる。この汗とこの汗臭は……長門が皆のために頑張った証だね。皆のために、そして自分のために強くなろうと鍛錬を積んで頑張った証だね……。」

 

「響………。」

 

顔を赤らめ、照れる長門。同時にムラムラと性欲が湧き上がってきた。

 

折角なので、響は長門に自分へのぶっかけを許可した。長門は平静さを保ちつつも内心では興奮しており、遠慮なくその場でふたなりオナニーし始めた。

 

そして

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「んあっ……♡んんんんんっ……♡はぁぁぁぁ……♡」

 

勢いよく大量射精して、響の身体が白濁の粘液で白く染まる。

 

響はその臭い、熱さにうっとりとしながら抵抗する事なく自ら浴びに行く。

 

長門もうっとりとしながら、息を荒くさせふたなり射精絶頂の余韻に浸っていた。

 

「はぁぁ………♡はぁぁ………♡はぁぁ………♡いい………♡はぁぁ………♡すごくいい……♡こうしてぶっかけするの………たまらないな……♡」

 

「うん……。嬉しそうで良かった。」

 

響はそんな長門の姿を眺めつつそう答えた。

 

二人だけの淫靡な時間に、誰も、誰一人として気づいていなかった。

 

…

………

……………

 

後日、今度は陸奥を相手する事になった。

 

そんな陸奥は……悶えていた。

 

「ん゛お゛お゛お゛おっ♡ほおおおぉぉ………♡おおおぉ………♡」

 

「ハラショー……本当にすごい姿…他の人には絶対に見せられない姿してる……。」

 

響のその言葉とともにカシャッという音がする。カメラのシャッター音だ。

 

「んひいいいぃぃんっ♡はあっ♡はあっ♡はぁぁぁ〜〜〜んっ♡ま、またぁ………♡」

 

再びカメラのシャッター音がする。

 

「んほぉぉぉぉぉんっ♡おっ……♡おおぉぉ………♡ま、またぁぁ……♡また撮られたぁぁぁ………♡はぁぁっ……♡」

 

カメラのシャッター音がする度に悶える陸奥。彼女は今どのような状況にあるのか。

 

それは、目隠しをされてふたなりにエプロンの様な衣装を着させられ、そのグラマラスな体にはエロ落書きをされている状態だ。

 

その状態で写真を撮られている事にマゾ的な快感を覚えているのだ。

 

これが、シャッター音がする度に身体を悶えさせていた理由である。

 

「はぁぁぁ……♡はぁぁぁ……♡響ぃ………♡あと……何枚撮るのぉ……♡恥ずかしくてぇ……恥ずかしくて感じちゃうよぉぉ………♡」

 

ドスケベな声色で悶えながら尋ねる陸奥。

 

「もう写真はこれで十分だよ。次に行くからね。」

 

「次って………?っ……♡」

 

目隠しを外された陸奥の視線に飛び込んできたのは、大画面で映されたドスケベな状態の陸奥の姿を撮影した写真である。

 

「はわぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡わ、わらひのドスケベな写真が大画面でアップでぇぇぇ……♡は、恥ずかしいよぉ♡」

 

「とか言ってる割には興奮してるね……。」

 

響から軽いツッコミを受けながら、腰をいやらしくくねらせて動き悶える陸奥。

 

自分のドスケベな姿を大画面で映される事に興奮する程のマゾメス艦娘になっていたのだ。

 

そんなマゾメス艦娘と成り果てている陸奥の背後に回る響。

 

その手を伸ばし、顔を近づけ、手コキと手マン責めとアナル舐めの三段責めを実行し始めた。

 

「ぢゅるるるるるるるる〜〜〜っ♡ぢゅるるるるるるるるっ♡んんんっ♡ずずっ♡ぢゅうううぅぅぅ〜〜〜っ♡んんんっ♡んんんっ♡んむっ♡んむっ♡んむっ♡れろれろれろれろぉ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅうううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「んほおおぉっ♡て、手コキに手マン責めにアナル舐めぇぇ♡3つ同時の責めなんて始めてぇぇぇ〜〜〜っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡んんんっ♡はぁぁぁぁぁぁんっ♡あ゛あ゛っ♡はっ♡あ゛っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

遠慮無しの三段責めに陸奥は幸福感丸出しなドスケベ声を挙げながら悶えまくる。

 

響は緩急をつけながらひたすらに攻め立てて、陸奥にドスケベな快楽を与え続けていく。

 

(陸奥の声……いつもよりもエロすぎ…。)

 

「ぢゅうううううぅぅぅ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅるるるるるるる〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡ほおおぉっ♡おほっ♡お゛お゛っ♡はぁぁぁ〜〜〜っ♡あ゛あ゛っ♡んっんっ♡ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜っ♡」

 

愛液と我慢汁が溢れてきて、陸奥を絶頂へと近づくよう誘っていく。

 

彼女もまた響のテクニックぶりによって限界を迎えていた。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡」

 

「ぢゅうううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

響が思いきりアナルを舐め回し、手コキと手マン責めも一気にトドメの動きに入った、その直後…

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「イッッグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」

 

ドスケベなアヘ顔を晒して、ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡と身体を震わせながら舌をだらんと垂らして絶頂する。

 

潮吹きと共に、大量の精液もまたぶちまけられていく。陸奥がどれほど強い絶頂を味わっているかを表すが如く。

 

響のテクニックが相手をここまでドスケベにしてしまうほどにレベルアップしている事も、陸奥がこのようなアクメの反応をする要因にもなっていた。

 

ここで最後は本番。向かい合いながらのセックスだ。

 

もちろん、響はただ喘ぐだけなんかはしない。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡陸奥っ♡気持ちいいよねっ♡響の肉穴の中っ♡しっかり陸奥のふたなりチンポを受け止めてあげてるよっ♡ねぇ…♡んおおぉっ♡」

 

「お゛ほおおぉぉぉぉぉっ♡いいっ♡いいのぉっ♡響のオマンコ気持ちよくてわらひのふたなりが先にイッちゃいそうなのぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡」

 

「いいよっ♡遠慮なく気持ちよくなって、響の中に思いきり出してもいいからね♡陸奥…♡あ゛あ゛っ♡」

 

甘く耳元で囁かれながらの性行為。

 

しかも響もまた駆逐艦達の中でもトップクラスにいい声の持ち主なので、陸奥のようにメロメロになっている相手には効果抜群なのだ。

 

さらにここから響の方からキスをされる陸奥。

 

興奮でチンポピストンは一気にクライマックスになる。

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡ん゛うっ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

やがてキスをしながらの性行為で、二人仲良く絶頂を迎える。

 

もちろん、陸奥は思いきり大量中出しをキメながらである。

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」

 

ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡

 

二人仲良く絶頂を迎える。トロ顔アクメの響とアヘ顔アクメの陸奥。

 

どちらもエロく、そして何処となく対象的にも見えるのがまた良い。

 

(はぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡幸せぇぇぇ〜〜〜っ♡幸せぇぇぇ〜〜〜っ♡)

 

アヘ顔でうっとりとしながら絶頂の余韻に浸る陸奥。

 

キスを終えてから響は絶頂の余韻に浸りながら、その陸奥の姿を暫し見つめていたのであった。

 

それからして……

 

…

………

……………

 

一人ずつ相手をした翌日、三人は駆逐艦達が授業を行う教室にいた。

 

授業をする為ではもちろん無い。目的はやはり性行為である。

 

教室に辿り着くまで、響は二人に何をしたのか。

 

それは、紐でふたなりの先端を縛りつけて二人同時に手コキしてやりつつ移動していたのだ。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡手コキっ♡手コキぃぃぃっ♡手コキぎもぢいいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡くっううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

そのテクニック抜群の手コキで扱かれても射精できない。

 

そんなもどかしい状態の中で駆逐艦達が授業を受ける為の教室へと三人のみ入ってきた。

 

響の意図はただ一つ。更なる淫らな快感を二人の戦艦系艦娘へ与える為だ。

 

響はとあるものを取り出した。それは、大量のコンドームである。

 

「それじゃあ思いきり……見られようね。」

 

響のこの台詞、これは何を意味しているのだろうか。

 

その意味とは、イメージプレイ故の台詞である。

 

響は二人に、他の駆逐艦達に見られながら、ふたなり射精アクメをキメるというイメージプレイを提案し、了承させたのだ。

 

ドスケベなシチュエーションで射精する事に抵抗の無くなっていた二人にとっては、大好きなシチュエーションである。

 

ゆっくりとコンドームを被せながら響は言う。

 

「ほら……駆逐艦の皆が見てるよ…。これから思いきりそのふたなりチンポからドスケベに射精する二人の姿を見たくて見たくて………。」

 

「ほお゛お゛っ………♡お゛っ……♡お゛っ………♡見られる……♡駆逐艦達に見られるぅぅぅ………♡」

 

「はぁっはあっ♡長門ぉぉ……♡わ、わらひも見られるぅぅぅ……♡自分のドスケベなアクメ姿を見られちゃうぅぅぅぅぅ………♡」

 

「今、紐を解いてあげるからね………思いきり…ふたなり射精アクメする姿を見せてあげて。」

 

そう言いながらそっと紐に触れて、紐を撫でる。

 

「んひいいいぃぃんっ♡焦らすなっ♡焦らすなぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「解いてっ♡解いてぇぇっ♡ふたなり射精アクメをぉぉっ♡駆逐艦の子達に恥ずかしいけど見せたいのぉぉっ♡」

 

やがて、ゆっくりと、そっと……その紐を解いた。次の瞬間

 

「「お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

長門と陸奥、二人の艦娘のふたなりチンポから大量の精液が発射され、被せられたコンドームの中を白濁で満たしていく。

 

「みっ、見られるううううぅぅぅっ♡駆逐艦達に見られてりゅうううぅぅ〜〜〜〜〜っ♡わらひたちのっ♡淫らな射精姿を見られてイグゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜ッ♡おほっ♡おほおおぉぉぉぉぉっ♡」

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡わらひもイグゥゥゥゥゥゥゥッ♡見られながらイッぢゃうのお゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡イグイグイグゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

二人はどんどんコンドームを消費していく。

 

次々とコンドームは二人のふたなり精液で満たされていき、二人は駆逐艦達に様々な感情の籠もった視線で見つめられているとイメージしつつ、射精を繰り返していく。

 

響は落ち着いた表情をしながらも、内心はこのシチュエーションが結構気に入っていた。

 

やがて、二人の射精が止まってから、響は二人へ言った。

 

「今度はコンドームにじゃなくて……響の二穴に思いきり……出して…♡」

 

長門と陸奥の行動は素早かった。

 

響を連れていつもの秘密の部屋へ向かって、しっかりと秘密の部屋の鍵を施錠する。

 

そのまま部屋に設置してあるベッドへ三人仲良くダイブする。

 

そして、長門はケツマンコに、陸奥はオマンコに挿入して思いきり本能のままにハメハメしまくる。

 

響は久しぶりにドスケベな声を挙げながら、受け止める。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡来るっ♡来るっ♡来るぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡お゛ほぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡二人のチンポピストン気持ちいい〜〜〜〜〜っ♡」

 

「んほお゛お゛お゛お゛っ♡やはり響の肉穴ぁっ♡たまらないいぃっ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛〜〜〜っ♡」

 

「来るっ♡来るううぅぅっ♡またぁぁぁぁっ♡今度は響のオマンコに射精するうううぅぅっ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「「イグッ♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」」」

 

三人仲良く絶頂し、響は二つの肉穴で濃厚な精液を受け止める。

 

長門と陸奥が響よりもドスケベなアヘ顔になって絶頂を味わっていた。

 

二人の豊満な胸が響に密着し、心地良さを与えていく。響もその爆乳の弾力や柔らかさにうっとりとしていた。

 

けど、コレで終わりじゃない。

 

「「ん゛お゛っ♡」」

 

響の肉穴が締めつけて、二人のふたなりチンポを刺激する。

 

響の口元に微笑が浮かんでくる。これで終わらせるつもりはない。

 

(もっとたくさん……中出しして…♡性欲が収まるまで……♡)

 

三人のドスケベレズセックスは、長門と陸奥の熱い性欲が収まるまで、長く続くのであった。

 

明日はこの二人とどんなプレイをするのか。

 

それは天にも分からない事であった。

 

終




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